JVC
Victor HA‐FX100T
メーカー希望小売価格:オープン
2020年11月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
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Victor HA‐FX100T のレビュー・評価
(49件)
満足度
4.24集計対象48件 / 総投稿数49件
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558%
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420%
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310%
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26%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 装着時はコルクの栓か何かを耳に突っ込んでいるようで不格好というか奇異に映る 【音質】 全体的に音が硬く粘りや深みがない が、硬質な音調の為か割と明瞭感は感じる ボーカルは刺さりこそしないもののTWSということを加味しても機械的 低音域は極論すると中低音域より若干下の帯域くらいまでしか鳴らせていない 左右のステレオ感、セパレーションは有線にも遜色ないように聴こえる気もするが、やや不自然に分離し過ぎた感のが強い 総じて現行のTWS界隈の洗練された機種達に照らせばまだまだこの時期のTWSは色々な点で未完成という感は拭えない 【フィット感】 見た目は良くないがフィット感自体は良好 【外音遮断性】【音漏れ防止】 可もなく不可もなし 【総評】 私が購入したのは発売されて間もない時期で、後々のロットでは改善されているのかもしれませんが、先ず接続がかなり不安定で片耳の音が途切れることが頻発して実用的とはとても言えないものでした。 一度は交換してもらったのですが状況は変わらずで、こんなものかと諦めたという経緯があります。 専用アプリやノイキャン機能は無く、外音取り込み機能のみはあるのですが、不快な雑音が入り混じりとてもこの機能は使用に耐えるものではありません。 さて音質ですが、左右のセパレーションと言いますか、ステレオ感が良いので立体的に聴こえ臨場感はあります。ですので試聴の段階では印象が好いです。 しかしながら、持ち帰ってじっくり聴いてみると、冒頭にも書いた通りの印象で高域も低域も厚みがなく、硬く強張ったような質感で深みが全くない。 JVC、Victorのサウンドを期待すると肩透かしを食らうものです。 後に発売されることになるHA-FX150Tに比べれば雲泥の差と言えるほど全ての点で低クオリティーであるというのは事実でしょう。 ただ、この時期のTWSとしてみれば特に音質が悪いわけではなく、可もなく不可もなしというのが妥当なところであり、まあこんなものでしょう。 しかしながら、これは私のイメージするビクターの音とはかなり乖離があるものです。 ネット上では発売当時から絶賛されてはいましたね。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
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扱いはジャンクですが、接続確認と充電状態を確認させて頂きまして、購入しました。使用時間は満充電から3時間半程で残留0になりました。ケースにもバッテリー搭載しているので問題はないと思います。この価格帯の製品は初めてですが、Victorのこの機種の音の鳴り方は聞きやすくて良い感じだと思いました。イヤーピースを合うものに変更しないと紛失の可能性あります。価格は550円でした。
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【デザイン】ニッパー君がいいですね。 【高音の音質】こもらないけど、絶対的に量が足りない。 【低音の音質】出ているけど締りがない。 【フィット感】悪くない。 【外音遮断性】普通。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】少しケースが大きい。 【総評】期待したけど、自分の好みの音ではなかったですね。自分としては、しゃきっとした音が好みなので全く合いませんでした。
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Victor HA‐FX100T のクチコミ
(91件/16スレッド)
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デザインで選びましたが、この商品は物としては悪くありませんでした。音質も機能も。 ただビクターの対応に問題あり。非常に残念。 ビクター製品は二度と購入も使用もしません。こちらとしては長く使用したくて悩んで選んでお金を出して購入しているのに、1年もたず。 メーカーへ修理見積もりを依頼しました。 定価で購入して、修理費は購入価格の8割程とのこと。修理をしなければキャンセル代に1600円。にしも、納得のいかない言い方に対応方法。 気持ちよく使いたいなら、ビクターはおすすめしません。
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【ショップ名】ケーズデンキ 【価格】14000円(税込) 【確認日時】R2.12.19 【その他・コメント】価格.comで14900円を示してダメ元で交渉しました。Joshin、コジマ、ヤマダ等の家電量販店の価格と言うことで15598円→14000円(ポイント値引き1000円含む)でした。 その場ですぐ値引きしてもらえたので大満足です。
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このイヤホンをiOSとandroidで比べてみると、iOSの時の方が大分音が良い気がしますが気のせいでしょうか? 音源はCDから吸い出したmp3 iOSはiPad第8世代のiOS15.2で、プレイヤー標準のミュージックアプリ android はpixel4a 5gのandroid 12で、プレイヤーはmusicolet どちらもイコライザーなどは使っていません。 iOSで音楽を聴くと、凄く良い音で、楽器の音が全部聞こえるような感覚ですが android だとまったりしてメリハリが無いような気がします。 android 側のコーデックをaacに変えたりもしましたがあまり変わりませんでした。 プレイヤーを変えてみたりもしましたが、特に効果はなかったと思います。 専門家でもないので耳に自信があるわけでもかいですが、 これは私の気のせいでしょうか?
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Victor HA‐FX100T のスペック・仕様
- 「ビクタースタジオ」のエンジニアが音質を監修した完全ワイヤレスイヤホン。ゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現している。
- 片側で約4.5gの小型・軽量ボディを採用。イヤホン本体にはマグネットが内蔵され、左右のイヤホンを連結することができ、紛失防止にも役立つ。
- 本体のみで約8時間の連続再生と、充電ケースによるフル充電(約8時間×2.5回)を合わせて最大28時間の長時間再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.1/Class1 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2.5時間 充電ケース:約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.5 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Victor HA‐FX100T の製品特長
[メーカー情報]
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ワイドレンジな音を実現する音響空間
小型ボディでありながら、ドライバーユニットの背面に音響のための空間をしっかりと確保しており、心地よいゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現します。
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高音質でクリアなサウンドを実現する スパイラルドットイヤーピース
イヤーピース内壁に設けたディンプルにより、音質劣化の原因となるイヤーピース内の反射音を拡散させることで、音のにごりを抑制し、クリアなサウンドを実現する「スパイラルドットイヤーピース」を採用。耳に最適にフィットする大きさを選べる、5つのサイズS、MS、M、ML、Lを付属します。
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快適な装着感の小型・軽量ボディを採用
片側で約4.5gの小型・軽量ボディを採用。シンプルな円筒形のデザインで、快適な装着感を実現しました。充電ケースも小型・軽量のため、充電ケースごとポケットなどに入れて気軽に持ち運ぶことができます。また、イヤホン本体にはマグネットが内蔵されており、左右のイヤホンを連結することができ、紛失防止にも役立ちます。
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最大28 時間※1の長時間再生とクイック充電
小型ボディでありながら、本体のみで約8時間の連続再生※1と、充電ケースによるフル充電約8時間※1×2.5回を合わせて最大28時間※1の長時間再生を実現。10分の充電で約1時間※1の再生が可能なクイック充電にも対応します。
※1:使用条件により変わります。
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高音質コーデックに対応、安定したワイヤレス接続
■高音質コーデックQualcomm、aptX audio等に対応
■Qualcomm TrueWireless™ Stereo Plusに対応。左右独立伝送により音切れに強く、低遅延。片側イヤホンだけでも使用可。
■リモート会議や電話での通話時声の帯域が聞きやすくなるはっきり音声
■スマートフォンのハンズフリー通話が可能 -
充電ケースからイヤホンを取り出すだけで使える簡単操作
■充電ケースからイヤホンを取り出すだけで電源が入り、ワイヤレス接続するオートオン&オートコネクト
■イヤホンを着けたままでも会話が可能なタッチ&トーク機能
■軽いタッチで操作できるタッチコントロールを採用
■雨や水しぶきに強い生活防水仕様(IPX4※2)※2: JIS保護等級4級(IPX4) 相当。イヤホン本体のみ対応。
<メーカー情報は、2021年3月時点のものです。>
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