パナソニック
Technics SL-1000R-S [シルバー]
メーカー希望小売価格:1,818,182円
2018年5月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ダイレクトドライブ
- 対応回転数
- 33 1/3、45、78rpm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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Technics SL-1000R-S [シルバー] のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 キャビネット上部はダイレクトドライブターンテーブルを入れ込んだ ターンテーブルベースとBMCの3ピース構造 【操作性】 シンプルなマニュアル操作製品で電源、回転数を選ぶだけ トーンアームもマニュアルなので位置移動とリフター操作のみ 【サイズ・可搬性】 幅531mm 奥行399mm 高さ188mm 重量40.2kg 【機能性】 正確に回転するダイレクトドライブのターンテーブル 感度に優れたトーンアームの組み合わせ 【総評】 シンプルな構成のカートリッジレス製品でターンテーブルと トーンアームの組み合わせたものでターンテーブルの回転は 正確無比な一品でトーンアームの出来も良い
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Technics SL-1000R-S [シルバー] のクチコミ
(10件/2スレッド)
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色々やりくりして何とか、SL-1000Rを購入しました。 まだあまり手を加えておりませんが、素晴らしい音が出ております。 SL-1200Gから比べてもカートリッジの能力が2クラスほど上がったようです。 いい意味で所有するカートリッジの違いや特徴が出るので、 このレコードにはこのカートリッジと使い分けております。 アームの使い易さ、カートリッジの交換のし易さは随一で、 アームを複数つけようとする気もおきないほど勝手が良いです。
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私、SL-1200Gのオーナーです。 ですが、SL-1000R視聴に行ってしまい反省しております。 ああ、SL-1000Rを聞かなければ我がSL-1200Gで一生満足したのに。 レコードの溝から全ての音をえぐり出す様な圧倒的な解像度と レコードとは思えない圧倒的な低ノイズが両立されたプレーヤーは唯一無二です。 SL-1200Gも値段を考えるとこれらの要素は善戦してるとは思いますので これからレコードプレーヤーを買うならSL-1200Gも選択肢の一つだと思います。 基本的にSL-1000RはSL-1200G(AGE)のシャーシやプラッター、モーターやアームなどの主要な部分の基本設計を元に開発されています。 従って、仮に音質とコストを天秤にかけるとしたらSL-1200Gが一番良いですね。 SL-1200GRを視聴した時も、もしGを肉薄にするなら二台目にでも…とは思いましたが、自宅のGと比べると購入する気は無くなりました。 この時代にDD型の新型をモーターから開発できるのはパナソニックだけでしょうし、 リバイバルブームとはいえ、先にも後にもDD型でこれ以上のレコードプレーヤーが出て来るとも思えません。 そもそも、SP-10及びSL-1000シリーズの後継機が出るとはSL-1200Gを購入し時には微塵も思っておりませんでした。 理由は『SL-1200Gが商売的に成功するか?疑問を感じる値段設定』なのに更に上位の機種を開発出来ないのでは? との憶測でした。 ただSL-1000Rは相当なお金持ち出ないと買えない値段で更にテクニクスは値引きはしてくれないです。 庶民の私は見なかった、聴いていなかった事にします(笑)
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