SA750 スペック・仕様・特長

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2021年 9月 発売

SA750

  • 1960年代に登場した「SA600」を思わせるレトロな外観に新しいアンプ設計と機能、快適な操作性を融合したJBL創立75周年記念モデルのプリメインアンプ。
  • MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を装備。Google Cast、AirPlay2、「Roon Ready」に対応する。
  • レベル偏差を抑え高いセパレーションと低ノイズな高精度レベル調整を可能にするレジスターラダーボリュームを採用。

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定格出力:130W/8Ω/200W/4Ω 対応インピーダンス:8Ω/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ハイレゾ:○ SA750のスペック・仕様

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SA750JBL

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年 9月

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SA750 のスペック・仕様・特長



  • 1960年代に登場した「SA600」を思わせるレトロな外観に新しいアンプ設計と機能、快適な操作性を融合したJBL創立75周年記念モデルのプリメインアンプ。
  • MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を装備。Google Cast、AirPlay2、「Roon Ready」に対応する。
  • レベル偏差を抑え高いセパレーションと低ノイズな高精度レベル調整を可能にするレジスターラダーボリュームを採用。
基本仕様
本体色シルバー系/木目系 定格出力130W/8Ω
200W/4Ω
再生周波数帯域20Hz〜20kHz 対応インピーダンス8Ω/4Ω
消費電力800 W リモコン
入力端子
アナログ入力  バランス入力 
デジタル入力  PHONOPhono(MM)×1、Phono(MC)×1
出力端子
アナログ出力  デジタル出力 
スピーカー出力1 系統 プリアウト
ヘッドホン出力   
DAC
DAC搭載 DAC機能PCM:192kHz/32bit
ネットワーク
Wi-Fi AirPlay
DLNA  Bluetooth 
Spotify    
機能
ハイレゾ トーンコントロール  
i.LINK端子  USB端子 
バイワイヤリング  ジッターフリー 
サイズ・重量
幅x高さx奥行449x124x327 mm 重量12 kg
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース JBL創立75周年記念の第2弾、レトロな外観の「SA750」が限定生産で今秋発売
2021年8月19日 11:33掲載
「SA750」 「SA750」 「SA750」

ハーマンインターナショナルは、「JBL」創立75周年記念モデルの第2弾として、インテグレーテッド・アンプ「SA750」を2021年秋より、全世界限定生産で発売すると発表した。

1960年代に登場した銘機「SA600」をほうふつとさせるレトロな外観に、最新のアンプ設計と機能、快適な操作性を融合したという記念モデル。上下、左右方向性の異なるツートーンのヘアライン仕上げが象徴的なアルミ削り出しフェイスパネルには、ボリューム、バランス、入力切り替えの3つの大型ノブと、電源、ミュート、フォノ切り替えなどの5つのスイッチレバー、2連の琥珀色のディスプレイを装備する。

また、電源オン時に赤からオレンジに色を変える、JBL創成期のエクスクラメーション・マーク型パワーインジケーターや、立ち上がりまでディスプレイを左右に流れる「!」マークなど、「JBLファンの心理をくすぐる遊び心」も備えたとのこと。本体の両サイドには、高級家具にも使用されるという、チーク天然木仕上げのウッドパネルをぜいたくに採用した。

このほか、フェイスパネルには、3.5mm Aux入力と3.5mmヘッドホン出力を装備。リアパネルには、MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を備える。さらに、プリアウトを装備し、将来的なシステムの拡張にも対応した。

機能面では、Wi-Fiをサポート。音楽管理ソフト「Roon」のエンドポイントとしても機能する「Roon Ready」にも対応する。内蔵のMQA対応 32bit ESS Sabre ES9038Q2M高解像度DACと相まって、オンライン上のコンテンツからこれまで蓄えたローカルのデジタルコンテンツまで、シームレスに高品位なサウンドで楽しめるとのことだ。

仕様面では、出力(両チャンネル駆動時)が130W@8Ω、200W@4Ω。最大入力が4.8Vrms、THD+ノイズが0.002%、S/N比(100W 入力2.1V)が112dB。本体サイズは449(幅)×127(高さ)×327(奥行)mm(足、つまみ、突起部含む)、重量は12.5kg。

価格は385,000円。

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