ゼンハイザー
MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite]
メーカー希望小売価格:-円
2026年9月3日 発売
スペック・仕様
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MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.13集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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460%
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320%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記) 追記(20260927) Amazonで注文していたシリコンケース(透明)が届いたので写真にアップしておきます。最近は透明シリコンケースを付ける場合が多いです。左側手前が当機、奥がhuawei、右手前がJBL、奥がSONYです。 追記(使用していて感じた追加事項) 1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然 ・物理的な遮音性が高い ・中低域はスッと消える 以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分 2-音は優しく美しく破綻が無い ・包み込まれるような柔らかく優しい音 ・他社製品より抑えめの中域には慣れた 他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済 3-充電ケースのポツポツはデザイン ・開封直後から光の加減でポツポツが.. ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙.. 4-写真(追加、再掲) ・バッテリー交換用パーツ 充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。 5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在) 74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達 ●購入 20260824(発売日9/3) ヨドバシCOMにて49,940円 13%ポイント還元、43,447円相当 ●アピールポイント ・TrueResponseドライバー(独自開発) ・ハイレゾクラスのコーデック ・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos) ・進化したアダプティブANC、 ・AIによる高精度通話機能 ・最大40時間のロングバッテリー(交換可) ●環境 iPhone SE3にAAC接続 DAP(hiby M300他)にaptx接続 ●基本事項 ・接続安定性 1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる 2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑 3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり 4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり ・アプリ機能、連携 1-アプリのイヤホン認識はスムーズ 2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない 3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能 【デザイン】 今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した 【音質】 一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い 【フィット感】 付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能 【外音遮断、音漏れ】 ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫 【携帯性】 コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中 【感想】 総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か... 最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う 付記 ●アピールポイントの評価 ・ドライバー 音は優しく好ましい ・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが.. ・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが.. ・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い) ・AI通話機能 よくわからない ・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い 交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明 ●余談 前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)
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【デザイン】 WF-1000XM5と類似したデザインであり、斬新さには欠けるものの、高級感は十分に備わっています。 【音質】 本製品においても、ワイヤレスイヤホンの音質はすでに限界に達していると判断されます。同価格帯の競合製品や前モデルと比較して特筆すべき優位性は見受けられません。 【フィット感】 前モデル同様フィット感はいいと思います。 【外音遮断性】 前モデルと比較して、ノイズキャンセリング機能の向上が確認されました。ただし、同機能を強みとする他社製品と比較すると、その効果は限定的であると評価されます。 【音漏れ防止】 他者による確認を行っていないため、評価は保留とさせていただきます。 【携帯性】 コンパクトな部類に入ると思います。 【その他】 当製品の仕様か否かは不明ですし、ハズレ個体を引いたのかわかりませんが、2台目以降のペアリングでBluetoothが有効な状態では機器が検出されない場合があり、オフからオンへの切り替えを繰り返す必要が生じるため、操作が面倒に感じた。 ノイズキャンセリングから外音取り込みへ切り替える際、音楽の再生が中断される現象が発生しており、操作性の面で非常に面倒に感じた。 【総評】 製品の品質は高く評価しておりますが、付随する操作や手順が煩雑であるため、使用頻度は限定的となっております。期待していた分、残念に感じております。
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今回は「ゼンハイザー(Sennheiser) MOMENTUM True Wireless 5」を購入し、しばらく使い込んでみましたので、個人の主観でレビューしていきます。 長年Android機を使ってきた身として、コーデック周りの相性についてもかなり気になったポイントなので、そのあたりも詳しく書いていきます。 【デザイン】 筐体は前モデルからの大きく変わりました。 今回卵型に変更となりましたが、ゼンハイザーのロゴが程よい主張をしてくれており所有感を満たしてくれます。 ケースも含めてビジネスシーンで使っても浮かない落ち着いたトーンなので、毎日持ち歩くものとしての満足度は高いです。 派手なカラーリングのイヤホンが多い中で、こういう控えめな高級感を出してくるあたりはさすがだと思いました。 【高音の音質】 高音は刺さりが少なく、それでいて情報量はしっかり出ている印象を受けました。 シンバルの余韻やボーカルの息遣いといった繊細な部分もきれいに拾ってくれて、聴き疲れしにくいチューニングだと感じます。 いわゆるドンシャリ系の刺激的な高音とは違い、あくまで自然に伸びていく感じなので、長時間の作業用BGMとしても耳が疲れにくく、個人的にはかなり好印象です。 【低音の音質】 低音は量感よりも質を重視したまとめ方だと感じました。 ズンズン響かせるタイプではなく、輪郭がはっきりしていて、ベースラインを追いやすい鳴り方です。 低音好きの方には少し物足りなく感じる場面もあるかもしれませんが、ボーカルや中高域とのバランスを崩さないという意味では、非常によく考えられたチューニングだと思います。 全体としてはヴォーカル重視のバランス型サウンドという印象です。 【フィット感】 イヤーピースのサイズ展開が豊富で、自分の耳に合うサイズを選べば、かなり安定した装着感が得られました。 本体重量も軽く、長時間つけていても圧迫感を感じにくいです。 ただし耳の形によっては多少の調整が必要になるかもしれないので、購入前に試着できる環境があれば試すことをおすすめします。 私の耳では数時間の連続使用でも痛みは出ませんでした。 【外音遮断性】 ANC性能はハイブリッド・アダプティブ方式ということもあり、電車や街中の低い環境ノイズはかなりしっかり抑えてくれます。 人の話し声のような中高域のノイズも以前のモデルより自然に減衰してくれる印象で、集中したいときには頼りになる性能だと感じました。 完全な無音とまではいきませんが、日常使いには十分すぎるレベルだと思います。 【音漏れ防止】 音量を上げすぎない限り、電車内などで隣の人に気づかれるほどの音漏れは感じませんでした。 密閉性の高いイヤーピースをきちんとフィットさせることが前提にはなりますが、通勤通学で使う分には特に不安を感じない設計だと思います。 【携帯性】 ケースはコンパクトにまとまっていて、ポケットやカバンの隅に入れてもかさばらないサイズ感です。 バッテリーが本体・ケースともにユーザー自身で交換できる構造になっている点も、長く使う前提で考えるとかなり魅力的だと感じました。 数年後にバッテリーがヘタっても買い替えずに済むというのは、ガジェット好きとしては地味に嬉しいポイントです。 【総評】 音質、ANC、装着感、携帯性、どれをとっても高い水準でまとまっていて、フラッグシップと呼ぶにふさわしい完成度だと感じました。 特にバッテリー交換に対応した点は、今後のTWS選びの基準を変えるかもしれない大きな進化だと思います。 ただし一点、購入前に必ず確認しておいてほしいポイントがあります。 それはBluetoothのコーデック対応状況です。 本機はSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive/Losslessには対応していますが、LDACには非対応です。 ここで問題になるのが、最近のスマートフォン事情です。 MediaTekのDimensityチップを搭載した機種は年々増えていますが、DimensityはQualcomm系コーデックであるaptX AdaptiveやaptX Losslessをサポートしていないことが多く、こうした機種と組み合わせると、本機の高音質コーデックの恩恵をフルには受けられず、AACやaptX接続にとどまってしまいます。 逆にLDACはAndroid標準(AOSP)のコーデックなのでDimensity機でも使えることが多いのですが、本機はそのLDACに対応していないため、結果として「Dimensity搭載機だとハイレゾ級の伝送ができない」という組み合わせが発生してしまいます。 この点はSnapdragon搭載機やaptX系対応チップの端末を使っている方には無縁の話ですが、Dimensity機をお使いの方は購入前にご自身の端末の対応コーデックを確認しておくことを強くおすすめします。 同社のACCENTUM ClipはLDAC対応なだけに、もうLDACをメインに採用すべき時期は来ているでしょう。 イヤホンとしての完成度は非常に高いですが、この点だけが大きなマイナスポイントです。 対策としては、USB接続のBluetoothトランスミッター(ドングル)を使う方法があります。 ゼンハイザー純正のBTD 700のようなQualcomm系チップ搭載のドングルをPCやUSB-C対応スマホに挿せば、送信側の対応コーデックに縛られずaptX Adaptiveなどでの伝送が可能になります。 スマホ本体のチップに依存せず高音質接続をしたい場合は、こうしたドングルの導入を検討してみる価値は十分にあると思います。 コーデック周りさえ自分の環境と合っていれば、音質・機能・耐久性すべてにおいて非常に満足度の高い一台です。 長く使えるTWSを探している方には、自信を持っておすすめできる製品だと感じました。
- MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite]のレビューをすべて見る
MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] のクチコミ
(11件/3スレッド)
-
IE800でゼンハイザー信者になり、MTW2→MTW3→MTW4と使ってきてMTW5も買ってしまいました。 形が新しくなったので、大型モデルチェンジかと思いましたが、音はMTW4とあんまり違いが無いような。(歳をとって耳が鈍感になってるせいかも。) 若干、MTW5の方が音がすっきりしているというかクリアというか、そんな印象もあります。 まあ、安定のゼンハイザーサウンドだと思います。 以下、音以外で気になったこと。 ・MTW2〜4でフランケンボルトスタイル?に慣れてしまったためか、丸っこいMTW5はすごくつかみにくい。(落としそう) ・ケースにゴミが付いてると思ったら、そういう塗装だった。 ・サウンドパーソナライゼーションをオンにしてると空間オーディオが使えない。 第一印象はそんなとこです。
-
WF-1000XM6に今一つ唆られず、EAH-AZ100のM2の発売を様子見していましたが、IE900で納得しているゼンの最高ワイヤレス登場で大いに期待です。電池交換可能はワイヤレスイヤホンの価値を変えるでしょうね。
-
ずっと待っていた待望の機種だったので、迷わず予約。 3日の到着が待ち遠しいです 仕事あるんで、すぐには触れませんが…
- MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite]のクチコミをすべて見る
MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜21kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
7 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.6.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 最大12時間(ANCオフ) 最大6時間(ANCオン) |
| 充電時間 | 約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Graphite |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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