ダンロップ [4本セット] SP SPORT MAXX 060+ 225/45R18 95Y XL 価格比較

[4本セット] SP SPORT MAXX 060+ 225/45R18 95Y XL

※ホイールは別売です

ダンロップ

[4本セット] SP SPORT MAXX 060+ 225/45R18 95Y XL

メーカー希望小売価格:-円

2022年3月 発売

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レビュー

(3件)

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タイヤ幅
225
偏平率
45 %
リム径(インチ)
18 インチ
ロードインデックス・速度記号
95Y
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

本数

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[4本セット] SP SPORT MAXX 060+ 225/45R18 95Y XL のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.65

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2024年6月23日 投稿

    レヴォーグVMG 純正装着タイヤ SP SPORT MAXX 050 からの交換です。 乗り心地改善のためコンフォートタイヤへの交換も検討しましたが、スポーツパフォーマンスタイヤを継続しました。 【走行性能】 050から大幅な進化は感じませんが、レヴォーグには必要十分な走行性能です。 【乗り心地】 固くなった050よりもコツコツ感がなくなり、乗り心地は良くなりました。 【グリップ性能】 こちらも050から特に変化なし。まあグリップの限界を攻めるような走りはしていませんが。 【静粛性】 にぶい私はそれほどロードノイズに悩まされないですが、050より一段階静かになったような気がします。プラシーボかもしれません。 【総評】 コンフォートタイヤから乗り換えたら乗り心地悪くなるかもしれませんが、私はこれくらいしっかりしたタイヤが好みなので満足です。 なお、サイドウォールのデザインがカッコいいです!

  • 5

    2023年9月18日 投稿

    スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。 交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。 減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。 首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。 さすが。プレミアムスポーツだと思います。 F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。 ---------------- 追記 月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q) 燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。 グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか?  帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。 カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。 雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。 家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。 車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。

  • 【総評】  レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。 PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。

  • [4本セット] SP SPORT MAXX 060+ 225/45R18 95Y XLのレビューをすべて見る

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[4本セット] SP SPORT MAXX 060+ 225/45R18 95Y XL のスペック・仕様

車種タイプ
車種ボディタイプ セダン
スポーツカー
基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

18 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

225
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

45 %
ロードインデックス・速度記号 95Y
EXTRA LOAD規格
チューブレス
非対称パターン

非対称パターン

非対称パターン

1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。

タイヤ寸法
外径 662 mm
リム幅 7.5 インチ
適合リム幅 7〜8.5 インチ
低燃費性能
転がり抵抗係数 B
ウェットグリップ性能 a
本数
本数 4 本
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