MM-BTSH55BK スペック・仕様・特長

2020年11月18日 登録

MM-BTSH55BK

  • ノイズキャンセリング機能搭載でクリアな通話が可能なBluetoothワイヤレスヘッドセット。テレワーク、Zoom会議にも対応する。
  • 充電クレードル(付属)により立てて充電できるほか、付属するmicroUSBケーブルでも充電が行える。
  • 長時間着けても疲れにくい、やわらかなイヤーパッドとヘッドバンドを採用。両耳タイプなので通話やWeb会議などに集中できる。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

ヘッドホンタイプ:オーバーヘッド 装着タイプ:両耳用 接続方式:ワイヤレス リモコン:○ MM-BTSH55BKのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • MM-BTSH55BKの価格比較
  • MM-BTSH55BKのスペック・仕様
  • MM-BTSH55BKのレビュー
  • MM-BTSH55BKのクチコミ
  • MM-BTSH55BKの画像・動画
  • MM-BTSH55BKのピックアップリスト
  • MM-BTSH55BKのオークション

MM-BTSH55BKサンワサプライ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2020年11月18日

  • MM-BTSH55BKの価格比較
  • MM-BTSH55BKのスペック・仕様
  • MM-BTSH55BKのレビュー
  • MM-BTSH55BKのクチコミ
  • MM-BTSH55BKの画像・動画
  • MM-BTSH55BKのピックアップリスト
  • MM-BTSH55BKのオークション

MM-BTSH55BK のスペック・仕様・特長



  • ノイズキャンセリング機能搭載でクリアな通話が可能なBluetoothワイヤレスヘッドセット。テレワーク、Zoom会議にも対応する。
  • 充電クレードル(付属)により立てて充電できるほか、付属するmicroUSBケーブルでも充電が行える。
  • 長時間着けても疲れにくい、やわらかなイヤーパッドとヘッドバンドを採用。両耳タイプなので通話やWeb会議などに集中できる。
基本スペック
ヘッドホンタイプ オーバーヘッド インターフェースBluetooth
装着タイプ両耳用 連続通話時間最大約10時間
連続再生時間最大約15時間 充電時間約1.5時間
指向性全指向性 感度(ヘッドホン部) 
感度(マイク部)-42±2dB(0dB=1V/ubar at 1kHz)   
機能
BluetoothバージョンBluetooth 5.0 BluetoothコーデックSBC
aptX
リモコン サラウンド 
防水・防滴対応  マルチペアリング 
NFC  ノイズキャンセリング 
ゲーミング   ミュート機能 
サイズ・重量
ケーブル長さ  重量158 g
カラー
カラーブラック系   
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

MM-BTSH55BK
サンワサプライ

MM-BTSH55BK

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2020年11月18日

MM-BTSH55BKをお気に入り製品に追加する <5

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース サンワ、ノイズキャンセリング搭載マイクを備えたBluetoothヘッドセット
2021年3月3日 12:04掲載
MM-BTSH55BK MM-BTSH55BK MM-BTSH55BK

サンワサプライは、両耳タイプのBluetoothヘッドセット「MM-BTSH55BK」を発売すると発表した。

マイクにノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドセット。周囲のノイズを低減し、自分の声をきれいに相手に伝えられるという。また、付属の外付けマイクを使用することで、マイクを口元に近づけることが可能だ。

充電方法は、付属のクレードルに設置する方法とmicroUSBケーブルに接続する方法を採用。使用中にバッテリーの残量が少なくなってきた場合は、microUSBケーブルに接続することで使用しながら充電できる。

このほか、Bluetoothのバージョンは5.0、対応プロファイルがHSP、HFP、A2DP、AVRCP、対応コーデックがSBC、apt-X、apt-X LowLatency、apt-X HD、Faststreamをサポートする。

本体サイズは約190(幅)×160(高さ)×38(奥行)mm、重量は約158g。

価格は33,000円。

ページの先頭へ