FiiO FIO-IEM-JH3 価格比較

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FiiO

FIO-IEM-JH3

メーカー希望小売価格:オープン

2022年2月18日 発売

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タイプ
カナル型
構造
半開放型(セミオープン)
駆動方式
ハイブリッド型
ハイレゾ
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FIO-IEM-JH3 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.61

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • WALKMAN A307、A55、XPERIA 1 U、LG V30+ にて 直差し で使用。 聴くジャンルは クラシック、ヘビメタ、ジャズ、Jポップ、アニソン、映画などのサウンド・トラック、演歌など、ジャンルを問わず好きになったモノ全部…。 延べ500時間使用後のレビュー。 同価格帯の有線のカナル型イヤフォンは 水月雨 Aria Snow Edition も併用中。 【デザイン】 ハウジングの内側はブラウン系の透明プラ、外側はアルミ合金製で波打ったゼブラ模様…。 何やら、シャッターのシルエット をモチーフにされているそうですが、…何故シャッター!? まぁ、装着してしまえば自身では見えませんので…。 【高音の音質】 やはり 1DD で鳴らしているカナル型とはひと味違いますね。 2基の BAドライバー により、伸びやかで力強さもあり、フェードアウトする辺りの消え方もキレイです。 歪みの様なものは感じませんし、刺さりもありません。 あまり高価格帯のイヤフォンを購入する気もないので、1万円前後の製品としてはコストパフォーマンス的にも納得出来る仕上がりだと感じます。 【低音の音質】 もう1本所有している同価格帯の有線式のカナル型イヤフォン Aria Snow Edition は 1DD で、ドライバー径が 10mm で、こちらは 13.6mm。 あまり変わらないのかもしれませんが、こちらは高音域は BAドライバー に任せていますし、Aria Snow Edition は低音域に特徴を与えているキャラでもないので、流石に!? 低音域の沈み込みやキレはこちらの方がしっかりしていると思います(あくまでも Aria Snow Edition との比較になりますが…)。 個人的にあまり低音域が強調されている感じは好みではないので、私には充分だと感じていますし、ある意味モニターライクな音の出し方なのかと思います。 【フィット感】 耳掛けのタイプですし、付属のイヤピも自身の耳にフィットしているので問題は感じていません。 ここの部分は Aria Snow Edition は残念なので、むしろ好感が持てています。 ハウジングも極端に耳からはみ出す様な厚みがある訳ではないので、寝転びながらのリスニングにも影響はないと思います。 【外音遮断性】 星5つにしていますけれど、所謂カナル型でイヤピがフィットしているという条件で言うと、可もなく不可もなくといった感じだと思います。 【音漏れ防止】 “バランスド・プレッシャーリリーフ・システム” なる セミオープン構造 らしいのですが、常識的な音量で聴いている限り、そんなに漏れている訳でもない様です。 ただ、自身は自室で聴く時でしか使わないので、多少漏れていても構わない環境です。 [必須] 項目なので星は入れていますが、ここは信憑性としては微妙です…。 【携帯性】 カナル型としては小型の部類ではありませんが、ハウジングの厚みはそこまで厚くありませんし、コードもしなやかなので嵩張りはしないと思います。 「ここまで必要か!?」 という様なしっかりしたプラケースが同梱されています。 【総評】 “借り物” ではない 自分用 としては初めてのハイブリッドタイプの有線式カナル型イヤフォンですけれど、かなり気に入って使っています。 FiiO というメーカーの製品としても初物です。 先にも触れましたが、Aria Snow Edition はどちらかといえば 高音域 にキャラをおいたイヤフォンなので、こちらのイヤフォンとは真正面にバッティングする製品ではありませんが、更に大きい径の 1DD を低音域に振れることで、沈み込みやキレには結構な差があります。 私はどちらかというと高音域の伸びや綺羅びやかさを重要視しているので、Aria Snow Edition も好きなのですが、やはり低音域がビシッと決まっているというのはいいものだと再認識しました。 また、購入時には final の A3000 や A4000 とも比べましたが、メリハリやフェードアウト時の消え方がこちらの方が好みだったので、final は見送りました。 暫く同価格帯の有線式イヤフォンは買わずに済みそうです。

  • 5

    2022年4月30日 投稿

    【デザイン】 無評価 【高音の音質】 【低音の音質】 iPhoneでの Amazonmusicで使用。e3000から買い換えましたがすべて上です。細かい音も迫力もあります。低音が良くでます 【フィット感】 いいと思います 【外音遮断性】 ある程度遮断すると思います 【音漏れ防止】 音漏れします 【携帯性】 e3000と比べるとやはり携帯性は落ちますがコードが太くなっていてバンドがついていますのでひどいからまりはないです 【総評】 e3000との比較ですが買い換えてよかったと思います。KA3接続で聞いていますがiPhone直づけでも音がいいです

  • 3

    2022年4月16日 投稿

    アリエクセール4300円程度で購入、結論から言うと私の購入価格で値段相応かなと 8千円台ならわたしは遠慮しておきます、という感想 ・比較対象として一時期界隈で話題になり価格帯も近いKZ ZAXを用いながらちょっとした感想 高音〜中音はZAXのほうが粗がない、JH3はZAXと比べるとシャリつきやボーカルのかすれ感をかなり感じる 低音域はJH3の勝利、奥行きがありかつボワつかない良質な低音と感じる ケーブルやその他付属品などはJH3の方が全体的にいい、プラ製のちょっとしたケースもあることで所有感というものを満たしたいならJH3 まあこの辺が冷静な私の感想です

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FIO-IEM-JH3 のクチコミ

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FIO-IEM-JH3 のスペック・仕様

  • 2基のバランスドアーマチュアドライバーと1基のダイナミックドライバーによるハイブリッド構成の有線イヤホン。ハイレゾオーディオ認証を取得。
  • すぐれた高域を提供するカスタム仕様のバランスドアーマチュアドライバーと、フラッグシップモデルと同径の13.6mmダイナミックドライバーを搭載。
  • 独自の特許技術「バランスド・プレッシャーリリーフ・システム」を搭載。0.78mm 2ピンコネクタを採用し、幅広い互換性を提供する。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
構造 半開放型(セミオープン)
駆動方式 ハイブリッド型(2BAドライバー+ダイナミックドライバー)
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

28 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

106 dB
再生周波数帯域 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

13.6 mm
コード長 1.2 m
最大入力 100 mW
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 6 g
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