Bowers & Wilkins
PX7 Carbon Edition
メーカー希望小売価格:オープン
2020年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PX7 Carbon Edition のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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px7s2が販売された時にあえてこちらの機種を購入しました。 理由はデザインと質感がとても良かったからです。 カーボンが採用されており、b&wのマークもプリントでは無く、ダイヤモンドカットされたモノで圧倒的に質感が高いです。 音質も重要ですがこのクラスになると質感も重要な要素だと思います。購入してから年数が経っていますが今でも満足度は高いです。
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音の素人のレビューになります。 【デザイン】 B&Oのようなエレガントさは感じられませんが、特に不満があるわけではなく、剛性感が高い点が良いです。 【高音の音質】 シンバルがまるで目の前でなっているような臨場感、女性ボーカルの歌声は抜けが良く、息遣い、音の広さ奥行きを感じることが出来ます。今まで聞こえなかった音を聴くことが出来、購入して良かったです。 純粋な高音の透明感や伸びは、B&O HXの方が素晴らしいと思います。 【低音の音質】 大型スピーカーのウーファーから鳴る様な低音、そして残響は申し分なく、本機種の真骨頂ではないかと思います。 特に有線で聴くと音圧がまし、迫力ある音を楽しめます。 【フィット感】 軽いためか、4時間以上装着していても疲れません。 【外音遮断性】 家庭環境なら、目の前でルンバが動いていても、ノイズキャンセリング無しでもルンバの動作音は分かりません。 基本的に、ノイズキャンセリングはOffにして運用しています。 【音漏れ防止】 ボリューム次第だと思います。ある程度は音漏れは発生します。 【総評】 同価格帯のライバル機種(ゼンハイザー、B&O)と試聴し比較した結果、音が自分の好みであった為、購入に至りました。 購入後の不具合も考慮し、デパートのオーディオサロンで購入しました。 音質が素晴らしかった為、逡巡する事無く、TWSのPI7も追加で購入してしまいました(汗)。 Devialet Geminiも所有していますが、こちらも素晴らしく優劣をつけられません。
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PX7 Carbon Edition のクチコミ
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PX7 Carbon Edition のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
20 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
111 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜30kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
43.6 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大30時間(ANCオン) |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | カーボンブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 310 g |
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