※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
SONY
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 75 V型(インチ)
- 種類
- 4K液晶テレビ
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
75V型(インチ)
-円
-
49V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.22集計対象8件 / 総投稿数8件
-
550%
-
437%
-
30%
-
20%
-
112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】5 スッキリしていて好みです。「何も足さない、何も削らない」 【操作性】2 リモコンが大分ゴチャゴチャしている。 使い慣れたSONYの4Kレコーダーのリモコンとの 主要ボタンの配置が随分違う。 盛沢山過ぎまた変更点が多く戸惑うことが多い。 【画質】5 KJ-77A9Gと最後まで迷ったが結果大正解、大満足。 購入前に量販店を3軒ハシゴした中に 丁度真横に両者が陳列された店があり 実物で両者比較できたことに助けられた。 直前までKJ-77A9G購入に傾いていたが 現物を比較することで自分の好みが明確に判断できた。 有機の高画質という魅力は捨て難かったが 私の好みではなかった。 一番気になったのはパネル表面のテカテカ... 照明の映り込み、目が疲れる印象...など 液晶は有機に比べフワッとした感じの映像だが これが私には目に優しく大きな魅力と思えた。 「これぐらいが私には丁度いい」という判断、これが結果大正解! 映像以外では本体価格、消費電力が懐に優しいのも魅力です。 【音質】4 ニュースやバラエティー、軽いドラマなどを見る分にはこれで十分。 映画や音楽など音に拘りたい場合は7.1チャンネルサラウンドに している。 【応答性能】5 残像は意識しない。スポーツ番組など動きの激しいシーンでも十分な性能。 【機能性】5 ARCってホント使い勝手がいいです。この機種で実感。 「消画機能」はこの機種で初体験。映像不要の場合とても便利。 録画したコンサート番組など繰り返し聴く場合音声だけで十分。 【サイズ】5 購入前にLGの55インチ格安液晶を3年ほど使用していた。 購入直後から1週間ほどは「大きすぎる。65型ぐらいが 丁度良かったかも」と反省しきり。しかしすぐ「大画面は正義」と実感。 購入に批判的だった妻も今では大満足しています。 【総評】 3月末に購入して約一ヶ月が経過。4K番組や4Kソフトに限らず 地デジやBSも十分に綺麗です。 「地デジは大画面では粗が目立つのでは」という 購入前の不安は吹き飛びました。 リモコンの操作性以外は「これ以上何を望むか」レベルの大満足。
-
【デザイン】 いいと思います。フチがほとんどなくて、液晶だけぽんとおいてある感じ。 スタンドが2パターンで切るものありがたい。極限までシンプルになっていると思います。 【操作性】 リモコンにアプリがあるのはすごく便利です。 でもちょっと細長すぎかな。。 もう少しバランスをとって、一旦リモコンを持ったら 手を移動させなくても、片手で全部届くくらいにしてほしかったです。 【画質】 画質はそんなにうるさい方ではないので、すごく自然できれいだと思いました。 4K撮影でない家庭のビデオで撮ったものも結構きれいに見れましたし、 最近バイオハザード4をやったのですが、特に気になることもなく、きれいに見せてくれるなと思いました。 【音質】 音質は期待していなかったのですが、あれ?結構がんばってる!と思える音質でした。 サウンドバーのHT-X8500を接続しているのですが、高音ははっきり言ってテレビの方が良いです。 音質をカスタムで設定できるのもいいですね。流石に低音はそんなにでませんが、それでもイコライザーをさわって調節すると自分好みの音にできるのでいいと思いました。 【機能性】 テレビでYoutubeなどが見られるのはほんとに便利です。 このテレビが来てからは地上波を見る機会が減りました。 Googleアシスタントがついているので、リモコンが見つからないときでも、 「OKgoogle 4チャンネル」などというとチャンネルが変えられるので非常に便利です。 非常に便利な半面、時々Okgoogleとは言ってないけど、勝手に反応してしまうときがありますが。。 Airplay対応なのも便利。スマホで撮った動画をあっさり大画面で見られるのは地味に衝撃でした。 それまでは5年前ぐらいにかったパナのTVだったので、 テレビ一つでこれほど便利になるのか!と思いました。 テレビには特に興味がなく、夫が欲しいというのでしゃーなしに購入したのですが、 これは本当に買ってよかったと思いました。 【サイズ】 75インチはデカイし重いです。スタンドの奥行きがかなりあるので、テレビ台を探すのに苦労しました。しかし、2,3日もすれば慣れますね。このぐらいのサイズになるとお店で見るほうが大きく感じるのはなぜだろう。 【総評】 30万超もするテレビを購入することに納得が行かなかったのですが、 しゃーなしで購入してみたらめちゃくちゃ便利で楽しみが広がりました。 最近は夫がバイオハザードシリーズをやってるのを見てるのですが、 映像がきれいなので楽しいです。十分30万の価値あるなと思いました。
-
SONYとPanasonicで迷いましたが、昨年買ったビデオカメラがSONYだったので、統一した方が何かと良いと思いSONYに決定。あと、Panasonicはアプリが追加できないが、SONYは追加できるということで、これも決め手になりました。 有機ELと液晶でも迷いましたが、有機ELは不自然に綺麗な感じがして、目も疲れそうな感じがしました。あと、お店の照明が映り込んでうっとうしかった。液晶の方が自然な色合いで、目も疲れないような気がします。
- BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ] のクチコミ
(3168件/395スレッド)
-
本日、アップデートがあり、このタイミングで久々にワットチェッカーで待機電力を計測したところ34Wもありました。 購入当初はGoogleアシスタントをオフにすれば待機電力は下がったのですが、アップデート後はGoogleアシスタンや音声操作をオフに しても待機電力に変化がなく34Wのままです。 何か解決策をご存じの方がいたら情報をお願いいたします。
-
本製品には[スマートスピーカー連携]アプリが搭載されています。ブラビア スキルで対応します。 ブラビア スキルは古く操作機能も少ないので、後続のブラビア- Basicで連携していましたが プライムビデオの問題でAlexaアプリのアカウントを変更しました。 そのあと、ブラビア スキルでないと連携できない問題が発生してしまいました。 Alexaアプリの「ブラビア-Basicスキル」で「スマートスピーカー連携」アプリで連携している方がおられましたら 情報をください。
-
11月3日より突然2秒毎に横線ノイズが発生。 地上波、ネット配信、本体メニュー画像、全てに発生します。 コンセント抜き、再起動、など出来ることはやりました。 3年半前に購入。アマゾンの5年保証はいってます。 SONYに動画ほか、詳細送りました。 ここまでいろんな方の同じ症状を修理してきて、要因は把握できてない!と言ってます。とりあえず故障だそうです。 こちらの口コミで修理を成功した方のように、 静電フォーム交換で無料修理にかけてみようと、 何度もメールやりとりして、 いざ、電話で修理申し込みしたら、オペレーターのお姉さんに販売店に連絡し、保険を使えの一点張り。 カスハラと思われたくないので、諦めて販売店の保証受付に修理依頼お願いして返事待ちです。 9500hは1年迷って購入し、気に入ってます。 適当に修理不能、適当な代替え品と交換は嫌なので、 保険会社が、メーカー直接修理に来てくれるような段取りをとってくれることを期待して待機中です。 本当にこの症状把握できてないとは信じがたいですが、運良く修理で静電フォーム交換したとして、また静電気たまったら発生するのか?メーカーに聞いてみたいですね 。
- BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ]のクチコミをすべて見る
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ] のスペック・仕様
- 高画質プロセッサー「X1 Ultimate」搭載のBS/CS4Kチューナー内蔵4K液晶テレビ(75V型)。あらゆるコンテンツを鮮明な美しい映像で楽しめる。
- 「直下型LED部分駆動」により、暗いシーンでも奥行き感や細部まで美しく表現する。速い動きも明るいままくっきり映し出す「X-Motion Clarity」搭載。
- 映像から音が出ているかのような独自の音響技術「Acoustic Multi-Audio」を採用。3次元立体音響を実現する「Dolby Atmos」に対応。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 種類 | 4K液晶テレビ |
| 画面サイズ | 75 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:X1 Ultimate 超解像エンジン:4K X-Reality PRO |
| バックライト | 直下型LED部分駆動 |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| BS 4K/110度CS 4K | 2 |
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 eARC対応 |
| USB端子 | 2 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.3 m |
| 消費電力 | 364 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| 音質性能 | |
|---|---|
| Dolby Atmos | ○ |
| 音声実用最大出力 | 30 W |
| スピーカー数 | フルレンジ×2 トゥイーター×2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1675x1048x415 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
35.6 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
高画質
リアルタイム処理能力を大幅に向上。究極の高画質を追い求めたソニー独自の高画質プロセッサー
リアルタイム処理能力を約2倍向上させた「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」。従来の高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」に比べ、圧倒的な映像分析能力により、有機EL/液晶パネル、映像の解像度、ノイズ量、色、明るさを詳細に分析。さらなる高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現します。究極を求めたソニーならではの高画質が、これまでにない映像体験をもたらします。
被写体ごとに最適な精細感に「オブジェクト型超解像」
映像の中で、それぞれの被写体に応じて、最適に高精細化する超解像処理を実現。従来の超解像処理では失われてしまうような質感も、現実に近い質感を再現します。
高精細でノイズの少ない映像を再現する「デュアルデータベース分析」
ソニーのノイズ低減技術のノウハウを凝縮したデータベースを新たに搭載。「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」の持つ超解像処理用のデータベースに加え、ノイズ低減のデータベースを持つことで、より高精細かつノイズの少ない映像を実現します。
よりリアルな高コントラストを実現。進化した「HDRリマスター」
映像の中で、それぞれの被写体に応じてコントラストを向上させるオブジェクト型の映像処理を実現。さまざまな映像をHDR相当のコントラストにまでアップコンバートすることができ、白飛びや黒つぶれの少ない、明るい空の色合い、浮かぶ雲の立体感、花びらの質感など、まるで目の前にあるかのような表現を可能にしました。
なめらかな色を実現「Super Bit Mapping HDR(スーパービットマッピング エイチディーアール)」
ソニー独自の階調変換機能で地上放送やブルーレイディスクなどの8bit映像や、HDR信号などの10bit映像を14bit相当の階調表現にして出力。刻々と変化する夕焼けの赤や紫など、微妙な色合いもリアルに再現します。
-
高音質
映像と音の一体感「アコースティック マルチ オーディオ」
一般的なテレビでは、画面下部にスピーカーが搭載されています。画面サイズが大きくなればなるほど映像の中心点は上がっていくため、映像と音の出る位置が離れてしまいます。この課題をクリアするために、独自の音響技術「アコースティック マルチオーディオ」を採用。画面下部のフルレンジスピーカーに加え、画面上部にサウンドポジショニング トゥイーターを搭載し、音の定位感を大幅に向上。さらに、X9500Hシリーズではトゥイーターとフルレンジスピーカーをそれぞれ別のアンプでコントロールすることにより、音圧・定位感をさらに強化しています。映像と音の一体感が向上し、まるでその場にいるような映像体験をもたらします。
テレビ本体のスピーカーで3次元のリアルな立体音響を実現「ドルビーアトモス」対応
前後左右に加え、高さ方向の音表現も可能にする立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応。従来、立体音響を楽しむには天井を含むさまざまな場所にスピーカーを設置する必要がありました。ブラビアでは、最新の音声処理システムにより、テレビ本体のスピーカーでかんたんに3次元の立体音響を体感できます。
視聴環境に合わせて音声のバランスを調整する自動音場補正(部屋環境補正)
部屋の大きさや家具の位置など、テレビの設置環境によって受けた影響を補正するよう音声のバランスを調整することで、最適な音響で楽しめます。
-
ネット動画を楽しむ
Android TV(TM) 機能搭載ブラビアで、さまざまなネット動画を快適に視聴できる
Android TV 機能搭載ブラビアなら豊富なネット動画アプリに対応し、新しいアプリをインストールできる。ネット動画アプリの高速起動を実現し、さまざまなネット動画がより快適に楽しめ、音声検索で見たい最新の映画やネット動画をかんたんに探せる。
ネット動画をはじめとした、さまざまなアプリが楽しめる
動画や音楽、ゲーム、ショッピングなど好きなアプリを自由に追加して楽しめるのが「Android TV(TM) アプリ」。4K高画質映像を配信しているアプリも豊富にそろっているので、4Kコンテンツを楽しめます。
ハンズフリー音声検索(*)
「OK Google, ○○○して」と直接テレビに話しかけることで、テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで可能です。録画した番組やYouTube などの動画もハンズフリーで検索・再生ができるので、今までになく快適にテレビを視聴できます。
「Google アシスタント」ボタン(音声検索)
リモコンの「 Google アシスタント」ボタンを押して、会話をするように声で見たい動画を探せる「音声検索」が可能。(*)押して、話す。それだけで見たいものを検索できます。
* 音声検索機能や各アプリを使うには、インターネット環境が必要です
-
4Kコンテンツ
新4K衛星放送を満喫する
4Kチューナー内蔵なので、高精細な新4K衛星放送をテレビ1台で満喫できます。(*1)また別売の外付けUSBハードディスク(*2)を4Kブラビアに接続することで、新4K衛星放送の裏番組録画(*2)が可能なので、新4K衛星放送で見たい番組が重なっても安心です。
*1 BS放送がすべて視聴できている場合、現在ご使用中の衛星アンテナと伝送機器のままで、NHKと民放キー局系のBS4K放送(右旋放送)を視聴できます。さらに、すべてのBS4K放送と110度CS4K放送を受信するには、別売の4K8K放送に対応した衛星アンテナ(右左旋共用)とブースターや分配器、壁面端子、分波器などの伝送機器(3224MHz対応)が必要です
*2 2番組同時の録画および視聴はできません。一部のHDDでは使用できません。サービス側の指定による録画禁止コンテンツの録画はできません
*3 2020年12月1日より放送開始予定
※ 設備工事・交換が必要な機器等については、販売店にご相談ください
※ 4K放送を4K画質で視聴するには、4K60pとHDCP2.2に対応した4Kテレビが必要です
※ HDRや広色域画質で視聴するには、HDR(HLG方式)や広色域(BT.2020方式)に対応したテレビが必要です
※ チャンネル詳細につきましては、各放送事業者の案内をご確認ください -
かんたん操作・機器連携
見たいアプリをらくらく起動「ネット動画」ボタン
「Hulu」「Netflix」「U-NEXT」「TSUTAYA TV」「YouTube 」「AbemaTV」の「ネット動画」ボタン搭載で、ワンプッシュでかんたんアプリ起動。テレビ番組を見ながら、シームレスにネット動画(*)に移動することができます。
テレビに向けず チャンネル切替
多くのリモコンは赤外線による通信のためテレビの受光部に向ける必要がありますが、対応モデルに付属のリモコンは、どこに向けても音量調節やチャンネル切替ができます。
* 各アプリを使うには、インターネット環境が必要です。また、Google ID によるログイン、さらに別途契約が必要な場合があります
※ 一部操作時(電源オン・オフ/チャンネルポン)は無線(Bluetooth)ではなく赤外線での操作となります -
録画
テレビ番組を見ながら裏番組が録画できる「外付けHDD裏番組録画」対応(*1)
別売のUSBハードディスク(*1 )を対応のブラビアに接続するだけで、手軽にテレビ番組の録画が可能。ハイビジョン映像もそのままの画質で録画できます。また、視聴している番組をそのまま録画したり、ブラビアの電子番組表(EPG)からかんたんに録画予約したりできます。家族それぞれ専用のハードディスクを使用して、自分だけの番組コレクションを楽しめます。また新4K衛星放送も、放送を見ながら裏番組が録画ができるので、新4K衛星放送で見たい番組が重なっても安心です。
また「OK Google, 録画リスト」とテレビに話しかけることで、ハンズフリーで録画した番組の一覧を表示できます。(*2*3)*1 2番組同時の録画および視聴はできません。一部のHDDでは使用できません。サービス側の指定による録画禁止コンテンツの録画はできません
*2 49V型は除く
*3 音声検索機能を使うには、インターネット環境が必要です。 -
デザイン
テクノロジーとデザインの力で最高の視聴環境をつくる「Slice of Living」
映像を映していないときは、オブジェのように空間を豊かに彩るように、プロダクトとしての美しさにも配慮。フレームのヘアライン仕上げや、スタンドに丸みを持たせるなど一手間かけた造形が親しみやすい印象を生むことで人との距離感を縮め、リビングに心地よく馴染みます。
映像への深い没入感を生み出すスリムで洗練されたデザイン
映像への没入感を高めるために、画面とベゼルの段差がない「Flush Surface(フラッシュ サーフェス)」を採用することでベゼルの存在感を抑制。スタンドはメタル素材を使用し、これまでにない小型化と薄型化を達成しました。さらに、画面両端のベゼルの延長線上にスタンドを配置してそれぞれの要素を整理。ミニマルなたたずまいに仕上げることで視聴の妨げにならないようにしました。また、正面から視聴してもケーブルが見えないため、映像にいっそう没入することができます。
2ポジションスタンド
設置スペースに合わせたフレキシブルな2ポジションスタンドを採用。左右を入れ替えるだけで、スタンドの位置を外側・内側に変更できます。
壁掛けスタイルでスタイリッシュな空間に
テレビ台を置く必要がないので、スッキリと設置でき、部屋を広く使えます。また、スタンドやテレビ台などが視界に入らず、映像に集中できます。SU-WL450に加え、スイーベル可能な壁掛けユニットSU-WL850に対応(49V型は除く)。
-
安全設計・便利機能
耐震試験・傾斜試験を全シリーズで実施
お客様に安心して長期間ご使用いただけるよう、地震や日常のさまざまな使用シーンを想定し、ソニー独自の基準を設けて全シリーズで試験を行っています。
転倒防止ベルトを全モデルに付属
テレビの転倒を防止するための固定ベルトを全モデルに備えています。設置する際に利用いただき、安心してテレビをお楽しみください。
※ 機種によって固定方法が写真と異なる場合があります。転倒防止の処置をしないと、地震などでテレビが転倒し、怪我の原因となることがあります
※ テレビ台の種類により、付属の木ネジが使用できない場合や、強度が十分取れないときは、お買い上げ店や工事店に相談の上、市販のネジ(直径3から4mm)を使用ください
※ 取り付け方法、および注意事項は商品に同梱の取扱説明書を確認ください -
ソニー独自のアプリ
ソニー公式ポータルアプリ 「My BRAVIA」でおすすめ動画やコンテンツをチェックしよう
ブラビアをもっと楽しむための使い方や、お役立ち情報をお届けします!「何か面白いテレビ番組やネット動画やコンテンツないかな…」と思った際にチェックすれば、きっと気になるものに出会えます。またブラビアの活用のヒントや、製品サポート情報、楽しいお買い物情報、音楽、ゲームなど「My BRAVIA」でしか見られない様々なコンテンツが詰まっています。ブラビアのホーム画面にある、「My BRAVIA」のアプリアイコンからご覧いただけます。
<メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ] の関連ニュース
-

ソニー、最大70,000円キャッシュバックの「ソニーおうちエンタメ応援キャンペーン」
2020年11月9日
-

ソニー、4Kダブルチューナー内蔵の4K液晶テレビ「BRAVIA」4シリーズ
2020年4月2日
BRAVIA KJ-75X9500H [75インチ] の関連特集
色を選択してください
