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47位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 温度センサー 環境光センサー |
○ |
37.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
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5直径41mmは自分にとってのジャストサイズ。
購入年月日:2025年10月15日
購入方法:Amazon
※購入直後の印象です。
【デザイン】
今迄メインで使っていたGT4 41mm、サブで使っていたGT3pro 45mmに加えて、GT6 41mmを追加で購入しました。
直径41mmは普段使いしてる機械式腕時計と変わらない大きさで、45mm以上のスマートウォッチが大き過ぎると感じる自分にはちょうど良いサイズです。
ケースのサイド部分は垂直&直角にデザインされていて自分の好きなドイツ製腕時計に似てます。sinnとかlacoとか。
文字盤の2時方向に竜頭、4時方向にマルチファンクションボタン。
Pixelウォッチと迷いましたが、パッと見ではスマートウォッチに見えないデザインが気に入ってます。
尚、マルチファンクションボタンは懐中電灯に設定してます。
ラグ幅は18mmで一般的な腕時計用の革ベルトや金属ブレスがそのまま使えます。
自分は今迄使ってたGT4 41mmで使ってた廉価な黒いシリコンベルトと両開きのDバックルを引き続きそのまま使ってます。
【操作性】【機能性】
GT4 41mmと殆ど変わりません。
一部変わってる所はありますが、迷う程では無く誰でも直ぐ慣れるでしょう。
個人的に操作性と機能内容はマイナーチェンジという感じがします。
決済機能は付いてませんが自分はエブリングでタッチ決済する為必要無し。
しかし、本国で設定のある決済機能が日本版ではオミットされてるのは残念です。
【サイズ・装着感】
手首周り16.5cmの自分にとってはこの41mmという直径こそがジャストサイズだと思います。
自分の様な標準的な日本人体型だと同じ様に感じる方は多い筈。
45mmだと大き過ぎて腕時計だけが目立つというか、何か小学生の子供が父親の腕時計を借りて使ってる感じがして...(^^;
【バッテリー】
元々アップルウォッチと比較しても素晴らしく長持ちだったバッテリーは更に強化されてます。
自分の使い方だと充電無しで4日〜5日位は持つ感じ。
画面の明るさを最小限にするとか、常時表示をoffにすれば1週間位は大丈夫そう。
此処だけは最早アップルウォッチは足元にも及ばないでしょう。
高校3年生の姪っ子がAiphone SEとアップルウォッチを使ってますが、四六時中バッテリー残量を気にしていて、そんな事に気を遣う位なら姪っ子もhuaweiに変えれば良いのに....と何時も思ってます。
でも周りの友人達も使ってるから、と乗り替える気にはならない様です。
【総評】
10年チョイ前にソニーのsmart watch3から始まった自分のスマートウォッチ生活もこれで5機種目(うろ覚え)になります。
未だに不自由な右半身のリハビリをこの腕時計と一緒に頑張ってトレーニングするつもりです。
タッチ決済機能を必要としないのなら周りにも充分オススメ出来るスマートウォッチだと思います。
※暫く使って気が付いた事があったら追記します。
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![HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656772.jpg) |
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24位 |
41位 |
4.26 (19件) |
135件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 温度センサー 深度センサー |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムと耐擦傷性の高いサファイアガラスにより、強靭なボディを構築している。
- ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
- トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Apple Watchから移行して大満足
Apple Watchに飽きて10にも魅力を感じなかったため、他のスマートウォッチを物色していたところ、このGT5 Proのデザインが気に入ったので試しに購入してみました。
【デザイン】
コスパでいえばGT5ですが、実際にどちらも装着したところProの方が圧倒的にデザインもシンプルでいて質感もよく、チタニウムとサファイアガラスは傷もつきにくく最高です。Apple、Samsung、Garminでこの素材を採用しているクラスは10万超えで見た目もゴツく好みではなくGT5 Proの洗練されたデザインを気に入っています。ブラックは純正チタニウムバンドを用意していませんが、AliExpressで3千円ぐらいのを買えばかなり質感が良いのを購入できます。安すぎるとステンレスをつかまされました。
微妙な点
バンドの交換はAWのほうが楽で選択肢も豊富。GT5 Proは純正は簡単だが、サードは22mmのバンドでネジをうまいこと引っ掛けるタイプなので少し面倒。
【通知】
問題なく通知はされます。またiPhoneでアプリを常時起動の条件はありますが、iPhoneを鳴らす機能もあります。
微妙な点
バイブがAWに比べると強でも弱いのでもう一段階強いのが良かったです。
【文字盤】
AWは微妙なセンスでサードアプリで拡張しても微妙だったのが、Huaweiはデザイナーに開放しているので無料でも選択肢が豊富でセンスも良い。有料も気に入ったのは数個買っている。ただカスタマイズはほぼできない。純正はできるのもある。
微妙な点
アプリの検索機能で絞り機能がないので探すのに一苦労。デジタル、アナログ、色、表示項目などいくらでも絞りたい要素があるのに出来ない。またお気に入り機能もないのであとから探すのも一苦労で、文字盤名を控えるしかない。
【ランニング機能】
これはAWより格段に良い。AWの純正はライブ測定は良いですが、アプリの出来が最低です。日、週、月、年など見返すことを考えてない。ヘルスケアはまだましですが、フィットネスは使えない出来。使える無料アプリはナイキかアシックスぐらい。ナイキを使っていましたが、測定内容はGT5 Proのほうが多く分かりやすい。
GT5 Proは、測定内容、カスタマイズ性、アプリの出来などかなり良い。GPSの精度はかなり良いですがスタート時、AWよりキャッチするのが遅く10秒はかかります。数日AWと併用していましたが、GPS精度、心拍数、スピードなどほぼ差はありませんでした。またシューズ管理は出来ませんが、アディダスかストラバと連携できるので、自分はアディダスで管理しています。AWの時はナイキアプリとiPhoneの同期がたまにうまくいかなかったり、ナイキアプリのバグは定期的に発生するのでウンザリしていましたが、GT5 Proは3ヶ月使用して同期問題は一度も起こったことはありません。
微妙な点
VO2MaxがAWより10も下に表示され、実際に5Km30分きっているタイムを何回もだしても、予測タイムが30分オーバーで表示される。自動一時停止機能が使えない。ストップ時はかなり正確だが再スタートが全く反応してくれない。これは諦めて手動ボタンにしている。AWはナイキアプリだとボタン機能を開放していないので、2ステップ必要だったのがGT5 Proでは1ボタンで反応するのは良い。距離ごとの自己ベストがアプリで表記されないのは微妙。アプリでは最長記録と最速ペースのみしかない。iPhoneとの連携ではフィットネスアプリに同期はされず、ヘルスケアとの同期は中途半端で諦めた方が良い。
【健康、睡眠解析】
GT5 Proは心電図も解析できるようになり睡眠時の呼吸も検知可能。解析についても自分は問題なくトラックしてくれている。自分は数度起きてしまうタイプだったが、この解析をもとに、サプリを試したところ深い睡眠に改善が数字でみられ、起きることも少なくなったのがわかりやすく認識出来たのは良かった。
【Huaweiヘルスケア】
広告は自社製品のみで立ち上げ時のトップに表示とかは基本しないし、他社の広告が出ることもありません。アプリの出来自体もかなり良い。体重計もAnkerのを使用していましたが、Huaweiに乗り換えました。この体重計の精度もAnkerより正確で良かったです。なかなか太っ腹なのがリングポイント制度。これがキャンペーンがあると最大2400ポイント=2400円分、Huawei公式で割引可能。
【バッテリー、充電】
常時表示オンにすると睡眠時装着、健康関係はすべて解析、1時間ちょっとのワークアウトだと24時間で20~23%消費ぐらい。常時表示オフだと10%ちょいになるので倍のロングバッテリーになります。どちらにせよAWは寝る前に充電でしたので雲泥の差です。充電速度は1時間でフルなのでかなり早いのでストレスなし。
微妙な点
バンドつけたままだと充電が不格好になる。自分はスタンドを購入したが、AWと違って選択肢がほぼなかった。AWの時はiPhone、ワイヤレスイヤホン、AWを充電できる3in1にしていたが、この3in1はQi2対応だとAliExpressでも現時点で見つけれなかった。
【AWだと出来てGT5 Proだと出来ないこと】
NFC使用不可
GT5 Proは搭載はしているが使えないし、今後も政治的な問題で見通しは微妙。この点はiPhoneで使えるので問題なし。
ワイヤレスイヤホン連携
ランニング時、自分は使用していないが音声案内するとワイヤレスイヤホンで再生してくれない。
マップ連携
知らない場所に行くとき、iPhoneを見るのは危険なのでAWのリアルタイム連携とバイブ通知はかなり良かった。GT5 Proはできない。オフラインマップはワークアウト前提。
音楽連携
iPhoneでの音楽やAudibleの再生、音量変更は出来ることに気付きました。アプリの音楽プレーヤーとは別に文字盤から左フリックするとある画面下部からか、右フリックで追加出来る「音楽」で制御可能です。
【総評】
一部AWで出来たことが出来なくなったが、それでもゴルフしなくてもハード、ソフトともにかなり満足度が高い。ただしフル機能を発揮するにはAndroidとの連携がベスト。試しにAndroidと繋ぐとサードアプリを多数インストールできる。iPhoneは何もインストールできない。
5このタフなボディがとても気に入っています
【デザイン】
ビジネスでもプライベートでも使える、洗練されたデザイン。サファイアガラスとチタンボディなので、ぶつけても傷がつきにくいのは大きな利点です。
【操作性】
視認性の高い文字盤と直感的な操作性が魅力です。
【機能性】
私が必要とする機能は一通り搭載されており、この点において非常に満足しております。
【サイズ・装着感】
装着感は良好ですが、それなりの重さがあるため、着けていることを忘れるほどではありません。
【バッテリー】
常時点灯での使用ではないものの、バッテリー持続時間はメーカーの公表値を下回る印象です。
【その他】
Androidユーザーは、Google Playストア経由でのアプリ導入ができません。そのため、外部からのダウンロードが必須となり、セキュリティに関する警告も表示されます。普段Huawei製品を利用しない方には敷居が高く感じるかもしれません。もし、この点に懸念を感じるようであれば、他のスマートウォッチを視野に入れるのが賢明です。
【総評】
仕事でもプライベートでも毎日活躍していますが、そのタフなボディのおかげで、傷を気にせずガンガン使えるのが気に入っています。
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43位 |
43位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム ウォーク サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り ピラティス HIIT |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー |
○ |
67g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約14日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○
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![Amazfit Active 2 スタンダードバージョン [ブラックシリコン]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70100/6970100377712.jpg) |
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34位 |
44位 |
4.49 (6件) |
26件 |
2025/3/ 4 |
2025/3/14 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ スキー 筋トレ パデル |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 温度センサー 環境光センサー 気圧高度計 |
○ |
42.13g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:270mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラックシリコン
【特長】- 「BioTracker 6.0 PPG バイオセンサー」を搭載し、健康データを記録するスマートウォッチ。1.32型HD AMOLEDディスプレイを採用。
- 「Zepp Flow」を使用すると、音声で操作できる。高速接続と信頼性の高いカバレッジのために5つの衛星測位システムをサポート。
- フル充電で最大10日間のバッテリー寿命(通常の使用) を実現。頻繁に使用しても最大5日間、GPSを連続使用した場合も最大21時間バッテリーが持続する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸型が思ったより良い
Amazfit GTS 4 Miniから乗り換えです。前機種は4年間充電時以外は四六時中着けたままで使って、バッテリーが弱ってきたので買い替えになりました。
【デザイン】丸型で上品なスタイルなのがグッド。凹凸なくて布などにも引っかかりにくくて良いです。
【操作性】今までと同じく、Zeppアプリからの操作が使いやすいです。運動記録もワンボタンで運動セレクトできてログのスタートがしやすい。
【機能性】この機種に更新して、Zeppアプリにbioチャージという欄が増えました。エネルギーの増減が見れて面白い。気に入っています。
【サイズ・装着感】丸型で四角より小さいかと思ったら、思ったより大きくて、今までの四角より見やすくて使いやすい。フィット感も四角より違和感なくて丸型が腕に馴染んでます。
【バッテリー】1日10パーセントぐらい消費してます。1週間使えれば十分満足。
【総評】丸型は表示文字も読みやすく使いやすいです。これからは丸型一択だなって思いました。
5金属製で丈夫そうです
今までamazfit GTS mini2を使っていましたが、プラスチックのためベルト取り付け部分が壊れて使えなくなってしまいました。
そのため金属製のこちらを購入しました。
金属製のボディで丈夫そうです。バッテリーももちますし、満足しています。
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58位 |
44位 |
- (0件) |
4件 |
2025/11/28 |
2025/11/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ローイングマシン ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 環境光センサー 気圧高度計 温度センサー |
○ |
46.8g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大17日間 電源:充電式 バッテリー容量:500mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
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64位 |
44位 |
5.00 (1件) |
149件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 高度計 環境光センサー 水温センサー 水深計 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
- 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
- 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツ専用ガジェットとして考えるととてもよい
【デザイン】
ブラックモデルを選びました。
バンドを黒系にすることで統一感も出ると思います。
特に黒のチタニウムミラネーゼループとの相性は最高です。
ただし、この大きさは人を選ぶと思います。
ファッションとしてのデカ時計として割り切った使い方もアリと思いますが、あまりに腕の細い人だと流石に厳しいケースもあると思います。
一方でスポーツをする人には、かえってこの無骨な大きさがカッコよく感じられ、腕時計というよりはスポーツ用測定機器という位置付けで捉えると、コンパクトなガジェットとしてデザインも素晴らしいと感じました。
【操作性】
画面が広いことでタッチもしやすいです。
Ultraにのみ装備されているアクションボタン、やはり物理ボタンは押しやすくて良いですね。
【機能性】
使いこなせないくらい機能は充実しています。
操作性の項目箇所でも記載したアクションボタンはとても使いやすいです。
これは物理ボタンであると同時に好きな機能を割り当てられるという点ですばらしい。
【サイズ・装着感】
サイズ感については、デザインの項目箇所で言及しています。
装着感はバンドにもよりますが、ミラネーゼループは細かく調整できるので上手くフィットできます。
またUltraはやはりスポーツでの利用という点で、本体の位置は指先側よりも肘側の方に寄せて使う方がよいと思います。
そうすることでより装着感は増すのと測定の精度もあがると思います。
【バッテリー】
普通のアップルウォッチよりは長く持ちます。
通常の日常使用だと3日くらい、走ったり運動計測をした場合は2日くらいで切れる印象です。
必要はないのですが、基本的には毎日充電をしています。
もし忘れたとしても十分に2日は持つ安心感で運用をしています。
将来的な欲を言えば1週間くらいは持つようなモノであってほしいと思います。
【総評】
とても気に入っています。
ジムにいったり週に数回のランニング、時々大会に参加する程度の素人ランナーですが、Ultraで色々と計測するのが楽しくなりました。
少々走ったりしても、普通のアップルウォッチのようにバッテリーのことを気にするストレスは減りました。
Ultraのカッコよさはモチベーションにもつながりますので、そういう点でもおすすめです。
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50位 |
47位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約18日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約18日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使える相棒になる時計です
1年間使用したレビューです。
【デザイン】
無骨なデザインで、アモレットの美しい画面、特に初期画面の黄色の鮮やかな文字が気に入っています。
なのでデザインは文句なしです。
【操作性】
ここはタッチパネルじゃないということで気になっていたところです。
Pixelウォッチからの買い替えだったこともあり、最初は戸惑いましたが、1週間くらいで慣れました。
そもそも時計で操作するのは、アラームを設定することと、たまにライン等の通知を見たりする程度でしたので気になりません。
ただやはりタッチパネルのほうが操作性はいいです。
【機能性】
機能性は文句なしの満足です。
まず、購入の一つの理由であったフラッシュライトがとても便利です。
夜中のトイレや暗い夜道で子供を抱っこしていてもすぐにライトを付けられるし、車の中の落とし物やちょっとしまライトが使いたいときは重宝します。
またボディバッテリー機能は自分の体感ともマッチしており、自分の体調管理の指針になります。例えばボディバッテリーが低下しているときは無理せず仕事をはやめに切り上げようなど判断できます。
ほかにも睡眠計測も、昼寝の場合や不規則な時間に睡眠してもしっかり判定してくれます。
ストレス値なども面白いもので、家にいるときと仕事中や運転中などではかなりの違いがあります。
最新のセンサーより一世代前らしいですが、私には充分に思えます。
ランニングやスノーボードなどのアクティビティもこれは、さすがGARMINです。
かなり正確です、ランニングは道路のどちら側を走ったまで分かります。
【サイズ・装着感】
45ミリで正解でした。
私の体格(168センチ、65キロ)では大きすぎず小さすぎずです。
またこの性能と見た目の無骨感にしては軽すぎてびっくりしました。
Pixelウォッチより軽い気がします。
24時間つけていますが、全く気になりません。
【バッテリー】
常時表示オンで使用していると、3日間で50%になるかなくらいです。私は気分的に50%切ると充電しますが、常時表示でも1週間は持ちます。
ただし、アクティビティでGPSを使用するとそこそこ減るかなと思います。
ソーラーのモデルのように一ヶ月保てば最高思いましたが、アモレットの綺麗な画面のほうが魅力でしたのでそこは我慢します。
【総評】
見た目と機能性は文句ありません。
買ってよかったと思える時計でした、長く使えると思います。
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576980.jpg) |
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35位 |
48位 |
4.50 (17件) |
314件 |
2023/10/17 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー 縄跳び バスケットボール |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 温度センサー |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 25,000種類以上の文字盤を利用可能なスマートウォッチ。フル充電で最大14日間(通常使用)使える。
- 約1.43型AMOLEDカラースクリーンディスプレイを搭載。「活動リング2.0」で「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3つの測定で毎日の目標を設定できる。
- ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなどのワークアウトに加え、サッカー、バスケットボール、パデルなどのモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池も持ち最高!
使い始めて1年は経っていないと思いますが、ほぼ毎日使っております。
時計って何十万、何百万もする宝石的価値の商品もありますが、私は消耗品って考える派です
(高級な時計をディスっているわけではありません)。
GT4の前はApple Watch(第二世代だったかな?)でした。とにかく電池の持ちが短く、夜寝ている時間 =(イコール)充電時間って使い方でした。まあ、それでも問題無かったのですが、お泊りの際は必ず充電ケーブルを持参しなければならないので、電池の持ちが素晴らしい/最高と評判のGT4にしました(それとAppleさんより価格がリーズナブルということもあり)。
正直 Apple WatchでもGT4でもメインに使う機能は「時計」と「携帯(iPhone)電話の着信確認」の2択です。iPhone はズボンのポケットに入れていても、なぜか着信バイブに気づかないことが多く、ちょくちょく家族から電話に出ないとクレームを受けることがあったので、スマートウォッチを買う最初の動機は、着信通知機能でした。これはApple WatchもGT4も賢く機能します。
それとありがたかった機能が「携帯を探す」です。特に Apple Watchのは優秀でした。
GT4 にも似た機能はあるのですが、ちょっと制限/制約があり、Apple Watchほど使い勝手がよくありません。とは言え、とにかくGT4は電池の持ちが良いので、本当 満足しています。
電池の持ちがよいため、就寝時もはめて寝ることができ、朝起きて睡眠のデータを見るのが楽しみです。
GT4 は、見た目も悪くないので、仕事でもプライベートでも利用可能です。
黒と茶(本体はシルバー)で悩みました。が、実物を見て黒にしました。
ベルトの素材が大きくことなります。正直ゴムは蒸れるかな?と心配していましたが、
意外とはめ心地も悪くありません(が、夏はやはりそれなりに汗ばみます)。
著しく将来のGTの後継シリーズが値上がりしなければ、次もGTを買いたいと思っています。
5息子へね誕プレ
息子に誕プレで購入しました。本人には予算内で好きに選べと言ったので、息子レビューになります。スマホ(Android)との相性はよいみたいです。
ゴルフする方にはいろいろ機能があるみたいですが、ゴルフやらないから無駄機能らしいです。
充電は時計として使ってる限り2.3日は持つようです。
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![Instinct 3 Dual Power Tactical Edition 50mm 010-02935-80 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687585.jpg) |
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69位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
58g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
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![Amazfit Active 2 Square [ブラックレザー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695751.jpg) |
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59位 |
50位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/6/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー テニス |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 温度センサー 環境光センサー 気圧高度計 |
○ |
42g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.75インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:260mAh バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラックレザー
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![Instinct E 40mm 010-02932-12 [Black/Charcoal]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671425.jpg) |
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56位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ スキー 釣り HIIT |
加速度センサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
41g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.86インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:166x166 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約14日間 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 転倒検出:○ Bluetooth:○ カラー:Black/Charcoal
【特長】- 基本機能を備えたエッセンシャルモデルのタフネスGPSスマートウォッチ「Instinct E」。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810」に準拠。
- スマートウォッチモードで約14日間稼働するロングバッテリーを搭載。日常生活やアクティビティ中の健康をモニタリングできる。
- コンパス、気圧高度計、マルチGNSSなどのセンサーを利用して、目的地までのナビゲーションを行える。ディスプレイサイズは22×22mm。
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![Instinct 3 Dual Power Tactical Edition 45mm 010-02934-80 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687584.jpg) |
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54位 |
50位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
52g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約28日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
【特長】- ボルト留めやメタル強化ベゼル、キズの付きにくいレンズを採用し過酷な環境下に対応したスマートウォッチ。ソーラー充電で超ロングバッテリーを実現。
- 「SatIQ(衛星自動選択モード)機能」により、GPS精度を落とさずにバッテリー稼働時間を最適化できる。0.9×0.9型ディスプレイを採用。
- LEDフラッシュライトや健康管理機能、スマート通知、Suicaを含むタッチレス決済を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンの時計・ミルスペックの安心感
比較対象として初代instinct dual power tactical モスカラーからの買い替えです。初代を4年半ほど使い、ベルトも擦り減ってきたので、機能的に不満はありませんでしたが買い替えました。
【デザイン】
初代よりスマートになったと思います。緑系の色が出なかったのですが、今回は黒にしました。値段が高いのにタクティカルを選んだのは、カラー的に黒で統一したかったからです。(通常版の赤い差し色が目立つので気に入らない感じでした。)
インスティンクト2Xの緑色は気に入る色だったのですが、50mmのサイズ感がちょっと大きかったので買い替えませんでした。
【操作性】
初代よりはボタンが押しやすくなっていると思います。
メニューでいちいち選択しないと詳しい内容を表示できないのはちょっとめんどくさいですが、どうせ見る項目は決まっているので気にしません。
【機能性】
初代と比べてコンパスの更新速度が圧倒的です。リアルタイムでくるくるしてくれます。初代がコマ送りというか、紙芝居のようにかくかく動いていたのですが、今作はぬるぬる動きます。
フラッシュライト機能はかなり役に立ちます。夜起きてトイレに行く際や、子供の夜泣き対策でミルクをあげるときなど、電気をつけられない状況やつけるまでもない状況にぴったりです。
Suicaも5000円までのチャージ縛りがあるにしろ、財布を持っていないときにも自販機くらいは使える安心感があります。最悪タクシーも乗れますし。
ミルスペックという安心感もロマンですね。初代は洗濯機で洗濯したうえ、乾燥までかけてしまいましたが全く問題なく動いてくれました。(ドラム式の回転で歩数計がかなりカウントしていました。)エンジンオイルの廃油まみれになったこともありましたが、さすがアウトドアウォッチです。使用者的にも、ラグジュアリーウォッチと違って気遣い不要なので精神的にもいいですね。
【サイズ・装着感】
45mmが出てなければスルーでした。50mmはバッテリー持ちがいい利点がありますが、ちょっと大きいんですよね。40mmは小さくて見えにくいんで45mmがちょうどいいです。
ベルトは初代より少し固めですかね。その分長持ちしてくれるといいんですが。
【バッテリー】
1日で3%ほど減ります。大体30日といったところで、表示と相違ありません。長持ちです。ソーラーで無制限はさすがに1日中外にいる人じゃないと無理だと思いますが、充電も1時間そこらでほぼ満タンになるので全然苦になりません。
【総評】
よほど革新的な機能が付かない限り次の買い替えはないと思います。初代あたりを使っている人はほぼ同じ時計で、機能的にプラスαといった感じですが、細かい部分(表示の鮮明さ、フラッシュライト、Suica等)でより洗練されたことを感じ取れると思います。
値段がかなり上がってしまったので、万人におすすめできるとは思いませんが、ロマンを追い求めることに対してであれば相応かとも思います。(通知が見たいだけなら4000円くらいのスマートウォッチもありますし。)
50mmと45mmのサイズ感、表示のカラーありなしに関しては好みだと思いますので店頭で確認したほうがいいと思います。
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![Amazfit T-Rex Ultra 2 [ブラックマグマ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770534.jpg) |
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54位 |
50位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/26 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ローイングマシン ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 環境光センサー 気圧高度計 温度センサー |
○ |
89.2g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大30日間 メモリ:64GB 電源:充電式 バッテリー容量:870mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラックマグマ
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ハイスペックの超コスパウォッチ!!
【デザイン】
アウトドアウォッチに相応しい男心を擽る無骨なデザインがgood!
【操作性】
サイドボタンおよび画面のタップ両方出来て画面もスムーズに動き良好
【機能性】
大輝度3000nitで高い視認性および-30℃の低温動作、10ATM防水+ダイビング対応、MIL規格認証取得、6衛星測位システムGPS搭載、64G容量、チタンフレーム、サファイアガラス等など、書き切れないほど機能満載
【サイズ・装着感】
51mmサイズボディの割にチタン素材を使っており見た目はゴツイが見た目程は重くない
【バッテリー】
実際に使ってみて16日位はもちます!!
【総評】
ガーミンのフェニックスシリーズの内容と考えると半値以下で買える超コスパウォッチでとてもお勧め出来るモデルです
4高機能アウトドアウォッチの決定版と呼べる実力
【デザイン】
Amazfit T-Rex Ultra 2は、アウトドアウォッチらしいタフで力強いデザインが印象的です。ブラックマグマカラーは落ち着いた色合いの中にもアクティブな雰囲気を感じさせ、手首に着けるとしっかりとした存在感を主張してくれます。AMOLEDディスプレイは発色が鮮やかで、直射日光下でも高い視認性を確保しています。ベゼルの質感も高級感があり、価格帯を考えると非常に優れたデザインクオリティだと感じます。ウォッチフェイスのカスタマイズも豊富で飽きが来ません。
【ブランド性】
Amazfitブランドはスマートウォッチ市場で着実に存在感を高めており、コストパフォーマンスの高さで知られています。T-Rex Ultraシリーズは同ブランドのフラッグシップとして位置づけられており、Garminなどの高級アウトドアウォッチに匹敵する機能を手頃な価格で実現している点が大きな魅力です。第2世代となり認知度も上がっており、スマートウォッチに詳しい層からの評価も年々高まっています。
【機能性】
GPSはデュアルバンド対応で、山間部や高層ビル街でも正確な位置測位が可能です。心拍数モニタリング、血中酸素濃度測定、ストレスレベル計測など健康管理機能が充実しています。150種類以上のスポーツモードに対応し、ランニングから水泳、登山まで幅広いアクティビティを精密にトラッキングできます。バッテリー持ちも非常に優秀で、通常使用なら2週間以上持続するため充電の手間が少ないのが嬉しいです。オフラインマップ機能も搭載されており、電波の届かない山奥でも安心してナビゲーションができます。
【操作性】
タッチスクリーンの反応は良好で、スワイプやタップ操作がスムーズに行えます。物理ボタンも4つ搭載されており、手袋をしている状況でも確実に操作できるのがアウトドアウォッチとして重要なポイントです。Zepp OSのインターフェースは直感的で、初めてスマートウォッチを使う方でも迷うことなく各機能にアクセスできます。専用アプリとの連携も安定しており、データの同期や設定変更がストレスなく行えます。
【レア度】
大手家電量販店やオンラインショップで比較的入手しやすいモデルです。限定カラーなどは発売直後に売り切れることもありますが、ブラックマグマカラーは定番として安定的に流通しています。希少性よりも実用性重視のモデルと言えるでしょう。
【装着】
シリコンバンドのフィット感は良好で、長時間装着しても違和感が少ないです。ケースサイズはアウトドアウォッチとしては標準的で、男性の手首にはちょうど良い大きさです。重量も適度で、運動中にずれたり邪魔になったりすることはありません。バンドの交換も容易で、気分や用途に合わせてカスタマイズできる楽しさがあります。
【耐久性】
10ATMの防水性能と軍事規格準拠の耐衝撃性を備えており、アウトドアでのハードな使用にも十分耐えられる設計です。サファイアクリスタルガラスを採用したディスプレイは傷がつきにくく、日常的に使い込んでも美しさを維持できます。極端な温度環境でも動作が安定しており、冬山でのアクティビティにも安心して持ち出せます。
【フォーマル】
アウトドアテイストの強いデザインのため、フォーマルなシーンには不向きです。ビジネスカジュアルまでならギリギリ許容範囲かもしれませんが、正式な場面では別の時計を選ぶことをおすすめします。
【カジュアル】
カジュアルシーンでは非常に映えるデザインで、特にアウトドアやスポーツスタイルとの相性は抜群です。タウンユースでも存在感のある腕元を演出でき、健康管理機能を日常的に活用できるのも大きなメリットです。週末のアウトドアから平日の通勤まで、幅広いシーンで活躍してくれます。
【総評】
Amazfit T-Rex Ultra 2は、高級アウトドアウォッチに匹敵する機能性と耐久性を手頃な価格で実現した非常にバランスの良いスマートウォッチです。GPSの精度、バッテリー持ち、健康管理機能のいずれも高水準で、初めてのアウトドアウォッチとしても、上級者のセカンドウォッチとしてもおすすめできます。
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38位 |
50位 |
4.55 (6件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 高度計 環境光センサー 水温センサー 水深計 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日の生活に欠かせない相棒
【デザイン】
悪くはありませんが、今後デザイン向上してくれると嬉しいです。
【操作性】
ストレスなく使用できています。
【機能性】
まだすべての機能を利用できていないくらい様々な機能があります。
【サイズ・装着感】
身体が大きいのでウルトラを使ってちょうど良いくらいです。
【バッテリー】
以前よりもかなり向上しました。充電しなくても3日はいけるかも知れません。
【総評】
前年に発売されたモデルからの乗り換えですが、ほとんど進化は感じられませんでした。バッテリーや画面が向上したようですが、もう既に完成度が高いということでしょう。
5Apple Watch Ultra2
【デザイン】
よい
【操作性】
よい
【機能性】
よい
【サイズ・装着感】
よい
【バッテリー】
よい
【総評】
よい
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52位 |
55位 |
- (0件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
59g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約24日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.3型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約24日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
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![HUAWEI WATCH GT 5 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656769.jpg) |
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57位 |
56位 |
4.67 (4件) |
55件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー ハイキング 縄跳び |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 温度センサー 環境光センサー |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。バッテリーは通常使用で約14日間、ヘビーユースで約9日間、常時点灯機能使用時で約5日間持続。
- バンドには、フルオロエラストマーベルトを採用。心拍数、血中酸素レベル、ストレス、情緒を測定することで24時間健康管理を実現。
- 全国2200以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載。高精度なGPSにより、現在位置からグリーンまでの距離をリアルタイムに表示。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いです
【デザイン】
良いです。メタルフレームはガンメタのような色でピカピカしてないのが、落ち着いた感じで良いです。
【操作性】
少ないボタンで操作するので、少し使いにくいと感じるときはありますが、それも最初だけで使っていくと気にならないです。
【機能性】
基本的には普通ですが、ゴルフナビが付いているので、この商品を購入しました。
ゴルフナビを使うときは、スマホが必要です(たぶん、位置情報を取るため)。またスマホ側での初期設定(ゴルフ場データのダウンロード)も必要なので、コースに出る前にチェックしたほうが良いです。
また、スマホのバッテリーも消費するので、充電してから出かけることをお勧めします。
私はサブスマホを持っているので、そちらに繋げて使っています。精度は悪くないと思います。
【サイズ・装着感】
寝る時も付けてますが、特に気になることはありません。
【バッテリー】
1週間くらいは充電なしで使えます。週1-2回しか充電しないので、忘れて電源落ちていることがよくあります。
【総評】
買って良かったです。
これを買うまではFitbitのトラッカータイプを使っていたので、だいぶ大きくなりましたが、特に気になることはないです。
ただ、GoogleFitとの連携にアプリが必要でした。自動更新機能は付いてますが、タイミングがイマイチなのか、きちんと反映されないことが多くあります。
私は雑なので、特に気にしていませんが、きっちりトラッキングしたい方は、FitbitやGoogleの方が良いかもしれません。
5おすすめできます
【デザイン】
高級感あり。
金属ベゼルはいい感じです。
【操作性】
問題なし。
【機能性】
時計機能と睡眠記録用に使用していますが、素晴らしい精度。
自動で寝た時間、起きた時間も狂いなく、昼寝も検出してくれます。
【サイズ・装着感】
男性には丁度いいサイズです。女性には大きいかも。
【バッテリー】
10日ほど保ちます。十分ですね。
【総評】
Apple Watch→Huawei Band8→Garmin vivoactive→Huawei GT5に買い替え歴ありです。
Apple Watchは毎日充電が嫌でした。
Huawei band8は安っぽいのが。
Garmin vivoactiveは睡眠測定とバッテリーが悪くてすぐ買い替えました。
やはり決済機能を使わないならこちらが一番いいですね。文句なし!
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![HUAWEI WATCH 5 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691321.jpg) |
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63位 |
56位 |
- (0件) |
8件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 環境光センサー 体温センサー |
○ |
63g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:曲面サファイアガラス 駆動時間:約4.5日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 曲面サファイアガラス&チタニウムケースを採用したスマートウォッチ。リアルタイムでの指先を使用した血中酸素レベルの測定に対応。
- 「HUAWEI X-TAPセンサー」を約3秒長押しすると「Health Glance」が起動しヘルスケアチェックができる。1.5型LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーンを搭載。
- 高性能NPUを搭載し、直感的なスマートジェスチャーにより、タッチフリーで操作できる。100種類以上のワークアウトモードを搭載。
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80位 |
56位 |
4.22 (2件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 高度計 環境光センサー 水温センサー 水深計 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ
【デザイン】バンドはアルパインループにして使いにくくて後悔した
【操作性】アクションボタンつかわないなぁ
【機能性】
【サイズ・装着感】そりゃ9と比べれば大きいよね
【バッテリー】
【総評】実はU2買う前
watch9使ってたんですよ
不注意で用水の中にドボン
手首さみしいからU2購入したわけで・・・
再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ
4機能は満足ですが、もう少し本体が薄ければPerfectです。
【デザイン】
見た目や色は好みですが、もう少し厚みが薄ければ完璧だとおもいます。手に装着すると厚みが気になります。
【操作性】
直感的に操作できており、問題ありません。
【機能性】
無呼吸症候群の検知以外の機能は他のモデルと大きく変わらないと思いますが、満足です。
【サイズ・装着感】
厚さ(厚み)が気になります。
【バッテリー】
1.5日が限界かと思いますが、毎日充電するので問題ありません。
【総評】
相対的には満足しております。
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72位 |
56位 |
- (0件) |
18件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー 深度センサー |
○ |
66g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約10日間(常時表示:4日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.3型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で10日間稼働。
- フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
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53位 |
56位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/8/29 |
2024/10/中旬 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー 深度センサー |
○ |
95g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約30日間+ソーラー充電18日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で48日間稼働を実現。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
- 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4fenix 7Xからの買い換え。前モデルから更に進化はしていますが…
登山・トレランでの使用がメインの為、常時表示のMIP液晶モデル一択でした。
【デザイン】
ベゼル部のデザインなど細かい点を除いてfenix 7Xと殆ど違いはありません。fenix6以降変わらない無骨で完成されたデザインだと思います。
【操作性】
fenix8からスピーカーとマイクが搭載され、音声コマンド認識やスマホの音声アシスタント機能が利用可能となりました。但し、音声認識は感度がイマイチ(僕の発音が悪いだけかもしれませんが…)で、ボタン操作をしたほうが早いということも有り、僕自身殆ど機能を利用していないので細かいレビューが出来ない点はご了承を…
画面サイズやタッチ操作可能な点など基本的な仕様は7Xから変更はありません。
個人的には画面解像度UPやタッチ操作時のスマホライクな操作(ピンチイン・ピンチアウト)が可能となる事を期待していた事や、先述の音声認識の件などもう少し頑張って欲しかったので厳しめに評価☆3とさせて頂きました。
【機能性】
7Xからパワーアップしたポイントがいくつか。
(1)更に精度がUPした光学心拍計
fenix8より第5世代の光学心拍計が搭載されました。(正確にはfenix7 PROシリーズからですが…)
センサー数が6 → 10個(受光部は4つで変わらないが、発光LEDが2→6)に増え、運動開始時や心拍数が大きく変動するタイミングでの追従性が第4世代から更に向上している印象を受けました。
(2)ソーラー発電対応サファイアガラスの更なる効率UP
先代でソーラー対応風防がサファイアガラス化され耐久性が劇的に向上しましたが、fenix8では更に発電効率を向上させた第3世代のソーラー風防が採用されました。使用するモードにもよりますが7X比で最大1.5倍の稼働時間延長が可能となりました。
(3)内蔵LEDフラッシュライトの照度UP
先代より内蔵されたLEDフラッシュライトの照度がUPしています。
公式HPにも一切記述が無くかなり地味な改良点ですが、個人的に嬉しいポイントのひとつですね。fenix7X購入当時は「時計にLEDか…おまけ程度のライトに何のメリットが?」とあまり気にしていなかった機能だったのですが、その後本格的に山小屋泊やテント泊をはじめてからヘッドライトを付けるよりも手元の腕時計のライトを付けたほうがはるかに便利で早い場面が多かったです。特に僕のようなアウトドアメインで使うかたには刺さる機能なのではと思いました。
※添付画像5枚目に所有のヘッドライト(PETZL ACTIK CORE 2023年モデル)とfenix7X、fenix8の比較写真を載せました。感覚的にACTIK COREの弱モード(7lm)とfenix8のMAXモード(4/4)がほぼ同等の照度に感じ、結構良い勝負をしているのではないかと思います。参考迄。
他にもさり気ない改良点のひとつとして、MIPディスプレイがコントラストが向上し視認性がUPしている点も良かったです。
GPSログ精度等は先代でほぼ完成されたと感じており、比較しても誤差の範囲かなと感じました。
参考迄に中房温泉〜燕山荘までの比較ログを載せました。(同時タイミングの使用では無く、使用時の天候も7Xでは終日快晴、8は小雨/曇り→翌日は雪/曇りと単純比較では無い点をご了承を)
※他にダイビング(50m潜水)対応が挙げられますが、実体験する場面が無い為、今回は割愛します。
【サイズ・装着感】
重量は8 51mm…95g、7X…89gと6g重く、ケース厚も8 51mm…15.4mm、7X…14.9mmと僅かにですが厚くなりました。特に重量は3世代前のfenix5Xに近くなってしまいましたが、厚さの増加を極僅かに抑えたおかげか着け心地は殆ど変わっていない印象です。
fenix7Xのレビュー時にも書きましたが、あと2mmほど薄くなれば文句無しなのですが、バッテリー駆動時間とのトレードオフとなるので、今後の技術革新に期待します!
【バッテリー】
GPSアクティビティ中に於いては文句無しの驚異的なバッテリー持ちです。
24年11月に栃木県足尾山地の中倉山・沢入山にてマルチバンド受信モード(省電力のSatIQ…自動選択モードでは無く通常のマルチバンドモード)を使用し、記録方式をさらに毎秒記録モードに変更してのテスト山行をした結果です(銅親水公園より往復)。当日はほぼ快晴で山行中の受光量トータル 149Kルクスでした。この状態で山行後のバッテリー残量は98 → 88%でした。測位中断は中倉山山頂での昼食・休憩時の約40分程です。他はタイマー一時停止のみとしていたのでバッテリー使用率6時間/10%。このモードの侭でも60時間程度は使用出来そうな感じでほぼカタログスペック通りの数値となりました。二〜三泊程度の山行なら余裕で対応可能だと思います。
「GPSアクティビティ中は」と書いたのはスマートウォッチモードでカタログスペックに及ばない点(バッテリー使用率1日/4%、単純計算で25日間、実際に使用した感じも同程度)からです…今後のファームウェアアップデートでの改善に期待したいです。
スマートウォッチモードでのバッテリー持ちをもう少し頑張って欲しかったのでこちらも厳しめに評価☆4としました。(25日間も持てば必要充分だとは思いますが…)
【総評】
個人的に先述の不満点に加え、7Xよりも値段が上がってしまった事(約¥60,000のUP)、更にはアクテビティ後の保存時に強制終了し破損ログになってしまった不安定さも残る(使用しはじめてまだ1回のみですが…)など先代レビュー時と比べて不満点が多くなってしまいました…これも期待の裏返しと言うことで満足度も厳しめの☆4としました。ただ、レビューにも記載のとおり、アクテビティ中の驚異的なバッテリー持ちやLEDライトの照度アップなど僕のようなアウトドアユーザーには充分満足出来るスマートウォッチだと思います。(ダイビングや音声機能が不要で、トレイルラン等での使用がメインのかたは、機能同等でより軽くバッテリー持ちの良いEnduro3が適しているかもしれません)
※先述の破損ログ時の対処方法について以下リンクにまとめています。
他のGarmin製品で同様の症状にお悩みにかたがいましたらご参考迄。
https://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=3798
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60位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ スキー 釣り HIIT |
加速度センサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約16日間 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 転倒検出:○ Bluetooth:○
【特長】- 基本機能を備えたエッセンシャルモデルのタフネスGPSスマートウォッチ「Instinct E」。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810」に準拠。
- スマートウォッチモードで約16日間稼働するロングバッテリーを搭載。日常生活やアクティビティ中の健康をモニタリングできる。
- コンパス、気圧高度計、マルチGNSSなどのセンサーを利用して、目的地までのナビゲーションを行える。ディスプレイサイズは23×23mm。
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61位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
2026/5/中旬 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ジム機器 ウォーキング クロスカントリースキー スケート |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧計 高度計 環境光センサー |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.28インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:Gorilla Glass 3 駆動時間:最大10日間 メモリ:32GB ROM、37MB RAM 電源:リチウムポリマー充電式電池 バッテリー容量:385mAh 防水・防塵性能:防水性:WR50 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth Low Energy
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124位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/15 |
- |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ウォーキング トレーニング クロスカントリースキー |
加速度センサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 |
○ |
87g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:30日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック ソーラー充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
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![HUAWEI WATCH GT 6 46mm [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713672.jpg) |
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71位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 温度センサー 環境光センサー |
○ |
51.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットレザー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:グレー
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![HUAWEI WATCH GT 6 41mm [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713675.jpg) |
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120位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 温度センサー 環境光センサー |
○ |
37.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットレザー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ホワイト
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83位 |
64位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/8/27 |
2020/9/10 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム&フィットネス機器 スキー スノーボード サーフィン SUP ゴルフ |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
85g |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(材質:Gorilla Glass) 駆動時間:最大14日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性能:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- ソーラー充電機能を搭載したウェアラブルウォッチ。ディスプレイのレンズ面にソーラー充電レンズを採用し、高い視認性とロングバッテリーを実現。
- 稼働時間は、スマートウォッチモードで最大14日間にソーラー充電によってプラス2日間、GPSモードでは最大36時間に4時間が加わる。
- ランニング、サイクリング、スキー、スノーボード、登山、スイミング、ゴルフなど30種類以上のスポーツに利用できる。Suicaにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ON-OFF使用でベストバランスのFenix6pro
【デザイン】6Xproと同系統の時計感があり、大変所有感を満足なデザインです。
【操作性】物理ボタンのみの操作で、タッチ操作の簡便さはありませんが、ウエアが触れて誤作動するような心配がなく信頼できます。メニューの階層が煩雑なのがマイナス1した理由ですが、慣れが解決すると思います。
【機能性】これ以上はいらないほど多機能です。どれくらい使いこなせるか挑戦ですね。
【サイズ・装着感】6X PROより一回り小さいので、普段にも使えるぎりぎりの大きさで満足です。
【バッテリー】Apple Watch と同じ頻度で使って、3倍くらいもちます。多機能とのバランスでちょうどいいと思います。ソーラー発電も、過度な期待はしないほうがいいですが、日中バッテリーの消費が抑えられているのは明らかなので得した気分です。
【総評】実質の充実機能とデザイン質感のバランスが優秀ですね。買ってよかったです。
ベルトが手軽に変更できるのもうれしいです。早速色違い着けました!!
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99位 |
64位 |
4.52 (2件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 トレッドミル トライアスロン カイトサーフィン ウェイクボード |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 高度計 環境光センサー 水温センサー 水深計 |
○ |
61.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「デカい、厚い、重い」
Series7からの買い換えです。
Apple Watchはおおむね2年おきに買い換えていたので、今秋のSeries8は見送るつもりでした。
こちらのApple Watch Ultraも、発表時には「デカい、厚い、重い」と言う印象で食指は動かなかったのですが、店頭でふと触ってしまい、想像していたよりずっと軽かったので、興味を持ちました。
翌日再度店頭で試着を繰り返し、購入を決意した次第です。
一見して画面がすごく大きく思えますが、実は45mmサイズのApple Watchとほぼ変わりません。
ただ画面がフラットになっているので見やすさは上がっていますし、明るさもアップしており、老眼には助かります。
また、フラット画面のおかげでフリック入力もし易いです・・・短文しかしませんけども。
電池の持ちは間違いなく良くなっており、私の使い方なら充電は2日に1度で不安感がありません。
宣伝文句にあるような「冒険」をしなければ通常のシリーズで十分だと思いますが、ガジェット好きなので使ってみることにしました。
チタンケースなので見た目よりは軽いですが、前述した「デカい、厚い、重い」は事実なので、女性や腕の細い男性には似合わないかも知れません。
写真はNOMAD製 チタンブレスレットを装着しています。
4UltraはUltraな使い方をする人向け
Apple watch SE2、9、Ultraで比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、9万円(実売)と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルは単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合Apple Watchの中では、Ultra一択になります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraにせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
UltraとUltra2で迷っている方は、何も考えずにUltraで大丈夫です。ほとんど変化がありません。
あえて言うならディスプレイ輝度が1.5倍になったのみ、でも実は日常使いで差がわからないレベルです。本当に輝度が1.5倍になったか怪しい笑
Ultraは実売9万円ほど、Ultra2は12.9万円。私ならシリーズ9と初代Ultraで迷います。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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80位 |
64位 |
3.26 (3件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 高度計 環境光センサー 水温センサー 水深計 |
○ |
61.4g |
【スペック】ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく電池持ちが良い!
とにかく電池持ちが格段に良くなっています。
体感では、以前使っていたseries7の3倍位電池持ちが良くなった気がします。(あくまでも体感です)
機能面ではそこまで進化は感じませんが、大きさや重さは思っていたより感じません。
ノーマルApple Watchから乗り換えてもほぼ違和感なく装着できます。
現在の使用方法はお風呂の時以外、寝る時も含めほぼ1日中付けていますが、お風呂の間に充電しとくだけで問題無く使い続けられます。(常時表示オン、手首傾けオンの状態、寝る時は睡眠モード)
価格は高いですが、購入する価値はあるかと。
4Ultra2じゃなくてUltraでいい
Apple watch UltraとUltra2で比較
Ultra2は9に加えて
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、ディスプレイの明るさがSE2の3倍、9と比較すると1.5倍に向上、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
UltraとUltra2の違い
ディスプレイの明るさが9シリーズと一緒のUltraに対し、1.5倍のUltra2
チップがS8から最新のS9へ進化、記録容量が2倍の64GB
逆に上記以外は本体サイズやディスプレイサイズ、その他機能も全て同じです。
リリース当初はダブルタップジェスチャーがUltraに対応していませんでしたが、すぐにアプデでUltraのみならず、下位モデルの9シリーズまで対応しました。
ではどちら?
正直にかな〜り地味なマイナーアップデートで、ほとんどの方がUltra2でなく、Ultraで十分と答えると思います。理由は明るさが1.5倍と謳っていますが実情はほぼ変わらず。記憶容量もどれだけ何を記録するかがはっきりしている人以外は関係ないです。
価格はUltraが実売9万くらい、Ultra2は軽微な違いで12.9万円と大きな差があります。
普通であれば、普通に考えるとUltraで全く問題ないと思えてくれるはずです。
ではもっと下位モデルと比較
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraやUltra2にせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。ただしUltraやUltra2とは大きな機能の違いがあります。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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48位 |
64位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー 深度センサー |
○ |
92g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で29日間稼働。
- フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Garmin最高峰の全部入りウォッチ、重さ以外は文句なし
【満足度についてー総合評価】
Garminのフラッグシップモデルとして、fenix 8 Sapphire AMOLEDは文句なしの完成度を誇ります。購入前はApple Watch Ultra 2やSUUNTO VERTICAL、COROS VERTIX 2Sなども比較検討しましたが、地図機能の充実度とマルチスポーツ対応力の高さでfenix 8を選びました。実売15万円前後という価格は決して安くありませんが、チタンベゼルにサファイアクリスタル、そしてAMOLEDディスプレイという組み合わせを考えれば、むしろ腕時計としてのコストパフォーマンスは高いと感じています。登山、トレイルランニング、ロードランニング、サイクリングとあらゆるアクティビティで活躍してくれる、まさに万能なスポーツウォッチです。
【デザインー見た目のよさ、質感】
Ti Carbon Gray DLC/Blackカラーは、チタンベゼルにDLCコーティングが施されており、傷に強いだけでなく光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。サファイアクリスタルレンズは日常使いでの傷をほぼ完全に防いでくれます。半年以上使用していますが、ベゼルもレンズもほぼ無傷の状態を維持しています。1.4インチのAMOLEDディスプレイは454×454ピクセルの高解像度で、地図表示や通知の細かい文字まで鮮明に読み取れます。fenix 7シリーズのMIPディスプレイと比較すると色彩の豊かさは別次元です。MIL-STD-810G準拠の堅牢性を持ちながらも、ビジネスシーンで着用しても違和感のない洗練されたデザインは、まさにプレミアムスポーツウォッチの理想形です。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用で操作します。ボタンは金属製で防水設計されており、グローブ着用時や水中でも確実に操作できます。新たに搭載された内蔵スピーカーとデュアルマイクにより、音声コマンドや通話機能が利用可能になりました。登山中にハンズフリーで通話できるのは安心感があります。ただし、機能が非常に多いため、すべての設定項目を把握するには相当な時間が必要です。Garmin Connectアプリのメニュー構成も複雑で、目的の設定にたどり着くまでに何度も画面をスワイプすることがあります。Forerunnerシリーズからの乗り換えであれば比較的スムーズですが、他社製品や初めてのGarminユーザーにとっては学習コストが高めです。カスタマイズの自由度は非常に高く、データフィールドの配置やウォッチフェイスの設定を追い込めば、自分だけの最適な表示を作り上げることができます。
【機能性ー機能は充実しているか】
fenix 8の真価はその圧倒的な機能の網羅性にあります。フルカラーの日本詳細地形図がプリインストールされており、トレイルランニングや登山で非常に重宝します。NextForkマップガイドやヘッドアップ機能など、ナビゲーション関連の進化は特筆に値します。ダイビング機能は水深40mまで対応し、レクリエーションダイビングのログも取得可能です。LEDフラッシュライトは夜間の視認性確保に役立ち、安全面でも心強い装備です。第5世代Elevate心拍センサーはECG機能にも対応し、心拍の精度はGarmin史上最高レベルです。マルチバンドGNSSとSatIQ機能による測位精度も優秀で、渓谷やビル街でも安定したトラッキングが可能です。Forerunner 965と比較すると、地図、ダイビング、フラッシュライト、音声機能が追加された点が差別化ポイントです。唯一の弱点を挙げるとすれば、これだけの機能が詰め込まれているにもかかわらず、すべてを使いこなすユーザーがどれだけいるかという点でしょう。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
51mmモデルの最大の課題はサイズと重量です。チタンモデルでも約95gあり、Forerunner 265の47gや570の50gと比べるとほぼ倍の重さです。手首に装着した瞬間から存在感を感じますし、長袖シャツの袖口に引っかかることも少なくありません。長時間のランニングでは手首への荷重が気になる場面もあります。ただし装着感自体は悪くなく、シリコンバンドの柔軟性と穴の配置により、しっかりとフィットさせることができます。47mmモデルも存在するため、普段使いを重視する方やランニングメインの方は小さいサイズの検討をおすすめします。就寝時の装着はさすがに存在感がありますが、慣れてしまえば睡眠トラッキングにも支障はありません。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約29日間という驚異的なバッテリー持続時間は、fenix 8最大の武器のひとつです。最も高精度なマルチバンドGNSSモードでも約62時間持続するため、100マイルのウルトラマラソンやアルプス縦走のような長時間アクティビティでもバッテリー切れの心配がほとんどありません。実際の使用では、毎日のトラッキングに加えて週3〜4回のGPSアクティビティを行っても、2週間以上は充電なしで使えています。Forerunner 265の13日間やForerunner 570の11日間と比べると圧倒的な差があります。Apple Watch Ultra 2の36時間とは比較にすらなりません。AMOLED搭載モデルでありながらこのバッテリー持続時間を実現しているのは、大型ケースに搭載された大容量バッテリーと効率的な電力管理の賜物です。充電に関しても約2時間でフル充電が完了し、急速充電にも対応しています。
【総合評価】
fenix 8 Sapphire AMOLEDは、Garminが持つすべての技術を詰め込んだ究極のアウトドアスポーツウォッチです。15万円という価格と51mmの大型ケースは万人向けではありませんが、登山やトレイルランニング、ダイビングなど多様なアクティビティを楽しむ方にとっては、これ以上ない選択肢です。Forerunner 965やSUUNTO VERTICALと比較しても、地図機能とバッテリー持続時間ではfenix 8が圧倒的に優位です。長く使える堅牢なフラッグシップを求めるなら、間違いなく満足できる一台です。
5ディスプレイがサイコー!
7Xデュアルパワーからの乗り換えです!店頭で見て、即、買い替えを決めました
機能は、7Xで大満足でしたが、ディスプレイが暗く、なんだかな〜、と、見るたびに、テンション低下、このディスプレイ、とてもキレイで、テンション乗り乗り!と、なります
音声認識、とても便利です!7Xからの乗り換えなので、操作は慣れていて、助かりました
ただ、価格が高く、7Xでも、事足ります、衝動買いと思いつつ、ディスプレイのキレイさで、その反省点は、払拭!
4代目のガーミンスマートウォッチに、なりますが、センサー、ワイファイなどの接続が、簡単になってきてますね〜
ガーミンのスマートウォッチに、はまってしまいましたー
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![tactix 8 AMOLED Cerakote 010-04553-22 [Slate Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765579.jpg) |
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49位 |
64位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/21 |
2026/2/ 5 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー 深度センサー |
○ |
94g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Slate Gray
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミリタリーグレードの信頼性を持つ究極のGPS時計
【デザイン】
Garmin tactix 8 AMOLED Cerakoteは、ミリタリーグレードの本格的なタクティカルウォッチとして圧倒的な存在感を誇るデザインです。セラコートコーティングによるスレートグレーの仕上げは、マットで落ち着いた質感ながらも精悍さを漂わせています。AMOLEDディスプレイは鮮明で美しく、従来のMIPディスプレイとは一線を画す表示品質を実現しています。サファイアクリスタルレンズを採用したフェイスは高級感があり、手元を見るたびに所有する喜びを感じさせてくれます。チタンベゼルの質感も素晴らしく、細部にまでこだわりが感じられる仕上がりです。
【ブランド性】
GarminはGPSウォッチの分野で世界トップクラスのブランドであり、tactixシリーズはその中でもミリタリー・タクティカル分野に特化した最上位ラインです。軍や法執行機関の現場で実際に使用されている実績があり、そのブランド力と信頼性は他の追随を許しません。所有すること自体がステータスとなるブランド力は、Garminならではの強みです。プロフェッショナルツールとしての確かな実績が裏付ける信頼感は格別です。
【機能性】
マルチバンドGNSS対応により、衛星測位の精度は極めて高く、山岳地帯や渓谷でも正確な位置情報を取得できます。暗視ゴーグル対応モード、ジャンプマスター機能、ステルスモードなど、タクティカル用途に特化した独自機能が充実しています。もちろん通常のフィットネス・健康管理機能も最高水準で、心拍数、血中酸素濃度、ストレスレベル、睡眠分析など網羅的なトラッキングが可能です。地図機能も内蔵されており、オフラインでの詳細なナビゲーションに対応しています。バッテリー持ちもAMOLEDモデルとしては優秀で、ソーラー充電との組み合わせで実用的な駆動時間を確保しています。
【操作性】
5つの物理ボタンとタッチスクリーンのハイブリッド操作に対応しており、状況に応じて最適な操作方法を選べます。Garmin特有のボタン操作体系は慣れるまで少し時間がかかりますが、一度覚えてしまえば画面を見なくても操作できるほど効率的です。タッチ操作の感度も良好で、地図のスクロールやズームがスムーズに行えます。Connect IQアプリストアからウォッチフェイスやウィジェットを追加してカスタマイズできるのも楽しいポイントです。
【レア度】
tactixシリーズ自体が高価格帯のニッチなモデルであるため、一般的なスマートウォッチと比較すると所有者は少なく、希少性は比較的高いと言えます。特にCerakoteモデルは特別仕様として差別化されており、一般の家電量販店では取り扱いが限られています。Garmin愛好家の中でも一目置かれる存在です。
【装着】
チタンケースの採用により、サイズの割に軽量で装着感は良好です。ただしケース径が大きいため、手首が細い方には存在感が強すぎる可能性があります。QuickFitバンドシステムにより、工具なしでバンドの交換が可能で、シーンに応じたスタイルチェンジが容易です。長時間の装着でもバンドの通気性が確保されており、蒸れにくい設計になっています。
【耐久性】
米国軍事規格MIL-STD-810に準拠した圧倒的な耐久性を誇ります。10ATM防水、耐熱、耐衝撃と、あらゆる過酷な環境に対応できる設計です。セラコートコーティングは通常の塗装とは比較にならない硬度と耐腐食性を持ち、長期間の使用でも外装の美しさを維持できます。サファイアクリスタルレンズは傷に対して非常に強く、フィールドでの使用でも安心感があります。
【フォーマル】
タクティカルウォッチとしてのデザインは無骨さが前面に出ていますが、セラコートの上品な仕上げとAMOLEDの美しい表示により、ビジネスカジュアルまでなら対応可能です。ただし正式なフォーマルシーンではサイズ感が目立ちすぎるため、ドレスウォッチを選んだ方が適切でしょう。
【カジュアル】
カジュアルシーンでは圧倒的な存在感を発揮します。アウトドアアクティビティはもちろん、タウンユースでもミリタリーテイストがファッションのアクセントになります。機能的でありながらスタイリッシュな外観は、時計好きの方からも注目を集めること間違いなしです。
【総評】
Garmin tactix 8 AMOLED Cerakoteは、タクティカルウォッチの頂点に君臨するフラッグシップモデルです。価格は決して安くはありませんが、それに見合うだけの機能性、耐久性、デザイン性を兼ね備えています。本格的なアウトドアやミリタリー用途はもちろん、最高峰のGPSウォッチを求める全ての方に自信を持っておすすめできる究極の一本です。
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78位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー 深度センサー |
○ |
93g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:MicroLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約10日間(常時表示:4日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:グレー系
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![HUAWEI WATCH 4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586287.jpg) |
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66位 |
72位 |
4.00 (1件) |
51件 |
2023/11/21 |
2023/11/24 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 サーフィン エクササイズ フリーダイビング ハイキング |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧センサー 温度センサー 深度センサー 環境光 |
○ |
48g |
【スペック】画面サイズ:1.5インチ ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:3Dカーブガラス 駆動時間:約3日 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:BT5.2 および BR + BLE NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.5型LTPO AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。サージカルステンレスと3Dカーブガラスを使用し、耐久性も非常に高い。
- eSIMセルラー通話に対応し、スマートフォンを使用せずに通話できる。100種類以上のワークアウトモードを備える。
- スマートモードでの一般的な使用で約3日間、超長時間バッテリー持続モードでは最大14日間のバッテリー持続時間を誇る。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アンドロイドで最先端を味わいたい、睡眠機能を求める人へ
【デザイン】
ビジネスシーンではなく、カジュアルという感じです。
【操作性】
gt3seriesよりさらに使いやすく感じます。
【機能性】
Androidでライン返信時に、ウォッチのキーボードで文字を打って返信できるのが強みと感じました。
充電も、普通のワイヤレス充電器も使えるので旅行時の荷物も少なくてすみます。
esimは、アップルウォッチと違って、別の番号を使用するため、ナビくらいしか使うものがなくて、使用用途が限られるなと思います。
gt4シリーズもそうですが、睡眠の呼吸乱れ機能もついたり、時計単体でレム睡眠などの割合もみれたりとヘルスケア機能が強化されていて魅力です。ただ、watchfit3のほうが睡眠計測は上なのは少し残念です。
【サイズ・装着感】
ベゼルが狭めで1.5インチなので、上手くバランスされていると感じます。
【バッテリー】
通常モードだと3日くらいです。
長時間モードだと10日は持ちました。ただ、ライン返信時にキーボードが出現しなかったりしました。
【総評】
高級感を求める人は、プロモデル(チタンケース、サファイアガラス)がいいと思います。ただ、日本ではpro4は7月25日にゴルフ用としてブルーケースのプロモデルのみが発売なのでシルバーがないのが残念です。
全体的に3に比べて4は値段が高いのが気になります。gtシリーズは据え置きなのですが、無印の4が6万、4プロは日本版で10万となかなかです。
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40位 |
72位 |
4.01 (7件) |
39件 |
2022/2/10 |
2022/2/11 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム&フィットネス スキー 筋トレ ゴルフ ヨガ ピラティス HIIT |
加速度センサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
52g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約28日間 メモリ:32MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ソーラー充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 水深100mでも耐えられる耐水性、耐熱性、耐衝撃性を備えたGPSスマートウォッチ。稼働時間はスマートウォッチモードで約28日+無制限(ソーラー充電)。
- 4システム測位(GPS、GLONASS、Galileo、みちびき)に対応。登山、マウンテンバイク、トレイルラン、スキーなど、過酷な環境でもトラッキングが可能。
- ロングバッテリーを実現し、ソーラー充電を使えばスマートウォッチモードで無制限にバッテリーが持続する可能性がある。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池の持ちが素晴らしい!
2週間前に購入し、操作に慣れてきたのでレビューします。
Fitbitからの買い替えで、Instinct 2 Dual Powerを選びました。
最初はちょっと大きいかな?と思っていましたが、つけているうちに馴染んできました。
ベルト穴が小刻みにあいているので、自分の手首にあったサイズでピッタリ装着出来ます。
時間は常時表示しているので、腕時計としての機能もバッチリ。
電池の持ちも当然ながら良いです。
Fitbitは基本的な睡眠スコアはアプリで見ることが出来ましたが、
更に詳しく見るには有料会員になる必要がありました。
しかしガーミンは無料のアプリで有料会員になる事なく様々なデータを見ることが出来るので
大変満足しています。
5つのボタン操作を覚えられるか不安でしたが、規則性があるので使っているうちに慣れました。
液晶のタッチスクリーンだと、反応しない事がありましたが
むしろボタンだと確実に動くのもストレスが無く快適です。
あとは壊れずに2年以上持ってくれれば最高です。
5バッテリー異常に保つ!
【デザイン】とてもチープで気に入らなかったんですが、使っていくうちに機能性の良さや、バッテリー持ちなど良いところがありすぎてカッコ良く見えてくると言う不思議な時計です。
【操作性】操作性はタッチ操作はないですがとてもシンプルな操作系統なので直ぐに覚えれると思います。
【機能性】これはあり過ぎて困るほど、、自分は登山での使用を想定して購入したんですが、GPS使って、4時間の登山をしても12パーセントくらいしか減らず、バッテリー持ちに驚きました。
測定中はジャンルに応じた必要項目が見れるようになっておりとても考えられてるなと感心しっぱなしです。
【サイズ・装着感】今まで使ってきた時計の中でも群を抜いて軽いです。装着感は標準のシリコンバンドはサラサラでつけ心地はいいんですが、夏など汗をかいた時に蒸れそうで心配です、、ナイロンバンドを別途購入しようかと思案中
【バッテリー】スマートウォッチは正直嫌だったんですが、理由が毎日や数日おきに充電する事に抵抗があったからですがこれはほぼ一ヶ月近く充電する必要がないのでとても気に入ってます。ソーラー充電もできるのでどれほど恩恵があるかはまだ実感は無いですがそれが無くともめちゃ持ちます。
【総評】はじめはフェニックス7を買おうと意気込んでいったんですが、15万近くするのにチープ感がありその位出して液晶画面がしょぼいのに我慢出来ず、次のモデルまで待とうと考え取り敢えず繋ぎでインスティンクトを購入すると言う流れでした、、が結果とてもお気に入りの時計となっています。
本当に見た目はチープ感漂う時計ですが、使い込んでいくとカッコ良く見えてきます、、アナログ表示もかっこいいですしウォッチフェイスも色々とカスタマイズでき自分仕様に変更出来るのでここもお気に入りポイントです。
マイナスポイントを上げるとすれば価格が高い事でしょうか、、
しかし次はフェニックスの後継機を待ちたいと思いますがデザインをもう少し高級感ある路線でお願いしたいです。
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111位 |
74位 |
3.50 (3件) |
5件 |
2021/11/29 |
2021/10/12 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ウォーキング ローイングマシン エリプティカル |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 環境光センサー |
○ |
32g |
【スペック】 画面サイズ:1.39インチ ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 電源:充電式 バッテリー容量:450mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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41万円で買えたので満足
【デザイン】
安っぽくは無いが高級感もない
「ムーンライトグレー」というオシャレな名前がついてるが
ベルトは薄い灰色である
【操作性】
ヌルヌルとはいかかないがそんなにモッサリ感もない
寒い日は反応が鈍い
【機能性】
アナログのボタンが2つ付いてて機能を割り当てられる
これは便利
GPSはそこそこ正確だが心拍数はあてにならない
【サイズ・装着感】
画面が大きいので手首の細い私にはちょっと不釣り合いな感じもする
その分見やすくていいが
【バッテリー】
21日間もつとか言われるがそれはほとんどの機能をオフにした場合
週に2〜3回のジョギングなどして24時間モニター観測もすれば
せいぜひ1週間いくかいかないかだろう
【総評】
新古品ということで1万円で買えた
その値段なら満足だが定価の3万円なら買ってはいない
今はこの上位機種のPROとか4も出ているがバッテリー持ちが悪いらしい
音楽を聴いたり通話もしないので自分にはこれで充分だ
3キャッシュレス決済未対応
スマートウォッチをしている人を見て、自分も試してみようと思い、購入。高いのは買えないので、安いこれをチョイス。大きさは私の腕にはやや大きめかも。そんなに重くはない。なにしろバッテリー持ちのよさにはびっくりした。10日間は余裕で持つ。ログの精度もよい。ヘルス機能(心拍、ストレス度など)自動で測定していくのは立派。しっかり調べなかったのが悪いのですが、キャッシュレス未対応なんですね、安いわけがわかりました。まあ試してみて、合うか合わないか、合うなら上級機種を、と考えていたので後悔はないです。
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![Amazfit Balance [サンセットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579183.jpg) |
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67位 |
74位 |
3.77 (9件) |
24件 |
2023/10/25 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 環境光センサー 気圧センサー 温度センサー |
○ |
45g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:475mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:サンセットグレー
【特長】- 1.5型HD AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。標準的な使用で最大14日間、省電力モードで最大25日間持続するバッテリーを搭載。
- WhatsAppなどのアプリからのメッセージに返信したり、健康データを確認したり、ワークアウトモードを開始したり、すべてを声だけで操作できる。
- 寝ている間に装着すれば、睡眠時の安静時心拍数や睡眠時の心拍変動、呼吸の質、体温などを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が多く、コストパフォーマンスが抜群に高いです。
直近ではFitbit Sense 2→Redmi Watch 4→Amazfit Active→Amazfit Bip 5 Unityときてこちらです。
結論から言えば、これらの中では最高の1本です。
添付画像は汎用品のバンド装着、社外品のガラスケース装着しています。
【デザイン】
安っぽさありません。バンドを替えればOnでもOffでもいけるデザインです。
竜頭が真横(3時の方向)にある機種を使った時に、手首を曲げると意図せず竜頭を押してしまうことがありましたが、これは2時の方向に竜頭があるので、間違って押してしまうことは少ないです。
汎用品のバンドが多いので、好きなものに変えて使うことができます。ベージュっぽいバンドを使っていますが、黒系や革のバンドも合いそうです。
無料のウォッチフェイスが比較的たくさんあります。
【操作性】
モッサリした感じもなく、普段の使用でストレスは感じません。
【機能性】
機能が多く、様々な測定も正確で、総じて満足です。気になる点は、そこまででもないです。
〈良い点〉
以下の点について、個人的にスマートウォッチに求める機能をハイレベルに満たしています。
・Alexa対応。音声で答えてくれる。聞き取りも正確。声で買い物リストへの追加、カウントダウンの設定が本当に便利です。
・通知の遅延がほとんどない。
・ラインへの返信がある程度自由にできる。
・睡眠計測がそこそこ正確。身体面と精神面の回復具合がわかる。それも多分そこそこ正確で、早めに休んだり、仮眠を取ったりするときの参考になります。
・バッテリーが1週間以上もつ。
〈気になる点〉
・輝度調整がオートだと、少し暗い。
・ワークアウトのGPS測位が少し遅い。10秒くらい?ただし、かなり正確に測位してくれます。
・ワークアウトの結果通知の読み上げ音声が英語。ただし、意外と分かります。
【サイズ・装着感】
丸型のため、インチ数だけ見ると小さそうに見えますが、十分大きいです。体感的には四角型の2インチ弱と同じくらいの感覚です。
個人的には視認性は良いが、大きすぎず、ちょうどよいです。入浴時以外は睡眠時もつけていますが、邪魔になる感じはありません。
【バッテリー】
カタログでは14日間だったかと思います。
実際に使って、7日で50%弱消費します。使い方によるでしょうが、心拍もストレスも計測して、通知もそこそこあり、Alexaも使い、短時間のワークアウトを1日1回程度行っても、14日ギリギリもちそうです。
実際には7日に1回、ちょうど50%位のところで充電してます。
【総評】
必要な機能がハイレベルに盛り込まれていて、質感も良く、コストパフォーマンスがかなり高いと思います。
5不満の無さが強みの全方位バランス型スマートウォッチ
レディネス機能に惹かれて購入。
初めてのスマートウォッチで、XiaomiやHuaweiも検討したが機能面の良さと外観で一目惚れした。
【デザイン】
悪くはないが値段ほどの高級感はない。
良く言えばフォーマルな服装にもラフな服装にも合うちょうどいいデザインで、
悪く言えば特徴がなく所有欲を満たしてくれるものでもない。
時計なのだからワンポイントのアクセサリーとしてもう少しデザインについては頑張ってほしいなと思った。
【操作性】
リフレッシュレート60Hzで画面も結構きれい。
個人的にはこのあたりはまだまだ進化の余地はあるなと感じたが今現在はフラッグシップ級のスペック。
ZeppOSもクセがなく非常に操作しやすく全体を把握しやすい。
どんな人でも1日〜2日あれば何が出来るかおおかた理解できると思う。
【機能性】
有料サービスのZepp AuraでAIによる睡眠の分析やコーチング、ヒーリング音楽の提供をしてくれる、が、あまりにも不要。
Alexaみたいな機能を持つZepp FlowはLINE返信をマイクを使用して文面を作成できるのが便利。
ウォッチの盤面、外部アプリの数は非常に多く質もそれなりに高い。
計測の精度はそこそこに高く、目玉機能の1つである体組成についても家にあるEufyの体組成計とほぼ計測結果が同じ。
睡眠計測やストレス測定も体感に近い結果が出る。目玉機能のレディネスについても体感通り。
ただ睡眠については横になってゴロゴロしてるのを睡眠判定されたりする事もあるのは少し気になる。
【サイズ・装着感】
ナイロンバンドで非常に簡単に装着できる。
それなりに締め付けて固定しているのに付けてるかわからない感覚に陥る事があるくらいフィット感がある。
時計のサイズ自体は手首の太さと変わらないくらいで平均より少し大きめだが個人的にはちょうどよく感じる。
手首側にボタンが2つあるが手首を反った時に押してしまうような事もない。
また重量も非常に軽いので着けていて重いなと感じた場面は一切ない。
【バッテリー】
AODをONにしてレディネス計測をON、各計測を5分起きに計測などして1日で8%消費くらい。
何日か充電せず使用していてもお風呂に入る時に充電したらフル充電になる。
バッテリー容量に関しては半分でもいいと思えるくらい良い。
【総評】
不満らしい不満は特になく毎日快適に使用している。
今だと販売当初は40000円以上していたが34000円程度で買えるのは値段相応かなと思う。
ただよく使用する機能だけで事足りるならXiaomiの安いスマートバンドでも良かったかなという気はしなくもない。
所有欲はさほど満たされないが、かといってこれ以上に自分に合うスマートウォッチが見つかる気がしないので
とりあえずAmazfit Balanceの後継機が出るまでは使い続けようかなと思う。
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106位 |
74位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/10 |
2023/6/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ウォーキング トレーニング クロスカントリースキー |
加速度センサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 |
○ |
86g |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:30日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- アウトドア探検やトレーニング向けの1.4型アドベンチャーウォッチ。パフォーマンスモード、最高のGPS精度で最大65時間の使用が可能。
- 3D地図、ヒートマップ、路面タイプ情報などの地形図を利用して、ルートを計画・分析できる。ナビゲーション機能はオフラインモードでも使用可能。
- 「Training Zone」でトレーニング負荷、回復メトリクス、進捗状況概要を検索し、AIベースの「Suunto Coach」からガイダンスが受けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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516秒だなとやりたくなる
恐らくスントのスマートウォッチを購入した人は映画イコライザーの影響だと思いますが、私もその一人です。
最初に購入したのはその映画の主人公が使っていたモデル(peak9)だったのですが、それが使い勝手もデザインもよかったので、もうひとつこちらを購入。
ソーラーパネルを導入したことで電池持ちはかなり良くなりました(前のタイプも不満はなかったですが)。
そして退化?したと思う点は一部操作がタッチパネルではなくボタン式になったこと。
これは個人で感じ方があると思いますが、私個人としては小さい腕時計としての括りで見れば改良されたと思います。
デザインはpeak9よりも更に都市型デザインになりましたね。
それでいて耐久性もありますので、普段使いとアウトドアや仕事などの外での使用の両方に耐える仕上がりだと満足しております。
前のはスポーツタイプ感が強かったので、フォーマルの場で身につけるには少しカジュアル過ぎたので。
総評として、普段身につけるスマートウォッチとしてはとても良い商品です。
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74位 |
74位 |
4.63 (5件) |
3件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/16 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム&フィットネス トレーニング ゴルフ トライアスロン ヨガ |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約15日間+ソーラー充電で約5日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 体調管理とタイムアップを目的としたトレーニングサポート機能や、リアルタイムの計測機能を搭載したハイエンドモデルのランニングGPSウォッチ。
- 稼働時間はGPSモードで約42時間、ウルトラトラックモードは約80時間。ソーラー充電機能を持つ本モデルは、さらに約7時間(GPSモード)が追加される。
- 毎日の健康管理をサポートするヘルスモニタリング機能や音楽再生、Suicaに対応するなど、日常に便利なスマート機能も充実している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりGarmin先生すごい!
思っていたより軽くて、画面も見やすく、これからの大会シーズンに向けて楽しく走れそうです!
5満足度の高い時計です!ガーミン最高!!
745からの買い替えですが、モーニングレポートなど、体調管理が以前よりも優れていて、ボディーバッテリーや睡眠の質などでランニングへのアドバイスが役立っています。心拍数やGPSなども、高性能になっていて、ソーラーパワーもついてバッテリーのもちもよくなっています。モチベーションも上がって満足度の高い時計です。
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![Instinct 3 AMOLED Tactical Edition 010-03020-80 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687583.jpg) |
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96位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 |
○ |
59g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約24日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
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94位 |
74位 |
3.81 (2件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 高度計 環境光センサー 水温センサー 水深計 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今ならこれです!
ロレックスを全部売ってこれを使っています。
時計の代わりです。
最近はウォーキングをしていまして
健康管理にiPhone Apple Watchは必需品です。
機能などは皆様知っての通りで最初は万歩計の代わりと思っていたのですが
他にも健康管理に使える機能がいっぱいです。
今ならこれしか無いと思います。
3携帯電話メインの利用、電波受信感度は低い
通話の欠点も見えてきたのでレビュー修正。
メイン端末をiPadにしていて、iPadと連携できるスマートウォッチを昔から探してきた。Wear OS(smart watch3、moto360(2nd))、フォッシルQワンダー、Huawei fit、amazfit GTR2e、GTS4、どれも満足する事はできなかった。ネットでapple watchのセルラーモデルとiPadだけ持って外出する情報を見つけた。ultra2が発表された時、バッテリー駆動時間の長さとダブルタップでの操作に対応する事を知ったが値段の高さから購入を躊躇していた。ジャンパラのネット通販で状態の良い中古(バッテリー100%、キズ汚れ殆ど無し、バンド未開封)が10万円以下で購入できるのを見つけて購入した。auでセルラー契約、日中はiPhoneは持ち歩かず、iPadとのセットで持ち歩いている。外出時は常にセルラー通信状態でairpods(第2世代)を直ぐに接続できる状態にしているので画面の常時点灯はOFFにしている。
【デザイン】
チタンケースで高級感があり、以外とかしこまった格好にも合う。心拍数計測等時に光が漏れてこないのはとても良い(amazfitの機種は光が漏れてきて家族から着けるのを嫌がられた。GTR2e、GTS4)
【操作性】
画面が大きく、タッチ操作は今までで最もやりやすい。デジタルクラウンも大きく操作性良好。音声入力も試したがWear OSの機種(フォッシルQワンダー)より精度が格段に良くやりやすい。今まで使ってきた機種の中で最高の操作性である。ダブルタップは入力動作をややオーバーリアクションで行う必要があるが電話に出る、切る、の操作を画面タッチしなくて済むのは小さい子供と手を繋いで歩く時にとても役に立つ。
【機能性】
今までで最高の機能性である。@watchから音声入力で新規予定の追加ができて、それがiPadのカレンダーにも反映される。A外出時のセルラー通信状態でもLineの新規通知がきて音声入力で問題無く返信できる。Bwatch単体での通話も相手の声が聞きやすく、こちらの声も問題無く相手に聞こえている。C通知が必要なアプリ(メール、Line、Facetime、SMS等)の内、メールとLine、Facetimeは通知が来るのを確認できた
【サイズ・装着感】
自分は手首は標準よりやや細いが着けてみた感じは違和感は無い(職場の人の感想)。厚みと大きさは気にならない、これ位の大きさ、重さの時計は見た事があり問題無い。トレイルループでフィット感の微調整はやりやすい。
【バッテリー】
朝7時に100%の状態で8時頃から19時頃までの11時間程度、外出時にセルラー通信で使って、寝ている時も着けて翌朝の6時頃に60%程度は残っている。2日めの夕方までバッテリーは持つ。androidwearの機種(smartwatch3、moto360、フォッシルQワンダー)は夜までバッテリーが持たない事もあったので雲泥の差。amazfitの機種と比べると持たないが問題無いと思う。
【総評】
スマートウォッチに求めていた@iPadの通知が見れるA単体で通信して電話ができるBスケジュールの確認、追加ができるC決済端末になる、を殆ど満たしている。しかし、決済機能は結局、watch1台にまとめる事は不可能である。電波受信感度が弱く稀に相手と通話が上手くできない事がありストレスが溜まった。
セルラー通信でwatchのみ持ち運んで使用するのは現実的では無い。そうなると、他社の安いスマートウオッチでも大差は無い。
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79位 |
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2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム ウォーク サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り ピラティス HIIT |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー |
○ |
67g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約14日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
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