JBL
PULSE 5
メーカー希望小売価格:オープン
2022年10月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 40 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 音楽再生時間:最大約12時間
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
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PULSE 5 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】【品質】 JBL Pulseも今回で5代目だがPulse 3から続いているアクリルボディー化も完成の域に達してきたなと言う印象。縦置きした時のTopがシンプルになり、どっしりとグラマラスな安定したデザインになっている。 光量が十分ながら境界の緩やかな光の波はテカテカのボディーも相まって中々良い雰囲気を醸し出しているのではないだろうか。ざっと製品を見渡した所ではきっちりした仕上がりだと感じた。 【音質】 Pulse 5はTopから中高音が出力されるのとパッシブラジエーターが底面に1個だけなので振動性は伴うもののJBLのBluetoothスピーカーで一般的な印象であるドッカリな低音とは違う。JBLのBluetoothスピーカーの低音は勘弁と言う人にとっても選択の候補になり得る可能性はあるが屋外ではちょっと物足りないかもしれない。 アンプ自体はPulse 4の20WからPulse 5は同軸2ウェイの30W+10Wに強化されているとの事。360°放射スピーカーと言う事になっているがたっぷりとDSP処理された音が円柱状に放たれるBose SoundLink Revolveシリーズのような広がりには届いていないようだ。 PartyBoost機能で複数同時接続して音量を増したり2台でステレオ再生する事が可能。PartyBoostの設定は記憶されなくて電源ON後は都度の設定が必要。ステレオ再生の際は更にJBL Portableアプリで都度の設定が必要。 【通信の安定性】【端子】 通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。端子は充電用のUSB Type-Cキャップレス防水のみとなる。 【操作性】【機能】 波”、“虫の声”、“焚き火”、“森”、“せせらぎ”の5種類の環境音モードを搭載。屋内外問わず音楽を再生していないときでも豊かな自然を感じられるリラックスした空間を演出することが出来るとある。 IP67規格の防水・防塵に対応、持ち運びに便利なストラップも筐体の背面に新採用され、屋内外の水濡れや砂塵が気になる場所にも手軽に持ち運んで楽しめる。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 バッテリー持続時間は12時間、しかし充電時間も4時間掛かるのでせめてもっと急速な充電を可能にしても良かったのにと思う。サイズ・重量ははPulse 4の9.6 x 20.7 x 9.6(cm)・1.26kgからPulse 5は10.7 x 21.6 x 13.2(cm)・1.5kgとやや大きく重くなっていて、元々サイズ感の割に重かったが更にずしりと来るようになった。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 造形よりも、ライティングのパターンが判断の基準になるでしょう。 特徴は、操作部を除き、360度どこから見ても透明なこと。操作部が内部と繋がっている様子が分からず、天面方面から見ると、光源(筒)の形が変わることから、光学的な工夫が盛り込まれているのかもしれません。ほか、底面も光ります。 【品質】 胴体部分は透明度が高く、表面の平滑性も高くて、質感は非常に良好です。このサイズのBluetoothスピーカーとしては高価ですが、相応の仕上がりに感じます。 【音質】 天面にスピーカーを搭載し、シャキッと鮮烈で明瞭なサウンドが印象的です。低音もしっかりとした量感で豊かな雰囲気。歴代PULSEシリーズと比べると、サイズが大きくて価格も高いですが、ライティングだけでなく、サウンドもパワフルで、音楽鑑賞にもお勧めできます。 【通信の安定性】 宅内で10mくらいの距離で確認しましたが、音途切れなどは無く、通信は安定していました。 【操作性】 本体にボタンは非常に少なく、アプリ操作が大前提のようです。 アプリ「JBL Portable」では、ライティングパターンが豊富に用意されていて選択ができ、明るさの調整も可能です。アプリでの操作性は上々です。 【サイズ・携帯性】 寸法は10.7cm x 21.6 cm x 13.2 cm、重量は1.5kgです。 コンパクトさよりも、ライティングやサウンドの「映え」を重視した製品のようです。車などでの移動なら、携行や置き場所の変更も苦にならないと思います。 【総評】 PULSE4と比べると、サイズ感も価格帯もひとつ上になった印象ですが、ライティングもサウンドもよりパワフルで映える方向に。キャンプなどでは、堂々とした存在感がウケるかもしれません。デザインも質感もより一層洗練度が高まり、「光るスピーカー」が欲しいなら、まず本機に注目されると良いと思います。
- PULSE 5のレビューをすべて見る
PULSE 5 のクチコミ
(9件/1スレッド)
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メルカリでお安く譲っていただきました。どの様な使い方をされていたのかはわかりませんが、目立つ傷もなく綺麗な状態です。が、動作に問題なしとのことでしたが、Bluetoothがしょっちゅう切れます。一曲まともに聞けたのは届いた最初の日だけで、使い始めて2日目にして一曲まともに聞けない状態が続いています。音量はiPhoneから設定していますが、かなり小さめです。繋いでいるiPhoneは11Pro、iOSは17.5.1です。Bluetoothの登録のやり直し、それぞれの機器の再起動など試してみましたが状態は変わらず。このような状態になってしまう方いらっしゃいますか?対策をご存知の方いましたら教えてください。よろしくお願いします。
- PULSE 5のクチコミをすべて見る
PULSE 5 のスペック・仕様
- 前モデルから15%増設した合計149基のLED搭載で、音楽にシンクロする高精細なライトショーを楽しめるポータブルBluetoothスピーカー。
- ツイーターとウーハーが同軸上に並ぶ2ウェイスピーカーと本体の底面にパッシブラジエーターを搭載。低域から高域まで力強いサウンドを楽しめる。
- 「JBL PARTYBOOST」機能を搭載。ボタンを押すだけでペアリングでき、アプリを使用すればステレオモードとパーティーモードの切り替えなどができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 40 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン5.3 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 音楽再生時間:最大約12時間 |
| 電源 | USB Type-C/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 58 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IP67 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 107x214x131 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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