スピーカー構成:2WayのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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スピーカー構成:2Way
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録1Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック] 282位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16  Bluetooth SBC
AAC
140W   再生可能時間:最大20時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り

【デザイン】【品質】 正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。 前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。 【音質】 左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。 高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。 【通信の安定性】【端子】 起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。 AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。 この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。

お気に入り登録58KILBURN IIのスペックをもっと見る
KILBURN II 282位 4.06
(5件)
7件 2018/12/11  Bluetooth aptX 36W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX2
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:243x162x140mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。
  • 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。
  • スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっと大きく、とても良い音

【デザイン】 Marshallに対して格別な思い入れはありませんが 何か良さそうな感じがするので選びました。 【品質】 高級感は感じませんが質感は良いかと思います。 各部のつくりもしっかりしています。 【音質】 不満は全く無いです。 小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して 音の厚みを感じます。 【通信の安定性】 主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが 特に不具合は発生していません。 Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。 【操作性】 電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。 【サイズ・携帯性】 持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。 【総評】 ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか 気になって買ってみたら大満足でした。 迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。

5ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい

電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。

お気に入り登録137Olasonic IA-BT7のスペックをもっと見る
Olasonic IA-BT7 282位 4.23
(18件)
57件 2018/5/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
40W      
【スペック】
NFC: 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:275x144x73mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 木製キャビネットにより、自然で豊かな低音と繊細な高音による臨場感あふれる音楽再生が可能なBluetoothスピーカー。
  • LDAC、Qualcomm aptX、Qualcomm aptX HDを搭載し、ハイレゾ音源なども高音質で再生が可能。
  • Bluetooth入力は96kHzにアップコンバートされるので、スマートフォンやタブレットなどによる音楽・映像配信サービスも高音質で楽しめる。
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5しっかりした作り方

話題になっているスピーカーを試したくて購入しました。 【デザイン】 厚みもありスピーカーの存在感があって良いです。 私はウォルナットを選びましたが、ピアノホワイトもいい感じです。 【品質】 ボタンの反応も悪くなく、本体の仕上げは良いです。 触った感じも。 【音質】 低音が出すぎもあるでしょうが、気軽に聴けて音が良いとこんな感じでしょうか。 【通信の安定性】 近距離なので音切れはありませんが、同じ部屋なら問題無さそうです。 【操作性】 ボタンの反応も良いですが、ボリューム操作は反応が遅れ気味の様です。 【サイズ・携帯性】 大きめの学生弁当箱。しかも中身が詰まっているので重いです。 片手より両手で持った方が安全でしょうか。 【総評】 コンセントがあればどこでも置けます。 今はPC机にありますが、スマホからの音楽再生や、TV音声をBluetooth送信器で飛ばして聴いてみるのも良いかな? 再レビュー 今回引っ越しに当たり、処分いたしました

5唯一無二!最強の高解像度&リアルサウンド!

高音質であると評判のカジュアルBluetoothスピーカーはSONY、BOSE、JBL、Marshall、Bang&Olufsen等15台以上は購入し比較してきた。(2-5万ゾーン) 現時点では音のバランス、機能面、コスパ等を鑑みると「Marshall」がどの機種も安定&評価出来る。 さて本機は発売からそこそこ年月を経ているが、「解像度的高音質」という点では未だにNo.1だと感じている。 特に中高音のクリアさと抜け感が素晴らしく、ステレオ感も抜群、特に女性ボーカルは艶かしくリアルだ。 巷で言われている「低音のブーミーさ」だが確かにそれは感じる。その対策は簡易な「インシュレーター」で十分コントロール可能だ。(私はウッドタイプ:写真) 私は本機とのBluetooth接続はSONY「WM1AM2」と「NW-A25」を使い分けている。この2機種はBluetoothに於いてアップサンプリング&イコライザー機能が反映される。LDAC接続で満足いく音質コントロールと高音質サウンドを楽しむことができる。 本機の市場価格は2万前半で廃盤が近いと思われる。 自分でサウンドコントロールを一手間かけてあげれば最高&最強の高解像度Bluetoothスピーカーとなり得るだろう。今もおすすめ出来る逸品だ。

お気に入り登録5Fender Audio INDIO 2のスペックをもっと見る
Fender Audio INDIO 2
  • ¥47,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
282位 5.00
(1件)
0件 2023/4/14  Bluetooth SBC
AAC
aptX
60W   Up to 25 Hours  
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth V4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーユニット4基搭載しています。

【デザイン】 持ち運び用のハンドル付きギターアンプの様な外観をしています。 【品質】 良く出来てます。 【音質】 スピーカーユニット4基搭載しています。 低音は控え目ですが、そこを除けば全域にわたってフラットなサウンドです。 【通信の安定性】 安定した動作でした。 【操作性】 ボリューム、バス、トレブルコントロール モード操作、音楽の早送り等判りやすい操作です。 【サイズ・携帯性】 幅278mm 高さ208mm 奥行121mm 重さ4kg 【総評】 ギターアンプ風の外観していますが、コンパクトなサイズです。 ギターは繋げません。

お気に入り登録1Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック] 282位 -
(0件)
1件 2025/5/26  Bluetooth SBC
AAC
200W   再生可能時間:最大12時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録23ONYX STUDIO 6のスペックをもっと見る
ONYX STUDIO 6 282位 5.00
(2件)
0件 2019/9/ 2  Bluetooth SBC 50W モノラル 音楽再生時間:最大約8時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:291x284x128mm 重量:2940g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 臨場感豊かな厚みのあるサウンドを備えたプレミアムポータブルBluetoothスピーカー。本機2台同時にワイヤレス接続できる機能にも対応。
  • ポータブルスピーカーながら、25mm径ツイーターと120mmウーハーに加え、パッシブラジエーターを搭載。
  • 内蔵バッテリーを搭載し、最大約8時間の連続ワイヤレス再生が可能。防水(IPX7防浸形)対応で、キッチン、お風呂、バルコニーなどでも使える。
この製品をおすすめするレビュー
5エレガントな雰囲気が漂うスピーカー

【デザイン】 どんな部屋にも溶け込むデザインです。 洋室限定ですけど…笑 【品質】 流石はHarman kardon製です。 安っぽさは微塵も感じません。 【音質】 低音が少し強めでびっくりしましたが、Boseとかに比べると大人しいです。 高音・低音無理なく出ているように感じます。 【通信の安定性】 持ち運びは考えてないのですが、室内ならかなり安定しています。 【操作性】 シンプルなので直感的に操作できます。 【サイズ・携帯性】 かなりの大きさと重さがありますが、取っ手が付いているので持ち運びはしやすいかと思います。 【総評】 JBLとは違うテイストの音がしますね。 こっちの方が上品さを感じます。 新機種が発売される事がアナウンスされていますが、デザインが初代に近づいているため、こちらのデザインが好みなら値段が落ちている今が買い時だと思います。

5大きい音、低音を求めるならこれです。

【デザイン】 商品画像の通り、他製品とは一線を画すデザイン。上部の持ち手部分の質感GOOD。インテリアにも溶け込むデザイン性の高さ。 【品質】 全体的にしっかりした作り込みでブランド力を感じる。 【音質】 少し低音より(低音が強い?)の音質だが、音量を上げれば上げるほど迫力のある音である。接続する機器のイコライザーをいじることができるなら、色々試してみると面白い。音量もMAXにすると他への迷惑になるほどの音量。50Wなのでそりゃ迫力ある。 【通信の安定性】 接続は「秒」です。電源オンですぐ繋がります。 【操作性】 慣れてない人はマニュアルに一度目を通し覚えてしまえば、全く問題なし。慣れてる人は見ただけで大体分かります。 【サイズ・携帯性】 ここが評価の分かれるところかも。 思ってた以上に大きい&重め。 ただ、このスピーカーに何を求めるか。携帯性を求める製品ではなく、デザイン&音の迫力(音質&音量)を求める製品だと思うので問題なし。まぁ頻繁に持ち運ぶシチュエーションは厳しいかな… 携帯性を求めるなら音質ダウン覚悟ででも、他製品を選んだほうがいい。 【総評】 ずっと欲しかった製品で、正月の勢いで購入。 BOSEにも劣らない性能をこの価格で手に入れた。 買って正解。

お気に入り登録400-SP113のスペックをもっと見る
直販400-SP113 282位 -
(0件)
0件 2024/11/ 8  Bluetooth SBC 180W   マイク使用:約20時間程度(LED機能OFF時)  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:318x710x343mm 重量:15000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録4HD6 HOME MUSIC SYSTEMのスペックをもっと見る
HD6 HOME MUSIC SYSTEM 282位 5.00
(1件)
0件 2022/12/20  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:185x300x250mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト 
この製品をおすすめするレビュー
5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品

アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。 アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム 構築可能。 5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー 1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。 左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分 軽くて5.5kg 小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが 切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。

お気に入り登録81A100 BT5.0のスペックをもっと見る
A100 BT5.0 282位 5.00
(4件)
13件 2021/2/22  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

お気に入り登録3UNIT-4 Wireless+のスペックをもっと見る
UNIT-4 Wireless+
  • ¥118,000
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
282位 -
(0件)
0件 2024/1/29  Bluetooth   160W ステレオ バッテリー再生時間:20時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:2500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録Lyric Speaker Box LSB-2 [MILITARY SILVER]のスペックをもっと見る
Lyric Speaker Box LSB-2 [MILITARY SILVER] 282位 -
(0件)
0件 2023/5/ 8  無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  32W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:380x260x120mm 重量:5500g カラー:MILITARY SILVER 
お気に入り登録Transparent Speaker Wi-Fi Versionのスペックをもっと見る
Transparent Speaker Wi-Fi Version 282位 -
(0件)
0件 2025/10/15  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
DLNA
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:431x333x118mm 重量:11000g 入力端子:ミニプラグ入力x2 その他出力:ライン出力 
お気に入り登録2DAS19BTのスペックをもっと見る
DAS19BT
  • ¥4,500
  • PCあきんど本店
    (全8店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/6/13  Bluetooth   25W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth ver 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 重量:1900g 入力端子:RCA入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー

大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー 音量的には大きな音が出せるBluetoothスピーカー 4インチウーファー効果で低音も出るものの 高音の伸びはそこまでもなくかまぼこサウンド。 気楽にBGM等再生させるのには適した製品。 PA的な使い方が正解なのだろう。 最大出力 25W 周波数特性 35Hz〜18kHz 2.5インチ ツィーター×2 4インチ ウーファー×1 電源 AC100V サイズ 幅227mm 奥行168mm 高さ230mm 重量 1.9kg

お気に入り登録CTGY10Aのスペックをもっと見る
CTGY10A -位 -
(0件)
0件 2023/5/ 9  Bluetooth   20W   連続使用時間:約1.5〜2時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:272x430x220mm 重量:2500g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
お気に入り登録1CDR-050Dのスペックをもっと見る
CDR-050D -位 -
(0件)
0件 2023/12/12  Bluetooth   80W   連続使用時間:約2.5〜3.5時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:242x280x232mm 重量:2600g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
お気に入り登録8XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック]のスペックをもっと見る
XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック]
  • ¥14,728
  • 測定の森 Plus
    (全12店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2024/6/13  Bluetooth SBC
AAC
20W モノラル 最大15時間 IP55
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:119x209x119mm 重量:900g カラー:ブラック 
【特長】
  • スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。
  • シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。
  • 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4安くゲットできれば 良い品です

【デザイン】良い! 【品質】普通 【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。 【操作性】普通 【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ  discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。

4部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品

【デザイン】 見た目は壺の様なスタイルです。 【品質】 作りは良くて高級感もあります。 【音質】 下方に向かってウーファーが低音域を放出 上方に向かってツィーターが高音域を放出 高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で 360度の全方位ひ広がります。 【通信の安定性】 同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。 【操作性】 とても簡単で複雑な所はありません 【サイズ・携帯性】 119mmφ 高さ209mm 【総評】 部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。 部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。 ステレオ感はありません。

お気に入り登録Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]
  • ¥14,990
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2025/7/28  Bluetooth SBC
AAC
50W   再生可能時間:最大16時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い

【操作性】【機能】 何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。 頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。 https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。 Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。 https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI 緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。 全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。 【デザイン】【品質】 「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。 因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。 【音質】 Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。 DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。 携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。

お気に入り登録16MR203のスペックをもっと見る
MR203
  • ¥16,300
  • イーツール
    (全11店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2019/12/ 4  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth Ver5.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x285x217mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4頑丈で音もそこそこ良くいいです。

【デザイン】 気に入ってます。 【品質】 マキタらしくしっかりしています。 さすが工事現場使用仕様という感じ。 【音質】 まあ、いい方だと思います。 【通信の安定性】 起動時スマホとの接続がたまに失敗します。 同機2台をステレオ設定で使用してますが、2台の接続設定がよく失敗します。 【操作性】 2台の接続設定を、電源を入れる度にいちいちしないといけないのが面倒。 音楽の操作はシンプルでわかりやすい。 【サイズ・携帯性】 でかい、重い。 現場で使うことを想定しているものなのでそういうものかな。 【総評】 音もそれなりに良いし、頑丈そうなので、作業仕事の時に使うのにいいと思います。

4とにかくゴツい

Bluetoothスピーカー「MR203」は、あの工具メーカーのマキタ製。 面白いのは、2台をBluetooth接続し、ステレオ再生が行える「True Wireless Stereo」機能。 それから、最大10台まで接続可能で、1階と2階など離れた場所でも同じ音を再生できること。 実際に試してみて、一応は機能するものの、ベースの音質がそれなりなので、そこまでして使いたいかはなんともいえないところ。 この手の物では珍しいのが、カラー液晶搭載なので、曲名やアーティスト名、イコライザーの設定状態を表示可能。 マキタらしいのは、防水防塵で、このサイズ感なのに2.7kgもあり、質実剛健なところ。 ちょっとやそっとでは壊れることはなさそうなので、安心して屋外に持ち出せます。

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CTHF-2311F -位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 7  Bluetooth   120W   連続使用時間:約2.5〜3時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:280x600x282mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/APE/FLAC 
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4とにかくパワフルなサウンド

【デザイン】 縦方向の上下にスピーカーを並べたスタイルの製品なので 縦長BOX形状でド派手なイルミネーション付きです。 【品質】 プラスチック多用の製品なので高級感はありませんが 作りの粗さはありません。 【音質】 とにかくパワフルなサウンドで繊細さはあまりありません。 勢いのある音です。 【通信の安定性】 同室内であれば問題ありません。 【操作性】 TOP面に判りやすい操作ボタンで音量はスライド式で 簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 高さが600mm 幅280mm 奥行282mm 【総評】 パーティ用途のマイク接続可能なPAスピーカー製品です。

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ROCKSTAR MINI
  • ¥19,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/6/29  Bluetooth SBC 40W   約10時間(最大音量で約5時間) IPX5
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 + EDR 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:188x148x108mm 重量:1350g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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EarFun UBOOM X [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/5/16  Bluetooth   80W   音楽再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:400x217x150mm 重量:4150g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録127Beats Pill+のスペックをもっと見る
Beats Pill+ -位 4.51
(15件)
27件 2016/1/ 7  Bluetooth     ステレオ 連続使用:12時間  
【スペック】
USB給電機能: マイク: 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
  • ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
  • 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
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5音が非常に好み

充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。 lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK) 携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。 良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。

5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い

サイズの小さなBluetoothスピーカーは、 低音を強調させるために パシップスピーカーを 使用してる為か低音がこもる傾向がありますが このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで 低音を鳴らすので バランスがとても良い BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して 正解でした。

お気に入り登録10SOUNDFORM ELITE G1S0001dqのスペックをもっと見る
SOUNDFORM ELITE G1S0001dq -位 3.00
(1件)
0件 2020/10/ 5  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:162x168.5x162mm 重量:1250g 
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3Devialetとの共同開発なのに凡庸なスマートスピーカー

【デザイン】 コロンとしたデザインで可愛らしい外観。しかし、スマホの充電受けとなっている部分にホコリがたまりやすい。自分はスピーカー部だけで良かったので、むしろ完全な球形にして欲しかった。電源ケーブルが短めで取り回しが難しい。 【品質】 外観上の造形や噛み合わせに問題は無いが、高級感は感じられない。 【音質】 AppleのHome Podの言語認識力がよろしくなくてイライラするので、いっそのことGoogle系に買い替えをと思って購入したが、音質ではHome Podに全く勝てない。音の厚みや低音の押し出しが足りず、Devialet社との共同開発と言っても所詮はこの程度かとガッカリした。360度スピーカーではないせいかサウンド面では肩透かしにあった気分。 【通信の安定性】 WiFi接続で今のところ問題はない。 【操作性】 本体前面上部にタッチ式ボタンがあるが、音量の調整が難しい。アプリ経由でも良いので、調整幅をカスタマイズできるようにして欲しい。 【サイズ・携帯性】 Home Podとほぼ同じ幅で、背丈は少し低いくらい。低音を期待したので、この大きさでも良いかと思ったが、前述のとおり前評判ほどでもない。 【総評】 Devialet社との共同開発なら、上部の充電受けは要らないから、もう少し値が張ってでもサウンド面で頑張って欲しかった。何とも中途半端な凡庸さしか伝わって来ない残念な商品。

お気に入り登録10ED-QD35-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-QD35-BK [ブラック] -位 5.00
(2件)
0件 2023/8/25  Bluetooth SBC
LDAC
40W      
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5これ良いです!

【デザイン】 サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高 【品質】 安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。 【音質】 ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと 確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整 すると良いかと 見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル 優秀です。 【通信の安定性】 iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し 【操作性】 右サイドのボタン等で操作できますが アプリ等での操作もできるので良いかと思います。 【サイズ・携帯性】 携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません 家の中や普通に運ぶには問題無し 【総評】 正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。 アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。 イコライザーで色々調整できますが 一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ ここらへんはアップデートに期待 意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。 普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており 音に関しては比較対象が違いますが パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー と言うのが結論となります。 そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!

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partySPKR SPKR-PARTY -位 4.50
(2件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 60W ステレオ ライトOFF:最大約12時間
ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
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5音質、パワーが凄くいい

パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。 実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。 二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。 これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。 唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも

4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付

JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。 【デザイン】【品質】 今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。 JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。 【音質】 ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。 また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。 https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM 付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。

お気に入り登録2CTFE-2060Cのスペックをもっと見る
CTFE-2060C
  • ¥24,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/7/29  Bluetooth   60W   連続使用時間:約1.5〜2時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:490x250x220mm 重量:4600g 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
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3値段の割には良いかも

60Wのスピーカーらしいが、ちょっとそこまでの音量はないかなと。 付属のマイクもちょっとオモチャみたいな感じです。 外部のマイク、ミキサー繋げられるので、問題はなかったです。 あと、AC電源で使えないのがちょっと不便です。

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One Gen 2
  • ¥26,950
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
-位 4.70
(5件)
0件 2020/9/ 2  AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g 
【特長】
  • 初代モデルに比べ、改良型プロセッサーとBluetooth Low Energyを採用したスマートスピーカー。アプリ1つで音楽を管理できる。
  • Apple MusicやSpotify、Amazon Musicなど、50以上の音楽ストリーミングサービスに対応する。
  • Amazon Alexa搭載。声でアーティストや曲、プレイリスト、ポッドキャストをリクエストできるほか、天気予報なども確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで完結!

初Sonos フロントは Sonos. Ampで既存のBoseスピーカー&スーパーウーハーを接続して、 今回サラウンド用にSonos one gen2とSonos one SLを2台配置。 設定は最初 Sonos ampを無線LANで設定しようとした所 上手く出来なく困りましたが有線LANで設定した所 簡単に接続完了しました。 なので最初の設定は有線がおすすめです。 後付けの2台のSonos oneはアプリがスピーカーを探してくれて、もっと簡単に接続出来ます。 このスピーカーの特徴は何と言ってもケーブルレス(電源コンセントは必要)でサラウンドが組める事と表題にも書きましたが 「複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで出来る」事に尽きます。 Bluetoothよりは音が良いと思います・ 普段は地上デジタル、Netflix で鑑賞していますが遅延も無いです。 肝心の音もお値段以上に満足させてくれます 筐体もしっかり作られていて部屋の白いクロスによくマッチして満足度が高いです。 耐久性だけ今の段階ではわからないのですが長く使えたら超安いかと。

52台目から本気出すやつ

【デザイン】最高です。壁や棚の色に合わせて白を選びましたが、周囲と溶け込んで非常にスタイリッシュです。 【品質】非常にしっかりとした作りだと感じます。 【音質】それほど耳が肥えているわけではありませんが、小さい筐体から驚くほど良い音が出ます。低音もなかなかパワフルで、大抵の人にとって十分なレベルだと思います。 【通信の安定性】特に問題ありません。 【操作性】Apple MusicやAmazon Musicなど複数のサービスを横断的に利用できるSonosアプリが便利ですが、Apple Musicアプリと比べて操作性やレスポンスがやや劣るのが残念です。また、なぜかApple Musicにあるはずのアルバム等がSonosアプリで検索しても出てこないことがあります。この2点が解決すればSonosアプリに完全移行したいので、改善を期待します。 【サイズ・携帯性】 後述しますが、小さくてケーブル配線を必要としないことの価値は極めて高いです。 【総評】 これまで使っていたコンポはスピーカーを同じ棚の上に50cm程度の間隔で並べて使っていましたが、今回Sonos one2台を5mほど離してリビングの対角線上に設置したところ、部屋全体に豊かな音が広がり、オーディオ体験の質が飛躍的に向上しました。 スピーカー自体が良くなったこと、単に設置場所が変わったことの2つの要因のうち、どちらの貢献度が高いのか正直分かりませんが、設置場所の自由度が高まったという点では、どちらもSonosがもたらした価値だと考えています。 ちなみに、海外では「2台目から本気出すやつ」と言われているそうですが、それは本当です。我が家では、Sonos One2台+Sonos Sub Miniでシステムを組んでいます。

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EM GET TOGETHER 2 SB -位 4.00
(1件)
0件 2022/3/ 7  Bluetooth SBC 40W   連続再生時間:約20時間 IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品

【デザイン】【品質】 前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。 【音質】 6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。 ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。 イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。 【通信の安定性】【端子】 Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。 端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。 【操作性】【機能】 操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。 通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。 1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。 【サイズ・携帯性】 Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。

お気に入り登録67One SLのスペックをもっと見る
One SL
  • ¥29,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 4.88
(8件)
15件 2020/1/16  AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g 
【特長】
  • SonosアプリやAirplay2などで操作できる、ステレオペアやホームシアターサラウンドシステム用のスピーカー。
  • 同じ部屋に2台セットするとステレオサウンドを、本機2台を「Playbar」などと組み合わせるとホームシアターのサラウンドサウンドを楽しめる。
  • ツイーターが鮮明な高音を生み出し、ミッドウーハーが中音域のボーカル周波数帯を忠実に再現し、深みのあるディープなベース音を追加する。
この製品をおすすめするレビュー
5音質と使い勝手に満足してます。

Sonos Beam Gen2 のサラウンドスピーカーとして購入しました。 単体使用(と言っても2台)だと、サラウンドとして使っていたときの、少し足りないかなと思っていた低音もしっかり出ていたり、色々なストリーミング・サービスも使えて使い勝手の良さに驚きです。 さらにバッテリー搭載だったらよかったのですが、普段は仕事部屋で音楽を聴き、映画を見る時はサラウンドバーとして使えるので、期待しなかった分すごく得した気分になりました。

5サラウンドでの利用にはもったいないかも

beam gen2を購入後、sub miniを追加、サラウンド用でone slを2つ追加してみました 先にステレオペアで使って見ましたがAppleMusic等を聴くには十分すぎる感じでサラウンドにするのがもったいないと思います サブスクとかファイル再生で良いなら下手にミニコンポとか買わないでsonosってのもアリかもしれません 本来の目的だったサラウンドですが設定は簡単でbeam、sub miniと同じルームに追加、Trueplayの再設定するだけです beamにsub miniを追加した時も満足度は高かったですが、サラウンド追加すると2chのコンテンツでもより左右の広がりが感じられて良いです 5.1のコンテンツはもっと色々観たくなりますね 流石に映画館までとは言いませんがリビングでここまで楽しめると思ってなかったので良い買い物しました

お気に入り登録1defunc HOME Smallのスペックをもっと見る
defunc HOME Small
  • ¥29,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/4/27  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  40W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:200x200x101mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
3海外系製品の悪いところが多く出ている

【デザイン】 よい 【品質】 海外系製品にありがちなんだが TVからAUX端子で音出してみたがあからさまにずれるので AUX端子はないものと考えるべき 【音質】 悪くはないがなんか響く音がする場合がある 【通信の安定性】 特に問題なし 【操作性】 これも海外系製品にありがちなのだがアンドロイドのアプリからだとセットアップがうまくいかない iPhoneまたはiPadアプリからだとサクサクセットアップ可能 【サイズ・携帯性】 miniとなってる割には大きい 【総評】 アレクサ込みで考えればまあ悪くはないか

お気に入り登録11MINI SUPERBEETLE AUDIO MSB50Aのスペックをもっと見る
MINI SUPERBEETLE AUDIO MSB50A -位 5.00
(2件)
0件 2020/1/30  Bluetooth SBC 50W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い

JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。 【デザイン】 アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。 【品質】 筐体はガッチリしています。 【音質】 ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。 【通信の安定性】 一般的です。途切れたりはしません。 【操作性】 元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。 それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。 携帯性はないです。 【総評】 不満もありますが、まず見た目が可愛い。 そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。 Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです

5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー

「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー 同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける 見た目が気に入ったら買いです

お気に入り登録2CTEY-2080Fのスペックをもっと見る
CTEY-2080F -位 -
(0件)
0件 2022/7/29  Bluetooth   120W   連続使用時間:約2時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:320x695x330mm 重量:10200g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE 
お気に入り登録5Nommo V2 RZ05-04750100-R3A1のスペックをもっと見る
Nommo V2 RZ05-04750100-R3A1 -位 4.00
(1件)
17件 2023/5/22  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2600g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
【特長】
  • 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
  • アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
  • 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4満足なのですが・・・

「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。 ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・ デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・ でも「音質」はとても満足しています。 ※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。 ※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。

お気に入り登録34STOCKWELL IIのスペックをもっと見る
STOCKWELL II
  • ¥37,980
  • ヨドバシ.com
    (全11店舗)
-位 4.62
(8件)
6件 2020/2/ 4  Bluetooth SBC 20W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX4
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
  • 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
  • スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5小音量でも艶やかです。

KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。

5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品

BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。 ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。 外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。

お気に入り登録13PULSE FLEX 2iのスペックをもっと見る
PULSE FLEX 2i
  • ¥44,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX 25W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
この製品をおすすめするレビュー
5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ

【デザイン】 無難なデザインだけどシンプルで良い。 AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。 【品質】 まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。 【音質】 ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。 【通信の安定性】 セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。 【操作性】 これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。 【ネットワークシェアの設定方法】 macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。 『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』 これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ! 【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正) 別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。 【総評】 HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。 【再レビュー('20/3/31)】 レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。 その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。 また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。

4希少な本格モノラル2way

第一印象は「あ、オーディオの音だ」 解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。 中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。 モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。 通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。 ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。 追記(2022.08.13) Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。 音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。 しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が… ゲームアプリの音が出ない! カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。 あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。 また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。 ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。 最後に、使いこなしメモ。 スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。 なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。 ルームアコースティックの影響も考慮。 使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。

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HECATE ED-G5000 [ブラック]
  • ¥49,600
  • ヨドバシ.com
    (全11店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2023/4/20  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
88W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い

一年ほど前から使用してます。 【デザイン】 存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。 LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し 光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。 【品質】 PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです 同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。 Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。 【音質】 ココに関しては文句なし! PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。 音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな? 後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。 【操作性】 スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。 レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。 【サイズ・携帯性】 安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。 ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。 【総評】 設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。 メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。 実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。

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HD3 Wireless Speakers
  • ¥55,000
  • コジマネット
    (全4店舗)
-位 4.35
(2件)
0件 2018/9/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト 
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5小さなボディでいい音を鳴らします

コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。

4スピーカー台は必須です

【デザイン】 ・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。 【品質】 ・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。 Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。 【音質】 ・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。 ・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。 【操作性】 ・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。 【サイズ・携帯性】 ・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。 【総評】 ・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。 ・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。

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SongBook
  • ¥57,640
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/11/28  Bluetooth   40W   再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 IPX4
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:305x227x126mm 重量:3000g 
この製品をおすすめするレビュー
4イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。

【デザイン】 昔のラジカセ製品の様な風貌です。 【品質】 少しプラスチッキーではありますが作りはしっかとしたものです。 【音質】 少し粗さもあるサウンドですが音量大き目なパワーがあって PAの雰囲気があるサウンドです。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 前面に操作系が配置されており簡単に扱えます。 【サイズ・携帯性】 幅305mm 奥行126mm 高さ227mm 【総評】 イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。 プリアンプ搭載していましてギターやマイク接続が可能な製品です。

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defunc HOME Large
  • ¥59,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/4/27  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  100W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:300x300x150mm 重量:3700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録3Nommo V2 Pro RZ05-04740100-R3A1のスペックをもっと見る
Nommo V2 Pro RZ05-04740100-R3A1 -位 4.00
(2件)
3件 2023/5/22  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
【特長】
  • ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
  • 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
  • サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?

今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。 基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。 「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。 保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。 「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。 【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。 「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。 周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。 せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。 サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。 幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。 注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。 サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。 購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。 過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。 日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。 販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。 こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製) ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。 この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。 商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。 最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。 レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。 アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。 https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/ ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。 OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。 これから購入を考えてる方は注意しておいてください。 何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。 こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。 購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。

4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド

ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品 サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので 破裂音は結構リアルに聴こえる。 サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが ステレオ様に左右各1個配置する。 よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて 83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで リアルに再生してくれる。 かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。

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