パナソニック
LUMIX DC-TX2D
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2090万画素(総画素)
2010万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 15 倍
- 撮影枚数
- 360 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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LUMIX DC-TX2D のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.19集計対象9件 / 総投稿数9件
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533%
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444%
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322%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 良い。カッコ良い。少し 素材安っぽく感じるが8万程度なので 容認。 【画質】 GRVを使っているので、比べてしまうと、明らかに落ちるが なんせ 広角24mm〜望遠360mmなので 許せる 【操作性】 一点 改善してもらいたいのは、 RAW+JPEGにしておくと 360o以上の デジタルズームが出来なく、 いちいち、JPEGのみ に設定し直している。 720o ズームは シームレスに出来て、 結果RAWは残らない仕様なら 使いやすい。 【バッテリー】 GR3 より良い。 純正電池1個、 純正充電器を買い足した。 今のところ これで 1日 持つ。 【携帯性】コンデジの中では少し大きいが、なんせ望遠360mmが付いて このコンパクトさ。 【機能性】 なんせ 24m〜360m デジタルズーム入れれば 720mや1000m 飛行機の写真も、スタジアムの写真もいける。 【液晶】 良い。また ファインダーも 見やすく、実用的。 【ホールド感】 普通、 【総評】 ミラーレスカメラに、30〜200、100〜400、単焦点35mなどを 持っていけば 何でも 撮れるが、 よっぽど 撮るぞ って 決めないと 撮りにいけない。 本機は 前日に 予備電池を 充電しておけば OK。 また PCでの RAW現像ソフト シルキーピクス FORパナソニックが 4000円程度で ダウンロード出来て、使っている。 ライトルームは使いやすいが 毎月のサブスクなので 止めたので。 カメラ内 RAW現像が出来るのも良い。 RX100 MK7 は24o〜200oで 1インチだが 値段が高く16万程度。 望遠側も200oだと、写真の8割は撮れるが、入学式 運動会などは ちょっと 足りない事が有る。 RX100 はMK1を所有していて、画質は 良いが。 あとコンパクトさは RX100 に軍配。 今回は TX2Dをえらで 正解だった。 UPした写真は全て、RAW撮影後にPCにて RAW現像。 パナ専用のRAW現像ソフトのシルキーピクスが4000円程度でDL可能。
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【デザイン】携帯性を優先にしているデザインとしては合格点だと思います。 【画質】明らかに他の1インチの他の機種に及ばないです。フォーカスは甘く、画質はスマホレベルか、優秀なスマホンのレベルににも達しないような感じをします 【操作性】液晶画面タッチする操作で、ダイヤル式に明らかに劣ります。 【バッテリー】200枚前後に取れます。予備バッテリを用意して方がよい。入手する動機の一つとしては、スマホのバッテリ消費を抑えるためで、この点については、ほぼ目的達成しています。 【携帯性】ズーム範囲を考えれば、合格だと感じております。 【機能性】いろんな機能がありますが、肝心の画質は明らかに1インチCMOSのレベルに達していないです。 【液晶】普通のレベル 【ホールド感】携帯性を優先にしているため、ホールド性を犠牲にしている感じです。 【総評】スマホの代わりにするなら、良いかもしれないですが、1インチ機の画質を求めるなら、やめた方がよいです。
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【デザイン】けっこう直線的なエッジが好きです 【画質】コンデジ恐るべし ガチカメラ EOSR3 R6マークllなどなど フルサイズ APSCなどなど 複数台使用中 西田航さんの影響でコンデジに興味を持ち購入 コンデジが品薄とは知らなかった 【操作性】設定は多いので 煮詰めるのは大変 気軽に撮るならオートで大丈夫なので 設定は無視でもok 【バッテリー】まあ こんなもんでしょう サブ機 またはサブ機のサブ機なので メインの方は予備バッテリー欲しいですよね 【携帯性】コンデジですから ちょいとずっしり感あります 【機能性】ズーム半端ない 【液晶】悪くないです これはファインダーもあるので助かる 【ホールド感】一眼みたいなグリップは期待するのが無理 私はネックストラップじゃないと怖い またはかっこいい しっかりしたハンドストラップ探したい 【総評】コンデジ恐るべし ガチカメラで三脚で撮ってる横で手持ちで撮影したら よく撮れててびっくり 笑
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LUMIX DC-TX2D のクチコミ
(143件/16スレッド)
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TX2のスレッドにも出ていますが、手ぶれ補正が効かなくなってきました、特に細かい振動を抑えられないようで、動画で顕著に感じます 修理に出しても仕様の範囲内とか、レンズ交換で4万円のとこと。便利に使っていましたが、ズーム動画が使い物にならなくなってしまったので、次を考えなければなりません。
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TX2Dにて屋外で撮影 iA+モード 3,4人の集合写真を撮ると 目が4つの人や輪郭がぼけたり 無残な写真ばかり、後で見てびっくり 4K動画はよかったのですが写真がダメでした。 原因はiHDRだと思うのですが スマホのHDRはあまり違和感を持ったことがなく 初の本格使用で失敗しました。 これからマニュアル読んでみます。
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このカメラで月のクレーターを撮影できるでしょうか? ドアップではなく雲などと一緒に撮ります。 主な撮影は花と料理です。 どうぞよろしくお願いいたします。
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LUMIX DC-TX2D のスペック・仕様
- 光学15倍ライカDCレンズと1.0型センサーを採用し、高倍率かつ高精細な画質を実現したプレミアムコンパクトデジタルカメラ。
- 広角24mmから望遠360mmの光学15倍ズームが可能。Bluetooth 4.2に対応し簡単にスマホやタブレットとペアリングでき、低電力でカメラ本体と常時接続できる。
- 約233万ドット相当の高精細ライブビューファインダーを搭載。従来機「TX1」と比べ、約2倍のドット数にアップし、ファインダー倍率も0.53倍になっている。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2090万画素(総画素) 2010万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1型MOS |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.3〜F6.4 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
15 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ファインダー方式 | 電子式 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。 |
○ |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
360 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 50cm(標準) 3cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 60〜1/16000 秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 184万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO125〜12800 拡張:ISO80、100、25600 |
| ファインダー | 0.21型フィールドシーケンシャル方式(233万ドット) |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | DMW-BLG10 |
| 連写撮影 | 10コマ/秒 |
| インターフェース | microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。 |
○ |
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 3840x2160(4K) |
| 記録方式 | AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 |
| 最長撮影時間 | 約50分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 10秒/10秒3枚/2秒 |
| バルブ撮影 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth対応(常時接続) | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 111.2x66.4x45.2 mm |
| 重量 | 本体:298g 総重量:340g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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