SONY
SRS-XP500
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 電池持続時間(Bluetooth接続時):約20時間(MEGABASSモード)
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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SRS-XP500 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.68集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 わたしはこのデザイン、悪くないと、思います。 スピーカー(ウーハー2個、ツイーター2個)もきちんと配置されているのがわかって、安心できます。 【品質】 作りに関して、チャチだなあ、なんて思ったことは全然ありません。 しっかりと作ってあるようです。 【音質】 バランスの取れた、いい音です。 残念な点がふたつ。 ひとつ目は、「ステレオペア」で使用すると、コーデックが「SBC」になっちゃうこと。 なので、「AirMac Express」を使って、(自作した)有線でステレオ化しています。 ふたつ目は、小さな音のコントロールがちょっと難しいこと。 お部屋で聞くので、この点がちょっと残念。 でもね、いい音がすることは、とっても嬉しいことです。 【通信の安定性】 有線で使っているので、無評価です。 【操作性】 有線で使っているので、無評価です。 【サイズ・携帯性】 持ち運びしないので、無評価です。 【総評】 安価で、いい音を楽しみたい方にはぴったりかな、ステレオペアがおすすめですけどね。
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【デザイン】 大きく構えて主張するデザインは今まで見たことのない存在感です。イルミネーションもJBLほど派手さがなく、オシャレな感じは好感が持てます。 【品質】 堅牢性も良く、触れ心地も良く、かなりハイクオリティと感じています。 【音質】 スゴイ低音と音圧!だけどしっかり中高音も出ていて、かつ先進的な音を響かせていてかなりいい感じです。ボリュームを上げてもうるさいと感じません。「いい音」なのです!ただ低音が出過ぎるので、アプリのイコライザーで調整しています。自分好みの音に調整できます! 【通信の安定性】 特に問題ないです。 【操作性】 アプリの操作方法に戸惑っていましたが、慣れてしまえば問題ありません。 【サイズ・携帯性】 大きいので置く場所にこまらなければアリです。取手があるので、携帯性もそこまで悪くないです。 【総評】 JBLパーティーボックス110と迷ってこちらに決めました。そこまで派手なイルミネーションは必要なかったし、試聴してみてこちらに決めました。マイクもアプリでエコー調整できますし、プチイベントからカラオケまでこれ1台でこなせます。体育館でも充分な能力を持っていますよ!大きさで戸惑っている方は実物を見てから決めた方がいいと思いますが、私は音を聞いて即買いでした。ちなみに、XG500というモデルもありますが、高価な割に中高音の抜けが悪く、あまり良い印象ではなかったです。なので大音量で派手に鳴らしたい方はこちらを選んだ方が間違いなく良いかと思います。良すぎてその場にいる方々がビックリしますよ!興味のある方は驚きの表情でマジマジと見ていきます。本当に楽しいスピーカーです!ワクワクがとまりません!
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一つ前に他社のBluetoothスピーカを購入したのですが、靄のかかったような音で嫌気がさして、本製品に買い替え。試聴しに行く時間が取れなかったので、Youtubeのレビューや再生の映像を聴いて一番まともだったのと、パッシブラジエータと比較して、バスレフの方が低音のキレが良いのが購入の決め手となりました。到着して箱から出すと思った以上にデカいですが、ただ、大きさに比例して音が鮮明になるので、後悔はしていません。スマホのアプリで音質やイルミネーションの設定が細かく出来るのが良いです。ACアダプタも不要なので、充電時若しくはAC駆動字に電源ケーブルだけ繋ぐだけというのも良いです。MEGA BASSをONすると低音がブーストされますが、OFFでも十分に低音は出ます。大きさと重ささえ気にならなければ、とても良い製品だと思います。
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SRS-XP500 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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パーティーコネクトで複数台試された方いませんか 盆踊りに4台で使えないかと
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SRS-XP500 のスペック・仕様
- 約140mm×140mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IPX4防滴対応で突然の雨や水しぶきからスピーカーを守る。また、連続約20時間再生が可能で、屋外での使用に便利。
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 電池持続時間(Bluetooth接続時):約20時間(MEGABASSモード) |
| 電源 | AC/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | バスレフ方式 |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IPX4 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 275x572x295 mm |
| 重量 | 11200 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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