Cleer Audio
ARC 3 Music Pro CLR-ARC3MP-B [Black]
メーカー希望小売価格:オープン
2024年9月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オープンイヤー
- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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ARC 3 Music Pro CLR-ARC3MP-B [Black] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.94集計対象5件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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他人に片方貸したときにわかったのですが、耳の上から穴までの距離が離れすぎていると聞こえが悪くなります。 伸ばせるようになっていますが、足りません。 音が大きくなってしまうようで漏れる量もひどくなりどうしても使いづらいので手放すことにしました。 クラファンで買ったためテストしていなかったので、しょうがないのですが耳に入れて試すことは大事だと思います。
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メーカーサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhone14 Proと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 ARC3シリーズは6モデルあります。形状は同等ですが、イヤーフックと本体のヒンジ周りの色が異なり、本機は「Music」と同等の黒色です。充電ケースも6モデル同等で、天面にカラーディスプレイを備え、スマホアプリから操作すると、壁紙の選択や任意の写真をアップロードすることも可能。好みを反映できます。 【高音の音質】 ANC搭載の本機と「Max」の2モデルは、他の4モデルとスピーカーグリルの形状が異なりますが、音質はシリーズ共通の印象。繊細な音もキレ良く再現し、音離れの良い心地よいサウンドは、クラス最高峰の高音質と言って良いと思います。 Atmosをオン時は、「movie mode」と「music mode」が選択できます。「music mode」はボーカルがより明瞭に感じられる設定。「movie mode」は高域に強調感が無くナチュラル。原則「movie mode」で良いと思いますが、楽曲や好みに応じて選択されると良いでしょう。 【低音の音質】 オープン型なので低域は漏れがちで量感の再現は難しいですが、シリーズ共通で、本機もキレが良くリズム感が心地よい高音質です。中低域に厚みが感じられ、全体のバランスの良さも魅力です。 【フィット感】 シリーズ共通ですが、軽量で前後のバランスが良く、イヤーフックも滑りにくい素材で、装着感は良好です。イヤーフックに対しイヤホン部は可動式(無段階でバネの力で戻る)なので、どなたにも無理なくフィットすると思います。オープン型はスピーカーと耳穴の位置関係でサウンド体験が大きく変わりますが、可動式の本機は、装着者に応じてベストな状態を引き出せるでしょう。着脱が容易なのも良いです。 【外音遮断性】 オープンタイプですが、ノイズキャンセリング機能を搭載しています。試してみましたが、全く効果を感じず。ホワイトノイズでも確認しましたが、音色の変化も感じられません。製品公式ページでは、「※アクティブノイズキャンセリングの聞こえ方には個人差があります。機能にご興味のある方は、全国の販売店での視聴が可能です。」の記載があります。この機能に期待される場合は、試聴してのご確認をお勧めします。 【音漏れ防止】 内側に出ている音がそのまま漏れ聞こえる印象です。ノイズキャンセリング機能の効果が感じられる方で、再生音量を小さく設定できれば、その分、音漏れも少なくできると思います。 【携帯性】 シリーズ共通ですが、充電ケースは面積が広めながら薄型で、カバンやポケットなどへの収まりも良いでしょう。バッテリーは「Music」がイヤホン単体で最長10時間再生、対する本機はANC利用時で7時間。長時間利用を優先したい場合は、ANCをオフにすれば良いでしょう。節電の観点では、SBC/AAC/aptX(Classic)コーデックの利用もお忘れなく。 【総評】 ARC3シリーズは6モデルありますが、機能面で最もシンプルなのが「MUSIC」で、本機「MUSIC Pro」は、「MUSIC」にANC機能を加えた製品と考えれば良いでしょう。 「MUSIC Pro」は「MUSIC」よりも価格設定が高く、ANC機能をどう評価するかが製品選びのポイントと言えます。当方はANC効果を感じませんでしたが、レビュー投稿の中には効果を感じられた方もいらっしゃるようですので、購入を検討されている方はご自身で試聴して判断されると良いと思います。
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【デザイン】 主張も抑えめで悪くないです。 ケースはなんだか愛でたくなる丸っこいフォルム、マットな質感でとても良いと思います。 【高音の音質】【低音の音質】 前評判通りです、とにかく聴いていて楽しい!あまりハードルを上げたくはありませんが、自分は大好きな音です。 カナルでは感じられない開放感、それでいて不思議なくらい明瞭にしっかり聴こえる低音と素晴らしいの一言です。 今まで色々と試してきましたが、ついにリスニング用としてずっと使いたいと思えるものに出会ったと感じます。 【フィット感】 カナル型の閉塞感が嫌でこちらにトライしたのですが、これはこれで少し慣れが必要でした。 はじめのうちは、なんだか落ちそうと感じたり(結局落ちないですが)、痛みが出たりもしました。 使ううちにわかってきます。 【外音遮断性】 試してみたくてこちらにしたものの、ノイズキャンセリングは評判通り、未完成です。 「普通によく効く」と感じる方もいらっしゃるようですが、自分には合いませんでした。アップデートで効果がわかる程度にはなりましたが、違和感が強いので自分はオフにしています。 というかそもそもこの形は外音を遮断しないことがメリットの一つでした。 【音漏れ防止】 盛大です。電車ではやめた方がいいです。 【携帯性】 AirPodsなどに比べるとやはり大きなケースです。またイヤホンが完全に固定されないのもあってかコトコト音が鳴ります。 ただケースの質感がいいので自分は気になりません。 【総評】 ノイズキャンセリングは合いませんでしたが、順調に後継機のarc4が出れば絶対買う、と思えるレベルで気に入っています。 ドルビーアトモスや主要コーデックを制覇しているところもありがたい。 外を歩いている時にカナルで耳を塞ぐのに抵抗があったので、これのおかげで散歩中に音楽を聴く機会も増えました。 イコライザーも割と細かくいじれます。
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ARC 3 Music Pro CLR-ARC3MP-B [Black] のクチコミ
(5件/3スレッド)
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こんにちは。 SPORT Proのアプリのあまりの出来の悪さにこちらに乗り換えました。 音質的には開口部の形状の関係かSPORT proのほうが良かった感じですが、多少効果のあるノイキャン含めて乗り換えて正解だと思っていたのですが、 音量が左右にフラフラしたり、急に音量が上がったりします。 もちろんドルビーの頭部追従はオフにしています。 SPORTには周囲の音に反応して音量が上がる機能がありましたが、MUSICにはないはずですが…。 どなたか、同じ症状の方、または設定で直る方法を知っておられる方はいらっしゃいませんでしょうか? 感覚的にドルビーかノイキャン、もしくはスマート音声コントロールが悪さをしてるような感覚なのですが…
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オープンイヤーでありながらノイキャンがあるという面白い製品なので、クラウドファンディングから 購入しましたが、正直言ってノイキャンの効果はほとんど感じられません。 これは当たり前と言えば、当たり前なのですが、外音はほぼ100%素通しで入ってくる感じで、 装着中はノイキャンのオンオフどちらになっているかもわかりません。 ただ、自分の話す声は、耳を塞いだ時のようのな詰まった声できこえるでの、「あ〜」とか言ってみると 今、ノイキャンはオンになっているんだなという判断ができます。 もしかすると、ノイキャンでカットしている音の範囲が狭いのかもしれませんね。
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MUSICとMUSICProの視聴できたので軽いレビューです。 よかった事 1、音質がいい、オープン系は色々視聴や使ってますが前機より音質が良くなったのはもとより、オープン系、密閉系のワイヤレスイヤホンの中でも高い水準の音質になってます。密閉式でも数万のイヤホンに匹敵します。 aptxアダプティブ、Ldacに似合う音質の豊かさ奥行き感があります。特性上で低音の迫力感は低いですが静かな所でならコレだけでOKです オープンなので環境音が聞こえ影響は受けるので外出時は音の低下はあるかも 2、ケースディスプレー(操作)、JBLと同じでケースがあればほぼ何でもできます。スマホと連動させればカメラのシャッター機能もあるのが面白かった いまいちな事 1、ノイズキャンが強すぎ、ノイキャンを有効にすると空調音などは消えますがオープン式なので期待しすぎはダメです。 オープン式でノイキャン入れてるので打消し強度が強くノイキャン特有の違和感はモロ出ます。 せっかく音質がいいのに悪くなる印象でノイキャン酔いも起こすかも、視聴した場所が静かな室内で聞いたので強く強調された面もありますが、外出時に騒音の強弱でOn/Offをこまめに切り替えないと正直きつい 10分程度Onで聞いただけですが敏感な方なので静かな環境ではそれ以上Onにはできませんでした 消える音の影響範囲とノイキャンの強度がマッチしてない違和感だらけ ノイキャンに関しては密閉式の初期ごろと同じ感じで、これから頑張ってほしい機能です。 目立って気になる点はノイキャンだけで密閉式上位機種に肉薄する音質(低音以外)になってきてるのは脱帽 オープン式ならコレ一択でもいいかも あとはオープン式の利点を消さない程度のノイキャンが作れたらかな 付け心地は耳の形状に影響出るので書いてません、買う前は実機の視聴(試着)は絶対してください!! オープン式の形状の中では耳の形に影響受けにくい方ですがフィット感で音質は全然違いますし痛みが出ることもあるます 以上です。
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ARC 3 Music Pro CLR-ARC3MP-B [Black] のスペック・仕様
- 高音質なハイレゾサウンドを実現するLDACを採用した、耳掛けタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。
- オープンイヤー型の弱みを補うため、独自技術「Cleer DBE 3.0」を採用。オーディオ信号を即時に分析し、低音を効果的に自動調整する。
- イヤホン単体で最大10時間、LCDディスプレイ搭載充電ケースをあわせて最大50時間の再生が可能。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | オープンイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
16.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.4 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12 g |
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