Cleer Audio
ARC 3 Music CLR-ARC3M-B [Black]
メーカー希望小売価格:オープン
2024年9月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オープンイヤー
- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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ARC 3 Music CLR-ARC3M-B [Black] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数4件
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50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Cleer ARCは2の頃から欲しかったのですが、高価だったため見送っていました。 6月中旬に約1.5万円まで値下がりしていたので思い切って購入。 ただ、今(8月中旬)では約2.1万円に寝上がっています。今の価格なら買わないかも? 本機の魅力はとにかく音質。高音質のコーデックにいろいろ対応しているようで 私のAndroidスマホとはAPT-xロスレスで接続されてますし、他に持っているどの TWSイヤホンより良い音が聴けます。 ただ、私の耳が大きいためフィット感はもう一つでした。調整機構があればもっと良いと思います。 外音遮断はなく、音漏れも盛大にしますがもともとそういう思想のイヤホンなので問題なし。 携帯性は充電ケースが多機能(タッチ操作付きディスプレイ・UV殺菌機能付き)なためか重いです。 正直、持ち運びはしたくないので外出時は他のTWSを使います。 総評として自分で使用する分には購入価格も考慮してまぁ良いですが、今は価格も上がっているし他の人にオススメは難しい機種ですね。 いろいろな問題点あっても、とにかく高音質なイヤホン欲しい人は検討されてはどうでしょう? 個人的にはフィット感もイマイチだった事もあり、耳かけタイプでなくイヤーカフタイプの高音質モデルが出てほしいです。
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メーカーサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhone14 Proと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 ARC3シリーズは6モデルあります。形状は同等ですが、イヤーフックと本体のヒンジ周りの色が異なり、本機は黒色です。ほか、充電ケース天面にカラーディスプレイを備え、スマホアプリから操作すると、壁紙の選択や任意の写真をアップロードすることも可能。好みを反映できます。 【高音の音質】 シリーズ共通ですが、非常に高音質。繊細な音もキレ良く再現し、音離れの良い心地よいサウンドは、クラス最高峰と言って良いと思います。 本製品は同シリーズの「Sport」と価格や機能が似ていますが、Atmosをオンにした際、「movie mode」に加え「music mode」も選べます。「music mode」はボーカルがより明瞭に感じられる設定のようですが、やや強調感があり、重心が持ち上がってキンキンとする印象。原則「movie mode」で良いと思いますが、楽曲や好みに応じて調整できるのは良いと思います。 【低音の音質】 オープン型なので低域は漏れがちで量感の再現は難しいですが、キレが良くリズム感が心地よい高音質です。チューニングの妙か、中低域にもしっかり厚みが感じられ、バランスの良さも好感が持てます。 【フィット感】 シリーズ共通ですが、軽量で前後のバランスが良く、イヤーフックも滑りにくい素材で、装着感は良好です。イヤーフックに対しイヤホン部は可動式(無段階でバネの力で戻る)なので、どなたにも無理なくフィットすると思います。オープン型はスピーカーと耳穴の位置関係でサウンド体験が大きく変わりますが、可動式の本機は、装着者に応じてベストな状態を引き出せるでしょう。着脱が容易なのも良いです。 【外音遮断性】 オープンタイプなので無評価とします。周囲の音はそのまま聞こえます。因みに上位モデル「MUSIC Pro」はノイズキャンセリング機能を搭載しています。 【音漏れ防止】 内側に出ている音がそのまま漏れ聞こえる印象ですが、そもそもが大音量ではないので、シチュエーションに応じてボリュームを絞れば、周囲に迷惑を掛けることなく使えると思います。 【携帯性】 シリーズ共通ですが、充電ケースは面積が広めながら薄型で、カバンやポケットなどへの収まりも良いでしょう。バッテリーは同シリーズモデル「Sport」と同様、イヤホン単体で最長10時間再生、充電ケース併用で最長約50時間再生できます。長時間のアウトドア利用も安心でしょう。 【総評】 ARC3シリーズは6モデルありますが、機能面でシンプルなのが、「Sport」と本機「MUSIC」で実売価格も似通っています。「Sport」には「スマートスポーツEQ」機能がありますが、それほど劇的な効果は感じないので、スポーツ時に使われる方が本機を選ばれても問題ないでしょう。防水等級やフィット感も同等なので、色や実売価格で決めても良いと思います。 コーデックは上位モデルと同様、LDACほか豊富に対応し、Atmos対応やヘッドトラッキングもスムーズで実用的。音質を重視してオープンタイプから選ぶなら、本機は価格相応の価値と満足感を得られると思います。
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オーディオにはちょっと金をかける方ですが,そこまで違いが分かるわけじゃないので音質面は評価しません. 【デザイン】 OpenFitよりも重心が後ろに来る感じ(素人目線)にデザインされてます.見た目より機能性重視って感じがします. 【高音の音質】【低音の音質】 高音低音のバランスがどうとかはわかりません.でも悪くはないはずです. 【フィット感】 メガネをかけていても問題なく使えます.最初はちょっと引っ掛かりが緩く感じるかもしれませんが,それが正常です. 【外音遮断性】【音漏れ防止】 オープンいやーですし… 音漏れに関しても,おそらくNCとかやってるんでしょう(多分) 【携帯性】 ケースが大きめでそんなに良くはないです. 従来のTWSを使われてる方はここを気にしてみるといいかも. 【総評】 購入当初より1万近く値下がりしてて結構ツラいです(笑) この値段になるなら待ってからMusic Proにすればよかったかもと. それはさておき,音もよく(素人基準),ひっかけやすく,ディスプレイがあるのが特徴かなと. 再生停止などもできますが,Androidで表示されてるプレーヤーの制御ができるわけでもないので,ファームのアップデートに期待ですね. 尚,アプリでタッチの挙動やDolby Atmosなどの設定を切り替えることができます. LC3もSnapdragon Soundも使えるオープンイヤー式はこれだけなので,コーデック重視の人はありかも?LC3は目に見えて遅延が減るのでお気に入りですね
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ARC 3 Music CLR-ARC3M-B [Black] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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最近Amazonでオープンタイプのイヤホンを購入して臨場感、音場、聴いていて耳が楽などの理由でとても気に入っています。そこでこの製品を持っている方または試聴したことがある方にお伺いします。この製品はカナル型イヤホンと比べ臨場感、音場などはある方だと感じますか?主観で構わないので感想を聞かせてください。宜しくお願い致します。
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ARC 3 Music CLR-ARC3M-B [Black] のスペック・仕様
- 高音質なハイレゾサウンドを実現するLDACを採用した、耳掛けタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。
- オープンイヤー型の弱みを補うため、独自技術「Cleer DBE 3.0」を採用。オーディオ信号を即時に分析し、低音を効果的に自動調整する。
- イヤホン単体で最大10時間、LCDディスプレイ搭載の充電ケースとあわせて最大50時間の再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | オープンイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
16.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.4 |
| 連続再生時間 | 10時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12 g |
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