SONY
LSPX-S2
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 11 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
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LSPX-S2 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.29集計対象26件 / 総投稿数27件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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無指向性のスピーカーで明かりモードが選択できるのでおしゃれなテーブルキャンドルのようにホームパーティなどで使えます。テーブル中央で作動させておくと「音楽どこから出てるの?」と来客に不思議がられます(笑) 普段はスマホアプリで好みの音楽や落語や浪曲などを聴いていますが、この価格この大きさにしてはなかなか優秀な音質だと思います。アプリとの設定も簡単、どこに置いても邪魔にならない大きさ、おしゃれなデザイン、愛用しています。
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LSPX-S3が良かったのでハイレゾも対応してるS2も買ってみたけど音質に雲泥の差があった。S3はクリアだけどS2は比べるとラジオの音声みたい…低い音は聞いてるけど汚い…。ちょっとびっくりしました。
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最初、デザインとグラスサウンドスピーカーへの憧れで1台購入したんですが、正直なところ期待外れの音でしかありませんでした。S3の発表でハイレゾ非対応を知り、ダメ元でもう1本購入してステレオ再生でどうか?にかけたところ、ある程度の音量にすると(BGMというより音楽鑑賞する、という様な音量)このスピーカーの実力を知ることとなりました。また再生機はウォークマンのA105をなるべく音質重視の設定で繋げています。アプリも使いやすいとは言い難いですが、使った方が良いのも事実です。 空間に音の粒子を感じたい方は、ぜひ ステレオ再生とある程度の音量をお試し下さい。
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LSPX-S2 のクチコミ
(125件/32スレッド)
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バッテリーが完全に消耗したら電源を差しても音が鳴らなくなるのですか?お分かりの方宜しくお願い致します。
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既出ならすみません。 数メートル離れた場所にあるテレビの音声を、LSPX-S2にBluetooth接続して再生したいです。 せっかくなので、LDACで再生したいのですが、 テレビがSBCのみしか対応していないので、トランスミッターを探しています。 少し前ならFiiOからトランスミッター(BTA30)が発売されていたようなのですが、生産終了で手に入りません。 SONYのサイトも見に行きましたが、LDAC対応のトランスミッターはなさそうでした。 どなたか他にご存知ないでしょうか。 それとも、LSPX-S2なら、SBCやAACでも十分なのでしょうか。 #まだ本製品を購入していないので、試したりはできていません。
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こちら、どのような商品かまだよく理解できていないのですが、 SONY NW-ZX507とつないで使うとすると、 どのような使い方がお勧めでしょうか? 接続は、Bluetooth、有線、どちらがよろしいでしょうか? 音源はストリーミングの場合、Amazon Music HDが最適でしょうか? Spotifyはほとんど使う事が無いのですが、有料プランに加入すると、 こちらの商品を使うメリットがアップしますか? クラシック音楽をメインに聴きたいと思っています。 どうも、要領を得ない質問でごめんないさい。
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LSPX-S2 のスペック・仕様
- 有機ガラス管を震わせて音を出し、リアルでクリアな音色で空間を満たす「グラスサウンドスピーカー」。ハイレゾやWi-Fi接続にも対応。
- 独自のスピーカー駆動技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」を採用。クリアな音色が本体を中心に360度に広がる。
- ガラス管内のLEDは32段階の明るさ調整が可能。ろうそくのように光がゆらぐキャンドルライトモードを装備し、柔らかく周りを照らす。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 11 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
| 駆動時間 | 電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間 |
| 電源 | AC/microUSB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 40 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター方式 |
| 対応ファイルフォーマット | DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| NFC | ○ |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Spotify Connect |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 90x277x90 mm |
| 重量 | 1100 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ペールゴールド/ブラウン |
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