クムホ [2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90W 価格比較

[2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90W

※ホイールは別売です

クムホ

[2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90W

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(76342製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

タイヤ幅
235
偏平率
40 %
リム径(インチ)
17 インチ
ロードインデックス・速度記号
90W
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

本数

[2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90Wは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

[2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90W のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 自分が、サーキット用のメインに使用しているスイフトスポーツで 「ラジアル最速」は、V700 V70A 235/40 R17  です。 ただし、レースによっては、V700はラジアルと認めない。とされSタイヤ扱い されるレースもあります。 国産タイヤも、これに挽回すべく、BSの71Rで、戦えるタイヤを出して きました。 スプリントレースで対抗できるのは、71Rしかないと考え、両者の長所を 比較します(私の私感です)。 【縦グリップ性能】  V700の勝ち 【横グリップ性能】  若干、V700の方が高いが、コントロール性は71Rの勝ち 【スタートラップ】  71Rの方が、あっと言う間に温まる 【数ラップ以後】  バトルが激しくなったりして、フロント酷使すると 71Rがタレはじめるので、V700にとってはチャンス 【おまけ】  レースでは、新品投入なのでどちらも問題ありませんが、 そのタイヤをその後練習につかうと、V700の方が、最後(ゴム剥離)まで遊べます。 一方、71Rは剥離より前にグリップするコンパウンドの下が見えてくると、かなり グリップ力低下します。

  • [2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90Wのレビューをすべて見る

[2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90W のクチコミ

(19件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ8

    返信数4

    2019年9月17日 更新

    245/35 R18 のサイズのハイグリップが見つかりましたので購入しました。 しかしタイヤにエアーが入らない、ランフラット並みにゴムが硬く、しかも残念なのが4年前2015年製造も原因なのではと言うことで諦めました。サーキットで楽しみたかったのですが残念です。 タイヤが古いと交換し辛いのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数7

    2018年3月14日 更新

    ハイグリップラジアルでは、かなり長期に渡って同スペックを出し続けてきたV700ですが、 国産ハイグリップ勢の「温まりが早い」に対抗すべく、間もなくコンパウンドを変更するそうです。 すでに、限定ルートで「試験販売」されていて、確かに「温まりが遅い」は相当改善された ようなので、とても興味がありますが。 心配なのは、「国産ハイグリップラジアル」が温まり競争に走っている中 「温まれば最強」のV700が、温まってからのグリップ維持と、温まりの早さを両立できて いるのでしょうか?  先行試験販売は、2017年12月から出荷されているみたいですが すでに入手して、サーキットテストされた方がいらっしゃいましたら 情報をお願いします。  両立していば、凄いですが、そうでない場合、耐久レース用(Sタイヤを除く)ラジアル として、最強アドバンテージが心配です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数5

    2018年3月13日 更新

    サーキット用途に特化した話です。 年々、新しいコンパウンドのハイグリップラジアルタイヤが出てきてますが、もし「サーキット用途限定」での 情報交換できれば?と思い、投稿しました。 ラジアルカテゴリーにされない時も、時々みかけますが、クムホV700は、いまだにTOPクラスのドライグリップラジアルだと 感じているのは、私だけでしょうか? 2015年は、国産メーカーで、クムホV700よりドライグリップが高い。と思えるタイヤは無かったように思います。 2016年は、BSの71Rが最強だったと思います。 そこに2017年(登場したのは2016年冬でしたっけ?)ヨコハマさんから A052が出されまいした。 タイヤの値段も、高くなっているので、練習では、ダンロップZ3を多くつかってますが、 微々たる差でも欲しい、スプリントレースでは、全レースA052かな?と思ってました。 ところが、外気33度とか、あまりの高温なので、久々にV700を使ってみたら レース後半では、A052よりタレが少ない気がしました。 呼び水と思って、自分の感想ばかり書きましたが、国内外問わず「ラジアル」タイヤで 最強グリップと思われるタイヤについて、情報交換しませんか?

  • [2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90Wのクチコミをすべて見る

[2本セット] ECSTA V700 V70A 235/40 R17 90W のスペック・仕様

基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

17 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

235
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

40 %
ロードインデックス・速度記号 90W
タイヤ寸法
外径 614 mm
本数
本数 2 本
1本あたりの価格 -
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止