パナソニック
Technics SA-C600
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Technics SA-C600 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.67集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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40%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。 【デザイン】 新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。 【操作性】 長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。 ・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。 ・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。 ・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。 NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。 ・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。 ・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。 <補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。 リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。 【音質】 スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。 CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。 なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。 【パワー】 マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。 【入出力端子】 HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。 スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。 【サイズ】 リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。 【総評】 CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。 暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。 実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。 なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。 【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです 【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
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【デザイン】 おしゃれ 【操作性】 まぁまぁ 【音質】 mk2よりは透き通っていて綺麗かな 【パワー】 満足 【入出力端子】 満足 【サイズ】 横幅と高さは良いが奥行がありすぎる 【総評】 sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。 mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。 私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。 なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。 デザインはmk2の方がお洒落です。 高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。 あとコンパクトですが奥行きが結構あります。 (スピーカーはコンパクトです)
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【デザイン】デスクトップオーディオとしてかっこいいです。なんとなくデンマークっぽいという印象でした。前面のプラスチックが、金属至上主義(昔の私)の人には合わないかな。 【操作性】なんとなくまどろっこしいかな。色んなことができるから仕方がありません。慣れれば大丈夫でしょう。 【音質】繊細で細かい音が聴こえます。デスクトップオーディオとして、クラシックや女性ボーカル, サキソフォンジャズ(アルトサックスがきれい)(パワー系ジャズはわかりません)に良い印象です。昔の録音CDクラシックでも嫌になることなく聴くことができます。 AMAZON MUSICの藤井風も彼のハスキー気味な声がいいですね。ベース、ドラムは弾けるように聞こえます。低音の押しは強くないと思います(低音の押しが欲しい人には合わないのかな)。デスクトップオーディオでは煩くならずむしろ好都合ですけど。J-POP聞くなら、スピーカーもついているTechnics SC-PMX900のほうが楽しいかもしれませんね。 【パワー】このクラスとして十分だと思いますけど、最大音量の大きさなんてやったことありませんので、無評価。 【入出力端子】バナナプラグを挿すことができます。バナナプラグを挿すところがプラスチックで保護されているので、このプラを取り外せば、バナナプラグを挿すメスが現れます。 PCからUSB-B接続できます。 アナログ端子もあります。 言うことないです。 【サイズ】平面性が高いので、いい感じです。 【総評】真空管アンプやマランツCD SA-15が調子が悪くなり、もう大きいコンポはやめようということで、DENON、Marantzのミニコンポと比較して、フルデジタルのコンポであるこれに替えました。仕事をしながら聞くには十分なHIFIだと思います。むしろ繊細できれいにクラシックを奏でてくれるので聞き惚れてしまいます。iPhoneを使った自動Space Tuneによりデスクトップの劣悪環境でもちょうど良い音場に整えてくれるのが有難いです。
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Technics SA-C600 のクチコミ
(27件/13スレッド)
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ファームアップでQobuzに対応したので、無料で一ヶ月Qobusを試聴した報告です。 SA-C600用のスマホアプリからQobusのハイレゾ音質の曲を選んで再生出来て感動したんだけど、音質に関係なく決まった曲の途中で止まったり、終わったのに次の曲に行かない現象があり、結局PCでQobuzを開いて、USBケーブルでつないで聴いてました。 再生先をGoogleCast対応デバイスから選べますが、SA-C600は接続不可と表示されました(今年最新のファームアップの前は出来てたんだけど)。 ちなみにGoogleNestAudio(スマートスピーカー)、Chromecast with Google TVは選択できたので最高で96Hhzの音質で再生できます。 先日、SpotifyConnectと同様な機能のQobuzConnectが発表されて多くのメーカーに対応するとのこと。 その中にTechnicsもPanasonicも含まれてなかったので、早急にファームアップで対応したら、課金してQobuzを聴くことを検討したいと思います。
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9/17のファームウェアアップデートで、ようやく Qobuz Connect に対応しました! 当たり前ですが、macosのアプリでみると、ちゃんと Technics SA-C600 Qobuz Connect とでてきます(もう Google Cast 使わないから、消せないのかなこれ・・・) ちなみに、夜中に自動的にアップデートが走ってました。
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特にTechnicsから積極的にアナウンスしていないみたい?ですが、3/12のファームウェアアップデートで、Roon Ready対応したようです。 https://jp.technics.com/support/firmware/SA-C600.html 試してみましたが、RoonからTechnics C600という名前でRoon Ready機として見えるようになりましたが、まだRoon Labsの認証作業が終了していない?のか、Uncertifiedの表示がでて、接続まではできていません(3/17段階)
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Technics SA-C600 のスペック・仕様
- アンプ・CDプレーヤー・ネットワークプレーヤーの一体型オーディオ。スピーカーと接続するだけで幅広い音楽コンテンツの再生が可能。
- 音楽ストリーミングサービスやCD、FMラジオ、インターネットラジオ、USB、デジタル/アナログ入力に対応し、スマホ内の音楽のワイヤレス再生も可能。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵し、レコードプレーヤーを接続してアナログレコードも再生できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW |
| 受信バンド | FM/ワイドFM |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| USB | ○ |
| ハイレゾ | ○ |
| スピーカータイプ | 無し |
| リモコン | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay | ○ |
| Spotify | ○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
120 W |
| 幅x高さx奥行き | 340x94x341 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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