Bang&Olufsen
B&O PLAY Beoplay H8i [Pink]
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
Pink
-円
-
Black
-円
-
Natural
-円
B&O PLAY Beoplay H8i [Pink]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
B&O PLAY Beoplay H8i [Pink] のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 文句なしですね、華やかさもありながらレザー部分・メタル部分の質感は価格に比例した良さがあります。 H4あたりと比べると差がよくわかります。 【高音の音質】 BeatsStuddioWirelessを使っていました。購入時にいくつも比較した機種のどれとも違う艶があります。 ボーカルが掠れることもなく、かと言って耳に刺さることもありません。 高温が心地よく聴ける、というのは聴き疲れしない要素としては外せないのでとても満足しています。 【低音の音質】 一方、低音については他の機種のほうが好みに合うかもしれません。 H4あたりでも締まった低音なのですが、この機種は少し締めが甘いというか、悪く言えばボヤけた感じです。 音量自体はそれなりに出ているので、ここをうまくチューニングできると文句ない音になるのかなと思います。 【フィット感】 メガネ有り環境だと、オーバーイヤーは眼鏡がずれてしまって少々使いづらいんですね。 といってオンイヤーは耳が潰れるのが嫌だったのですが、この機種は購入当初から締め付けもキツくなくメガネもズレないので満点です。 他のオンイヤーも試しましたが、側圧強めのが多いです。 【外音遮断性】 ANCはしっかり効いているほうだと思います。 もともとBOSEのは効きすぎて気持ち悪くなるので、自然なNCが好みなのですが、この頃はそういう機種が増えてきた印象です。 H8iも程よく効いています、本体スイッチで簡単にオフにできるのも良い点ですね。 【音漏れ防止】 人の隣で試したりはしていませんが、テーブルに置いた状態でも気になるような音漏れはしていません。 【携帯性】 オンイヤーなのでヘッドホンの中ではコンパクトなほうかなと思います。 イヤーカップ部分を畳むことができます。 社外品でケースがあるので物色中です。 【総評】 見た目の質感、音の艶など値段なりの満足感が得られる商品だと思います。 個人的な好みですが、ボーカルの声やバンドの音がより自然に感じられたりする部分でH9iよりも好感が持てたのでコチラにしました。 B&Wやbeyerdynamicなどとも迷いましたが、総合評価で購入に至りました。 ただ、イヤーパッドについて難点があります。 ラムスキンで質感も文句なしなのですが、消耗品として(少なくとも国内では)販売がありません。 ヨドバシから完実電気に問い合わせてもらいましたが、修理扱いになるそうで費用も修理に出さないとわからないそうです。 疑問に思って少し調べたところ、イヤーパッドはものすごく簡単に取り外すことができます。 パッド部分を左に捻ればすぐに外れます、つまり交換可能ということです。 これを交換品として販売しないというのは・・・輸入代理店としてはちょっと疑問符がつきます。 現在、本国B&Oに問い合わせをしていますが、サイトでは€59と出ているので海外では買えるということですね。 こうした点を含めた☆の数にしています。
- B&O PLAY Beoplay H8i [Pink]のレビューをすべて見る
B&O PLAY Beoplay H8i [Pink] のクチコミ
(0件/0スレッド)
B&O PLAY Beoplay H8i [Pink] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
21 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 最大30時間(Bluetooth、ANC使用時) 最大45時間(Bluetooth使用時) 最大42時間(有線、ANC使用時) |
| 充電時間 | 約3.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Pink |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 215 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
