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HUAWEI FreeBuds Pro 3 [シルバーフロスト]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- 平面駆動型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
カラー
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シルバーフロスト
-円
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グリーン
15,000円
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セラミックホワイト
-円
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HUAWEI FreeBuds Pro 3 [シルバーフロスト] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.23集計対象8件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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発売当初に購入。1年半以上使い倒してのレビューです。 【デザイン】 近未来的でツヤッツヤなので高級感がある。 ケースも小さくて軽くて持ち運びには最高。 【音質】 高音〜低音までシャッキリ鳴る感じ。 何よりもこれまで数々のイヤホンを所有+視聴しましたが初めて聴いた時にその解像度にとんでも驚いて購入を決めたくらいでした。 今回からDevialet?というオーディオメーカーの監修が外れたはずでしたが、それを感じさせないほどに分離感が凄すぎて一体どういうチューンをしているのだろうと不思議になるほどです。 なんならエージング無しの開箱してすぐでも良い音鳴らしてます。 【フィット感】 悪くないが収まりが浅い。 ノズルが短いので仕方ないですが、じゃあイヤーピースを変えようかと思うとくっつける部分が専用の形状になってるので互換性に乏しく、ここは若干残念です。 【外音遮断性】 入りは浅いもののカナル型なので言わずもがな遮音性は高いです。 【音漏れ防止】 逆にノズルが浅い影響は音漏れに出てしまっています。 割と音量大きめで聴きたい人間なのですが、そうすると他人にも聞こえるくらい微かに漏れます。 【携帯性】 先述してる通りとんでもなくケースがコンパクトなので携帯性は最強です。 【その他機能】 外音取り込みはまぁまぁ。ボイスフォーカス?的な人の声を増幅する仕様はあるものの、正直それ使ってても少し聞き取りづらさはあります。ギリギリ合格というところ。 ノイキャンは悪くないです。高周波は苦手みたいなので高めの音はあまりカットされませんが、飛行機の機内などではエンジンの音など綺麗にカットしてくれます。 【総評】 音質はそこらの同価格帯、および少し上の価格帯まで攻め落とせるほど驚異的ですが1年半使い倒した結果残念な点は以下の通りです。 ・装着感... どうしてもノズルが浅すぎて外れやすい。イヤーピースに互換性を持たせない点もこの価格で考えるとちょっと残念すぎる。 ・バッテリー… 1年半かなりヘビーに使ったので仕方ない部分もありますが、そもそも4.5時間くらいしか持たないバッテリーが今では2時間ちょっとで悲鳴を上げます。流石に2年持たずにこれは劣化が早すぎる… 既に所有していたソニーのほうがまだ現役で頑張ってます。 この2点が将来的に改善されるようだったらまた戻ってくるかもしれませんが、買ったことに後悔は無かったくらい仕事してくれたものの残念ながら暫くは次世代機も購入を見送ると思います。
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Huawei Freebuds Pro 2から乗り換えましたので、そちらとの比較となります。 【デザイン】 Pro 2とほとんど同じです。 気が付いた違いとしては、ケースにスピーカーが搭載された点やイヤホンを取り出しやすくなった点くらいでしょうか。 【高音の音質】 Pro 2と大差ありませんでした。 【低音の音質】 Devialetとのコラボがなくなってしまいましたが、全体的な音のバランスが良くなった感じがします。 【フィット感】 Pro 2よりも耳にフィットしており、快適です。 【外音遮断性】 Pro 2よりも若干ノイキャン性能は向上した気はするものの、ノイキャンにはあまり期待しない方が良いです。 【音漏れ防止】 大音量で使用しませんので、評価できません。 【携帯性】 こちらもPro 2と全く同じで、そこそこコンパクトだと思います。 【総評】 Pro 2とPro 3では大きな変化もなく、少し期待外れでした。Freebuds Proから使用していますが、性能としては頭打ちの印象が強いです。
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小型なので携帯性が良く、イヤホン本体のデザインもとても格好良いと思う。ただ充電ケースのHUAWEIのロゴがダサく感じる。本体への刻印の様に、もうちょっとさり気ない感じに出来なかったのかなと思う。音質はとても良い、だが価格を考えるとヘッドホンの方が良い選択肢に入ってくる。一番大きな不満がイヤーピースで、遮音性が悪く着け心地も良くない。 アプリを導入する事で様々な設定が可能になるが、その機能も微妙な所が多いと感じる。音響効果を選択出来るようになるがプリセットが少なかったり、イヤホンへのタッチ操作は文句のない使いやすさなのに、操作に対する機能の割当てがほとんど変更出来ない。ただバッテリー残量を確認したり、LDAC接続をしたいならアプリの利用が必須だ。 ノイズキャンセリング性能の高いTWSイヤホンを探して方々のレビューを参考に購入したが、その辺りが期待程ではなかった。悪くは無いが特に良くも無い。より具体的に言うとANCはまずまずだが、物理的な耳への接触が悪かった。イヤーピースの根元部分が楕円になっている為、代わりを探すのも中々大変じゃないかと思いますが、私の場合はオーテクのATH-CKS50TWのイヤーピースがピタッと嵌ってくれて快適な使用感になり、PNCの効果がかなり上昇しました。
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HUAWEI FreeBuds Pro 3 [シルバーフロスト] のクチコミ
(21件/6スレッド)
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スマホAQUOS wish(Android13搭載)にてBlurtooth接続、AI LIFEにてアプリを起動した際に、タップ操作のチュートリアルを確認しようとすると、「オーディオチャネルは使用中です」と表示されて一切進むことができません。。。 勿論ですが通話やメディアの再生は一切バックグラウンドで動いていない状況です。 何か対策はあるものでしょうか。アドバイスいただけましたら助かります。よろしくお願いいたします。
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所有しているDAP(SONY NW-A306, HiBy R3 Saber, HiBy R2ii)の何れでもLDAC接続が出来ません。 他のAPTX対応機(earfun Air 3 Pro), LDAC対応機(Soundpeats GoFree 2)では、何れも問題なくAPTX/LDAC接続できるのに。。。 (1) アプリ AI Lifeで「音質」-「音質を優先」を選択すると、同アプリ内の「設定」内で「Bluetoothオーディオコーデック」がLDACであることを確認。(写真01&02) (2) 次にDAP(ウォークマン)側での設定を確認(因みに、FreeBuds Pro3はマルチポイント接続時にもLDAC接続できると言うことですが、念の為マルチポイント接続/シングル接続両方で試しましたが結果は同じ)。 Bluetooth接続での「デバイスの詳細」を確認すると、「HDオーディオ」のコーデックが「AAC」になっています。 開発者オプションを有効にして、選択可能コーデックをみても、SBCとAACしか選択できません。(写真03&04) LDAC対応のSoundpeats GoFree2で接続してみて、開発者オプションでみてみると、LDACが選択できています。 自分の設定方法が間違っているのでしょうか?どなたかご指摘いただけませんか?お願いします。
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つい最近購入し、AI LIFEのアプリを入れて稼働させました。 スマホAQUOS wish(Android13搭載)にてBlurtooth接続、音楽プレーヤー(ロケットプレーヤー)にて音楽を再生、FreeBuds Pro 3のタップをカチ、カチカチ・・・と操作しても曲を次送り、停止等操作ができません!!しかし、ノイズキャンセリングモードの変更は可能でした。 イヤホンの故障が疑われたのでFireHD(第八世代)にAI LIFEを入れて当該イヤホンを接続。すると、タップ操作可能で問題なく稼働を確認。 スマホAQUOSにて、他のワイヤレスイヤホン(SONY製)を接続。タップ操作の稼働を確認し、この「FreeBuds Pro 3」のタップ機能のみ稼働ならず。 Android13を持つユーザーはこの問題を改善することが可能でしょうか?改善できましたら助かります。どうかお願いします。
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HUAWEI FreeBuds Pro 3 [シルバーフロスト] のスペック・仕様
- 独自開発のデュアルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。LDACコーデックに対応し、HWAおよびハイレゾ、2つの認証を取得。
- 「トリプルアダプティブEQ」がリアルタイムで音質を最適化。「DNN通話ノイズリダクション2.0」が大音量のノイズや人ごみの音をキャンセリング。
- 充電ケースと組み合わせることで最長31時間バッテリーが持続し、ワイヤレス充電にも対応。IP54の防じん・防滴性能を備えている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 再生周波数帯域 | 14Hz〜48kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 約6.5時間(ANC OFF) 約4.5時間(ANC ON) |
| 充電時間 | イヤホン:約40分 充電ケース(有線):約1時間 充電ケース(ワイヤレス):約150分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC L2HC2.0 |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバーフロスト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.8 g |
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