オーディオテクニカ ATH-ANC400BT 価格比較

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オーディオテクニカ

ATH-ANC400BT

メーカー希望小売価格:オープン

2019年11月15日 発売

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(4件)

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装着方式
ネックバンド
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
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ATH-ANC400BT のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.66

集計対象3件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 ネック部分は首を若干締める感じでくせあるがまぁ常用できる。 ケーブルもものすごくくせがある。 マスクしてなければかなりの減点になる要素。。。 【高音の音質】 まぁ普通に出てる。 【低音の音質】 やや強い程度。 と思っていたら、雑音うるさい場所で音量高くすると低音がかなり出る。 【フィット感】 イヤーチップはソニートリプルコンフォートに変更してあります。 付属イヤーチップ自体はかなり安いものかと。 ケーブルが顔に当たるのがちょっと、、、という、 他のネックバンド系では出会ったことのないくせあり。 (上記にあるとおり、マスクしてれば問題ない) 【外音遮断性】 ソニー等の最上級と言われる、 WI-1000XM2やQC30と比べれば落ちると思うが、 これ単体で使う分には全然気にならない感じ。 「世界最高!」とは絶対に言えないが、 ソニーの定価二万のよりは余裕で上なのでまぁ無難な出来と言える。 【音漏れ防止】 さわがしい場所でしか使わないので考えてない。 【携帯性】 再生時間が20時間というのもあって、ややネックバンド部分が大きい。 こればっかりは再生時間優先させたほうがいいので仕方ない。 【総評】 操作の部分は電源オンオフが軽すぎて、オンオフそれぞれの溝に触れて 電源が入っている入ってないを確認する感じです。 まぁ音声を聞けっても言えますが。 先送りも音量大長押しと、他と違う操作かつ、 他よりも時間がかかるのがネック。 また、初回に長時間使ったときは電池残量が大体10%/1時間で減ってって 10時間しか持たないじゃん、となった。 二回目は5%/1時間程度だったがこれも様子見する。 自分は15000円程度+割引で買いましたが、 15000円としては全然ありですね。

  • 4

    2020年1月9日 投稿

    【デザイン】 ネックバンドはやや大きいように感じるが、 優れた再生時間と引き換えと考えると当然かなと。 全体的なデザインで見ればそんなに悪い印象は受けません。オーディオテクニカのロゴも綺麗です。 ※音質に関してはプロの方がレビューをされているようなのでそちらをご参考に。私の感想も概ね同じようなものなので割愛させていただきます… 【フィット感】 落ちるような事はありませんでした。 もっとも個人差の出るところなので試着をお勧めします。 【外音遮断性】 総評にて後述させていただきます。 【音漏れ防止】 カナル型らしい標準的なものです。 公共の場ではマナーと節度を守った音量で聴く事を忘れてはいけないのはどの機種にも言える事です。 【携帯性】 キャリングポーチは大きめです。 ネックバンド部分も大きいので持ち運びは不便かと思われます。 【総評】 音質面ではかなり好感が持てます。 私がこのタイプのイヤホンを選ぶ時、 発売当初のライバル機種として、SONY WI-1000がありましたが音質面ではそちらにも引けを取らず、私個人の感覚としては上回っているとさえ感じました。 ただ、ノイズキャンセリングという面においては 業界最高クラスを謳うにはまだ足りないように思えます。他の方も書いてらっしゃるように、宣伝の仕方が良くなかったように思います。「自然なノイズキャンセリングで高音質リスニングができる」みたいな言い方の方が良かったのでは? ノイズキャンセリング機種独特の圧迫する感じは少なくそれでいて必要十分なノイズキャンセル能力はあるのでそう思って使えば優秀な機種です。 今現在、SONYのWI-1000XM2が発売時より\6,000ほど安くなり3万円程度で本機種と同程度の価格となっています。試聴した感じだとノイズキャンセリング性能はWI-1000XM2に軍配が上がる感じですが、 音質やコーデックサポート面、再生時間ではATH-ANC400BTの方が優れている印象です。 ノイズキャンセリング独特の閉塞感・圧迫感が苦手、あるいは自分の使うスマートフォンやDAPのコーデックにWI-1000XM2が対応していないという事なら、おすすめできる一本です。

  • 【デザイン】 イヤホン部には金属筐体が使用されており悪くないと思います 【高音の音質】 刺さらずにシャリっとしますので気持ちよく高音を聴くことができます 【低音の音質】 QC30ほどではないですがたっぷりと量感のある気持ちの良い低音が鳴ります。 【フィット感】 歩いてたらだんだんフィット感が悪くなり気付いたらノイズキャンセリング力が落ちています QC30やWI-1000Xではこのようなことはなかったので形状や個人差の問題かと思われます 【外音遮断性】 総評にまとめました 【携帯性】 結構ネックバンド部分も大きめで持ち運びが不便です 【総評】 音質や有線接続などの取り回しは非常に良いです。 しかしノイズキャンセリングについては今までと比べれば良いですが業界最高クラスというのは正直?です。 これ宣伝の仕方が悪いです。業界最高クラスのノイズキャンセリングだとBOSEやSONYと並ぶノイキャンという風に捉えられると思います。 AirPods Pro、QC30、WI-1000Xに及ばず、電車の騒音がある程度入ってきますので、静寂とはいえません SONYとBOSE以外はノイキャンのノウハウがなく、クアルコム製の汎用ノイキャンチップを使用しているので、今後SONY、BOSE以外でハイブリッド方式のノイズキャンセリングを搭載したは本機種と同程度のノイキャンが搭載されるはずです。いわゆる量産型になるのであとは音質の違いと使い勝手の違いだけになると思います。 明らかにノイズキャンセリングで突出しているのはSONYとBOSEだけなのでノイキャンにこだわる人は今後先ほどの2社以外のノイキャン製品は購入することをお勧めしません。

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ATH-ANC400BT のクチコミ

(4件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2021年3月23日 更新

    テレワーク用に買いました。音質はワイヤレスの中ではいい方だと思います。ただ、故障がありました。新品交換してもらいましたが、まだ不安は残ります。肝心のヘッドセットとしてですが、使えませんでした。 マイク感度が悪いのか、音が相手に聞こえないくらい小さい。ヘッドセットとしては使えないので諦めて、普通にイヤフォンとして使うしか無いです。買う前に試せるなら音だけでなく、マイクも使えるか確認してから購入検討した方がいいと思います。

  • ナイスクチコミ7

    返信数0

    2019年11月16日 更新

    ノイズキャンセルをオンにすると、左側からのみ小さな異音が発生し続けます。 右側は問題ないのに…。 期待して購入したので非常に残念です。

  • ナイスクチコミ6

    返信数0

    2019年9月21日 更新

    BTと有線の両方とノイキャンと言うのがいいですね。 他社にはないのかな? ドンキに 完全ワイヤレス、左右間も有線にもなり、 そして再生機器間との有線にもなると言うすごいのがあるが (ノイキャンは なし) 音質的には・・・ 個人的にはネック式じゃないほうがいいですね。 ネック式は収納に困ります。 ポケット等には入れにくいし。

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ATH-ANC400BT のスペック・仕様

基本仕様
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 ネックバンド
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ/USB Type-C
本体操作スイッチ ボタン
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

93 dB
再生周波数帯域 5Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

12 mm
コード長 1.2 m
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最大約20時間
充電時間 約3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX HD
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

マルチポイント対応
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX2
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 87 g
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