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SONY
BRAVIA KJ-65X9500G [65インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 65 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
65V型(インチ)
-円
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49V型(インチ)
-円
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55V型(インチ)
-円
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75V型(インチ)
-円
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85V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-65X9500G [65インチ] のレビュー・評価
(31件)
満足度
4.47集計対象31件 / 総投稿数31件
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561%
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419%
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312%
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20%
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16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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5年使いました。 録画のCMチャプターついてないのとダブ録ができないのが不自由でしたが、何とか使っていました。 しかし、5年保証が切れた瞬間に画面が映らなくなり修理代が22万と言われました。 二度とソニーは買いたくありません。 次はレグザに戻ろうと思います。
-
購入して1年8か月経過しましたが、不具合もなく安定して使用してます。 外枠も細く黒で引き締まりデザインもシンプルで狭めのリビングですが、圧迫感もありません。 画質、色の表現、リモコンの反応どれをとっても不満なく良い製品だと思います。 やはりコストパフォーマンスで見ると有機より液晶だと改めて感じています。
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【デザイン】 枠が薄く大迫力画面で最高です。 【操作性】 直感的に操作できるので良くできていると思います。 【画質】 メチャクチャキレイ。 NHKの4K放送は時間を忘れて見入ってしまいます。 【音質】 AVアンプを使っているので無評価とします。 【応答性能】 サクサク動きます。 但したまにグーグルが勝手にTVの言葉を命令と勘違いするので、 ★を一つマイナスとしました。 【機能性】 録画機能が裏番組一つだけということで★を一つマイナスしました。 【サイズ】 大迫力の画面で大満足です。 【総評】 今年の1月に購入し、音が出ない、画面が真っ暗、放送電波を受信できない、 など不具合だらけでしたが、3月のファームウェアのアップデート後は、 ほぼ不具合が無くなり快適に大画面生活をエンジョイしています。
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BRAVIA KJ-65X9500G [65インチ] のクチコミ
(5076件/643スレッド)
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先日亡くなった親族の遺品整理でKJ-55X9500Gを頂いてきました 自宅仮置き場に設置し、地デジ配線のみ接続し動作確認を行いました 居住地域が違う為、チャンネル設定を行い地上波が視聴できることを確認し「ホッと」したのも束の間、5分程度視聴後画面が固まるように縦・横の縞が現れ全体が滲んだように・・・ 画面のフリーズや縞が出た場合は放電のためプラグを抜き再起動、工場出荷状態にリセット、ソフトウェアの更新、念のため6時間程度の放電等・・・色々と試してみましたが症状は改善せず、5〜10分程度正常稼働後に表示できなくなってしまいます 当該機種を問わずソニー製の液晶テレビでは画面の表示不良(ブラックアウト・フリーズなど)後にLEDが赤点滅→液晶不良確定で修理や再購入・交換等の報告が多くありますが、手元のテレビに関してはLEDは白表示のままでテレビの自己診断に掛けても問題無し表示となります 9500Gシリーズをお持ちの方で同じ症状になられた方はいらっしゃいますでしょうか? ソニーにはチャットで問い合わせしましたが、液晶不良の可能性が高いとのことでした、表示不良発生後も音声は出力されますし、チャンネルやメニューなどの切り替えもでき、一度時間を空ければ数分間は見た目上は正常に動作しますので、基盤のハンダ割れやフレキシブルケーブルの劣化や破損などの接触不良かな?と思うのですが・・・ 形見分けというほどの大げさなものではありませんが、出来れば故人が遺したモノを使いたいとは思います しかしながら液晶交換は金額が高額な為現実的ではないのかなとも思ってしまいます 現状の望みとしては、購入時はそこそこ高額な商品だったと思いますので、故人が長期保証に入っていたのを願うばかり・・・ 同じような症状がでて対応された方がいらっしゃいましたら情報頂ければと思います
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【使いたい環境や用途】 【重視するポイント】 【予算】 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント 2020年12月ケーズデンキで購入しました 1週間ほど前パネルのふちに、ノリっぽいのが 出てパネルが白くなりました。 長期保証がもう少しあったので電話したら ソニーサービスが見に来てお決まりの決まり文句で 85XR70交換になりますと言われましたが グレアパネルじゃなく、なんか画像も荒く テレビ本体も安っぽく欲しくありません。 交換か、このまま見るかのどちらかになると言われ とても気に入っていたのに残念です。 参考に意見を頂ければありがたいのですが…
-
ブラビア搭載のgoogleアシスタントの動作があまりにも不安定なため、ブラビアの音声認識をオフにし、外部のスマートスピーカー(google nest mini)から操作する事を検討しています。 ブラビア自身の音声を拾ってしまい思い通りのコマンドを受け付けなかったり、呼びかけに対して反応しなかったりという事があまりにも多く、ストレスに感じたためです。 そこで、昨日よりgoogle nest miniを追加してみたのですが、テレビのON/OFFや音量の調整はできるのですが、チャンネル変更はできない状況です。 具体的にはチャンネルを**にしてというとYoutubeの再生が始まってしまう、チャンネルを**に変えてというと無視される状況です。 口コミを見ていますと、チャンネル変更もできている方もいるようですが、実際のところ何か設定が必要なのでしょうか? それとも、本来はチャンネル変更はできないものなのでしょうか? ご存じの方や、実際に使用している方のアドバイスを頂ければと思います。 よろしくお願いします。
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BRAVIA KJ-65X9500G [65インチ] のスペック・仕様
- BS4K/110度CS4K放送に対応したチューナーを2基搭載した4K液晶テレビ(65V型)。高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載している。
- 別売りのUSBハードディスクを接続して、4K放送の番組を視聴しながら、さらに別の4K放送の番組を録画できる。Apple AirPlay 2に対応。
- 3次元立体音響を実現するドルビーアトモスに対応し、無線リモコンを採用しているため、テレビの受光部に向けなくても操作が可能。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| バックライト | 直下型LED部分駆動 |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| BS 4K/110度CS 4K | 2 |
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.2 m |
| 消費電力 | 305 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1447x902x333 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
24.9 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-65X9500G [65インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
高画質
リアルタイム処理能力を大幅に向上。究極の高画質を追い求めたソニー独自の次世代高画質プロセッサー
リアルタイム処理能力を約2倍向上させた「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」。従来の4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」に比べ、圧倒的な映像分析能力により、有機EL/液晶パネル、映像の解像度、ノイズ量、色、明るさを詳細に分析。さらなる高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現します。究極を求めたソニーならではの高画質が、これまでにない映像体験をもたらします。
被写体ごとに最適な精細感に「オブジェクト型超解像」
映像の中で、それぞれの被写体に応じて、最適に高精細化する超解像処理を実現。従来の超解像処理では失われてしまうような質感も、現実に近い質感を再現します。
高精細でノイズの少ない映像を再現する「デュアルデータベース分析」
ソニーのノイズ低減技術のノウハウを凝縮したデータベースを新たに搭載。「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」の持つ超解像処理用のデータベースに加え、ノイズ低減のデータベースを持つことで、より高精細かつノイズの少ない映像を実現します。
よりリアルな高コントラストを実現。進化した「HDRリマスター」
映像の中で、それぞれの被写体に応じてコントラストを向上させるオブジェクト型の映像処理を実現。さまざまな映像をHDR相当のコントラストにまでアップコンバートすることができ、白飛びや黒つぶれの少ない、明るい空の色合い、浮かぶ雲の立体感、花びらの質感など、まるで目の前にあるかのような表現を可能にしました。そして、「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」では処理能力の向上により、「X1 Extreme」よりもさらに細かく被写体のコントラスト調整が可能です。
なめらかな色を実現「Super Bit Mapping 4K HDR(スーパービットマッピング 4K エイチディーアール)」
ソニー独自の階調変換機能で地デジやブルーレイディスクなどの8bit映像や、HDR信号などの10bit映像を14bit相当の階調表現にして出力。刻々と変化する夕焼けの赤や紫など、微妙な色合いもリアルに再現します。
バックライトの細やかなコントロールで高コントラストを実現
LEDバックライトを液晶パネル下に配置し、映像全体を小さなブロックに分けてコントロールすることで明暗のきめ細かな描写を可能にする「直下型LED部分駆動」搭載。暗いシーンでも奥行や微妙なディテールまで美しく表現します。
-
高音質
まるで音が映像から聴こえる。新感覚の視聴体験を実現する「アコースティック マルチ オーディオ」
一般的な4K液晶テレビでは、画面下部にスピーカーが搭載されています。大画面になるほど映像の中心点は上がっていきますが、スピーカーは画面下部に配置されているため、映像と音の出る位置が離れてしまいます。この課題をクリアするために独自の音響技術「アコースティック マルチ オーディオ」を採用。画面下部のフルレンジスピーカーに加え、背面上部にサウンドポジショニング トゥイーターを搭載し、音の定位感を大幅に向上。まるで音が映像から聴こえるようなリアルな臨場感を味わえます。
テレビ本体のスピーカーで3次元のリアルな立体音響を実現「ドルビーアトモス」対応
前後左右に加え、高さ方向の音表現も可能にする立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応。従来、立体音響を楽しむには天井を含むさまざまな場所にスピーカーを設置する必要がありました。ブラビアでは、最新の音声処理システムにより、テレビ本体のスピーカーでかんたんに3次元の立体音響を体感できます。
映像の世界と一体になったような臨場感サラウンド
映画館で使われているマルチサラウンドスピーカーシステムの音場をテレビのスピーカーだけでバーチャルに再現する技術「S-Force フロントサラウンド」。横から後ろへと音が移動する立体的な音場を体感できます。
-
ネット動画を楽しむ
Android TV(TM) 機能搭載ブラビアで、さまざまなネット動画を快適に視聴できる
Android TV 機能搭載ブラビアなら豊富なネット動画アプリに対応し、新しいアプリをインストールできる。ネット動画アプリの高速起動を実現し、さまざまなネット動画がより快適に楽しめ、音声検索で見たい最新の映画やネット動画をかんたんに探せる。
ネット動画をはじめとした、さまざまなアプリが楽しめる
動画や音楽、ゲーム、ショッピングなど好きなアプリを自由に追加して楽しめるのが「Android TV(TM) アプリ」。4K高画質映像を配信しているアプリも豊富にそろっているので、4Kコンテンツを楽しめます。
-
4Kコンテンツ
BS4K/CS4K放送を満喫する
BS4K/110度CS4Kチューナー内蔵なので、高精細な4K放送をテレビ1台で満喫できます。(*1)また別売の外付けUSBハードディスク(*2)を4Kブラビアに接続することで、BS4K/CS4Kの裏番組録画(*2)が可能なので、4K放送で見たい番組が重なっても安心です。
*1 BS放送がすべて視聴できている場合、現在ご使用中の衛星アンテナと伝送機器のままで、NHKと民放キー局系のBS4K放送(右旋放送)を視聴できます。さらに、すべてのBS4K放送と110度CS4K放送を受信するには、別売の4K8K放送に対応した衛星アンテナ(右左旋共用)とブースターや分配器、壁面端子、分波器などの伝送機器(3224MHz対応)が必要です
*2 2番組同時の録画および視聴はできません。本機で使用可能なUSBハードディスクは、USB 3.0準拠で、容量は160GBから16TBまでです。一部のHDDでは使用できません。サービス側の指定による録画禁止コンテンツの録画はできません
*3 2019年9月1日より放送開始予定
*4 2020年12月1日より放送開始予定 -
かんたん操作・機器連携
見たいアプリをらくらく起動「ネット動画」ボタン
「Hulu」「Netflix」「U-NEXT」「AbemaTV」「YouTube 」の「ネット動画」ボタン搭載で、ワンプッシュでかんたんアプリ起動。テレビ番組を見ながら、シームレスにネット動画(*)に移動することができます。また「Android(TM) 8.0 Oreo(TM) 」に対応することでホーム画面が進化し、各アプリにどんなコンテンツがあるのかがひと目で分かるビジュアル番組表のようになりました。また、リモコンの「アプリ」ボタンを押すと、ネット動画アプリがアイコン一覧で表示され、よりネット動画へのアクセスがしやすくなります。
ネット動画もテレビ番組もサクサク視聴
ネット動画もテレビ番組も、快適な操作性を実現。ネット動画アプリを高速起動できたり、ネット動画とテレビ番組の切替もスムーズです。たとえば、Netflixアプリであれば、従来のAndroid TV(TM) 機能搭載ブラビアと比較して起動時間を最大約1/4まで高速化しています。
* 各アプリを使うには、インターネット環境が必要です。また、Google ID によるログイン、さらに別途契約が必要な場合があります
※ 各アプリを使うには、インターネット環境が必要です。また、Google ID によるログイン、さらに別途契約が必要な場合があります
※ 従来のAndroid TV 機能搭載ブラビアと比較して算出した参考数値。実際の使用環境やソフトウェアバージョンにより、速度は異なる可能性があります -
録画
テレビ番組を見ながら裏番組が録画できる「外付けHDD裏番組録画」対応(*1)
別売のUSBハードディスク(*1)を対応のブラビアに接続するだけで、手軽にテレビ番組の録画が可能。ハイビジョン映像もそのままの画質で録画できます。また、視聴している番組をそのまま録画したり、ブラビアの電子番組表(EPG)からかんたんに録画予約したりできます。ハードディスクは最大16TBまで対応(*2)。家族それぞれ専用のハードディスクを使用して、自分だけの番組コレクションを楽しめます。またBS4K/CS4K放送も、放送を見ながら裏番組が録画ができるので、4K放送で見たい番組が重なっても安心です。
*1 2番組同時の録画および視聴はできません。本機で使用可能なUSBハードディスクは、USB 3.0準拠で、容量は160GBから16TBまでです。一部のHDDでは使用できません。サービス側の指定による録画禁止コンテンツの録画はできません
*2 最大8台まで登録が可能です。同時に複数台のHDDは接続できません -
デザイン
テクノロジーとデザインの力で最高の視聴体験環境をつくる「Slice of Living」
映像を映していないときは、オブジェのように空間を豊かに彩るように、プロダクトとしての美しさにも配慮。スタンドの角に丸みを持たせるなど一手間かけた造形が親しみやすい印象を生むことで人との距離感を縮め、リビングに心地よく馴染みます。
映像を際立たせるスリムで洗練されたデザイン
映像に集中していただくために、スタンドの薄型化に挑みました。スタンドをミニマムな構成で安定するハの字型に配置するとともに、剛性の高いメタル材を使用し、強度を保ちながら限界まで薄く、ノイズとなる要素を徹底的に排除しています。さらに、ケーブルの処理にも配慮。正面から見てもケーブルが見えないため、映像にいっそう没入することができます。
壁掛けスタイルでスタイリッシュな空間に
テレビ台を置く必要がないので、スッキリと設置でき、部屋を広く使えます。また、スタンドやテレビ台などが視界に入らず、映像に集中できます。
-
安全設計/便利機能
耐震試験・傾斜試験を全シリーズで実施
お客様に安心して長期間ご使用いただけるよう、地震や日常のさまざまな使用シーンを想定し、ソニー独自の基準を設けて全シリーズで試験を行っています。
転倒防止ベルトを全モデルに付属
テレビの転倒を防止するための固定ベルトを全モデルに備えています。設置する際に利用いただき、安心してテレビをお楽しみください。
※ 機種によって固定方法が写真と異なる場合があります。転倒防止の処置をしないと、地震などでテレビが転倒し、怪我の原因となることがあります
※ テレビ台の種類により、付属の木ネジが使用できない場合や、強度が十分取れないときは、お買い上げ店や工事店に相談の上、市販のネジ(直径3から4mm)を使用ください
※ 取り付け方法、および注意事項は商品に同梱の取扱説明書を確認ください -
ソニー独自のアプリ
ソニー公式ポータルアプリ 「My BRAVIA」でおすすめ動画やコンテンツをチェックしよう
ブラビアをもっと楽しむための使い方や、お役立ち情報をお届けします!「何か面白いテレビ番組やネット動画やコンテンツないかな…」と思った際にチェックすれば、きっと気になるものに出会えます。またブラビアの活用のヒントや、製品サポート情報、楽しいお買い物情報、音楽、ゲームなど「My BRAVIA」でしか見られない様々なコンテンツが詰まっています。ブラビアのホーム画面にある、「My BRAVIA」のアプリアイコンからご覧いただけます。
<メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>
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