ANKER Soundcore Life NC A32010F1 価格比較

Soundcore Life NC A32010F1

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ANKER

Soundcore Life NC A32010F1

メーカー希望小売価格:-円

2019年4月25日 発売

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装着方式
ネックバンド
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
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Soundcore Life NC A32010F1 のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.16

集計対象11件 / 総投稿数12件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • // 2021/9/21 初回レビュー 普段は、オーバーヘッドフォンを使っていますが、主な滞在先で空調調節ができず、オーバーヘッドフォンでは蒸れてしまったので、蒸れないでハイレゾが聞こえるヘッドフォンを探している最中に、本機を見つけました。 カナル型のイヤホンも考えましたが、カナル型は充電が発生すること、ハイレゾ対応のカナル型は数が多くないこと、高いことなどがあり、とりあえず本機でも良いかなと考えました。 少し前までは有線接続でヘッドホンアンプを経由して音楽を聴いていましたが、現在はヘッドホンアンプを別のところに移動してしまったため、BluetoothでMacBookに接続して音楽を聴くことが多くなりました。 音質は値段並ですか。 特筆して良い悪いと言うのがないと感じます。 首掛け型は、Bluetooth接続だと移動がしやすいし、イヤホン部分をなくすこともなく安心感があります。 この値段でノイズキャンセル機能と外部音の取り込み機能が付いているのは良いと思います。 AirPods Proも持っていますが、ノイズキャンセル機能と外部音の取り込みは、外出先で作業をする時はとても便利です。 音質を追求するならば話は別でしょうか、8000円程度の値段を考えると、かなり良い商品だと感じます。 //2023/9/12追記 一時期、ホコリを被っていた本機だったが、古いWinXPのノートで使えたので追加レビュー! 古いWinXPのノートにはBluetoothデバイスが内蔵されておらずXP用ドライバーが公開されているBluetooth 4.0のUSBアダプタを購入したのだが、BluetoothイヤホンとしてAirPods Pro 第一世代を接続しようとすると「SCMS-T方式で著作権保護されていないデバイスとの接続はできません」といわれペアリングができなかった。しかし本機はペアリングできた! XPとはいえ、本機のボタンでノイキャン、外音取り込み、音量調整もできる。 BluetoothのオーディオコーデックはSBCになるようですが。 本機はマルチポイント、マルチペアリングにも対応しているらしく、他のPCやスマホとの連携も楽。 問題があるとすると、私の周りではUSB micro B対応デバイスが全滅していたので、本機の充電のためだけにmicro Bの充電ケーブルを出すのがめんどくさいことぐらいかな…。 //2024/3/31追記 XPノートを使わなくなったけど、今度はメインのデスクトップPC(Win11)で利用。 最近、これまで使っていたステレオジャックタイプのオーバーヘッドホンを使いづらい辛い状況になったので、Bluetooth接続できる本機を再利用。 他にもBluetooth接続可能なイヤホンとして、利用頻度が低めのAirpods Pro第1世代が余っているのだが、こちらはペアリング済みのPCとペアリング済みのApple製品が近くにあると、Apple製品に勝手に接続されてしまうので、そういったことのない本機を重宝している。 購入した当時は、ちょっと欲しくて買った程度のサブ機メインの本機だったが、意外と使い勝手が良く、現役期間が長くなってきている。

  • 1)Amazonにて令和2年(2020年)9月19日-21日のタイムセール祭りで通常7499円のところ5999円と安くなっていたこと 2)周囲音取り込み機能搭載のワイヤレスイヤホンが欲しかったこと の理由で本製品を購入しました。買って大満足、大正解です。ノイキャン&外音取り込み機能、高音質、無線でも有線でも使えることが最大の魅力です。魅力いっぱいのAnker Soundcore Life NC、お勧めポイントを絞ってご紹介します。 1.煩わしさから解放される無線でもハイレゾ音質対応の有線でも使える 本製品最大の特徴は無線(Bluetooth)でも有線でも使えること。無線で使うときは鬱陶しいケーブルが無いので自由度が格段に増します。例えばイヤホンで音楽を聴いていて、トイレへ行きたい、冷蔵庫へジュースを取りに行きたい、部屋の片付けをしたい、こんなとき有線イヤホンであればスマホ等の本体まで持ち歩く必要があります。無線モードなら本体を置いたまま音楽を聴き続けることが出来るので快適です。更に付属のAUX-Micro USBオーディオケーブルを接続すれば20Hz-40000Hzの広帯域でハイレゾ音源も満足に堪能することが出来ます。 なお、付属品として収納ポーチ、取扱説明書、充電用microUSBケーブル、AUX-Micro USBオーディオケーブル、イヤーピース(XS/S/M/L。本体にはXSが取り付けられている)が付属します。 2.Soundcoreアプリが超便利。2台同時接続や音質モード選択も可能 本製品はSoundcoreアプリに対応しています。アプリ上では音質モード選択や2つのBluetooth機器への同時接続、ボタン機能のカスタマイズ等が可能です。私はマルチポイントの便利さに魅了されているため、ワイヤレスイヤホン・ヘッドホン選びの重要ポイントとして「マルチポイント対応」は外せません。アプリを利用すれば音質やボタンの機能を自分好みなカスタマイズが出来ます。 3.無線でも有線でも高音質。音質の心配は不要。aptX対応で動画やゲームにも耐えうる 本製品に限らず、ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンの購入を考えている方が最も気にされているであろう音質面のお話です。ワイヤレスイヤホン・ヘッドホン各種の購入レビューをAmazonやネット各所で見るかぎり、「納得」「満足」「ワイヤレスなのに健闘している」「心配は不要」といった声が多く見られ、安心感があります。無線接続と有線モードで聴き比べてみたら、無線では重低音が強く、有線ではハイレゾに対応している分、音域の豊かさが感じられました。無線で接続しているときはアプリで音質を選択出来て、有線ではハイレゾに対応しています。無線・有線どちらにも一長一短がありますので、お好みに合わせてご使用ください。 また、本製品はaptXに対応しています。aptXとは米クアルコム(Qualcomm)社(旧英CSR社)が開発した高音質・低遅延が特徴のBluetoothコーデックで、シリーズにはハイレゾ音質に対応したaptX HD、aptX Adaptiveがあります。aptX対応端末なら低遅延なので動画視聴やゲームプレイでの使用に適しています。なお、iOS端末(iPhone、iPad等)はaptX非対応ですが、本製品はAACも対応しているので様々な端末にて高音質で聴くことが出来ます。 4.ノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能を搭載 本製品はノイズキャンセリング(ANC)機能も外音取り込み機能も搭載されております。ANC時は周囲の音を低減するので、小音量で音楽を聴くことが出来ます。耳に優しいだけでなく、静かな環境で音楽に没頭することが可能です。外音取り込みモードではその名の通り、周りの音を取り込むことが出来るので、周りの人と会話しながら音楽を楽しめます。本製品は静かな環境での音楽に没頭も、音楽を聴きながらの会話も可能です。 5.充電2時間で10時間聴ける。モバイルバッテリーで充電も可能 本製品の充電時間は2時間。これで10時間の連続再生が可能です(ANC ON時)。ANC OFF時は15時間の連続再生が可能。付属のMicro USBケーブルを使って充電します。PCや充電器のUSB端子は勿論、モバイルバッテリーのUSB端子を使っても充電が出来ます。低電流モード搭載のモバイルバッテリーなら本製品に最適な電流で充電出来ます。電池が切れても充電するだけでなく、前述の有線モードでの使用も出来ます。スマホと一緒に持ち歩くモバイルバッテリーで充電出来る手軽さ、外出先や移動中での電池切れにも対応出来る柔軟さが良いです。 6.ハンズフリーで通話可能。バイブ機能搭載で耳に着けてなくても着信に気づける 本製品はノイズリダクション機能を持つ4つのマイクが搭載されています。スマホに着信があれば、再生ボタンを押すだけで通話を開始することが出来ます。通話を終了する時も、再生ボタンを押せば電話を切ることが出来ます。外部の音を排除し、クリアで高音質な通話が可能で、VoLTE対応機種に最適です。通話中は音楽や動画等がストップし、終話後には音楽や動画の再生などが再開されます。 本製品はネックバンド型です。ネックバンド型のメリットとして、耳から外しておいて、首に固定しておけるため、音楽等を聴く時にすぐ聴いたりすることが出来ます。また、本製品にはバイブレーション機能が搭載されています。耳に着けていないときでも、スマホやガラケーに接続した際に着信時には本製品がブルブル振動し、着信に気づくことが出来ます。 手ごろな値段で購入出来た本製品はお勧めでした。有線でハイレゾに対応、アプリ利用で2台同時接続や音質選択可能、ANCで音楽に没頭も外音取り込みモードで音楽を聴きながらの会話も可能と無線・有線両対応のイヤホンの本製品は快適さが違います。買って正解、大満足でした。無線派も有線派も、是非試していただきたいと思えるイヤホンでした。私にとって買ってよかったと思えるANC・有線ハイレゾ対応のマルチなイヤホンでした。生産終了になって久しく、後継機種として本製品をベースにaptX Adaptiveに対応したモデルが出来ないかと思います。もし実現出来ればハイレゾ音質・低遅延のBluetoothイヤホンとして使い勝手のいいモノになりそうですが…

  • イヤホンのつけっぱなしは嫌なので、必要な時にさっと装着できるこちらを選びました。 音質についてはさほどこだわりがないほうです。 【デザイン】 黒のシンプルなデザインなので場所は選びませんが、完全ワイヤレスを使っている人が多いなか、この形状はやや目立ちます。 【高音の音質】 普通に聞けます。 【低音の音質】 普通に聞けます。 【フィット感】 カナル型なので、本機に関わらず、押し込めばぐっとフィットします。 【外音遮断性】 カナル型なので、押し込めばかなり遮断できます。 【音漏れ防止】 これまたカナル型の通り、上げ過ぎなければそこまで漏れません。 【携帯性】 ネックにプラスチック部があるのでそれなりにかさばります。 【総評】 本機の特徴は、ネック部があること、に尽きるので、外したい時にサッと外してもイヤホンを紛失しないというのが最大の利点だと思う。 あとはネック部という本体があるので、物理ボタンがあることとか。 ノイズキャンセリング機能については、、、まあ期待しないでください。 高級なSONYはどうなのか知りませんが、効いているのかいないのか分からない程度のものです。

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Soundcore Life NC A32010F1 のクチコミ

(7件/2スレッド)

Soundcore Life NC A32010F1 のスペック・仕様

  • ノイズリダクション機能を持つ4つのマイクを搭載した、ネックバンド型ワイヤレスイヤホン。ハイレゾに対応し、臨場感あふれるサウンドを楽しめる。
  • 周囲の雑音を遮断する「アクティブノイズキャンセリング機能」のほか、イヤホンを取り外すことなく周りの音を取り込める「周囲音取り込み機能」を搭載。
  • ノイズキャンセリングモード時は最大10時間、標準時は最大15時間の連続再生が可能。アプリ上でイコライザの調整などができる。
基本仕様
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 ネックバンド
プラグ形状 ミニプラグ
本体操作スイッチ ボタン
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

12 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 約10時間(ANCモード時)
約15時間(標準時)
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
音質調整
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX5
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー ブラック
サイズ・重量
重量 60.5 g
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Soundcore Life NC A32010F1 の製品特長

[メーカー情報]

  • ハイレゾ対応

    12ミリのドライバーはハイレゾに対応しており、高度に調整された、豊かで臨場感のあるなサウンドをお楽しみいただけます。

  • アクティブノイズキャンセリング機能搭載

    長距離の飛行機移動や通勤・通学時の電車内の雑音が気になる場合など、アクティブノイズキャンセリング機能を使用すれば、周囲の雑音を遮断して音楽を楽しむことができます。

  • 周囲音取り込み機能

    イヤホンを取り外すことなく、周囲の音を取り込んだり、遮断したりと切り替えることができ、安全に使用できます。

  • 長時間再生

    ノイズキャンセリングモード時は最大10時間、標準時は最大15時間の連続再生が可能です。※再生可能時間は、音量と再生する内容によって多少異なります。

  • クリアな音声通話

    ノイズリダクション機能を持つ4つのマイクが搭載されており、外部の音を排除し、クリアで高音質な通話が可能です。

  • Soundcoreアプリ対応

    アプリ上でイコライザの調整や、2つのBluetooth機器への同時接続、あなたに合わせてボタンの機能をカスタマイズすることができます。

    <メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>

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