JBL
Quantum 800
メーカー希望小売価格:-円
2020年5月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤレス/ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Quantum 800は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Quantum 800 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.67集計対象6件 / 総投稿数6件
-
516%
-
466%
-
30%
-
20%
-
116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【フィット感】 評価:4.0 しっかりとしたイヤーパッドでかなりいい感じです、重さはある商品ですがその分イヤーパッドがしっかりと支えてくれている感じです。 しかし眼鏡をしている方は”つる”の部分が食い込んで長時間つけていると痛くなってくるかもしれません。 そのような方は適度な休憩をとるか、コンタクトをつけることをお勧めします。 自分は眼鏡でそこそこ痛くなることがあるので4.0評価です。 【音質】 評価:5.0 bluetoothも2.4GHz(無線)接続でも音質はとてもいいです、有線はほとんど必要ないくらいいいです 使用するのは Bluetooth→スマホなど、音楽聞くときに【手軽な接続方法】 2.4GHz、有線→PCゲーム用、PCでの映画鑑賞用【高音質や低遅延を求めるとき】 上記のように用途別にするのがよいと思われます。 ですが注意すべきことがあります 2.4GHz接続”そのまま”だと音質に満足できない状態になります 専用のソフトウェア「JBL Quantum ENGINE」を入れることをお勧めします。 このソフトウェアでヘッドセットのライティングもセッティングできるので、入れていて損はないと思います。 【マイク性能】 評価:無評価 まだ友人などに音質などを聞いていなのでわかりませんが。 相手側が聞き取れないことはなかったです。 配信者などきちんとした音質を求める方以外なら満足できるクオリティだと思います しかし、マイクのクッションか外れやすいので取り扱いに注意です。 【総評】 評価:4.5 今回初めてゲーミングヘッドセットを購入しようと思い、以前にワイヤレスイヤホンを購入し満足したJBLさんのこの商品にしました。 自分はゲーム以外にも音楽をよく聞くので音質にも定評があるJBLさんが一番いいと考えました。 見た目も重厚感がありかっこよく、ソフトウェアの画面もゲーミングチックで見やすく、ライティングもとてもかっこいいです。 音質もサラウンドにすると360度から音が聞こえとても臨場感があり、DTSでも高音質で音を聞くことができます。 値段は張りましたが、ゲーミングヘッドセット初代としてとてもいいものを買えたと思います。 サポートもしっかりとしていて申し分ないです、アップデートがもう少しわかりやすいともっとよかったな、という意を込めて4.5評価にさせていただきます。
-
【フィット感】かなり重めのヘッドセットに分類されると思うが、フィット感がよいため、使用中の重さはあまり気にはならない。 【音質】JBL Quantum Engineにて種々調整してある程度好みの音質に設定できる。こだわる人はより高価格帯の製品を選択したほうがいいと思う。 【マイク性能】コンデンサーマイクには劣るが必要十分な性能 【総評】ワイヤレスかつUSBレシーバー接続が可能、バッテリー持続時間、フリップミュート機能有、を条件にゲーミングヘッドセットを選ぶとなると選択股が限られ、本製品を購入したが性能には満足している。幸いソフトウェア関連の不具合にはあたってはいないが、自動スリープからの解除が手間なので、この点だけはファームウェアのアップデートで対応してほしい。
-
【フィット感】 ヘッドバンドやイヤーパッドがごついため、フィット感は素晴らしい。 【音質】 ・歩くとヘッドホン内部のパーツが揺れて、音がビビる ・音質自体は大したことなく、4000円〜10000円程度のヘッドフォン相当程度 ・臨場感がすごいという割にあまり体感できるものではなかった ゲーミング用なので当然と言えば当然なんですが、オーディオテクニカの15000円くらいのヘッドホンに負ける。臨場感を出すことが重視されているので当然だけど、それでも価格からすれば、ん〜もうちょっと音楽に対しての音質も凝ってほしかったかなと感じる。 その他、ゲーム側の問題なのか特定できないもののUSBドングルで接続してWindows/Steamのゲームをしているとブツブツきれることがある。これは結構ストレスたまる。 【マイク性能】 ・ヘッドホンにマイク機能が付いているタイプに比べたら、当然段違いで良い 【機能面】 ・ノイズキャンセリング機能は優秀 ・マイクはBluetooth接続では使えず、USBドングルか優先のみでの使用 ・ヘッドセットをオンにして、スピーカーから出力先を変更しようとしても変更できないトラブルが頻発する ・QuantumENGINEをインストールしたら、出力先変更問題が更に頻発 ・サポセンに問い合わせたら、うちの問題ではないと足蹴にされる ・しかしQuantumENGINEをアンインストールしたら改善されたので、Quantum側の問題だった ・サポセンの対応は低品質で、二度と買わんと思えるほどだった ・ごっつ重いしヘッドバンドが太いので、髪型気にする人には向かない 【総評】 とにかく無線でのマイクが使えることと、音質が良いという点で購入しているため、接続できない問題や、音質が大したことないとなると良さが激減した。 更に、サポセンも程度が低く解説策を提示することはないので、買って損した感が強い。 JBLは二度と買わないと思うに至りました。
- Quantum 800のレビューをすべて見る
Quantum 800 のクチコミ
(0件/0スレッド)
Quantum 800 のスペック・仕様
- 独自の「JBL QuantumSURROUND」音響テクノロジーを搭載したゲーミングヘッドセット。リアルな空間を再現して没入感を高める。
- ブームマイクにノイズ軽減機能を搭載。軽量なヘッドバンドとメモリーフォームイヤークッションの使用により、快適な装着感のままゲームに集中できる。
- ゲームチャットダイヤルを搭載。チャットアプリを用いてスムーズに会話することができ、SkypeやTeamSpeakなども使用可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 連続再生時間 | 最大約14時間(RGBライトオフ時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 指向性 | 単一指向性 |
| 感度(ヘッドホン部) | 95dBSPL@1kHz/1mW |
| 感度(マイク部) | -40dBV @1kHz/Pa |
| 機能 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| Bluetoothコーデック | SBC |
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ノイズキャンセリング | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 410 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください