FiiO FD5 FIO-IEM-FD5 価格比較

  • FD5 FIO-IEM-FD5

FiiO

FD5 FIO-IEM-FD5

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2021年2月26日 発売

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タイプ
カナル型
構造
半開放型(セミオープン)
駆動方式
ダイナミック型
ハイレゾ
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FD5 FIO-IEM-FD5 のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.74

集計対象9件 / 総投稿数9件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5000~30000円クラスのをメインに聞いています。 最近はシナ製で5000円クラスでも多段ドライバー、骨伝導、 ベリリウムと何でも有り&弱ドンシャリが主流。 そんな中、 ベリリウム、半開放、1.5テスラ、1DD、金属シェルで購入。 買うところを選べば、25000円で買え、めちゃくちゃお得です。 良いところ ・音の層が厚い。 ・1DDで音が自然 ・分離がより、シャリつかない ・音の立ち上がり、トランジェントが早い ・半開放で抜けがよい 悪いところ ・金属シェルで冬、最初だけ冷たい ・弱ドンシャリで、ボーカルが少し遠い 冷たいのは冬だけだし、最初の30秒だけです。 ボーカルメインで聞きますから、このままではダメです。 銀メッキケーブルではなく 純銀ケーブルでリケーブルし中高域をかさ上げ、 イヤピもJVCに交換し、 もうこれ1本で十分なレベルに。

  • 5

    2022年5月28日 投稿

    何の気なしに試聴したところ非常に気に入り、セール時に購入。 評価は3.5万円程度を想定しています。 現在は値上がりしているため、適切な評価ではない可能性がありますのであしからず。 なお、イヤーピースはsednaearfit shortに交換しています。 【デザイン】 比較的おとなしいデザインで個人的には好み。 【高音の音質】 量感は低音よりやや多め。刺さりは感じない。 解像度は同価格帯1DDとしては良い。 やや硬質でかつ少し響きが乗るので金物や弦楽器との相性が良い。 空間演出も良く、線の太さを保ったままスーッと抜ていく感じが非常に気持ちいい。 【中音の音質】 高音、低音より少ない。とはいえ、ボーカルが埋もれるということは無い。 男声、女声で得意・不得意は無い。 分離はやや良い。解像度は価格なり。 どちらかというとドライな傾向で、「ボーカルに艶が〜」というタイプでは無い。 【低音の音質】 量感は高音よりやや少なめ。 ローハイの主張はやや控えめ。 解像度は高めで音の輪郭自体はハッキリしているが、量感の割に主張が弱く、中高音の邪魔をしない印象。 【フィット感】 個人的には普通のフィット感だが、大ぶりな筐体で人を選ぶかな、と。 試着はした方が良い。 【外音遮断性】 低め。 とはいうものの、水月雨illuminationのようにベントの大きいタイプのイヤホンに比べるとそこまで遮音性が低いわけではなく、イヤホンを付けた状態での会話は相手の声が若干聞き取りづらいためやや難しい。 地下鉄は下記の音漏れも含めて不可。 【音漏れ防止】 確実に漏れてはいるので使用環境は選ぶ。電車内や図書館での使用は控えた方が無難。 【携帯性】 IEM風イヤホンとしては標準的。 【総評】 非常に良くできた弱ドンシャリイヤホン。 全体的にやや硬質な印象だが、適度な響きと開放感で空間表現もしっかりしているのでジャンルを選ばず使える。 構造上、音漏れだけは避けられないので使用場面がある程度限定されるのは注意が必要。

  • いつも通り、レビュー動画を投稿しましたのでご参考になれば幸いです。 https://youtu.be/cDi2qzNc8vs 【デザイン】 見た目はカッコいいと思います。 本体、ケーブル、プラグ、ケース、その他付属品の 全てにおいて高級感があります。 【高音の音質】 現在はDAPを持っていないので プレーヤーがスマホでDAC(BTR5)でバランス接続という環境ですが サ行が少し刺さるかなぁ。(エージングがまだ足りないかもです) それ以外はキレイに鳴っていると思います。 【低音の音質】 少し物足りなさはあります。 モニターライクなサウンドだと思います。 空間の広がりはあるので、リラックスして聞けるのではないかと思います。 【フィット感】 ここは個人差があると思うのですが 自分は円筒のエッジの部分が耳に当たって 長時間使用していると痛くなってきました。 もう少し形状を工夫していたらと思うと残念です。 【外音遮断性】 普通だと思います。 【音漏れ防止】 結構大き目な音量で聞いていましたが目の前の人には聞こえないと言われました。 爆音でなければ大丈夫だと思います。 【携帯性】 付属のケースはコンパクトではないですが、デカすぎというわけでもないので まぁまぁかなと思います。 自分の場合、付属のケースは置いておいて、百均のイヤホンケースに入れています。 【総評】 音質はまずまずといった感じ。 プラグ交換すればバランス接続、アンバランス接続をケーブル一本で両方楽しめるのは良いと思いました。ケーブルも柔らかく取り回しやすいので気に入っています。

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FD5 FIO-IEM-FD5 のクチコミ

(3件/1スレッド)

FD5 FIO-IEM-FD5 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
構造 半開放型(セミオープン)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

109 dB
再生周波数帯域 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

12 mm
コード長 1.2 m
最大入力 100 mW
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

音質調整
カラー
カラー Titanium
サイズ・重量
重量 11 g
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