JBL
Authentics 500 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2024年8月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 270 W
- スピーカー構成
- 3Way
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
全2ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
99,000 円
(最安)
無料〜
在庫あり
- クレカ
- 振込
- その他
すべてのショップで価格を比較
(2件/2店舗)
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
1
99,000 円
(最安)
無料〜
在庫あり
- クレカ
- 振込
-
1
99,000 円
(最安)
無料〜
在庫あり
- クレカ
Authentics 500 [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.71集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
450%
-
30%
-
20%
-
150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
使い勝手悪し。 音は全然良くない。 JBLのブランド名にアグラをかいた低次元の製品。 オーディオファン向きでは無い。 特に「良い音で聴きたい」などとは考えていない「PC用のマシなスピーカー」だと思えばOK
-
ある程度音のいいBluetoothスピーカーを購入しようと思い、 好みの見た目であったAuthenticシリーズを購入しました。 本シリーズは200,300,500と大きさと仕様が異なる3種類が販売されていますが、 スピーカーは大きいほどいい という私のステレオタイプから一番大きい500を選びました。 結果的に500シリーズのみDolby Atmos対応の為、これは正解でした。 普段、ヘッドフォンやイヤホンのレビューで使用している項目でレビューさせて頂きます。 ・音質 低音が凄まじいです。若干ぼわついてはいますが悪くない低音です。 底面のサブウーハーと背面のバスレフポートの影響だと思われますが、兎に角凄いです。 低音好きであれば、これだけでも買いだと思います。 またスピーカー上面のダイアルで低音、高音の調整可能な為、好みに応じて変化出来ます。 中音域、高音域についても違和感なくまとまっており、この価格帯であれば十分です。 Bluetoothの接続を目的に購入しましたが、 やはりWIFI経由にて曲を再生したほうが高音質です。 ・音場 Dolby Atmos対応曲の再生は圧倒的です、広く立体的です。 この部分が本機の一番の目玉かと思われます。 特に横の広がりに関しては現実感があり、実際に広い空間で鳴っている様に感じます。 ・コストパフォーマンス 良いと思います。 品質が高く、梱包も丁寧にされていました。 Dolby Atmosと聞くとサウンドバーに機能が搭載されているイメージでしたが、 本機はHDMI入力を省き音楽再生に特化している、ある意味珍しい一台です。 Sonosの300シリーズあたりが本機の競合相手となるのかと思われます。 また見た目も全体的に高級感があります。 特に往年のL100のクアドレックスグリルをオマージュしたグリルが目を引き、所有感が満たされます。 最後に一点不満を申し上げると、 本機専用アプリの使用感がSonosと比較して使用し辛いと感じました。
- Authentics 500 [ブラック]のレビューをすべて見る
Authentics 500 [ブラック] のクチコミ
(3件/2スレッド)
-
JBL ONEアプリやAlexaアプリでAmazon musicを再生しても、また、直接Amazon musicアプリで再生しても、ギャップレス再生が出来ません。さらには、NASに保存しているflacファイル(moraやe-onkyoで購入)をmconnectHDアプリ経由で再生しても、同じくギャップが生じます。いずれもWi-fi接続の話です。 因みにスマートスピーカーのEcho StudioだとAmazon musicのギャップレス再生は可能で、NASにあるファイルはmconnectHDを使うと本製品ではないネットワークスピーカーでのギャップレス再生は可能です。 ギャップレス再生を可能にする方法はないのでしょうか? 仕様だから仕方がないのでしょうか?
-
先程、投稿したのですが反映されないみたいなのでもう一度! とにかく素晴らしいスピーカー友人のjblスピーカーのシステム30万以上とほとんど互角の音がします。もちろん2スピーカーの臨場感には勝てませんが、正面で聴いて居れば全く互角です。もしかしたら音の解像度は上かもしれません。私の部屋は7畳の洋間でオーバースペックかと思いましたがMAX10としたら毎日6.5ぐらいで床を震わして聴いていますが全然うるさくない音です!(4ぐらいならば全く近隣を気にすることもないです)凄くお勧めしますよ!始め300を購入しましたが、私のように音にこだわりがある方、jblの綺麗な音(程よいドンシャリ)が好きな人にはたまらない良い買い物だと思います。気軽にジャズ喫茶の音が家庭で聴けますよ!凄くお勧めします!
- Authentics 500 [ブラック]のクチコミをすべて見る
Authentics 500 [ブラック] のスペック・仕様
- 先進の空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。
- スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。中低域と高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現し、それぞれ独立したスピーカードライバーを装備。
- 音楽を没入型体験へと変える「Dolby Atmos Music」の再生に対応する。ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しめる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 270 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン5.3 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 40 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 3Way |
| スピーカー方式 | バスレフポート |
| 機能 | |
|---|---|
| 音声/AIアシスタント機能 | Amazon Alexa Googleアシスタント |
| ハイレゾ | ○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Spotify Connect/Amazon Music |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 447x240x255.7 mm |
| 重量 | 7800 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください