JBL
Sense Lite [パープル]
メーカー希望小売価格:オープン
2025年6月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オープンイヤー
- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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カラー
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Sense Lite [パープル] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.00集計対象7件 / 総投稿数8件
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528%
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457%
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30%
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20%
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114%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhone14 Proと組み合わせて試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、樹脂そのものながら、表面はマット調で一部がテカるようなムラも感じず、しっかりコントロールされている印象。高級感こそ感じませんが、この価格帯の製品として不満の無い水準です。 【高音の音質】 キレが良く明瞭な高音質。スピーカーのグリルは金属素材のようで、音の抜けも良いようです。繊細な音も歪や滲みを感じず耳触りの良さにも感心。ボーカルが張る様なダイナミックな表現も可能で聴き応えがあります。 【低音の音質】 オープンタイプでスピーカーの位置を微調整する機構はありませんが、耳に掛けて肌感覚で良い感じに整えると、音のバランスもまずまず良い感じに。しっかりと音圧が取れて迫力を感じ、かつ聞こえ方もナチュラルで、完成度が高く感じます。 【フィット感】 耳に掛けると重量バランスが良く、スピーカーの位置も適度に耳穴に近づきます。個人差で前後方向に回転するように微調整もできます。耳掛け部分はシリコン素材で肌触りが良く、細めで負担感も軽微。フィット感は非常に良好です。 【外音遮断性】 オープンタイプなので無評価とします。周囲の音はそのまま聞こえます。 【音漏れ防止】 オープンタイプですが、音漏れは非常に少ないです。装着位置を含め、小音量でも良く聞こえるように設計されているのだと思います。 【携帯性】 耳掛け式に共通したことですが、充電ケースは面積が大きめです。薄型設計で持ち物としてはコンパクトに感じますが、気になる方は予め留意されると良いでしょう。 【総評】 見た目は地味ですが、音質が非常に良く、音漏れの少なさも驚くべきレベル。オープンタイプで高音質な製品をお探しの方は、本機が有力な選択肢となるでしょう。お安くはありませんが、価格に相応しい価値を感じました。
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今まで\4,000以下の低価格イヤホンばかりだったので、比較対象の面で評価は甘めかも。 音源が主にYouTube/ニコニコ等で聞くスタイルのため、ハイレゾ音源等はテストしてません。 【デザイン】ベージュを購入しましたが、自分の服装考えるとブルーの方が良かったかな?とも。 【高音の音質】高音域の耳障りさが無く、やはり価格に出るんだなと言う気がします。 今まで使っていた低価格イヤホンは高音域(ドラムやシンバル等は特に)は早く音割れしていたので。 【低音の音質】こちらもやはり別次元を感じました。JBLの音質は自分に合ってるなと。 【フィット感】これはちょっと評価下がります。耳の穴が小さくカナル式は耳が痛くなるためイヤーフック式専門なんですが、耳の穴に音が入るように調整するのが大変かも。 【外音遮断性】むしろ外の音が聞こえるようにイヤーフック式を求めているため、こちらは評価しません。 【音漏れ防止】音漏れはどうなのか?自分では判断するのが難しいですが電車の中などでの周囲の反応を見る限り、それほどではないのかなとも。 【携帯性】ケースがやや大きいかと思いますが、悪くはないかと。 鞄を持ち歩かずポケットに入れて歩く人には厳しいかも知れません。 【総評】店頭等で聞いてみて音質が気に入ればお勧めかな、とも。 好き嫌いが分かれる一品ですかね。
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これは買ってはいけないと思いました。 ほぼ毎日、ランニング時に使用しています。 耳が痛くなるのと、スポーツジムでの使用のため、多少の音漏れは許容されるので、オープンイヤーのこちらを購入しました。 購入から半年経たず、3回も故障しました。 2回目の故障時にクレーム入れたら新品を送ってきましたが、それも3回目の故障です。 おそらく防水機能が弱く、ランニング時にかいた汗が電子部品を故障させてるんだと思います。 これは買ってはいけません。 初めてJBLの商品を購入しましたが、日本の場合は、代理店を介しての修理となります。 もうJBLの商品は二度と買いません。
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Sense Lite [パープル] のクチコミ
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Sense Lite [パープル] のスペック・仕様
- 「OpenSoundテクノロジー」を採用し、外耳道をふさがずにクリアでダイナミックなサウンドを楽しめるオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。
- 高レスポンス18×11mmダイナミックドライバーを搭載し、スムーズでバランスの取れたサウンドを提供する。
- 医療機器にも使われる高品質リキッドシリコン製のイヤーフックを採用。イヤホン本体で最大8時間、充電ケース使用でさらに24時間の再生時間を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | オープンイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
86 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.4 |
| 連続再生時間 | 約8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | パープル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 9.5 g |
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