INFOMEDIA Lotoo PAW S1 (USB-C/Lightning) 価格比較

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Lotoo PAW S1 (USB-C/Lightning)

メーカー希望小売価格:32,000円

2020年5月下旬 発売

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ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
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Lotoo PAW S1 (USB-C/Lightning) のレビュー・評価

(6件)

満足度

3.84

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 角の処理もきちんとされており、アルマイトのムラなどなく非常に綺麗です。 無駄な装飾等がないのは非常に好感が持てます。 【音質】 ドック型DACを初めて買いましたが、うーんこんなもんか・・・? OS:Windows10 プレイヤー:Kbmplay/WASAP event ヘッドホン:MDR-1AM2 アンバランス接続だと、FOSTEX PC100USBと比べて何が違うの? っていうくらい違いを感じませんでした。(当然 PAW S1のイコライザはOFF) バランス接続だと、さすがに違いがはっきりと分かります。 メーカー製asioドライバがないので、asio4all 2.14 ENGLISHを入れてみましたが、 音飛びがひどくてダメでした。 【操作性】 最初は音量のボタンが逆なんじゃないとか思いましたが、すぐ慣れました。 ボタンは3しかなく、ファンクションボタンを押すと音量ボタンが、機能切り替えボタンに変わるだけなので、操作はしやすいです。 メニューも1階層しかないので、迷うことはありません。 【機能性】 このサイズで4mmバランスも搭載。これが無ければ買ってない。 さらに独立音量ボタンも備えているのがミソ。これまた、これが無ければ買ってない。 小さいながらも液晶があることで、入力信号がどのビットレートなのかすぐ分かります。 100均のUSB-Cケーブルでも普通に音が鳴ります。 Androidケータイも、OGTケーブルは不要で、普通のUSBケーブルでも音を再生することができます。 ただし、ハイレゾ音源をビットパーフェクトにするには別途有料アプリが必須です。 この点はBluetoothでLDAC接続のほうが楽でいい。 【総評】 別途電源を必要とするようなポタアンでは、狭い机の上で邪魔になり、ドック型を買うことでこの問題は解決しました。 ただ、音量コントロールのため、手元に置いておくようにすると、ケーブルの長さがある程度必要になり、今度はケーブルが邪魔になるということになります・・・。 大きさと音の良さは比例するような感じがするので、このサイズですごいのを期待するのはナンセンスでしょう。 むしろ、このサイズでバランス接続も可能ということに価値を感じます。

  • 3

    2021年4月7日 投稿

    【デザイン】シンプルですが安っぽさはありません 【音質】比較的フラットですがやや濃密な気もします。 【操作性】ボリュームとゲイン、EQの操作が同じボタンなので誤ってファンクションキーに触れた後に音量操作をしようとするとLOWからHIゲインに切り替わり爆音になる可能性があります。 【機能性】EQは正直使い物になりません。 【総評】iPhoneで利用できる所有するDACの中で音質の良いもの順だとmojo>IKKO Zerda ITM03 >S1>Q1markUでしょうか? mojoは高級オーディオやDAPのような濃密で立体的な音が出ますし、ikkoはシーラスロジックらしい明るく音抜けの良い爽快で元気な音、S1はmojoっぽいけど高域がやや天井が低く音抜けの悪い印象、Q1はS1より力感はあるものの音量が取れるだけ。 家でシッカリ聴くならmojo、スマホ一台で有線ならITM03かS1ですが、音量調整がスマホ本体で出来る直感的な03に対しS1はDACのボリュームを操作するのにやや苦戦しますし音質の好みもやや03に劣るのであまり使用頻度は高くないです。

  •  当初目的のポータブル用途ではなく、家の中での利用に変えた結果、この製品ならではの良さを感じることができたので、総評と満足度の評価を修正させていただきます。 【デザイン】 シンプルでコンパクト、しっかりとした質感があって製品として良い造りだと思います。 【音質】 本格的で高品位、タイトで緻密な音は、接続するイヤホンの性能や個性をしっかり反映させることができる能力を備えています。 【操作性】 初期設定の変更以外は、DAC付きアンプとしてボリューム調整と再生のon/ofができるだけなので、その範囲で使う上での操作性は可もなく不可もなくという感じ。 初期設定は老眼患者にはディスプレイが見えにくく、記載事項はマニュアルを読んでも分かりにくいはで、積極的に操作する気になれないのですが、ゲイン調整以外はデフォルト状態で十分満足しており、普通に使う上で不便はありません。 【機能性】 接続機のコントロールが出来ない、言ってみれば単なる外付けアンプなので、それ以上でもそれ以下でもない機能性なのですが、ポータブル用途で使うにはスキップ機能が無いのが実際使ってみて不便です。 バランス出力対応は大きな魅力ですが、個人的には2.5mm端子の方がより良かったです。 【総評】  コンパクトな外見から、当初はiPhone用のポータブル利用を目的に購入したのですが、付属のLightningケーブルを繋ぐとケーブルのよじれ方向への追随性が悪く、無理をさせると断線しそうで使い勝手がよろしくなく、操作面も、曲のスキップ操作はiPhone側からでしか出来ないなど、ポケットに入れて気軽に使うという雰囲気ではなく、机やひざの上のパソコンに繋いで、iTunesやストリーミングでの音源を楽しむという使い方が本来の商品コンセプトだったようです。  このため、今は家の中でMac miniやMacBookに繋いでいますが、音質はPCのイヤホン端子とは大違いの、本格的DAP並みのレベルで、あえて仰々しいヘッドフォン用のアンプが無くても、パソコン作業やネット徘徊しながら、気軽に周囲を気にしないで音楽を楽しめる新たな環境があったことに気づくことができました。  今はBeyerdynamicの Aventho Wireless JPを有線(!)で繋いで聴いていますが、十分満足できる音とともにPC間での様々な使いまわしもできて、アダプターとしてもなかなかに重宝しています。

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Lotoo PAW S1 (USB-C/Lightning) のクチコミ

(7件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2023年6月8日 更新

    【困っているポイント】 iPhone se3に機種変したのですが、paw s1が認識されなくて困っています。paw s1の画面に文字すら表れません。 iPhone 8 Plusで試したところ、やはりちゃんと認識してくれるのでpaw s1やotgケーブルの故障ではないようです。 【利用環境や状況】 ・接続機器 iPhone se 第3世代→Meenova otgケーブル→paw s1(認識せず) iPhone 8 Plus→Meenova otgケーブル→paw s1(正常に認識する) ・バージョン iPhone se 第3世代→ios16.5 iPhone 8 Plus→ios16.5 paw s1→v1.0.0.11 【質問内容、その他コメント】 もしiPhone se3では使用できないのなら諦めますが、同じくse3とpaw s1を持っている方がいましたら情報をいただきたいのです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2021年8月27日 更新

    iPhoneの Apple Musicがハイレゾ対応したので、この機種で楽しもうと買ったのですが、ものの1ヶ月位でケーブルを繋いでも反応しなくなりました。eイヤホンさんで購入したので故障対応で送ったのですが、こういった場合元々付いていたケーブル以外で使ったりできるものですか? ちなみに、本体はiPadに繋げば普通に動きました。

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Lotoo PAW S1 (USB-C/Lightning) のスペック・仕様

  • 独立したアンプチップ「TI OPA1622」を装備し、高い出力パワーを実現したスティック型USB-DACアンプ。USB-CケーブルとLightningケーブルを同梱。
  • 4.4mmバランスと3.5mmシングルエンドのデュアル出力を実現することでDACの性能を向上させている。
  • 120mW@32Ω(各チャンネル)の出力によって、IEMはもちろん、通常のオーバーイヤー型ヘッドホンでも見事な駆動力を見せる。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 3.5mm アンバランス:70mW/ch @32Ω
4.4mm バランス:120mW/ch @32Ω
電源 USB Type-C/Lightning
サンプリング周波数 PCM:44.1〜384kHz
DSD対応
バランス出力対応
バランス出力端子 4.4mm5極バランス
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 66x22x13 mm
重量 27.1g
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