JBL
LIVE 680NC [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2026年3月26日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
16,919円
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ブルー
16,919円
-
シャンパン
16,919円
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LIVE 680NC [ホワイト] のレビュー・評価
(1件)
満足度
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。。iPhone14 Proと組み合わせて試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 同ブランドの「LIVE 780NC」と同様、ハウジング部がスリムで、JBL製品としては新世代と言えるテイスト。特に本機はオンイヤータイプでハウジングの面積も小さく、凝縮感の高いコンパクトさが印象的です。 質感も「LIVE 780NC」と同等。樹脂素材ながら、表面がフラットで塗装部分の仕上がりが良く、上質な雰囲気を備えています。 【高音の音質】 ややドライな印象を受けますが、ボーカルは抜けが良く、耳元にダイレクトに届く感が楽しいです。高域成分が不足するなど録音状態が芳しくない音源も、刺激感を増すことなく、聴き易く整えてくれます。少し味付けを感じますが、音楽を楽しむためのヘッドホンとして良いと思います。 【低音の音質】 出荷状態では緩く量感の多い低域が音楽全体をマスクし、低域楽器の音色も単調に感じました。そこで、聴覚を測定して最適化するアプリ機能「Personi-Fi」を試してみました。結果、低域を絞り、高域を持ち上げる方向に調整され、躍動感のあるサウンドにできました。出荷状態はやや低域が過多な印象を受けますので、ご試聴の際は留意されると良いでしょう。可能であれば、「Personi-Fi」で最適化を。 【フィット感】 スリム形状で231gと軽量。オンイヤータイプで耳に乗せる感は好き嫌いが分かれると思いますが、挟圧は強すぎず、イヤーパッドも充分にボリュームがあり、フィット感はまずまず良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ANC機能を搭載しています。ご参考までですが、アラウンドイヤータイプの「LIVE 780NC」が6マイクなのに対し、本機は4マイクと違いがあります。 キャンセリング効果はなかなか強力。空調など単調で比較的低い騒音はスパッとカット。ANC効果を実感できます。この価格帯のオンイヤータイプとしては優秀に感じます。 【携帯性】 ハウジングがコンパクトなことに加え、写真のように小さく折り畳みが可能です。携帯性は良好と言えます。 【総評】 この価格帯になると競合製品は多いですが、本機は音質、外観、ANC性能が一定水準でバランス。機能面ではLDAC対応やLEオーディオ対応など充実。際立った特長や個性を感じませんが、隙が見当たらず無難な製品と言えます。JBLブランドに関心のある方、ヘッドホン選びで迷いつつも失敗したくない方にとって、本機は良い選択だと思います。
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LIVE 680NC [ホワイト] のクチコミ
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LIVE 680NC [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー/ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.6.0 |
| 連続再生時間 | 最大約80時間(BTオン&ANCオフ時) 最大約50時間(BTオン&ANCオン時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC LC3 |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 231.16 g |
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