FiiO FD7 FIO-IEM-FD7 価格比較

  • FD7 FIO-IEM-FD7

FiiO

FD7 FIO-IEM-FD7

メーカー希望小売価格:オープン

2021年10月15日 発売

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(10件)

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タイプ
カナル型
構造
半開放型(セミオープン)
駆動方式
ダイナミック型
ハイレゾ
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FD7 FIO-IEM-FD7 のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.66

集計対象10件 / 総投稿数10件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • FDXも愛用していますので比較になりますが同じベリリウム振動板採用のドライバでもFDXの方が明るく、こちらは落ち着いた、やや柔らかめのら音色に感じます。これはケーブルの線材の違いによるところも大きいかもしれません。 とは言え100時間程エージングした現在、煌めきの感じる澄んだ音色であることに間違いありません。 1DD好きにはお薦めできますが価格(現在でも約8万)がネックなのでFD5の方が比較的リーズナブルで気軽に買い求めたい人にもおすすめですね。 フィット感は人を選ぶところがありますが黒地に金のスリットが入ったデザインは所有欲を満たしてくれます。革性のケースも質感は良いですがもう少しコンパクトに持ち歩けたら尚良かったです。

  • 5

    2023年2月1日 投稿

    エージングにより音が結構変わります。 低音がやや強めでFiioのM11Sで聞くときは過多に感じる方もいるかもしれません。 K9 Pro ESSで聞くと極上の音楽体験ができますよ!

  • DAP:iBasso DX300 ケーブル:Nicehck spacecloud ノズル:Bass 【デザイン】 黒々とした広大な山々に囲まれた黄金の川を描いたという独特なデザインは格好いいです。 【高音の音質】 伸びやかで刺さらない質の良い高域です。 【低音の音質】 ケーブルをspacecloud、ノズルをBassにしているので、量の多い迫力のある低域になっています。 普段使いのER4XRから替えると量の多さ、質の違いにびっくりします。 【フィット感】 イヤーピースがたくさん付属しているので、合うものを使用すれば問題ないかと思います。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 セミオープンタイプなので良いとはいえません。 【携帯性】 特に問題ないと思います。 【総評】 ケーブルやノズルでかなり音の印象が変わると思いますが 伸びのある高域とたっぷりで心地よい低域を聴かせてくれます。 本場はそれほど広くはありません。 特に低音好きには堪らないと思います。

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FD7 FIO-IEM-FD7 のクチコミ

(3件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2023年11月4日 更新

    YGUAGNYU-017 ja.aliexpress.com/item/1005005320856369.html という、青いケーブルにリケーブルしました。 標準のケーブルは、少しボーカルが遠く乾いた感じがするところと、 低音に比べて高音の厚みが無い割に、前面にしゃしゃり出来ることがありましたが、 そのあたりが改善しました。 私が良く使っているショップは下記で、 たぶん経営母体は同じで、どのショップも品質はかなり良いですが、 中華なので買う場合は自己責任でお願いします。 XINHS Official Store XINHS Headphone Cable HIFI Store I V Music Shop Store IvipQ Official Store Official Store IviQ-03 Store YGY Hifi Store NICEHCKも同様ですが、ケーブによって値段がかなり流動的で セールとクーポンを乱発するので、 買うならセールタイミングで買いましょう。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2022年1月10日 更新

    FD7のマルチプラグと互換のあるケーブルも販売されていたのですね。 LC-RCとLC-RE Pro 買ってみるなら、Pro無しのLC-RCの方をお勧めします。 LC-RE Proは、名前にProとついていますが、 以前から販売されているLC-REと同じ線材(金メッキ銅・純銀・銅のリッツ線の複合)です。 違いは、MMCXとマルチプラグで、ProはFD7の付属品と同じ形状になっています。 以前のLC-REについていたマルチプラグは原価が高いのか、 後から出たProの方が5000円ぐらい安いという謎の現象が起きています。 以前のLC-REは所持していて、 材質的にオーグライン近い音が出るかもと期待して購入したところ、 普通の純銀線の方が音が良いという、残念な品でした。 金は空間表現に効果がありますが、多様すると音が散漫します。 リッツにすると音がフラットになるかわりに、勢いが失われやすいです。 純銀は解像度が高くなりますが、音が細くなりやすいです。 LC-REはこれらの負の方の要素が、全部出てしまっている感じです。 マルチプラグとケーブルのしなやかさは、とてもよかったのですが、 MMCXのハマりが良くないし音質は微妙。 ただ、籠りまくりのME5-BORONとの相性が○なので、使い道があった感じです。 ちなみに、普通の単一プラグとマルチプラグを比較した場合、 接点が増える分、マルチプラグの方が音質は落ちますが軽微なものです。 2.5mmのプラグもしくはジャックを、 市販の変換プラグで4.4mmに変換すると、結構音が劣化するので、 こういったパターンで使いたい場合はマルチプラグが適しています。 (2.5oは接点の問題で、変換すると3.5mm以上とくらべて劣化が大きい)

  • ナイスクチコミ6

    返信数0

    2021年11月17日 更新

    fiioのBAシリーズ「FA」の新製品 「FA7S」についての情報(海外版) FiioのフルBAシリーズ(FA)の中堅機(6BA)?で あるFA7Sが既に海外では発表されています。 当クチコミ欄はFD7のものですが、同メーカー の最新機ということで ご参考までに紹介させて 頂きます。 日本国内では現時点で未発売ですが、入手可能 であり、価格は2021年11月Ali expressにて 約4万円です。なお国内で発売される場合の価格 は 前例的には4.2〜5.0万円くらいではないかと 推察しています ・写真は左側がFA7S(ブラック)、右側がFA7 ・価格コム内 Fiio クチコミ ページに詳細コメント済 https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24449257/

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FD7 FIO-IEM-FD7 のスペック・仕様

  • ピュア・ベリリウム振動板を採用したダイナミック型有線イヤホン。12mmシングル・ダイナミックドライバーを搭載している。
  • 理想的な音響特性を実現する「アコースティック・プリズム・システム」を採用。3種類の音道管をユーザーが交換可能。
  • 「ボルカニック・フィールド機構」と「セミオープン型構造」により、定在波コントロールを行う。ハイレゾ認証を取得。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
構造 半開放型(セミオープン)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

50 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

111 dB
再生周波数帯域 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

12 mm
コード長 1.2 m
最大入力 100 mW
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

音質調整
カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 11 g
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