Jabra
Elite 10 [チタニウムブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2023年10月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 半開放型(セミオープン)
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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チタニウムブラック
-円
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マットブラック
-円
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クリーム
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ココア
-円
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グロスブラック
-円
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Elite 10 [チタニウムブラック] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.09集計対象17件 / 総投稿数17件
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541%
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452%
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30%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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しばらく使ってみての感想ですが、全体的に非常に完成度の高いワイヤレスイヤホンだと感じました。 まず特筆すべきはその装着感の良さです。耳に自然にフィットし、長時間着けていても不快感がほとんどありません。 これは、様々な耳の形に合うように設計されているおかげでしょうか。 音質に関しても満足度が高いです。クリアでバランスの取れたサウンドで、特に空間オーディオ機能は臨場感があり、音楽や動画コンテンツをより深く楽しむことができます。アクティブノイズキャンセリング(ANC)性能も優秀で、電車内やカフェなどの騒がしい場所でも、しっかりと周囲の音を遮断してくれます。 通話品質もクリアで、相手の声も聞き取りやすく、自分の声もきちんと届いているようです。 ビジネスシーンでの利用にも適していると感じました。 バッテリーの持ちも十分で、頻繁に充電する必要がないのも嬉しいポイントです。 価格帯はやや高めですが、その価格に見合うだけの機能と性能を備えていると思います。快適な装着感、高音質、優れたANC、クリアな通話品質を求める方には、自信を持っておすすめできる製品です。 日常使いからビジネスまで、幅広いシーンで活躍してくれるでしょう。
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楽天でセールしていた時に購入しました。 音質、機能ともに満足でしたが歩いているときに左側だけ落ちそうになることが多々ありました。 イヤーピースを変えても改善しなかったので売却する運びとなりました。 耳に合うか確かめてからの購入をお勧めします。
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【デザイン】 充電ケースの大きさに不満はないのですが、ケースを立てることができない形状なのが不満な程度でしょうか。 【高音の音質】 バランスの良い音質だと思います。 【低音の音質】 バランスの良い音質だと思います。 【フィット感】 イヤーピースの形状が特殊なので純正以外の選択肢がないということろが賛否分かれるような気がしますが、フィット感はとても良いので気に入っています。 【外音遮断性】 外音が気にならなくなるようなノイズキャンセリングです。効果は満足しています。 【音漏れ防止】 指摘されたことがないので、問題ない認識です。 【携帯性】 ケースが薄くなっているので、ポケットの中に入れておいても違和感が少ないです。 【総評】 85tも使っていますが、フィット感とケースの携帯性はこちらのほうが優れていると感じます。
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Elite 10 [チタニウムブラック] のクチコミ
(26件/10スレッド)
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2025年の5/27付けでファームウェアが更新されました。発売時に予定していたLE Audio(LC3コーデック)のサポートがついに実現しました。アプリから更新できます。コンシューマは撤退したので、これが最後の更新かも知れません。
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黎明期からお世話になったメーカーなので悲しい
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PCでTEAMS接続した時だけ、音声が小さく、音量MAXでも聞き取り難い程度の音量になってしまうのですが、どなたか解決策ご存知でしょうか? 他の動画等のコンテンツは問題ありません。 TEAMSの音量設定もMAXにしています。
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Elite 10 [チタニウムブラック] のスペック・仕様
- 独自の楕円形イヤージェルを設計した完全ワイヤレスイヤホン。どんな耳の形状にも合わせてしっかりとフィットし、耳の中の圧力も解放する。
- 「Dolby ヘッドトラッキング」を備えた空間サウンドを採用。充電ケース併用の場合、ANCオンで最長27時間バッテリーが持続(ANCオフで最長36時間)。
- 「Jabra アドバンストアクティブノイズキャンセリング」が周囲の音に合わせて自動的に強度を調整。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 半開放型(セミオープン) |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 最長8時間(ANCオフ時) 最長6時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 最長3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
イヤホン:IP57/充電ケース:IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | チタニウムブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.7 g |
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