HT-Z9F スペック・仕様・特長

HT-Z9F

  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
  • 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
  • DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
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プロダクトアワード2018

最安価格(税込):¥69,798 (前週比:±0 )

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2018年 6月 9日

店頭参考価格帯:¥― (全国738店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:サウンドバー チャンネル数:3.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W HT-Z9Fのスペック・仕様

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HT-Z9FSONY

最安価格(税込):¥69,798 (前週比:±0 ) 発売日:2018年 6月 9日

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HT-Z9F のスペック・仕様・特長



  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
  • 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
  • DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
基本仕様
タイプサウンドバー チャンネル数 3.1 ch
サラウンド最大出力300 W ウーハー最大出力100 W
4K伝送 60p対応 リモコン 
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2 自動音場補正 
ハイレゾ  HDR対応
DVDプレーヤー付き  電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック 受信:SBC/AAC/LDAC
送信:SBC/LDAC
NFC   Wi-Fi
LAN AirPlay対応 
Spotify対応 ワイヤレスワイヤレスサブウーハー
端子
HDMI端子入力端子:2系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)  一体型重量 
幅x高さx奥行(アンプ)1000x64x99 mm アンプ重量3.1 kg
幅x高さx奥行(フロント)  フロントスピーカー重量 
幅x高さx奥行(リア)  リアスピーカー重量 
幅x高さx奥行(ウーハー)190x382x386 mm ウーハー重量8.1 kg
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応

従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応しました。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。

※ Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Vision、“AAC” ロゴおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です
DTS社 からの実施権に基づき製造されています。DTS、シンボル、DTSおよびシンボルの組み合わせ、DTS:XおよびDTS:Xロゴは米国および他の国々で登録されたDTS 社の登録商標または商標です。(C) DTS, Inc. All Rights Reserved.

ソニー独自の技術で臨場感のあるサラウンドサウンドを実現
ソニー独自の技術で臨場感のあるサラウンドサウンドを実現

高さ方向の表現力を加える「Vertical Surround Engine」と前後左右方向の表現力を加える「S-Force Pro Front Surround」により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現します。また「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を実現します。壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく、良好なサラウンドサウンドを楽しめます。

ハイレゾ音源に対応
ハイレゾ音源に対応

DSD(5.6MH/2.8MHz)(*)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聞いているような、かつてない臨場感を堪能できます。

* リニアPCM変換になります

4K信号とHDR信号のパススルーに対応
4K信号とHDR信号のパススルーに対応

入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。また、HDR信号のパススルーに対応。HDRについてはHDR10 、HLG(HybridLog-Gamma)、Dolby Vision(TM)などのフォーマットにも対応することで、多彩な4Kコンテンツが楽しめます。

*1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*2)、4096×2160p 50Hz(*2)、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p 59.94/60Hz(*2)、3840×2160p 50Hz(*2)、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)
*2 YCbCr 4:4:4, RGB 4:4:4 / 8bit対応、YCbCr 4:2:2 YCbCr 4:2:0 / 8,10,12bit対応
※ 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください
※ 4K60p 18Gbps伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル(イーサネット対応)を推奨します

リアルサラウンドへカスタマイズ 専用リアスピーカー「SA-Z9R」(別売)
リアルサラウンドへカスタマイズ 専用リアスピーカー「SA-Z9R」(別売)

電源コードを接続するだけで、音声信号はワイヤレスで伝送できます。壁掛けにも対応し、自由度の高いレイアウトを可能にしています。HT-Z9Fを5.1chにカスタマイズすることで、さらに臨場感豊かなサラウンドサウンドを楽しめます。

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新製品ニュース ソニー、Dolby AtmosとDTS:X対応で、臨場感あふれる音を再生するサウンドバー2種
2018年5月8日 11:16掲載
HT-Z9F HT-Z9F HT-Z9F

ソニーは、最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応したサウンドバー「HT-Z9F」と「HT-X9000F」を発表。6月9日より発売する。

いずれも従来のチャンネルベースに、音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応したサウンドバー。同社独自のバーチャルサラウンド技術「Vertical Surround Engine(バーティカル サラウンド エンジン)」と「S-Force PROフロントサラウンド」により、フロントスピーカーのみで、包み込まれるような立体音響を実現する。

また、さまざまなHDRフォーマットなど最新の4Kコンテンツの信号をそのまま4Kテレビへ送信する4Kコンテンツのパススルーに対応。HDR10、HLG(Hybrid Log-Gamma)、Dolby Vision(ドルビービジョン)にも対応することで、4K HDRの色鮮やかな映像を高音質とともに楽しめる。

■「HT-Z9F」

ハイレゾ再生に対応しながら、奥行きが約99mmとスリムなモデル。本体の角を丸め、温かみのある素材を用いることで、リビング空間にも美しくなじむデザインを採用した点が特徴。

また、インターネットラジオや、ストリーミングサービスなどの音楽配信サービスを楽しめるChromecast built-inやSpotify Connectに対応し、スマートフォンなどの操作により、対応サービスによる音楽コンテンツのキャスト再生が可能だ。

さらに、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカーに話しかけることで、本機からストリーミングサービスなどの音楽を流せるほか、ホームネットワーク内の対応オーディオ機器から同じ音楽を同時に流すマルチルーム再生も使用できる。

このほか、別売りの専用リアスピーカー「SA-Z9R」をワイヤレスで接続することで、より臨場感あふれる5.1chのリアルサラウンド環境を実現する。

主な仕様は、スピーカー構造が3.1ch(ワイヤレスサブウーファー)、フロントスピーカー(ウーファー)はスピーカー×2、エンクロージャータイプがアコースティックサスペンション、ユニットサイズが46mm、センタースピーカー(ウーファー)はスピーカー×1、エンクロージャータイプがアコースティックサスペンション、ユニットサイズが46mm、サブウーファータイプが無線、エンクロージャータイプがバスレフレックス、ユニットサイズが160mm。実力最大出力(非同時駆動/JEITA)が400W。

本体サイズは、バースピーカーが1000(幅)×64(高さ)×98(奥行)mm(グリル非装着時)、サブウーファーが190(幅)×382(高さ)×386(奥行)mm、総重量が14.5kg。

市場想定価格は80,000円前後(税別)。

■「HT-X9000F」

同時発表の4K液晶テレビ ブラビア「X9000F シリーズ」の質感や形状にあわせたデザインを採用したモデル。スタンド内のスペースにきれいに収まり、無駄のない美しい空間を演出。ブラビア「X9000F シリーズ」が実現する高画質と立体音響が一体となった臨場感あふれる視聴環境を提案する。

主な仕様は、スピーカー構造が2.1ch(ワイヤレスサブウーファー)、フロントスピーカー(フルレンジ)はスピーカー×2、エンクロージャータイプがアコースティックサスペンション、ユニットサイズが40mm×100mm、サブウーファータイプが無線、エンクロージャータイプがバスレフレックス、ユニットサイズが160mm。実力最大出力(非同時駆動/JEITA)が300W。

本体サイズは、バースピーカーが930(幅)×58(高さ)×85(奥行)mm、サブウーファーが190(幅)×382(高さ)×387(奥行)mm、総重量が13.5kg。

市場想定価格は60,000円前後(税別)。

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