TP-Link
Archer BE550
メーカー希望小売価格:-円
2024年3月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 7 (11be)
- 接続環境
- 4LDK(マンション)
- メッシュWi-Fi
- ○
- 周波数
- 2.4/5/6GHz
- IPv6
- ○
- セキュリティ規格
- WPA
WPA2
WPA3
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Archer BE550 のレビュー・評価
(17件)
満足度
3.81集計対象17件 / 総投稿数17件
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541%
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429%
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311%
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20%
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117%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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スピードとか基本的には良いが なぜかWps がシャープ家電で繋がらない 壁掛けができないので置き場所に困る
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EASYMESH用にAPとして購入。 EasyMeshの設定は接続が簡単そうで結構面倒です。 設定してしまったらすることが無いので楽ですが。 あと、アプリで動作状態はわかりますが、これも案外機能が無くて結局はWebでしないといけない。 電波が弱いので900にしとけばと思いますが、そうなると価格の問題があるので2つならDECO BE75が一番良い。 3つだと、75が無く85になるのでこれはこれで問題かなあ。
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【デザイン】 本体は大き目ですがギリギリ許容範囲。 前面は縦一直線にLEDが並ぶデザインで、インターネット接続が切れると "!"マークが表示される。 【設定の簡単さ】 PC を 無線LAN または 有線LANで接続して、192.168.0.1 または 192.168.1.1 に接続すると設定ページが表示されます。設定は難しくありませんが、設定項目が多いので初心者には難しく感じるかも。 【受信感度】 一般的には、無線LANの電波を遠くまで飛ばすには、人体の影響を受けないように高い位置に設置するのが良いと言われています。最初は天井に近い高さに設置していましたが、どうも飛びが悪い。 BE550はデスクトップに置く事を想定しているのか、高さ1mくらい机の上に設置すると電波の飛びが良くなりました。 【機能性】 Wi-Fi 対応のIoT機器が増えたので、接続台数に余裕があるこれを選びました。 Android アプリ TP-Link Tether で動作状態を監視できる機能がすばらしい。 OPEN VPN などVPNを組み込む事も可能。 【サイズ】 デスクトップに置く事ができれば問題無いサイズ。 【総評】 Wi-Fi 7 トライバンド対応で安価なのが魅力。 EasyMesh 対応で複数台設置して電波の到達範囲を拡張する事が可能。 1週間に1度再起動する設定をしてからは安定動作しています。
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Archer BE550 のクチコミ
(247件/35スレッド)
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ようやくきました1.1.2ver. これで安定性改善すれればいいんだけどね…
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有線でのメッシュWi-Fiに非対応でした。 上位機との差別化なのかなぁ、 サポートからの返答では今後の対応も未定との事でした。 という事はファーム次第で対応できるって事か、今後に期待 いままでブァファローの安価な機種でも 有線メッシュ組めてたので悲しかったです。 買ってしまったので 無線のメッシュWi-Fで様子見です。 ブァファローの有線メッシュより快適かも そう言った点では良でした。
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現在eo光を使用していますが、ipv6に接続出来ないでいます。構成は以下の通りです。 インターネット→HGW(クイックweb設定でeo光のルーター機能はoff)→BE550 pppoeの設定でipv4と同じpppoeセッションを使用するにチェックを入れていますが繋がりません。 他にも設定が必要なのでしょうか? ご教授頂ければと思います。
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Archer BE550 のスペック・仕様
- 最大9214Mbpsの速度を実現するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミング・快適なAR/VRゲーム・超高速ダウンロードを実現。
- 2.5Gbps WANポート×1と2.5Gbps LANポート×4を搭載し、契約のネット回線やデバイスのポテンシャルを最大限に高める。
- 独自のWi-Fi最適化、最適配置されたアンテナ、ビームフォーミングの組み合わせによって、確かな接続と低遅延を実現する。
| 無線LAN | |
|---|---|
| 接続環境
接続環境 接続環境 使用する住居の規模や同時に接続する台数などの利用環境によって、無線LANルーターに求められる性能が変わります。メーカーによってはこれら条件にそれぞれ応じた性能の機種をラインアップしています。 |
4LDK(マンション) |
| 無線LAN規格
無線LAN規格 無線LAN規格 通信規格には複数の種類があり、使用する電波の帯域や最大通信速度(理論値)に違いがあります。一般的には新しい機種ほど最新規格を含めた多くの方式に対応しています。 |
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be |
| 周波数 | 2.4/5/6GHz |
| 周波数帯 | トライバンド |
| 無線LAN速度(6GHz) | 5760 Mbps |
| 無線LAN速度(5GHz)
無線LAN速度(5GHz) 転送速度(5GHz) 5GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
2880 Mbps |
| 無線LAN速度(2.4GHz)
無線LAN速度(2.4GHz) 転送速度(2.4GHz) 2.4GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
574 Mbps |
| アンテナ数 | 最適配置内蔵アンテナ×6 |
| ストリーム数 | 6ストリーム |
| セキュリティ規格
セキュリティ規格 セキュリティ規格 無線LANではセキュリティ対策として親機−子機間の通信を暗号化してやりとりできます。暗号化方式にはいくつか種類があり、暗号化強度に違いがあります。 |
WPA WPA2 WPA3 |
| 有線LAN | |
|---|---|
| 有線LAN(HUB)速度 | 2500Mbps |
| 有線LAN(HUB)ポート数 | 4 |
| 無線セットアップ | |
|---|---|
| WPS
WPS WPS 無線LANの接続、セキュリティ設定等をまとめて行える機能です。ボタンを押す方式のほかさまざまな方法で設定が行えます。 Wi-Fi Protected Setupの略。 |
○ |
| 通信機能 | |
|---|---|
| IPv6
IPv6 IPv6 IPv6とは次世代インターネットの通信規約で、現行のIPv4よりも、セキュリティ機能の強化や転送効率の向上されており、今後の普及が見込まれています。 |
○ |
| ビームフォーミング | ○ |
| MU-MIMO | ○ |
| 4K通信対応 | ○ |
| バンドステアリング
バンドステアリング バンドステアリング 無線LANルーターと接続する子機の電波状況などに応じ、使用する周波数帯を5GHz帯と2.4Ghz帯で最適な方に自動で切り替える機能です。 |
○ |
| DFS | ○ |
| その他 | |
|---|---|
| NAS
NAS NAS ルーターのUSBスロットにUSBメモリやHDDなどを接続してNASとして利用できる機能です。 |
USB端子x1 |
| メッシュWi-Fi
メッシュWi-Fi メッシュWi-Fi Wi-Fiルーター(親機)と同じ働きをする「サテライトルーター」を複数設置することで、家のどこでも安定した通信環境を実現する無線LANシステム。中継機とは異なり、電波状況に合わせて自動で接続先を変更してくれるのが特徴です。 |
○ |
| VPN
VPN VPN VPN(Virtual Private Network)はインターネットを介して仮想的にLAN同士をつないだり、外部からLANにアクセスできる環境を構築できる機能です。 |
○ |
| DLNA
DLNA DLNA LAN経由で画像や動画、音楽などのメディアファイルを配信するための規格です。「DLNA」準拠の製品であれば、パソコン、スマホ、液晶テレビやブルーレイ・DVDレコーダーなどの機種を問わず、メディアファイルの再生・閲覧ができます。 |
○ |
| ゲストポート
ゲストポート ゲストポート 通常のネットワークとは別の無線LAN環境を設定する機能。自宅内LANと別に、来客者向けに無線環境を提供する目的などに使用します。 |
○ |
| ホームネットワークセキュリティ対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 76x203x231.7 mm |
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