JBL
Sense Lite [パープル]
メーカー希望小売価格:オープン
2025年6月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オープンイヤー
- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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カラー
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Sense Lite [パープル] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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450%
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30%
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20%
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116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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これは買ってはいけないと思いました。 ほぼ毎日、ランニング時に使用しています。 耳が痛くなるのと、スポーツジムでの使用のため、多少の音漏れは許容されるので、オープンイヤーのこちらを購入しました。 購入から半年経たず、3回も故障しました。 2回目の故障時にクレーム入れたら新品を送ってきましたが、それも3回目の故障です。 おそらく防水機能が弱く、ランニング時にかいた汗が電子部品を故障させてるんだと思います。 これは買ってはいけません。 初めてJBLの商品を購入しましたが、日本の場合は、代理店を介しての修理となります。 もうJBLの商品は二度と買いません。
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いろいろ思うことがあり、nwm MBN001からの乗り換えとして本機を購入。 【デザイン】 本体はとてもいいデザイン。ブルーの色も明るくてさわやか。音か出る部分が金属のメッシュなので汚れたときに掃除しずらいかなぁと思った。 【高音の音質】 耳かけ型としてはまぁいい方なのでは。同程度の額の耳に入れるタイプのイヤホン程度には聞こえるのではないか、という感じ。音楽に詳しくない私には十分満足できる音。なお、公式アプリのイコライザーが充実しているので、用途と好みに応じてアレンジできるのはポイント高い。 【低音の音質】 高音と同様。 【フィット感】 本体が大きいけどちゃんとフィットしてくれている。ただ、タッチの感度・反応がよくないかなぁ……。ここがもう少しきびきび反応してくれたらうれしかった。 【外音遮断性】 耳掛け型なのでなので評価せず。なお、他の外音取り込みタイプよりも少し周囲が聞こえにくい感じはあった。実用には全く影響ないけど。 【音漏れ防止】 たぶんだけど、結構音量が出るので漏れている気がする……わかんないけど。 【携帯性】 ケースが大きい、それに尽きる。まぁ本体も大きいので仕方ない部分もあるかもしれない。せめてもう少し薄ければ……。 【総評】 私の用途としては十分役割を果たしてくれているので満足。なお、nwm MBN001よりは聞き心地、装着感は向上したかな、という感じ。音のこだわりがある、とか、携帯性が絶対重要、という人はよくよく考えで、できれば実物を見て、聞いて考えた方がいいと思いました。
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【デザイン】 値段相応で安っぽいです。 【音質】 購入して一聴、正直「もうこれでいいんじゃね?」と思いました。 いつものJBLの元気な鳴り方です。やや低音寄り。 高音の伸びはやや物足りないと感じる方もいると思います。 中音のボーカルはしっかり聞こえますが、出しゃばりすぎない。 低音はやや多め、特にベースの音はいつものJBLのごとくよく聞こえます。 そして全体的に音が繊細。1万3千円とは思えないくらい細かい描写が伝わってきます。 今まではShokz opendots oneを愛用してましたが、半分の値段でここまで鳴らすイヤホンがあったとは。SENSE LITEで十分です。 【フィット感】 イヤーフック型は初めてなので他と比べられませんが快適です。 【外音遮断性】 外音はよく聞こえます。 【音漏れ防止】 静かな部屋でイヤホンを耳から少し離して聞いてみましたが、思ってたほど音漏れはないです。 【携帯性】 ケースがデカい。ケースへのイヤホンの出し入れも微妙に行いにくい。 【操作】 タッチ操作がやや行いにくい。 デザインなのか、耳部分の形状がくぼんでいるのでタッチしにくい。反応も少し悪い。 タッチ操作の設定もプリセット2つ「音量操作」「再生操作」の2つからしか選べない。 もう少しカスタマイズ性が欲しい。 【総評】 100点満点ではないけど、音の良さと値段の安さから考えて、満足度の高いコスパの良いイヤホンです。
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Sense Lite [パープル] のクチコミ
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Sense Lite [パープル] のスペック・仕様
- 「OpenSoundテクノロジー」を採用し、外耳道をふさがずにクリアでダイナミックなサウンドを楽しめるオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。
- 高レスポンス18×11mmダイナミックドライバーを搭載し、スムーズでバランスの取れたサウンドを提供する。
- 医療機器にも使われる高品質リキッドシリコン製のイヤーフックを採用。イヤホン本体で最大8時間、充電ケース使用でさらに24時間の再生時間を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | オープンイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
86 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.4 |
| 連続再生時間 | 約8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | パープル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 9.5 g |
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