FLY ANC スペック・仕様・特長

2019年11月29日 発売

FLY ANC

  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。40mmドライバーを採用し、移動中も豊かで深みのあるサウンドを楽しめる。
  • 「Googleアシスタント」、「Amazon Alexa」に対応し、本体をタッチするだけで好みのボイスアシスタントが起動する。
  • 最大再生時間20時間に加え、急速充電を使えば15分の充電で2時間30分の再生が可能。マルチポイント機能対応で、2台のBluetoothデバイスに接続できる。

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タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ FLY ANCのスペック・仕様

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FLY ANCharman/kardon

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2019年11月29日

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FLY ANC のスペック・仕様・特長



  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。40mmドライバーを採用し、移動中も豊かで深みのあるサウンドを楽しめる。
  • 「Googleアシスタント」、「Amazon Alexa」に対応し、本体をタッチするだけで好みのボイスアシスタントが起動する。
  • 最大再生時間20時間に加え、急速充電を使えば15分の充電で2時間30分の再生が可能。マルチポイント機能対応で、2台のBluetoothデバイスに接続できる。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 32 Ω
音圧感度 100 dB 再生周波数帯域16Hz〜22kHz
ドライバサイズ 40 mm コード種類 
コード長  最大入力30 mW
充電端子microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.4.2
連続再生時間約30時間(BTオン、ANCオフ)
約20時間(BTオン、ANCオン)
充電時間約2時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング 
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み  音質調整
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ 
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能   
カラー
カラーブラック   
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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FLY ANC
harman/kardon

FLY ANC

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新製品ニュース ハーマン、「ハイブリッドNC機能」を搭載したBluetoothヘッドホンなど
2019年11月28日 15:35掲載
FLY ANC、FLY BT FLY ANC FLY ANC

ハーマンインターナショナルは、「Harman Kardon」ブランドより、Bluetoothヘッドホン「FLY ANC」およびBluetoothイヤホン「FLY BT」を11月29日に、完全ワイヤレスイヤホン「FLY TWS」を2020年春に、それぞれ発売すると発表した。

■「FLY ANC」(ブラック)

40mm径ダイナミックドライバーを装備したBluetoothヘッドホン。加えて「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載し、よりノイズ低減効果が向上したという。イヤーカップにはマット仕上げのレザー調素材を採用した。

機能面では、「Google アシスタント」「Amazon Alexa」に対応し、アプリ「My harman/kardon Headphones」からデフォルト設定を行える。左イヤーカップの中央部分をタッチして話しかけることで、音楽再生やラジオ再生などの操作が可能だ。このほか、マルチポイント機能も搭載する。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.2、対応プロファイルがHFP、A2DP、AVRCP、対応コーデックがSBC、AACをサポート。充電時間は約2時間で、連続再生時間は最大30時間(BTオン/ANCオフ)/約20時間(BTオン/ANCオン)。急速充電にも対応し、約15分の充電で約2.5時間の再生が可能だ。

本体の重量は281g(ケーブル含まず)。充電用microUSBケーブル、キャリングケース、1ボタンリモコン付きケーブル、フライトアダプター、3.5mオーディオケーブルが付属する。

■「FLY BT」(ブラック)

8.6mm径ダイナミックドライバーを搭載したBluetoothイヤホン。また、Siriなどのボイスアシスタントにも対応し、リモコンのマルチファンクションボタンから起動できる。

このほか、IPX5相当の防水性能を装備。首からかけられるようマグネットを内蔵したほか、ケーブル部にはファブリック素材を採用した。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.1、対応プロファイルがHFP、A2DP、AVRCP、HSP、対応コーデックがSBC、AAC、aptXをサポート。充電時間は約2時間で、連続再生時間は最大8時間。急速充電にも対応し、約15分の充電で約2時間の再生が可能だ。

本体の重量は17g(ケーブル含まず)。充電用microUSBケーブル、イヤーチップ(S/M/L)、キャリングポーチが付属する。

■「FLY TWS」(ブラック)

5.6mm径ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。タッチコントールに対応する。また、再生中の音楽の音量を下げ、一時的に会話しやすい状態をつくる「トークスルー機能」、車の音など周囲の音を聞きやすくする「アンビエントアウェア機能」も備えた。このほか、IPX5相当の防水性能を装備する。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが5.0、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデックがSBC、AACをサポート。充電時間は約2時間で、連続再生時間は最大6時間。充電ケースとの接続で最大18時間の使用が可能だ。

重量は、イヤホン本体が左右各約7.5g、充電ケースが約58.5g。充電ケースのほか、充電用USB-Cケーブル、イヤーチップ(S/M/L)が付属する。

SoftBank SELECTIONオンラインショップでの販売価格は、「FLY ANC」が27,280円、「FLY BT」が10,780円、「FLY TWS」が21,780円。

なお、「FLY TWS」の仕様について、同社は「仕様は最終ではなく、予告なく変更する可能性がある」とアナウンスしている。

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