FiiO
FIO-BTR3K
メーカー希望小売価格:オープン
2020年5月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
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FIO-BTR3K のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.88集計対象16件 / 総投稿数16件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】この価格に対して表面素材の高級感はあります。はめ込み式のクリップは使いやすく美しく設計されています。各ボタンはブラインドタッチでも、もう少し判別しやすいと、より使いやすくなると思います。 【音質】全帯域において力感のバランスが良いです。BluetoothだけでなくiPhoneに直接繋いでDACとしてもよく使いますが、比較して音質向上は明らかです。ATH-M50xBT2に優先接続してみると、内蔵回路・アンプよりBTR3Kの方が明らかに高性能なことがわかります。 【操作性】ボタンが小さいのですが、これは慣れるしかありません。 【機能性】十分です。 【総評】Bluetoothによる音質劣化が嫌で、DAC機能をあてにして購入しましたが、場面や気分によって使い分けています。外出時に聴くにはBluetoothでも十分な性能であり、音質を高めたければ、まずイヤフォンやヘッドフォンに投資することになるでしょう。 バランス接続は確実にシャープさ、力感、セパレーションなどが向上するので、試す価値はあります。
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以前から気になっていた ブルートゥースDACをレビュー 手持ちのイヤホンが無線イヤホンになり使いみちが広がる! ソニーMDR-E708で使用(メインイヤホン) 【デザイン】 ストラップとクリップタイプのホルダーが付属 透明のホルダーにストラップが付けられます やや無骨ですが飽きがこないカタチ 【音質】 直差しイヤホンよりしなやかさが出てきます 低音の響きはブルートゥース経由より USB-C経由の方が豊かな感じですね サイズ的に重低音は無理なようですね 本機は解像度高めの機種なので 音源もそれなりのクオリティーが必要♪ 何でもかんでも良い音で聴ける訳ではありません 【操作性】 電源オンオフ時アナウンスが流れます 音量調整時は押しっぱなしで変化せず、 ポンポン押していくと音量が変わります あと“ポーン♪”というサウンドの 鳴り方で状態をお知らせ♪ 詳しくはホームページでどうぞ・・・ 【機能性】 バッテリー〜通常の使い方では 適当な充電で1〜2時間程度持ちますが 長時間の動画のライブ配信などは あらかじめちゃんとした充電が必要なようです 欲をいえば、筐体が大きめでも バッテリー容量を上げて欲しかった 数ヶ月使ったころ 電源が入らなくなるトラブルがあったんですが 電源ボタン10秒以上長押しでリセット! 復活できました(^^;) 【総評】 PCとでは相性なのか?最初のペアリングで 大音量が流れることがあるので注意!(要調整) 自分の場合、ユーチューブの BGMチャンネルが伸びやかで 一番“らしく”聞こえました♪ いろいろな音源、いろいろなイヤホンを 試したくなるDACでした
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ポータブルアンプ入門として購入。 【使用環境】 ・Pixel 7a (通勤時に音楽・動画の試聴) ・PC (音楽ブルーレイソフト試聴時ヘッドフォン接続用として) 【デザイン】 それなりに高級感のある外装。 サイズも小さめでいい。 ケースに付けられるクリップがクリアのプラ製で黄色くならないか心配。 【音質】 DACチップに旭化成エレクトロニクス製「AK4377A」を左右独立構成で2基採用しているとのことでバランス接続にしている。そこまで音質にこだわるわけではないが、解像度感が上がった気がする。 スマホ直結(Pixel 4a使用時)より音は良く聞こえる。 【操作性】 基本音量操作もスマホ側で操作しているので電源ボタンぐらいしか使わないが 側面ボタンも見なくてもわかりやすい。 【機能性】 有線イヤホンを無線化できる。加えてソコソコいい音が出るという点で買いだった。 aliexpressで安く購入できた。 Pixel 7aに機種変する時の不安として有線イヤホンが使えないというのがあったが FIO-BTR3Kのおかげで有線イヤホン達が無駄にならず済んだ。 以前、USB-C変換も使ったことはあるが接続部が邪魔になる。 それがBTR3Kならスマホは単体で使用でき、電車内での使いやすさが段違いなのでおススメ。 【総評】 初めてのポータブルアンプとなったが満足のいく商品だった。 有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧めできると思う。
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FIO-BTR3K のクチコミ
(55件/17スレッド)
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BTR3Kに通常のケーブルを接続すると…1.2mでは長くて取り回しに不便さを感じ、昔、Walkman用に作った長さ80cmケーブルがあるのを思い出して取り付けたら、まるでネックバンド式のBluetoothイヤホンの様な使い勝手で便利でした。 でも、80cmでもやや長いので、胸ポケットの位置に合わせて60cm程度まで切り詰め、より実力を出せる2.5バランス化した方がBTR3Kのコンパクトさと軽さを活かせて便利だと思い、近いうちに実行します。
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お世話になります、デンゲンオンにしてpcのusbポートに差し込んでもpcが認識しません、デバイスマネージャーにもbtr3kが出てきません、一瞬認識してもすぐBTモードになってしまいます。以前はできていたのですが。スマホにfiioコントロールアプリ入れてudb-dacモードを優先にしてあります。なにか操作忘れがあるんでしょうか、ハードリセットやハードusbに切り替えの方法あれば教えて下さい。
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コントロールアプリのAudioに負荷設定がありますが、、、 設定値を入れておられますか? 負荷や、ヘッドホン感度、の所に数値を入れるのでしょうが、入力せずに使用しておりまして、気になっております。 詳しい方、アドバイス下さい。 宜しくお願いします。
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FIO-BTR3K のスペック・仕様
- 3.5mmシングルエンド出力のほか、2.5mmバランス出力を搭載したBluetoothアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
- 旭化成エレクトロニクス製DACとアンプ統合型チップ「AK4377A」を左右独立構成で2基搭載。低ノイズ・低ひずみと高出力を両立する。
- AAC/apt X/aptX LL/apt X HD/LDACなど、主要な高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 3.5mm ヘッドホン出力:25mW@32Ω 2.5mm バランスヘッドホン出力:78mW@32Ω |
| 電源 | 充電池/USB Type-C |
| サンプリング周波数 | PCM:48kHzまで |
| 量子化ビット数 | PCM:16bitまで |
| バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | 2.5mm4極バランス |
| バッテリー連続再生時間 | 連続再生時間:11時間(シングルエンド出力使用時) |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| Bluetooth | Bluetooth Ver.5.0 |
| Bluetooth対応コーデック | SBC AAC aptX aptX HD aptX LL LDAC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 25x58x11 mm |
| 重量 | 23.5g |
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