ゼンハイザー PXC 550-II Wireless 価格比較

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ゼンハイザー

PXC 550-II Wireless

メーカー希望小売価格:オープン

2019年11月21日 発売

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(5件)

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
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PXC 550-II Wireless のレビュー・評価

(5件)

満足度

5.00

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • レビュー 3年か4年使用。4.5万の価値はあると思うわ。 有線でもノイキャンが効くし、さらに良い音になる。なんでもそつなく鳴らせて優等生って感じ。巷には海外輸入モデルが溢れてるみたいだから補償欲しい人は公式HPから正規代理店を探した方が良い。俺は海外モデルを個人輸入した イヤーカップが2重になってて、さらに面音源になってるから、音量上げても音漏れは少ない。ただ、外側イヤーカップは穴だらけだから遮音性はあんまり無い。 Bluetoothはスイッチでオンオフ出来るから勝手にonで音楽再生が怖い人にもおすすめ。 ボタンの直し方について(自己責任で) ケースに入れずに適当に持ち運んでたら??みたいなBluetoothのボタンのバネが緩んだ。依頼すると高そうだから自分でやった。 1.イヤーカップは爪のところを持ち上げて引っ張って取る。写真1枚目のようになったら周りのネジを取る。 2.マイナスドライバーを使って少しずつ持ち上げていくとドライバーが取れる。 3.蓋を開けたら3枚目のH形ところに棒を突っ込んで表側に押し込む。 ヘッドホンは買って気にいると必ず中開けるけど、ゼンハイザーのはいつも良くできてると感心するわ。

  • 5

    2022年4月24日 投稿

    ずっと気になっていたところある程度まで値が下がったので購入しました。 開封してまず感じたのは写真などから想像していたよりはコンパクトで軽量だということ。 装着していることを忘れるという程ではないですがそれに近い快適さがあります。 電源のオンオフはハウジング部分の角度を変えるだけなので、一瞬で行える上に楽です。 音質は落ち着いた聴き疲れの無いものでゼンハイザーのいつもの感じです。 ノイズキャンセリング機能はそれなりの性能で私の使用目的では十二分でした。(他の部屋や外からの騒音のカット) 音質、ノイズキャンセリング性能、形状、重量、全てにおいて欠点はないと思います。 (充電口がマイクロUSBを除いては)

  • 5

    2019年12月15日 投稿

    ゼンハイザーの音が好きで使ってましたが、ノイズキャンセリングとワイヤレスではソニーが圧勝と感じていました。今回新しいゼンハイザーのPXC 550-IIを試聴すると、かなり進化を感じ、なによりワイヤレスでもゼンハイザーの音を聴け、またノイズキャンセリングもソニーに近づいて来たと思い、買いました。 PXC 550-II : WH-1000XM3と点数して比較しようと思います。 【デザイン】8:9 コンパクトで良いと思います。PXC 550-II の方が軽く、軽いこと自体は良いのですが、ちょっと壊れやすく感じることもあり、ソニーの方が安心感はあります。 【高音の音質】10:7 爽やかで自然で、これぞゼンハイザーの音だと思いました。ワイヤレスではなかなか再現出来ないのかなって思ってましたが、嬉しいです。 【低音の音質】9:8 最初はちょっと物足りないかなって思いましたが、いったんソニーのWH-1000XM3で聴いてみると、いままでは最高だと思っていた音がちょっと暑苦しく感じてきてしまいました。デジタルで作った音だと感じると言うか。PXC 550-IIも、必要十分の低音は鳴ってると思います。 【フィット感】9:10 どちらも問題無いけど、ソニーの方が若干安定感はあります。 【外音遮断性】8:10 ノイズキャンセリングでPXC 550-II も気にせず音楽を楽しめるレベルまで外音を消してくれます。ただやはりソニーの方が一歩二歩ほど進んでると思います。 【携帯性】10:8 写真を添付したように、僕はコンパクトカメラ用のカメラバックに入れて持ち出しています(PXC 550-IIとDAPのNW-WM1Z 、イヤホンのWF-1000XM3が入ります)。WH-1000XM3は入りません。 【総評】 バッテリーも、ソニーは1日一時間ほどで一週間使ってもまだ大丈夫って感じなのに、PXC 550-IIは3日使うとそろそろ充電しないとってレベルですね。あと端子がソニーUSB Type-CだけどPXC 550-IIはいまだType-Bだったり。WH-1000XM3の方が良い部分も多いですが、やはり一番重視するのは「音」であり、その点は圧倒的で、この先はPXC 550-IIを持っていくことが多くなると思います。 あと、使い始めて2,3日後にしょっちゅう音が切れるようになりました。あまりに切れるので、これは不良品かと思いましたが、あれこれ調べて、PXC 550-IIを着けて頭を右に回すとそれが「一時停止」、正面に戻すとまた「再生」って指示って事になってしまったと気づきました。あれこれ弄ってる間に、いつの間にか…。初期化するとピタッと切れなくなりました。ありがた迷惑です。

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PXC 550-II Wireless のクチコミ

(12件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数3

    2022年4月7日 更新

    なんというかこのヘッドホンでゼンハイザーに対する不信感がふつふつと… このヘッドホン、ファームウェアの更新があるのですが、2020/11現在 iOS13.5以降は対応していません。 13.5など半年前のもので、Smart Controlには「まもなく対応します」とお知らせがありますが、半年以上対応してません。ていうか現在は13.6です。 そして同社のBT T100を介してPCと繋げているのですが、頻繁にブツブツとポップ音が入り使い物になりませんでした。 他の複数のヘッドホンやイヤホンではこの現象は起きず、このヘッドホンだけでノイズが入ります。トランスミッターを変えてもダメでした。 有線での接続や、iphoneとBTで繋げるとこの現象は起きません。 おそらくaptx -LLへの対応が甘いのかなと思うのですが、初期不良の可能性もあるため購入店舗に問い合わせます。 ※なんとか2年前に使っていたiphoneを引っ張り出してファームウェアの更新はできましたが、ポップ音は改善しませんでした。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数1

    2021年1月30日 更新

    テレビの光デジタルとanker soundsyncを接続し、こちらの機器を接続してます。 接続は問題ないですが、10秒ごとにプツプツ音が鳴り気になります。 改善方法がありましたら教えてください。よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2020年4月15日 更新

    Bluetoothでの接続時に音声を再生/停止すると、 そのたびに「プツッ」と雑音が入るのですが、これは仕様なのでしょうか? 具体的には、 (1) 無音の状態から音声を再生する瞬間 (2) 音声を停止してからワンテンポ(1秒未満)経過した瞬間 のタイミングで毎回雑音が発生します Bluetoothオーディオの仕様か?と考えましたが、 前に使用していたSonyのWH-1000XM3ではこのような現象は発生しなかったような...。 (こちらは今現在手元にないため確認できないのですが)

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PXC 550-II Wireless のスペック・仕様

  • 「アダプティブノイズキャンセル機能」を搭載したBluetoothヘッドホン。周囲のノイズレベルを自動認識し、キャンセル量を最適化する。
  • ワンタッチでAlexa、Siri、Google Assistantの音声アシスタントを起動できる。3つの高性能マイクを搭載し、騒がしい環境でもクリアな通話が可能。
  • ヘッドホンを開くと自動で電源がオンになりBluetooth接続が確立。音楽再生中でもヘッドホンを外すだけで一時停止し、折りたたむと自動で電源オフとなる。
基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
本体操作スイッチ タッチセンサー/ボタン
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

46 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

110 dB
再生周波数帯域 17Hz〜23kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

32 mm
コード長 1.4 m
充電端子 microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1
連続再生時間 動作時間:20時間(BT+NC)
充電時間 約3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー ブラック系
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