Pro IEM NINE [Olympic Pearl] スペック・仕様・特長

2018年12月 8日 発売

Pro IEM NINE [Olympic Pearl]

  • コンパクトスリムなハウジングに、9.25mm径ダイナミック型ドライバーをシングルで搭載したインイヤーモニター。なめらかなサウンドが特徴。
  • より強度の高い接続を可能にする独自の「2pinコネクター」を採用している。
  • クリーニングツール、6.3mm/3極変換プラグ、デラックスキャリングケース、フォームイヤーチップ(3サイズ)、TPEイヤーチップ(4サイズ)が付属する。

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タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 Pro IEM NINE [Olympic Pearl]のスペック・仕様

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Pro IEM NINE [Olympic Pearl]FENDER

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Pro IEM NINE [Olympic Pearl] のスペック・仕様・特長



  • コンパクトスリムなハウジングに、9.25mm径ダイナミック型ドライバーをシングルで搭載したインイヤーモニター。なめらかなサウンドが特徴。
  • より強度の高い接続を可能にする独自の「2pinコネクター」を採用している。
  • クリーニングツール、6.3mm/3極変換プラグ、デラックスキャリングケース、フォームイヤーチップ(3サイズ)、TPEイヤーチップ(4サイズ)が付属する。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ 
装着方式  構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状標準プラグ/ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 16 Ω
音圧感度 106 dB 再生周波数帯域11Hz〜20kHz
ドライバサイズ 9.25 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル  ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーOlympic Pearl   
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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新製品ニュース フェンダー、新たなインイヤーモニター「Pro IEMシリーズ」5種を11月より発売
2018年10月23日 11:01掲載
THIRTEEN 6 TEN 5 TEN 5

アユートは、「FENDER」ブランドのインイヤーモニター「Pro IEMシリーズ」5種を11月より順次発売すると発表した。

ラインアップは、「THIRTEEN 6」(Flat Black)、「TEN 5」(Silver Burst、Flat Black)、「TEN 3」(Pewter、Flat Black)、「NINE 1」(Gun Metal Blue、Black Metallic)、「NINE」(Olympic Pearl、Black Metallic)を用意。ダイナミック型とBA型のハイブリッドドライバー方式を採用する(「NINE」のみダイナミック型をシングルで搭載)。いずれも、テネシー州ナッシュビルの「FENDER AUDIO DESIGN LAB」で設計したとのことだ。

■「THIRTEEN 6」

「Pro IEMシリーズ」の最上位モデル。3Dプリント・デジタル・ハイブリッド・テクノロジーによる、3層構造デザインのハウジング内に、13.6mm径のHDダイナミックドライバーと、HDBAドライバーを6基(超高域×2、高域×2、中域×2)装備した。

このほか、再生周波数帯域が8Hz〜24kHz、インピーダンスが34Ω、感度が112dB。市場想定価格は263,980円。

■「TEN 5」

3Dプリント・デジタル・ハイブリッド・テクノロジーでデザインしたハウジングに、10mm径HDDドライバーと、HDBAドライバーを5基(超高域×1、高域×2、中域×2)装備。カスタムのようなフィッティングで、フェンダー伝統の卓越したトーンデザインを提供するというコンセプトで開発された。

このほか、再生周波数帯域が9Hz〜21kHz、インピーダンスが34Ω、感度が111dB。市場想定価格は164,980円。

■「TEN 3」

3Dプリント・デジタルハイブリッドテクノロジーでデザインしたハウジングに、10mm径HDDドライバーとHDBAドライバーを3基(超高域×1、高域×1、中域×)装備。「バランスにすぐれたサウンドが特徴」とのことだ。

このほか、再生周波数帯域が9Hz〜20kHz、インピーダンスが33Ω、感度が111dB。市場想定価格は109,980円。

■「NINE 1」

コンパクト、かつスリムなハウジングを装備したモデル。9.25mm径ダイナミック型ドライバーとHDBAドライバー1基によるハイブリッド構成を採用した。このほか、再生周波数帯域が10Hz〜21kHz、インピーダンスが16Ω、感度が111dB。市場想定価格は36,280円。

■「NINE」

コンパクト、かつスリムなハウジングに、9.25mm径ダイナミック型ドライバーをシングルで搭載したモデル。ダイナミック型ドライバーならではの「なめらかなサウンド」が特徴とのことだ。このほか、再生周波数帯域が11Hz〜20kHz、インピーダンスが16Ω、感度が106dB。市場想定価格は14,280円。

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