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パナソニック
VIERA TH-55GZ1000 [55インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 55 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- オブジェクト検出 倍速表示
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
画面サイズ
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
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2019年7月19日 発売
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2020年6月26日 発売
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4.55(46件)- 円〜
VIERA TH-55GZ1000 [55インチ] のレビュー・評価
(41件)
満足度
4.09集計対象41件 / 総投稿数41件
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553%
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424%
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37%
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22%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】丸い台座は安っぽくてカッコ悪い。ベゼルは細くて気に入ってます。裏側のデザインは機能的で良好です。 【操作性】リモコンはコンパクトなのでボタン位置などに慣れれば良好。 【画質】たまに観るHDR映画などは極めて良好。但し、普段は明るさを絞っています。 【音質】サラウンドを使っているので無評価。 【応答性能】問題なし。 【機能性】画質調整が細かく設定できるのはいいですね。 【サイズ】文句なし。 【総評】パイオニアのプラズマ50インチを酷く焼き付かせてしまった経験が有るため、有機ELの購入は勇気がいりました。こまめに輝度を調整しながら使っていますので1年半ほど経過しましたが今のところ問題なしです。
-
【デザイン】落ち着いたデザインで良い 【操作性】良い 【画質】十分な画質をキープ 【音質】良い 【応答性能】普通 【機能性】良い 【サイズ】良い 【総評】良い
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中央に縦線が出てから1か月ほどで映像だけが出なくなりました 最悪
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VIERA TH-55GZ1000 [55インチ] のクチコミ
(1071件/132スレッド)
-
テレビ等を視聴後にリモコンの電源ボタンを押して電源を落とそうとしても、本体左下のランプが点滅して数秒後に電源が入ってしまう事が時々あります。 再度リモコンの電源ボタンを押して2度目の操作をして電源が落ちない事は今の所ありません。 同じ様な症状の方いらっしゃいませんか? どうしてこうなるでしょうか?
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当機でワイヤレスのヘッドホンを使って u-next等の映画などを観たいと思っています。 当機より次世代ではBluetoothが搭載したようですが 当機では不可能なようです。 が、現在は安価なBluetoothのトランスミッターを利用して ワイヤレスイヤホンで聞いていますが、本格的な臨場感を味わいたく サラウンドヘッドホンなどの購入を考えています。 調べたところBluetoothよりも2.4GHz帯を利用したヘッドホンの方が 遅延もなく良いとの事。 ですが、その機能のあるヘッドホンが販売時期がとても古いので 機能的にどうかなと悩んでいます。 RP−WF70−KやMDR-HW700DS等です。 中古で買おうかなとか考えているのですがどう思われますか? ご意見を宜しくお願い致します。
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有線LANでprimevideoやYouTubeを見ています。これまで普通に視聴できており、たまに「ネットワークに接続できません」と表示されることはありましたがその都度テレビの裏のボタンで電源オフして再度電源オンすれば繋がっていました。 今回は、primevideoやYouTubeを試聴しようとすると「ネットワークに接続できません」と表示されるのに、「ネットワーク状態」を確認すれば「インターネットへの接続が完了しました」と矛盾した表示がされて、その上視聴ができません。 なお家庭内の同一ネットワーク内にある他のPCなどからは普通にインターネットへの接続が可能です。 同じような経験をされた方はいらっしゃるでしょうか?
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VIERA TH-55GZ1000 [55インチ] のスペック・仕様
- BS4K・110度CS4Kダブルチューナー搭載で裏番組録画ができる55V型有機ELテレビ。独自の「Dot Contrast パネルコントローラー」で明部表現力を強化。
- 上下左右から音に包み込まれる立体音響「ドルビーアトモス」に対応し、大画面にふさわしい臨場感あふれる迫力サウンドを楽しめる。
- 見たいものをすぐ表示できる「かんたんホーム」、リモコンのボタンを押すだけで見たい番組・予約したい番組が見つかる「アレコレチャンネル」を搭載。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 55 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 HDR10+ ドルビービジョン HLG |
| 映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ プラス |
| 画面分割(2画面機能)
画面分割(2画面機能) 画面分割(2画面機能) テレビ画面を分割し2種類の映像を同時に再生できる機能です。機種によって異なりますが、テレビ&テレビ、テレビ&ゲーム、テレビ&PC、テレビ&DVDなどの組み合わせで映像を再生できます。 |
○ |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
オブジェクト検出 倍速表示 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| BS 4K/110度CS 4K | 2 |
| 地上デジタル | 3 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 3 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| 自動録画機能
自動録画機能 自動録画機能 キーワードなどを入力して、自動的に見たい番組を録画する機能です。 |
○ |
| 早見再生
早見再生 早見再生
録画した番組の映像と音声を早送り再生で視聴することができる機能です。 |
1.3 倍速 |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| ホームネットワーク機能 | お部屋ジャンプリンク |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1 m |
| 消費電力 | 358 W |
| 待機時消費電力 | 0.3 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| 音質性能 | |
|---|---|
| Dolby Atmos | ○ |
| 音声実用最大出力 | 50 W |
| スピーカー数 | スコーカー:2 ウーハー:2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1228x774x300 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
27.5 kg |
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VIERA TH-55GZ1000 [55インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
新4K衛星放送を裏録できる
■新たにアンテナなどの設備を整えて楽しめるチャンネル(計18チャンネル)
[BS4K・110度CS4Kダブルチューナー内蔵]高精細な4K放送が見られる
2018年12月からスタートした新4K衛星放送※1(BS4K・110度CS4K)に対応したチューナーを2基搭載。新4K衛星放送※1ならではの高精細かつ色と光の表現が豊かな映像をお楽しみいただけます。さらに外付けハードディスク※4(別売)を接続すれば、新4K衛星放送視聴中でも新4K衛星放送の裏番組録画も可能です※5。
●右旋・左旋円偏波対応のアンテナ、混合器、分配器、分波器、ブースター等に交換が必要な場合があります。機器交換について詳しくは、A-PABのホームページやリーフレット等をご覧ください。
●掲載チャンネルは2019年7月26日現在のものです。
※1 新4K衛星放送(BS4K/110度CS4KおよびBS/110度CSデジタル放送)の受信には視聴する放送に対応した衛星アンテナおよび受信設備が必要です。有料放送は加入申し込みと契約が必要です。本製品は、株式会社ACCESSのNetFront Browser BE v2 DTV Profileを搭載しています。8K放送は受信できません。※2 2019年9月1日より放送開始予定。※3 2020年12月1日より放送開始予定。※4 メーカーにて動作確認をしているUSBハードディスクをお使いください。すべての製品の動作保証をするものではありませんので、あらかじめご了承ください。※5 BS4K・110度CS4K放送の録画中に別のBS4K・110度CS4K放送の番組は視聴できますが、2番組同時録画はできません。 -
進化した色彩と明暗の映像美
[4K解像度]その場にいるかのような美しい映像
4Kはこれまでのフルハイビジョンに比べて4倍の解像度があります。細かい部分も潰れることなく精細に表示するので、その場にいるかのような臨場感や奥行き感、美しい色合いの映像を楽しめます。
[有機ELパネル]レベルゼロからの「漆黒」を再現
有機ELパネルは、かつてのプラズマテレビと同じく「自発光方式」。1画素単位で輝度を制御し、映像本来の「黒」を再現します。黒再現によって、液晶パネルを陵駕する色彩と輝度を実現しました。
[Dot Contrastパネルコントローラー]明るさと色を個別に制御する
画素単位での高いコントラストの表現力と、忠実色再現性を両立するビエラ独自のパネル制御が進化。明るさと色の情報を個別に制御する「Dot Contrastパネルコントローラー」により、明部でも豊かな階調や色表現を可能にしました。
-
映像と一体になる立体音響
[2ウェイ 2.2ch/ダイナミックサウンドシステム]パワフルな低音が左右から響くスピーカーシステム
音声実用最大出力(JEITA)50Wの高出力アンプと大容量スピーカーボックスにより、力強い音を実現した「ダイナミックサウンドシステム」を搭載しました。低音を奏でるダブルウーハーに加え、低音を増強するパッシブラジエーターを搭載。4K映像にふさわしい臨場感のあるサウンドをテレビのスピーカーだけで楽しめます。また、オーディオ専用回路により、透明感のある聞き取りやすい音を実現。薄型ベゼルでも臨場感と迫力のある音を実現しました。
■映像と一体感のあるサウンド
独自の測定方法で音響特性・音像特性を最適化したことで、映像と一体になるサウンドを実現。地デジなど2ch音声も画面から自然に音が聴こえてきます。さらに「Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)」による臨場感あふれる立体音響を満喫できます。[ドルビーアトモス対応]テレビのスピーカーだけで立体音響を楽しめる
映画館のような立体音響を表現するには、天井も含めて部屋の様々な場所にスピーカーを設置する必要がありました。最新の音声処理システムを搭載することにより、テレビ本体のスピーカーのみで立体音響を表現できます。
■映画館で採用の最新音声フォーマット
高さ方向の音表現も可能にする、立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応。さらに、従来のステレオ音声なども立体音響に変換することが可能です。●Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Vision、Dolby Audio、およびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標または登録商標です。
-
映像に没頭できるデザイン
[ノイズレスデザイン]空間に調和し、映像を際立たせる
わずか4.6mm※というパネルの薄さを活かすため、背面全体も美しくデザインしました。端子部、配線箇所にはカバーの装着が可能。また、映像に集中できるように各パーツの光の反射を抑え、電源ランプは眩しくならないように部屋の明るさに応じて調光します。
[電源ランプオフ機能]視聴の邪魔にならずに映像を楽しめる
部屋の明るさによって、電源ランプの明度を自動で調整します。映画の視聴で部屋を暗くした場合、電源ランプを完全に消すことで映像の集中できます。
※パネル最薄部
-
ネット動画を大画面で
動画あり
[4Kビデオ・オンデマンドサービス(VOD)]4Kで映画やドラマが思う存分楽しめる
「Netflix(ネットフリックス)」「Amazonプライム・ビデオ」などのVODサービスで提供されている4K映像の映画やドラマを再生できます。画質補正を行うことでコマ数の少ない動画もさらに高画質で楽しめます。また「YouTube」に投稿された4K動画を見ることもできます。
[Netflix(ネットフリックス)/AbemaTV/アプリ切替]専用ボタンとホームボタンで視聴・切替が快適にできる
世界最大規模のエンターテインメント映像配信サービス「Netflix(ネットフリックス)」、無料で楽しめるインターネットテレビ局「AbemaTV」専用のダイレクトボタンをらくらくリモコンに配置。映画やドラマ、バラエティ、オリジナルコンテンツなどを手軽に楽しむことができます。人気のアプリはあらかじめホームに登録されているので、ホームボタンから別のアプリへの切替えが素早くできます。
[レジューム機能]ネット動画の続きをすぐに見られる
Netflix(ネットフリックス)、dTV、YouTubeの再生途中でテレビの電源を切っても、再度電源を入れるだけで、前回の停止位置から続きを再生できます。
-
見たいものをすぐに探せる
動画2つあり
[かんたんホーム]お気に入りを登録できる、かんたんに探せる、すぐに楽しめる
よく見るチャンネルやネット動画、よく使うアプリをかんたんホームに登録できます。ビデオ・オンデマンドサービスのアイコンがあらかじめ用意され、ダイレクトにアクセス可能。使い方はリモコンのホームボタンを押すだけ。さらに、よく使うアプリを登録しておけば、すぐに起動できます。画面下に表示されるので今見ている番組を見ながら次に見たいものを探せます。
[アレコレチャンネル]テレビ番組もネット動画も一覧できて、選びやすい
今、放送中の番組も気になるし、ネット動画の映画も気になる。でも、画面表示を切替えて探すのは面倒。そんなときには「アレコレチャンネル」※1。放送番組や録画番組、ネット動画※2を一覧表示。画面表示を切替えず、見たい番組を探して簡単に視聴や録画予約ができます。また、視聴履歴に応じた「おすすめの録画」「おすすめの番組」で、簡単に見たい番組、録画したい番組を見つけられます。
●動画内のビエラは2017年モデルです。機種の発売年によって実際の内容と異なる場合があります。
※1 アレコレチャンネルを利用するには、本機をインターネットに接続する必要があります。※2 表示するネット動画はNetflix/dTV/U-NEXT/AbemaTV/YouTube。ただし、機種により表示するネット動画は異なります。 -
録画を手軽に楽しめる
[新4K衛星放送の録画]4K放送の裏番組をUSBハードディスクに録画できる
4Kチューナーを2基搭載。新4K衛星放送※1を視聴しながら別の4K番組と従来放送をUSBハードディスク※2に録画※3できます。高精細、高音質な映像をそのまま録画できるので、いつでも好きな時間に4Kの美しい映像を楽しむことができます。
※1 新4K衛星放送(BS4K/110度CS4KおよびBS/110度CSデジタル放送)の受信には視聴する放送に対応した衛星アンテナおよび受信設備が必要です。有料放送は加入申し込みと契約が必要です。本製品は、株式会社ACCESSのNetFront Browser BE v2 DTV Profileを搭載しています。8K放送は受信できません。※2 メーカーにて動作確認をしているUSBハードディスクをお使いください。すべての製品の動作保証をするものではありませんので、あらかじめご了承ください。※3 BS4K・110度CS4K放送の2番組同時裏録はできません。デジタル放送の録画・再生には、動作確認済みのUSBハードディスクを推奨(160GB以上のUSBハードディスクが使用可能)。テレビでUSBハードディスクに録画した番組は、録画したテレビでしか再生できません。テレビでフォーマットしたUSBハードディスクは、他の機器で使用しないでください。他の機器で使用すると、再フォーマットが必要になり、録画した番組や保存したデータがすべて削除されます。
-
<注釈>
ネット動画視聴について
●ネット動画のご視聴には、インターネットの接続が必要です。FTTH(光)などのギガビット・ブロードバンド回線を推奨。プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。
●回線事業者やプロバイダーが採用している接続方式・契約約款により、ご利用いただけない場合があります。
●ご利用のルーター、モデム、ハブなどの設定には、パソコンが必要となる場合があります。ルーターの接続、設定方法についてご不明な場合は、ルーターをお買い上げの販売店にご相談ください。
●画面や利用できるアプリは機種によって異なります。
●PC上で事前に手続きが必要なサービスがあります。
●有料アプリサービスのご利用には、各アプリの提供会社との契約および登録などが必要です。サービスの詳細、お問い合わせについては、各公式サイトなどをご覧ください。
●アプリは提供事業者の都合により、予告なく変更・停止・終了する場合があります。アプリの変更や終了にかかわるいかなる損害、損失に対してもメーカーは責任を負いません。また、アプリをご利用の際には機器本体のバージョンアップが必要となる場合があります。
●アクトビラ提供:Netflix提供:Netflix株式会社 / Amazonプライム・ビデオ提供:Amazon.com Int'l Sales, Inc. / YouTube提供:Google LLC / dTV提供:株式会社NTTドコモ / 株式会社アクトビラ / ひかりTV 4K提供:株式会社NTTぷらら / デジタル・コンサートホール提供:Berliner Philharmoniker / Hulu提供:HJホールディングス株式会社 / DAZN提供:提供:Perform Investment Limited / AbemaTV提供:株式会社AbemaTV / U-NEXT提供:株式会社U-NEXT / Paravi提供:株式会社プレミアム・プラットフォーム・ジャパン / ビデオパス提供:KDDI株式会社 / スカパー!オンデマンド提供:スカパーJSAT株式会社録画について
●録画できる最大番組数は3000番組です。
●録画時間は、放送の転送レートによって異なります。
●ハードディスクメーカーの仕様によっては若干数値が異なります。
●USBハードディスクの使用状況によっては、録画や再生が正常に行われないことがあります。
●USB3.0に対応。録画用USB端子に接続してください。
●テレビの動作状態により機能に制限がある場合があります。
●録画と再生を同時に行う場合、再生している映像が乱れる場合があります。
●ラジオ放送やデータ放送は記録できません。
●外部入力、USBメモリー(動画/静止画)、「かんたんホーム」「スマートTVアプリ」やくらし機器連携などの画像は、USBハードディスクへの録画ができません。●画面はハメコミ合成のイメージです。
●シーン写真、機能説明写真はイメージです。
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。<メーカー情報は、2019年8月時点のものです。>
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