コンチネンタル
[4本セット] ExtremeContact DWS06 PLUS 215/45ZR17 91W XL
メーカー希望小売価格:-円
2021年3月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 215
- 偏平率
- 45 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 91W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
本数
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4本セット
-円
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1本
15,980円
-
2本セット
-円
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[4本セット] ExtremeContact DWS06 PLUS 215/45ZR17 91W XL のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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アルファロメオ 156 2.0 JTS FF車での感触です。 主に高速道路で高速域での個人的主観のインプレになります。 現在は、XL規格なので空気圧2.75で設定してます。 これまでの「ミシュランPS」「ピレリ」「トーヨー」「グッドイヤー」系のスポーツタイヤから 今回は久しぶりの「コンチ」しかも興味本位からASタイヤをダメ元で試し買いして見ました。 履き始めはコーナーの入りで少しサイドウォールが柔いかなと感じましたが、 しばらく乗って感触を把握していくと、さほど気にならなくなります。 これまでのスポーツタイヤ同様の速度域で急カーブを切っても少し鳴きますが、 アンダーが出る事なくしっかりグリップし曲がります。 特筆すべしは、深夜の新東名でトンネルを抜けた際での土砂降りでした。 撥水剤を使用してますが、フロントに叩きつける雨量とは裏腹に全くウェット路面だと感じさせない程の 走破性? というか安心感、設置感には驚きました。 雪にはまだ見舞われてませんが、ドライ・ウェットにおいては買って良かった感、大です。 個人的主観になりますが、価格も含め知人にお勧めしたいタイヤだと実感しました。
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各地が大雪に見舞われた2021・2022シーズンにおいても、大した雪が降らずついぞ春を迎えてしまった我が愛知県orz 積雪路を走ってからレビューしたかったが、どうにもならないので暫定的にドライ・ウエットのみレビュー。 中古で購入したレガシィについていたのが、バリ溝ながら7年落ちというトンデモエコスだったので(爆)、それと比較するのもどうかと思うが一応そのつもりで閲覧願いたい。 購入したロットは2020年のブラジル製だった。 なお、前作は購入したことがないので比較出来ない。 【乗り心地】元々硬いエコタイヤが、経年で更に硬くなっているところへ、エクストリームコンタクトへ付け替えたわけだが、基本的にソフトであるオールシーズンタイヤにおいても、抜群の乗り心地の良さ。 よくあるスタッドレスの腰砕けみたいな感じではなく、軟らかいがコシのある感触でしっかりしている。 17インチだからというのもあるかも知れないので、インチサイズが下がればソフトさがより強くなるかも。 【グリップ性能】オールシーズンとしては珍しくスポーティを売りにしているようだが、実際にはグリップ力がそんなに高くなく、ややふらつきがある印象。 おかげでハンドルは軽く、エコタイヤっぽい特性。 スタッドレスだとグリップ重視の為燃費が下がりやすいが、エクストリームコンタクトの場合エコスと比較しても燃費が上がる作用が働く。 ただドライとウエットの差を全く感じないので、悪天候時の安心感は抜群。 これなら積雪時でも大丈夫だろう…と思う(あくまで予測)。 レガシィはGTカーなので、もっと直進性が高いと良かったがサマータイヤではないので致し方なし。 【静粛性】これが本当にびっくりで、驚くほど静か。 7年落ちのエコスが騒々しかっただけかも知れないが、車格が上がったかのように感じる。 元々高級イメージのコンチネンタルだが、大衆車に付けると高級車に化けるかも(爆)。 この静粛性のおかげで、コンフォート寄りと感じる。 スポーツ走行するのは勿体ない気が。 【総評】直進性の弱さを除けば、ウエットも抜群なのに静かで燃費がよく、スノーも走れるし数万円という安さ、更にトレッドウェアが異常に高いというとんでもない怪物タイヤである。 空気圧も1か月で0.1下がるくらいなので、なかなか抜けにくい。 国産はバカ高く、アジアンは安いが性能品質に不安ありの中、もうこれを選んでおけばオールオッケーではなかろうか。 スポーツカーに乗ったり豪雪地帯でもないなら、都市部では全く問題ないはずである。
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[4本セット] ExtremeContact DWS06 PLUS 215/45ZR17 91W XL のクチコミ
(119件/14スレッド)
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ミシュラン党でしたが初コンチ。 三年使ったプライマシー4と比べても固め。 高速カーブ時のリアの食いつき接地感も弱い印象。M&Sのタイヤですからコンフォートタイヤと比べたらあかんのですがね、、、 ウエットと急な雪に期待としときましょう!
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お遊びで硬度計を購入したので、このタイヤの硬度を参考程度に測定して見ました。 まずトレッド面の端で50、真ん中で45ほどを示しており硬度は殆どスタッドレスです。 因みに4年使用したDUNLOPウインターマックス02が55でしたのでそれより柔らかいという事です。乗り心地がソフトなはずです。
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【質問内容、その他コメント】 プライマシーHPのころからのミシュランリピーターでしたが、今回、こちらのDWS06 PLUSに興味を持つようになりました。 車種はBMW 630iGT 19インチで、2024年秋頃の履き替えを検討中です。 @本製品は2021.5発売のようですが、そろそろモデルチェンジでしょうか?何かご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示お願いします。 A現在はプライマシー3のランフラットですが、可もなく不可もなくです。こちらへ履き替えた場合、どのようなインプレッションになりそうでしょうか。少なくともコスパはずば抜けているように見えます。 ちなみに、3シリーズにプライマシー4+を履いていますが、こちらも今ひとつピンときません。 現在のプライマシーシリーズに対して、プレミアム価格帯の割に、応答性、静粛性、雨天時、省燃費などすべてがやや中途半端な感じがしております。
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[4本セット] ExtremeContact DWS06 PLUS 215/45ZR17 91W XL のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | セダン スポーツカー ミニバン SUV |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
215 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
45 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 91W |
| EXTRA LOAD規格 | ○ |
| 冬性能マーク | M+S |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 626 mm |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 4 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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