JBL
SOUNDGEAR SENSE [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2023年10月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オープンイヤー
- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ブラック
-円
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ブルー
9,596円
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ホワイト
8,980円
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SOUNDGEAR SENSE [ブラック] のレビュー・評価
(30件)
満足度
4.44集計対象29件 / 総投稿数30件
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548%
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441%
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310%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】もっと耳に当たる部分を小さくならないものか。 【高音の音質】アプリのイコライザで一定の音質操作が可能。 【低音の音質】アプリのイコライザで一定の音質操作が可能。 【フィット感】 耳に引っ掛けて、スピーカー部分を耳の穴にかぶせるような使い方。引っ掛けるところも角度を変えられるので、問題なし。 【外音遮断性】 密閉型と違い、外の音は普通に聞こえる。 【音漏れ防止】 よっぽど爆音にしない限り、問題ないと思う。 【携帯性】 コンパクトなケースに入れれば、なくす心配も無く、負担が少ない。 【総評】 外がうるさい(車通りが多い道など)シチュエーションでは、聞こえづらくなるが、外の音が普通に聞こえるので、自然で心地よい。密閉型、ノイズキャンセル付のイヤホンは、雑音が入ってこない点で一番。でもこの商品は聴きやすい(音がキレイというより、自然に聴こえるからストレス少ないと感じる)。
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通常のレビューは皆さんも十分書かれているので、 自転車(クロスバイク)での使用感をレビューします。 他にSONY XM-1000m4、Aftershokz aeropexを保有しておりますが、主に、Aftershokzとの比較になります。以下、自転車走行中の使用時のレビューになります。 音の品質: 低速で周りが静かな環境なら、全般的に本機の方が自然でいい音がします。 低速走行時は、本機の方が快適です。 少しスピードを上げると、本機は風切り音が増えます。 Aftershokzはそこまで風切り音がありません。走行中の雑音も増えるので骨伝導特有の聞こえ方があまり気にならなくなりますので、中速走行時はAftershokzの方が快適です。 さらにスピードを上げると、ボリュームを上げる必要が出てきます。Aftershokzは、ボリュームを上げると、こめかみ周辺の振動が気になり、音質云々の前に不快になります。高速走行時は本機の方が快適です。 フィット感: ヘルメットをつけての着用でのフィット感ですが、Aftershockzが良好です。本機を装着してからヘルメットをかぶると外れたりずれたりしないか少し気を使うのですが、Aftershokzはすんなり装着できます。メガネやサングラスとの同時装着でも、ツルが細い分だけAftershokzが良好です。 本機は毎回装着位置の調整を行わなければいけないので装着に手間取るのに対し、Aftershokzはすんなり装着できます。 外音の聞こえ方: いずれもよく聞こえます。強いて言えば、本機の方が耳を覆う形になりますのでほんの気持ち程度外音が小さいでしょうか。自転車用だと聞こえないとマズイので(笑)どちらも問題なく聞こえます。 携帯性: 本機はケースが大きいですが、畳めないAftershokzよりは良好です。 総評: 普段使いもして音質を求める人、高速走行の多い人、は本機がいいと思います。 あまり自転車を飛ばさない人で嵩張るのが気にならずフィット感を求める方はAftershokzがいいと思います。Aftershokzの方が良い部分がピンポイントなので、悩んだら本機をお勧めします。 2025/5/2追記 法改正により自転車乗車時のイヤホン(オープン、骨伝導含む)は罰金の対象になる可能性があります。 ご留意ください。
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自分としては初のオープンイヤーワイヤレスイヤホンです。 今までのイヤホンはイヤーピースを選ぶなどしていかに密閉してドライバの音を漏れなく伝えるか、でしたが、 オープンイヤーはその真逆なので正直期待はしていませんでした。特に低音は。 ところが、聴いてびっくり!JBLサウンドです。 心配していた低音もしっかり出ていてちゃんと音楽が聴けます。 それでいて、オープンイヤーなので街の喧騒も耳に入ってくるのは不思議な感覚ですね。 他の音が耳に入ってくる分騒音が多い場所ではボリュームを大きくする必要があったり、電車の中など音漏れを気にする場所では気遣いするなどありますが、 想像以上に音が良く、ちゃんと音楽が聴けるイヤホンと感じます。 【デザイン】 耳掛け型で個人的には好みです。 その分少し大きめですが、小さくて失くすよりかはよいと思います。 【音質】 比較的静かな環境で聴くと低音から高音までメリハリ良く鳴っているので好印象です。 アコースティックやJazzボーカルなど良い感じです。 オープンイヤーなので外環境に左右されるのは致し方ないですが、イヤホンとしても実力はちゃんとあると思います。 【フィット感】 耳掛けの角度など変えることができるので、好みに調整することができます。 自分の耳との相性かもしれませんが、長く着けていると耳に当たる場所が少し痛みます。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 オープンイヤー型なので無評価とします。 耳から外した状態で鳴らしても案外音漏れしていない印象でした。 【携帯性】 ケース含め、コンパクトではないと思います。 本体は耳掛け型なのでしょうがないとして、ケースはもう少し小さく、もしくは薄くできればなと思います。
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SOUNDGEAR SENSE [ブラック] のクチコミ
(38件/12スレッド)
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L側のみバッテリーの減りが5%ほど多いです。 音量が左右で違うのですかね? アプリでサウンドバランスをR側に1振ると、バッテリーの減りは左右で同じくらいになります。 これで良いのかな? でも音はこの価格で最高やね。仕事中はOpenrunの方が使いやすいけどね。
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使用中に音がこもったような状態になります。 しばらくすると元に戻るのですがしばらくするとまたこもったような状態になる…の繰り返しです。 イヤホンの問題なのかスマホの問題なのか分かりません。 同じ症状になられた方いらっしゃらないでしょうか? 改善方法等があれば教えていただきたいです。 スマホはXperia1Vです。
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失くしてしまったようです。紛失は2回目でまた買うとなると3台目です。 ズボンのポケットに入れると大きいので上着や鞄のボケっとにいれると、手持ちで傾けた時などポロリがあります。 音はとても快感なので、APPLE製のようなケースに入れた状態でもリサーチ機能があるといいんだけどなぁ。 部屋の中でもよく探しているので、それだけが不満。 同じものを3度買うのは抵抗があるので、tourpro2 で後継機が出ましたが、そろそと後継機の噂はないでしょうかね?
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SOUNDGEAR SENSE [ブラック] のスペック・仕様
- 大口径16.2mmダイナミックドライバーと独自の「BASSエンハンスメント」を含むサウンドチューニングを採用した、オープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体は4段階で角度調整可能。脱着式ネックバンドが付属し、イヤーフックの先端に装着することでネックバンドスタイルのイヤホンとしても使える。
- 最大約24時間の連続再生(イヤホン本体約6時間+充電ケース使用18時間)を実現。約15分で約4時間分チャージ可能な急速充電にも対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | オープンイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
112 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
16.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 約6時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13.1 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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