VEGETA GR-A640XFS(XK) [オブシディアンブラック]
省スペースと大容量を両立した「XFSシリーズ」の冷凍冷蔵庫
VEGETA GR-A640XFS(XK) [オブシディアンブラック] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 冷凍冷蔵庫 | ドアの開き方 | フレンチドア(観音開き) |
| ドア数 | 6 ドア | 使用人数 | 5人以上 |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) | ドア素材 | ガラスドア |
| ポータブル | 日本製 | ||
| 容量(JIS C:2015) | |||
| 定格内容積 | 643 L | 冷凍室*3 | 160L <104L> |
| 冷蔵室*3 | 332L <245L>うち、チルドルーム29L | 野菜室*3 | 129L <83L> |
| 切り替え室*3 | 独立製氷室*3 | 22L <8L> | |
| サイズ・質量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 幅685x高さ1855x奥行745(ハンドル部・脚カバー含む:748) mm | 質量 | 135 kg |
| 製氷・冷凍機能 | |||
| 自動製氷 | ○ | 急速製氷 | ○ |
| 急速冷凍 | ○ | 解凍モード | ○ |
| 省エネ性能(JIS C:2015) | |||
| 多段階評価点 | 省エネ基準達成率 | 111%(2021年度) | |
| 省エネ性マーク(緑) | ○ | 年間消費電力(50Hz) | 296 kWh |
| 年間消費電力(60Hz) | 296 kWh | 年間電気代(50Hz) | 7992 円 |
| 年間電気代(60Hz) | 7992 円 | ||
| カラー | |||
| カラー | オブシディアンブラック | ||
| レイアウト | |||
| 真ん中野菜室 | ○ | 真ん中冷凍室 | |
| 操作・アシスト機能 | |||
| スマホ連携 | ○ | タッチオープン | ○ |
| タッチパネル(操作) | 音声対話 | ||
| 閉め忘れ防止 | ○ | カメラ搭載 | |
| その他機能 | |||
| 脱臭 | ○ | 除菌 | ○ |
| 耐熱トップテーブル | 節電モード | ○ | |
| 冷蔵・チルド機能 | |||
| チルド室 | ○ | パーシャル室 | ○ |
| 野菜の鮮度保持 | もっと潤う摘みたて野菜室 | 肉・魚の長期保存 | 氷結晶チルド |
| ラップなし | ○ | ||
※「JIS」改正について
2015年に国際規格改正に準じた新しい「JIS」への改正が行われました。
新しい測定方法(JIS C 9801-3:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。詳しくは選び方ガイド(省エネ性能をチェック)をご確認ください。
※冷蔵庫項目解説
*1 ドアの開き方
-
向かって右側にドアが開く。右側に壁がある場合や右利きの人におすすめ。
-
2枚ドアで、真ん中から左右に開く。狭いキッチンなどでも設置場所を選ばず、省エネにも役立つ。
-
向かって左側にドアが開く。左側に壁がある場合や左利きの人におすすめ。
-
1枚ドアで、左右どちらの方向からも開けることができる。設置場所を選ばないのが特徴。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
*3 冷凍室、冷蔵室、野菜室、独立製氷室、切り替え室
<>内は食品収納スペースの目安になります。
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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東芝ライフスタイルは、冷凍冷蔵庫「VEGETA(ベジータ)」の新ラインアップとして、フラッグシップモデル「XFSシリーズ」を発表。「GR-A640XFS」(643L)、「GR-A600XFS」(595L)、「GR-A540XFS」(543L)、「GR-A490XFS」(487L)の計4機種を2月中旬に発売する。
いずれも、省スペースと大容量を両立した「XFSシリーズ」の新モデル。独自の高容積技術により設置面積を抑えながら庫内容量を拡大しており、キッチンの限られたスペースを有効活用できるのが特徴となっている。
なかでも薄型モデルの「GR-A490XFS」は、奥行62.9cmという業界トップクラスの薄型設計を実現。従来機種と比較して設置面積を抑えながらも、26Lの容量アップを達成している。薄型化により庫内の奥まで見渡しやすく、食品の取り出しもスムーズに行えるほか、カップボードや収納棚と並べた際に出っ張りが目立たないため、キッチンの圧迫感を軽減できる。
機能面では、作り置きのおかずを凍結させない低温で保存する「Deliチルドモード」を搭載。保存期間が従来の約7日間から約10日間へと延長されており、おいしさを長くキープできるようになった。また、野菜室を本体中央に配置した「野菜室が真ん中」レイアウトを採用。特許技術を用いた「もっと潤う摘みたて野菜室」により、野菜の鮮度を約10日間保持することが可能となっている。このほか、専用の「IoLIFEアプリ」によるスマートフォン連携や、使用状況に合わせて自動で節電を行う機能も備えている。
4機種とも高さは1855mmで共通。外形寸法は「GR-A640XFS」が685(幅)×745(奥行)mm、「GR-A600XFS」が685(幅)×699(奥行)mm、「GR-A540XFS」が685(幅)×650(奥行)mm、「GR-A490XFS」が650(幅)×629(奥行)mm(奥行きはいずれもハンドル・調節脚を除く)。
市場想定価格は、「GR-A640XFS」が46万円前後、「GR-A600XFS」が44万円前後、「GR-A540XFS」が42万円前後、「GR-A490XFS」が40万円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
東芝、業界トップクラスの薄型487Lモデルなど「VEGETA XFSシリーズ」4機種2026年1月15日 17:37掲載







