FiiO K9 FIO-K9-B 価格比較

  • K9 FIO-K9-B

FiiO

K9 FIO-K9-B

メーカー希望小売価格:オープン

2023年2月3日 発売

売れ筋ランキング

-

(2111製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(94人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(標準プラグ)
1 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ

K9 FIO-K9-Bは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

K9 FIO-K9-B のレビュー・評価

(5件)

満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数5件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 本格的なDACアンプを購入したのは初めてです。 eイヤでK7などと聴き比べて購入しました。使用ヘッドホンはHD600、モガミ2947バランスケーブルを使用しています。店頭価格で税込7万円でした。 【デザイン】 かっこいいです。 私は横置きで使用していますが縦置きでも映えると思います。ノブ周りのLEDは明るすぎずちょうど良い感じです。スマホのアプリからも調整できます。 【音質】 以前は300Ω対応の安いDACアンプを使っていました。 初めて店頭で聴いた感想はパワーが凄いな…って感想でした笑 その前に購入候補でもあったK7を聴いていたのですが、明らかに違いましたね。 高音のキラキラ感が素晴らしいです。低音はタイトで僕の好みでした。 【操作性】 全面のスイッチですぐに入出力の切り替えができます。 入力は直ぐに、出力は約4秒くらい切り替え時間がかかります。 あまり使っていませんがBluetoothのペアリングもスムーズでした。 【機能性】 様々なデバイスに対応する入出力があります。 私はPS5(光デジタル)で使いたい事もあって光デジタル入力は必須でした。 ノブの光る色で現在再生されているサンプリングレートを確認するのですが、PCと繋いだ際はPCの設定で48kHz以上にしていると再生しているファイルが48kHz以下でもその色になってしまいます。これは勝手に変換されてしまっているんですかね。 バランス出力があり拡張性があるのも購入の決め手でした。 【総評】 初心者丸出しの拙い文章申し訳ございませんでした。 K9のおかげで今まで聴いてきた音楽をもう一度、聴き直す作業に毎日忙しいです。 追記:2023/12/26 K9proで話題になっていた230V給電を本機でも試してみました。 結論から申し上げますと、はっきりと変わります。 音の立体感、分離感が上がって音圧が増えたように聴こえます。ヘッドホンはHD6xx。 変圧器はカシムラ製のものを使用。 電源ケーブルは手持ちの250V対応のものに変更しました。日本準拠のケーブルがネットで探しても見当たらなかったので、海外のものを使用するしかないかもしれません。

  • 5

    2023年11月25日 投稿

    【総評】 他の方、プロの方が評価しているので一言だけ感想書きます。 買ってよかったです!。

  • 【デザイン】 シンプルでブラック塗装で、落ち着いた雰囲気です。ダイヤル周りが光るのは、高級機っぽくワンポイントのアクセントで良いと思います。 強いて言うなら、ボリュームのMINIとMAXの表示(レッドとグリーンの円も含めて)が少しだけチープにうつります。 【音質】 初めての据え置きタイプで、比較もできませんが、所有している、ポータブルタイプのBTR7、同じバランス設計とはいえ、別物です。電源回路、DACチップもESS社の2chの最高峰ですもんね。なり方の余裕(電源かなぁ)、空間表現、音の余韻、高級オーディオっぽく。オーディオマニアの方が、いろんなものにこだわる理由を、垣間見たような気がします(笑)。明らかに、音が違います。 【操作性】 操作は前面に集約されていて、音源のインプット切替も簡単ですぐに切り替わります。アウトプット切替も同様です。音量のつまみも割とリニアに反応してくれてストレスを感じないです。MUTEボタンで、音を一瞬で消せます。 【機能性】 まだ、使いこなせていないですが、スマホやタブレットアプリから、イコライザーや左右バランス、Bluetoothの接続の調整、ファームウェアのアップデート等もできるので、今風、というか、本体側をシンプルに、それ以外はスマホやタブレットのI/Fを使う事で、搭載されているチップの性能をフル活用できる、という仕組みは、fiioならではではないかと勝手に個人的に思っています。 【総評】 正直、オーディオ素人に近い自分ですが音が素晴らしい、と。K7を買おうと思ってましたが、資金的にK9でもイケそうだったのと電源周りの差(k7はアダプター、k9は、デジタルとアナログ、それぞれ電源独立)が気になっていたので、エイヤーでポチってよかったです。 中華系の有線イヤホンにハマり、マルチなBTR7を買って楽しんでて、安価なもので良いので据え置き型欲しいなと思い始めました。そのうちTVに刺さっているfirestickで、Amazon Music再生できるなぁ、ん、TVのオプティカル(光)出力できるぞ、で、据え置きタイプで接続して聴いてみたいと思い、今回、実現しました。スマホからのBluetooth接続も悪くないですが、光接続は明らかに違いました。 ※同軸や光接続端子のある再生機が欲しくなりましたが…がまんです。 音の定位感がハッキリ、音の解像感、粒立ちも同様で空間表現も凄くて、4.4mmバランス接続で、低価格のイヤホンから、所有している10万円弱までのイヤホンで聴きましたが、正直、イヤホン側のドライバー構成や価格差がなくなるくらい、でした。厳密には、違いはありましたが、そのくらいアンプ側の性能でも音が変わる、素人ならではの体感でした。 バランス接続のヘッドフォンを買おう、と決意してしまいました。それで映画も迫力ある音質で楽しめそうです。そうするとステレオ2CHの最高峰DACチップ、結局、次は、8CHのESSが気になってしまうんでしょうか、沼、ですね。 2023/8/4追記 光接続(ネット接続)は、所有イヤホンの性能限界?により、MAX16bit/96hzになりますが、やはり、Bluetooth(24/96、当然、圧縮音源)よりも、音の分離感、定位がしっかりしていて、更にゆとりがあり、空間表現も良いです。Bluetooth(xperia5C)は、定位感がもう一つ、あくまで光接続と比べた場合、です。Bluetoothも、全体感、としては、ポータブルとは比較にならないです。Bluetoothは、デバイス側のチップや搭載されているBluetoothのミドルウェアによるかもです(機種による?)。TVからの光接続は、安価な電源不要のスプリッタで2つのデバイスに分岐させましたが、両方電源オンだと、干渉してノイズが入りました(片方をオフにすれば問題なし)。電源付きのもう少ししっかりしたものに買い換えようと思います。これから入力側のリソースは色々試そうと思います。また、230Vの昇圧器も。 2023/8/18追記 オーディオ詳しくないので、手探りで、いろいろチャレンジしております。 ●FireStickのAmazonMusicUnlimited、アプリで音質調整機能で、24bit/48hzまで、所有のイヤホン調べまして、そこまでが限界でした。 ハイレゾヘッドホンを買おうと思います。ヘッドホンはあまり詳しくないので、FT3を買おうと思います。 ●FireStickに、Spotifyアプリ(freeプラン、音質設定は、このプランなので、自動、設定)がありましたので、そちらでも再生を試みました。結果、音質は、AmazonMusicUnlimitedと変わらない?と思うほどよかったです。 こちらは、元々、登録していたfreeプランで、スマホで画面に出たQRを読み込みしたら、ペアリングしますか?ときたので、yesを押してログイン。そうしたら、FireStickのリモコンじゃなくて、スマホから操作ができるようになり、これは便利な機能だなと。AmazonMusicアプリも是非、実装してもらいたいです。 ●スマホとUSB接続してみました。音質…光接続の、圧勝でした。良質(高価)のケーブルで繋いでも、ここの過程で情報ロスしたら、原理原則、だなと。音楽ソース(情報)をロスなくDACへ送ることの大切さを痛感しました。きちんと音があることで、補正なく空間の広がりや本来の姿が表現されるんだなと。 TVは家庭にあると思うので、FireStickと光接続できるDACアンプ(あんまり知らないので、k7くらい?)あれば、Amazon、Spotifyも無償プランで、ある程度、良い音で聴けるのではと思う実験のような試みでした。

  • K9 FIO-K9-Bのレビューをすべて見る

K9 FIO-K9-B のクチコミ

(108件/15スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数18

    2026年3月26日 更新

    Windows11 PCにFiio K9とR70xa/DT880/UM Mirageを繋いでシングルエンドで使ってます。 どの曲でもボーカルに刺さりとは別の若干のザラつきみたいなのを感じて凄く気になってしまいます。 電源ケーブルをJPA-10000に交換したり、ネットで調べたら出てくる設定等もあらかたやりましたが改善せず。 なので次はUSBケーブルの交換を検討しているのですが、これは改善に繋がりますか?もし改善された方やUSBケーブルを交換した事がある方がいらっしゃいましたら情報やアドバイスが欲しいです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数2

    2024年10月28日 更新

    オーディオ用変換ケーブル タイプC & タイプB 様々出ているようですが、スマホから繋ぐにあたり音質に変化等はあるのでしょうか? おすすめがあれば教えてください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ27

    返信数4

    2024年10月19日 更新

    現在、Fiio k9 の最安値がaudio one様の約6万円となっていますが、この値段なら「買い」でしょうか? AKMモデルの購入を検討していましたが、この値段ならESSモデルでもいいかなと思い始めています。 ただ、ひとつ気になるのが輸入版であるという点です。 電源ケーブル等は日本の規格のものを追加で購入する必要があるのでしょうか? 他にも輸入版の注意点等ございましたら教えていただきたいです。 拙い文章で申し訳ありませんが、ご回答いただけると幸いです。

  • K9 FIO-K9-Bのクチコミをすべて見る

K9 FIO-K9-B のスペック・仕様

  • ESS社のハイパフォーマンスDACチップ「ES9068AS」をデュアル構成で搭載したDAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM768kHz/32bit、DSD512に対応する。
  • THXと共同開発した「THX-AAA 788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。1%未満の低ひずみ性と32Ω負荷時に最大2000mWの高出力を実現。
  • ADCボリュームコントロール機能の採用により、120段階の音量調整を可能としながらも、左右の音量差やノイズを排除にも成功。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 据え置き
出力 ヘッドホン出力:≧1500mW (シングルエンド、32Ω負荷時/THD+N<1%)、≧200mW (シングルエンド、300Ω負荷時/THD+N<1%)
電源 AC
サンプリング周波数 USB PCM:768kHz
RCA同軸:192kHz
TOS光:96KHz
量子化ビット数 USB PCM:32bit
RCA同軸/TOS光:24bit
DSD対応
DSDネイティブ再生
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス出力対応
バランス出力端子 ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス
アナログ出力:XLR3極バランス
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(標準プラグ) 1 系統
光デジタル端子入力 1 系統
同軸デジタル端子入力 1 系統
アナログ入力端子 1 系統
アナログ出力端子 1 系統
USB端子 1 系統
Bluetooth Bluetooth Ver.5.1
Bluetooth対応コーデック SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX LL
aptX adaptive
LDAC
サイズ・重量
幅x高さx奥行 200x72x224.5 mm
重量 2660g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

K9 FIO-K9-B の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止