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MX KEYS for Mac Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800M [スペースグレー]
メーカー希望小売価格:オープン
2020年8月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 英語
フルサイズ
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- USB
Bluetooth
- テンキー
- あり
- キーストローク
- 1.8mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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MX KEYS for Mac Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800M [スペースグレー] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.57集計対象7件 / 総投稿数7件
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528%
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20%
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114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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windowsで使用しています。 今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。 キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。 enterが小さいのが少し気になるぐらいです。 windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。 中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
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miniの方でもレビューありますが、本体が撓んでいる(キーボード中心部付近が浮く)個体があるようですのでご注意下さい(と言っても通販での新品購入の時には確認できないと思いますが)。 私はMX KeysはWin版から含めて都合3台目なので、本来は本製品の好意的ユーザーです。ただ、今回購入したMac版では打鍵感に違和感を覚えたので確認してみると、キーボード中心付近がタイピング中に全体として上下に動いていることに気付きました。原因としては、同シリーズmini版のレビュワーさんと同じく、中心部に向かって本体が反り返っており、キーを打つ度にペコペコ全体が上下に動くというものです。かなり不快な個体だったのでサポートに連絡したら、”製品の構造上において発生し得る事象”で、”製品の仕様の範囲内”という見解でした。 市場の中では高級な部類に属するキーボードですし、これが仕様と言えるのか、、と思い検索すると同様の御意見をこちらで発見したので私もレビュー投稿しておきます。 製品設計上、何か問題があるように思います。底面にもネジが無い設計のため、組立段階でパーツを固定する際にパーツ間で無理な力が掛かっているのかもしれません。
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【デザイン】 グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。 【キーピッチ】 Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。 【ストローク】 こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。 【キー配列】 印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。 【機能性】 3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。 正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。 たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。 【耐久性】 Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。 【総評】 Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。 同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。 このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。 それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。 ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。 Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。 あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。 Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。 これでは不便なので無印に戻しました。 なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。 正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。 まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
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MX KEYS for Mac Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800M [スペースグレー] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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レビューの参考になればと思い、まずは私自身のキーボード遍歴を述べます。 ほぼ純正のキーボードを使用していました。 ときどきwindows用のメカニカルキーボードを気まぐれで使用しましたが、違和感があり、純正に戻るをくりかえしていました。純正のキーボードが大好きではなくここ最近のキーボードはストロークが浅くなり打ちにくくなってきたことに不満はありました。 そこでM1 MacBook pro購入を契機に新しいキーボードが欲しくてMX keys for Macを購入しました。 自分なりのレビューを投稿します。 まずはデザインです。 M1 MacBook Pro の配色とマッチしています。並べてみても違和感はありません。 キートップにはかなが印字されておらず、さらにオシャレ度もましています。 バックライトも控えめな光り方で個人的には好きです(RBGはあまり好きではないので…)。 LogicoolのキーボードにLogicool CRAFTがあります。機能面はすごく優れているキーボードですがこちらはwin、Mac 用を謳っているせいか、キートップ面にごちゃごちゃ印字がされていて個人的にはあまり好きになれないキーボードでした。 ただこのキートップ面がすっきりしている理由は後述する注意点にもつながります。 M1 MacBook proとの相性 Bluetoothの接続は良好です。手順通りにすれば、レシーバーなんて使わずあっさりつながります。 M1 MacBook proにかぎらず、無駄にポートは使用したくないので便利です。 打鍵感 有線時代の純正のキーボードに近い打鍵感です。 それなりに押し込む感じがあること、反発もある程度します。 MX keys for macにはキートップの窪みがあるのですが、これが癖になるほど気持ちいいです。 キーボード遍歴にも書きましたが、長年純正のキーボードを使用していたせいか、メカニカル式のキーボードは指が引っかかり誤タイピングが多くなった経験がありました。純正キーボードを長年使っていたせいかパンダグラフ式が自分にあっているのかなって思っています。 メカニカル式 (ストロークが深め)が好みではない方にもおすすめです。 MX keys for Macの注意点 これが一番ネックになるかと思いますが、配列がUS配列のみであることです。 慣れると、特に特殊記号をタイプする際はかなり楽です。 かな・英数もリマップし直して特にストレスなく変換しています。 かな・英数変換のショートカットを調べる際に便利なショートカットがあることを知り、今はJIS時代のタイピングよりも数段早くなりました。 個人的なマイナスポイントというか、希望はテンキーレスの規格があれば最高かなと思います。 テンキー分、横に長いため、マウスまでの距離が遠いので … 総合的な感想ですが、パンダグラフ式に慣れ親しんだ方、US配列に抵抗がない方・チャレンジしたい方にはおすすめしたいキーボードです。
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MX KEYS for Mac Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800M [スペースグレー] のスペック・仕様
- MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。
- 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。
- 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB Bluetooth |
| 対応OS | Mac OS/iOS/iPadOS |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 英語 フルサイズ |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 1.8mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 充電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | 内蔵充電式リチウムポリマー電池 電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 |
| マルチペアリング
マルチペアリング マルチペアリング 1台で複数のBluetooth対応機器からペアリングを記憶することが可能です。通常は都度ペアリングをし直す必要がありますが、マルチペアリングの場合は切り替えを機器側の操作だけで接続することが可能です。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| デバイス切り替え | ○ |
| 電源ON/OFFスイッチ | ○ |
| バックライト搭載 | ○ |
| Mac用キー配列 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 430.2x20.5x131.63 mm |
| 重量 | 810 g |
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