パイオニア
サイバーナビ AVIC-CW912III
メーカー希望小売価格:オープン
2023年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 7 V型(インチ)
- TVチューナー
- フルセグ(地デジ)
- 記録メディアタイプ
- メモリ
- Bluetooth
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サイバーナビ AVIC-CW912III のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.58集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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サイバーナビのレビューですが、最初にお詫び致します。ナビの評価はもっと「分かる方」にお任せして、ここでは音質や音調など音の点(のみ)のレビューになります。 カミさん用のクルマなのでホントは「ナビ」なら別に何でも良かったのですが、探すとサイバー安かったし(購入時87800円)、更にマークVモデルだし良いねぇ?と。2DIN車でしたが、200mm用に自作でパネル加工しても、配線含めお手軽取付の範疇でしたね。 マークUに比べてVのアドバンテージ=クロック変更の恩恵は「出音」で直ぐ分かりましたし、OPアンプの変更も敢えてLPF用「しか」変えていない理由も出音で充分に分かりました。コストとの兼ね合いを含め、「落としどころ」というか「割切り方」が見事過ぎて、またそれが音に「反映」されていて個人的には拍手喝采状態でした…(笑 最初は、車両ハーネスから全ての電源供給していましたが、以下にて「バッ直」した際の状況です。 車両ハーネスから「電源供給」していた際、「聴感上」で極僅かに混入していたノイズ(残留ノイズ)はスッキリと消えて、無音時のザワザワ感というか「もわっと」感じていた空気感も一変しました。ここで試しに何曲か?再生したところ、明らかに音場(ステージング)や音色に違いが有り、今までは感じなかったTA(タイムアライメント)のズレも割とハッキリ認識(知覚)出来ると言った状況に… ここで、敢えて、モノラル音源とステレオ音源を「交互」に再生し、その都度TAの設定値を「微調整」し、ここから先はスポット周波数で数ポイントの「うねり」感の確認とスイープ信号の違和感(連続性)が感じ難いレベルまで微調整し、再度ステレオ音源の楽曲で仕上げました。 サイバーのTAは、格上のDSPに「匹敵」する0.35cm(3.5mmステップ)という詳細なレベルで調整可能なので、特に「縦位相」の管理が非常にやり易く、またワンステップの違いが明確に出るタイプなので実践(むしろ実戦)的なタイプです。スピーカー出力の方も、「0.5dB」ステップとナビとしては異例な詳細さですが、ここはサウンドナビクラスの「0.2dB」を出来れば奢って欲しかった…(笑 それでも、巷にあふれるディスプレイオーディオやカーオーディオ専用機に比べても圧倒的な「調整機能」と「再生音」なので、他社のカーオーディオやナビとは比べものにならない…(唯一ケンウッド「彩速」のプロモードは使えますね…) キチンと調整すれば、イコライザー(31バンド)触る必要が無いレベルまで再生音が引き上げられますが、念の為カーの車内で効く様な周波数帯を数ポイント触りましたが、こちらもワンステップで「位相変化」が感じられるレベルの「使える」Gイコライザーだった事は明記致します。特に左右チャンネル独立で、更にサブの帯域も「専用チャンネル」として「単独」で調整可能な点は、コンペレベルでも使えるイコライザーです! このレベルまで調整出来ると、鳴らすスピーカーの「優劣」も割とハッキリ出るタイプ(出す事が出来る)ので、心配なら同社のセット。または基本特性が優れたスピーカーがお奨めになります。自分の場合、型落ちにはなりましたが「アルパインX-170s」と合わせて使い相性の良さも確認出来ました。 ハイレゾ対応(準拠)したスピーカーですが、サイバーとの組み合わせでハイレゾのアドバンテージが認識出来る相性の良さです。少なくともパイオニア旧TS-1730sより、個人的には相性が良いと思っています(カーボングラファイトツィーターの繊細さ、高域の伸び、歪感の少なさ、17cmウーファーの振幅方向の正確性(アキュレートな出音とbit深度の再現性の高さ) 前出のナビのバッ直化、常時電源は+12Vを8Gケーブル、ACCはリレーを使い、こちらも専用に8Gを一本奢って引きました(アイドルストップ車なので、車載のDC/DCが影響有り?多分、ここが効いてる感じ) 当然アースポイントはテスタで厳選しましたし、端末処理も素材よりは「確実性」重視で仕上げました(次回は、更に一歩進めてローノイズ電源も試してみようと思います) 肝心の出音は、車内を感じさせない出音になり先ずは一安心。国産車なので、当然右ハンドルで右ドア(ガラス)が近いので、本来は右の音場も狭くなりがちですが、ホームで聴く様に左右の広がりも均一で充分、充分。目を瞑って聴いてみると、左右のガラス(窓)の存在が感じ難く窓の外まで音場が拡がるイメージ。また、左右の「壁状」に密度感の高い音なので音場の高さが充分に有り、部分的な「音の薄さ」は感じ難くて、この辺もカー離れした再生音に… ボーカルは高い位置でセンター定位のままボリューム位置に係らず、位置ズレも確認出来ず。バックの演奏との距離感も「レイヤー状」に奥にから手前方向に感じられ、低域もフロントガラスの「向こう側」からダンゴにならず「立体的」に聴こえるので、リズミカルやパルシブな楽曲も聴いていて楽しい事、楽しい事…(笑 従来のサイバーで感じていた「温度感低め」から、マークV以降は明らかに高目、楽曲に因っては「熱め」と評しても良さそうな出音なので聴いていてテンション上がる! 米津 玄師「BOW AND ARROW」(ハイレゾ版)は、熱さと華やかさの表現、そこにアキュレートで冷静な面も伺える出音が相まって「聴き応え」の良さがサイコー。オープニング楽曲らしい「ワクワク感」の演出も見事に再現してくれていて、いのりさんや羽生君が見える様な…(笑 これが「量販店」で普通に買えるナビに、ポン付けバッフルで「無加工取付」出来るスピーカーの組み合わせ、ここ(Kakaku)なら、10万少し超える「ご予算」でこのレベルの出音ですか〜〜! 自分で調整しておいて何ですが… ホントに、良い時代になったなぁ〜…(笑
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ホーム画面はブラックを基調にしたスタイリッシュなデザインですが、楽ナビからの移行のためタッチ操作のアイコンが何の機能なのか分かりにくく装着してから10日くらいですが使いきれていません。 CDをナビ本体に録音できず、pcでsdカードにコピーして車に持ち込まないといけないので今は同じ曲ばかり聴いています。 テレビのアンテナはまだ繋げてもらっていないため画質は不明です。 ナビ機能は遠出の予定が来月で実際にナビとして使っていないため、評価しません。
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さすがカロッチェリアのナビだけあり画質、音質ともいい。 ナビも優秀で地図も見やすい。 以前はタッチの反応も遅かったが、それも改善されておりストレスは溜まらない。 ただスイッチ類は物理的ボタンではないので慣れるまでは押し間違いがあるかもしれない。
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サイバーナビ AVIC-CW912III のクチコミ
(32件/4スレッド)
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…いきなり結論ですが、有効というか、やらないとダメですね…(少なくともサイバーは) 昨日施工し、本日はエージング+再調整で様子見というか?出音を確認しましたが… 車両ハーネスから「電源供給」していた際、「聴感上」で極僅かに混入していたノイズ(残留ノイズ)はスッキリと消えて、無音時のザワザワ感というか「もわっと」感じていた空気感も一変しました。ここで試しに何曲か?再生したところ、明らかに音場(ステージング)や音色に違いが有り、今までは感じなかったTA(タイムアライメント)のズレも割とハッキリ認識(知覚)出来ると言った状況に… ここで、敢えて、モノラル音源とステレオ音源を「交互」に再生し、その都度TAの設定値を「微調整」し、ここから先はスポット周波数で数ポイントの「うねり」感の確認とスイープ信号の違和感(連続性)が感じ難いレベルまで微調整し、再度ステレオ音源の楽曲で仕上げました。 サイバーのTAは、格上のDSPに「匹敵」する0.34cm(3.4mmステップ)という詳細なレベルで調整可能なので、特に「縦位相」の管理が非常にやり易く、またワンステップの違いが明確に出るタイプなので実践(むしろ実戦)的なタイプです。スピーカー出力の方も、「0.5dB」ステップとナビとしては異例な詳細さですが、ここはサウンドナビクラスの「0.2dB」を出来れば奢って欲しかった…(笑 それでも、巷にあふれるディスプレイオーディオやカーオーディオ専用機に比べても圧倒的な「調整機能」と「再生音」なので、他社のカーオーディオやナビとは比べものにならない…(唯一ケンウッド「彩速」のプロモードは使えますね…) キチンと調整すれば、イコライザー(31バンド)触る必要が無いレベルまで再生音が引き上げられますが、念の為カーの車内で効く様な周波数帯を数ポイント触りましたが、こちらもワンステップで「位相変化」が感じられるレベルの「使える」Gイコライザーだった事は明記致します。特に左右チャンネル独立で、更にサブの帯域も「専用チャンネル」として「単独」で調整可能な点は、コンペレベルでも使えるイコライザーです! このレベルまで調整出来ると、鳴らすスピーカーの「優劣」も割とハッキリ出るタイプ(出す事が出来る)ので、心配なら同社のセット。または基本特性が優れたスピーカーがお奨めになります。自分の場合、型落ちにはなりましたが「アルパインX-170s」と合わせて使い相性の良さも確認出来ました。 ハイレゾ対応(準拠)したスピーカーですが、サイバーとの組み合わせでハイレゾのアドバンテージが認識出来る相性の良さです。少なくともパイオニア旧TS-1730sより、個人的には相性が良いと思っています(カーボングラファイトツィーターの繊細さ、高域の伸び、歪感の少なさ、17cmウーファーの振幅方向の正確性(アキュレートな出音とbit深度の再現性の高さ) 前出のナビのバッ直化、常時電源は+12Vを8Gケーブル、ACCはリレーを使い、こちらも専用に8Gを一本奢って引きました(アイドルストップ車なので、車載のDC/DCが影響有り?多分、ここが効いてる感じ) 当然アースポイントはテスタで厳選しましたし、端末処理も素材よりは「確実性」重視で仕上げました(次回は、更に一歩進めてローノイズ電源も試してみようと思います) 肝心の出音は、車内を感じさせない出音になり先ずは一安心。国産車なので、当然右ハンドルで右ドア(ガラス)が近いので、本来は右の音場も狭くなりがちですが、ホームで聴く様に左右の広がりも均一で充分、充分。目を瞑って聴いてみると、左右のガラス(窓)の存在が感じ難く窓の外まで音場が拡がるイメージ。また、左右の「壁状」に密度感の高い音なので音場の高さが充分に有り、部分的な「音の薄さ」は感じ難くて、この辺もカー離れした再生音に… ボーカルは高い位置でセンター定位のままボリューム位置に係らず、位置ズレも確認出来ず。バックの演奏との距離感も「レイヤー状」に奥にから手前方向に感じられ、低域もフロントガラスの「向こう側」からダンゴにならず「立体的」に聴こえるので、リズミカルやパルシブな楽曲も聴いていて楽しい事、楽しい事…(笑 従来のサイバーで感じていた「温度感低め」から、マークV以降は明らかに高目、楽曲に因っては「熱め」と評しても良さそうな出音なので聴いていてテンション上がる! 米津 玄師「BOW AND ARROW」(ハイレゾ版)は、熱さと華やかさの表現、そこにアキュレートで冷静な面も伺える出音が相まって「聴き応え」の良さがサイコー。オープニング楽曲らしい「ワクワク感」の演出も見事に再現してくれていて、いのりさんや羽生君が見える様な…(笑 これが「量販店」で普通に買えるナビに、ポン付けバッフルで「無加工取付」出来るスピーカーの組み合わせ、ここ(Kakaku)なら、10万少し超える「ご予算」でこのレベルの出音ですか〜〜! 自分で調整しておいて何ですが… ホントに、良い時代になったなぁ〜…(笑
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単に、そのままタイトル通りの一件なのですが、量販店で取り付ける様な「簡単取付」であっても高音質なのが確認出来ましたので、簡単にご紹介したいと… 取付の方は、単にナビ同士の「載せ替え」作業になりましたので簡単。単にギボシ端子の差し替えだけで電源も車両のカプラー供給のまま特に「バッ直」なども行いませんでした。元々、リアスピーカーは鳴らさず「バイアンプ接続」にして有ったアルパインX170Sスピーカーもそのままフロントに使っています。 取付の直後こそ、聴きなれた楽曲が少々「眠い音」で鳴り、瞬間アレッ?と思いましたが、そのまま30分も鳴らしていたら「スッキリ」抜け感抜群の出音に変化していきました。 出音が落ち着いたところで音調整に入り、TA(タイムアライメント)はレーザー距離計使い、その「測定値」をそのまま暫定入力。バイアンプ接続されているので、フロント4ch分全て「個別に」ゲイン(音圧)調整が出来るので、コレもサクッとピンクノイズ測定で「基準」以外の3chに適当な「差分」を入力。たったそれだけで、あっさり「定位」も「音場感」も普通に出てしまいました。 試しに何曲か聴いても、一般の方なら普通に満足する様な、充分な出音でかなりまとまっています。 個人的には少々気になる部分も有ったので、更にその後「縦位相」の方を入念にチェック。TAとゲインの組み合わせを「何通り」か確認し、音色や質感が落ち着くところで、その日の調整作業は一旦終了しました(長くやっても、耳が慣れて意味が無いので…) その後は、何曲かチェック音源で出音を確認、従来モデル(912マークU)より解像度高く、ノイズフロアもぐっと低いのが確認出来ました。ここでサイバーらしからぬ?と思う点は、解像感が非常に高くとも「温度感」は低く感じず、感情表現豊かでボーカルモノが従来機以上に楽しめる事!! 何曲か、試しましたが男性、女性問わずボーカルモノがとにかく良い… 聴いた範囲では、エド・シーラン、福山雅治の二人が非常にエモくて良かった事、女性は藤圭子のダークさも程よく、これは…良いわ〜…(笑 その後はクラシックで「サンプリング違い」の同一曲(192khz/32bit、96k/24bit、44.1k/16bitの3通り)でも、聴き比べましたが各々の違いが現れて(しょぼい組み合わせながら)アウトプットの優秀さも確認出来ました。 面白いのが、192k/32bitの再生時。当然の事、サイバー側では「ダウンサンプリング再生」のはずなのですが、出音は32bit(ビット深度)の良さ(差が)出ていた点。カスタムフィットのスピーカーとサイバーの「内蔵アンプ」でも認識出来たので、これは中々興味深い結果…(笑 ただ、同時に車両からの「カプラ経由」が原因と思われる「残留ノイズ」が目立ち気味なので、これは後日対応する予定です。 個人的には、ナビとしてでなく「単体オーディオ」機器として捉えても充分な性能を有していると思います。ここ(Kakaku)では、カーオーディオ製品としみても手頃な価格帯(ディスプレイオーディオと被る価格帯)でも有りますし、広く音楽好き、オーディオ好きな方にもお奨め出来ると思います。CW912マーク3は、ここ数日の今が「最安値」の様ですし…(笑
-
カミさんのクルマのナビが旧くなり、調子もイマイチ。いろいろと「代替機」を探していましたが、まさかまさかのサイバーが、今なら9万円切り状態!(DCモデルはさすがに10万超えますが、それでも安い!) ディスプレイが200mmワイド用なので、CZの様な汎用性(CZは普通の2DIN機)が無いのでここまで安いのだと思いますが、23年版で「マーク3」仕様のモデルになりますから、これは非常にお買い得だと思います。余りの安さに、自分も一台注文してしまいました…(笑 ここ(Kakaku)では流通在庫の関係か?これより以前のマーク2(22年)、無印(21年)よりも安いという逆転現象になっている様です。 サイバーですからナビ性能はもちろん良いのですが、マーク3モデル以降(現行はマーク4)は公式の「メーカーチューン」で音質が大幅に上がっています。ナビは要らないけれど「良い音で聴きたい」というディスプレイオーディオ派にもお奨めかと思います。
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サイバーナビ AVIC-CW912III のスペック・仕様
- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用できるネットワークスティックに対応したカーナビ(7V型200mmワイド)。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、住所や気になるワードなどを発話するだけで手間なく検索可能。「スマートコマンダー」を同梱。
- 地図画面上にドライブに有用な情報やAV情報を常時表示し、操作することができる「インフォガジェット」機能を搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 7 V型(インチ) |
| 画面種類 | 液晶 |
| 解像度 | 1280×720 |
| タイプ | 200mmワイドモデル |
| 記録メディアタイプ | メモリ |
| タッチパネル | ○ |
| タッチパネル種類 | 静電式 |
| 地図データ | MapFan |
| チューナー | |
|---|---|
| TVチューナー
TVチューナー フルセグ(地デジ)
ワンセグ(地デジ)
|
フルセグ(地デジ) |
| 4x4地デジチューナー
4x4地デジチューナー 4x4地デジチューナー フルセグの地デジチューナーを搭載する製品のひとつです。4つのチューナーと4つのアンテナを搭載しており、チューナーとアンテナを1組しか持たない通常の機種より安定した受信を実現できます。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| バックカメラ
バックカメラ バックカメラ バックカメラに対応したカーナビなら、バック時などに目視できない車後部の映像をバックカメラで撮影し、それをカーナビで確認しながら運転できます。駐車時などの安全性を高められます。
|
別売 |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ ハイレゾとはハイレゾリューションの略で、CDを超える高音質のことを指します。最近人気のハイレゾ音源を自動車で楽しみたいという人が増えています。音楽をいい音で楽しみたい人におすすめです。
|
○ |
| ハンズフリー機能
ハンズフリー機能 ハンズフリー機能 携帯電話とナビをつなぐことで、携帯電話を手に持たず、ナビを操作するだけで安全に電話できる機能です。接続は専用のケーブルか、Bluetoothによる無線で行います。 |
○ |
| ワイドFM | ○ |
| ETC2.0 | ○ |
| VICS WIDE
VICS WIDE VICS WIDE 2015年からは伝送容量を2倍に拡大したVICS WIDEが始まっており、より正確な旅行時間の表示や、緊急情報・気象災害情報の提供などが可能になっています。
|
○ |
| VICS
VICS VICS 渋滞や交通規制といった交通情報をFM多重放送で受信し、カーナビに表示してくれるシステムです。カーナビがVICSに対応していれば、到着時間をより正確に予測できたり、渋滞を回避したりできます。 |
○ |
| スマートIC考慮検索
スマートIC考慮検索 スマートIC考慮検索 高速道路の本線やサービスエリア、パーキングエリアなどから一般道路へ出入りできるETC専用のIC(インターチェンジ)をルート検索に含める機能です。非対応の機種と比べて、選択肢が広がるほか、より速く到着できるルートを選ぶことができます。
|
○ |
| ミラーリング対応 | ○ |
| 搭載プレーヤー | DVD/CD |
| 外部メモリスロット | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 接続端子 | USB端子 USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル) HDMI端子(入力x1/出力x1) |
| 安全運転サポート機能 | |
|---|---|
| 逆走検知・警告 | ○ |
| 一時停止表示 | ○ |
| ゾーン30表示 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 206x104x161 mm |
| 重量 | 2.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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