ikko Audio
ITB03
メーカー希望小売価格:-円
2023年1月13日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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ITB03 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7も使用したことがありますが、それらと比べるとITB03はボタン反応が非常に遅いです。 それ以外では曲名が平仮名、漢字、アルファベット、ハングル文字も表示されるので見やすかったです。 個人的に残念だったのは、AQUOS sense4plusでは最初からLDACで繋がりましたが、moto g52jでは何故かaptxで繋がるので、その都度スマホ側でLDACに設定し直すのが地味に面倒でした。
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バッテリー内蔵型で電源なくてもフル充電で使い方にもよるが おおよそ8時間程度の使用が可能。 入力はbluetoothによるものとUSBタイプCで充電兼用 なのでノートPC等で使う場合は充電切れても使える ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mm2系統 サイズが長さ70mm 幅40mm 厚さ10mm で重さ72gと 持ち運びが楽に出来る形態。 ボディもガッチリしたつくりなので耐久性もある。 音はダイナミックに聴かせてくれるサウンドで 低音から高音までクリアー。
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ITB03 のクチコミ
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ITB03 のスペック・仕様
- AKM製のDACチップ「AK4377」を左右独立で搭載し、フルバランス構成で4.4mmバランス出力に対応するBluetoothレシーバー。
- 3.5mmシングルエンド用にオペアンプを搭載し、パワフルなサウンド環境を提供。aptX AdaptiveやSBC/AAC/aptX/aptX HDなどのオーディオコーデックに対応。
- 3.5mmシングルエンドには、光デジタル端子も装備し、32Bit/96kHzの光出力も可能。サウンドフィルター、車モード、サウンドモードなどを搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | PO:53mW (16Ω loaded)、32mW (32Ω loaded) |
| 電源 | 充電池/USB Type-C |
| サンプリング周波数 | PCM:最大384kHz |
| 量子化ビット数 | PCM:最大32bit |
| DSD対応 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | 4.4mmバランス |
| バッテリー連続再生時間 | 約8時間 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| Bluetooth | Bluetooth Ver.5.0 |
| Bluetooth対応コーデック | SBC AAC aptX aptX HD aptX adaptive |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 40x70x10 mm |
| 重量 | 72g |
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