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![AER RGB 2 HF-28120-BW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394116.jpg) |
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654位 |
-位 |
4.31 (3件) |
16件 |
2021/10/25 |
2021/10/15 |
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120mm角 |
1500rpm |
○ |
耐用年数:6万時間 |
【スペック】厚さ:26mm 最大風量:52.44CFM 最大ノイズレベル:33dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCの見栄え、質感アップにこんな手法もあり
最近PCの見栄えに凝り始めNZXTの製品をいくつか導入したのでファンについてレビューします。
PCケースは Termaltake Versa H26 Whiteで
NZXT AER RGB2(120o)が3個とKRAKEN X63、Under Glow 300MmをNZXT Hue2をハブにして接続、制御ソフトCAMでコントロールしています。
写真では他の製品
ADATA XPG SPECTRIX S40G AS40G-512GT-C(M.2 SSD)グラフィックボードの下にあります
Palit GTX1660SUPER GP OC(グラフィックボード)色は変えられません
AINEX RLD-STRDM50 (アドレサブルLEDストリップライト 50cm)電源部分が光っています。
【デザイン】
これまで回転部分が単色に光るファンを使用していたのでこの光り方は新鮮です。この製品以外にもこういう光り方をする製品はありますが、この製品はリングの部分が広く単純に丸くなっているのではなくデザイン感は高いと思います。
この製品はLEDが直接見えず透過光となることで変化に滑らかな感じが出ていてこの辺のつくりは良いと思います(レインボーに光る動画でファンとM.2を見比べると感じの違いが分かると思います)。
それと、同社製品での連動とか色の設定に関しては(他のことで批判があったりする)CAMは良くできています。色々と自分で設定を作っておいて、同社製の色を一括で変更させることができてとても便利です。例えば今日は赤、今日は青、ぐるぐる動かしたい、CPUやグラボの温度に合わせて変化させたい等々を作っておき簡単に変更ができます。動きの速さ、光の強さも設定できます。
この辺はマザーボードメーカーのソフトにも違いがあり、そういう細かい設定が苦手というかできないなマザーボードもあります。
【冷却性能】
単体でのエアフローで言えば最大1500rpm52.44CFMあり、爆熱系のグラボやCPUを空冷で冷やしているとか、ケースファンの数が制限されているとかじゃない限り十分、標準的だと思います。HWモニターで見る限り私の持っているファンは最大で1600rpm以上で回っておりました。
【静音性】
前面のファンが1500rpmとかになると風の音が大きくなりますが、設定次第ですが私の場合回転数が上がるのはゲームをやる時でそういう時は私はヘッドホンをしているので正直音が気になったことはありません。(通常使用時には600〜700rpmで回しておりCPUやマザーボードの温度に連動させています)
【総評】【ここ大事】
見た目が気に入れば買っていいと言いたいのですが、【その前に大前提があります】。最初に書きましたがこの綺麗な発色もHue2というハブを通してコントロールしていることです。ファンの回転コントロールはマザーボードに差せば良いのですが、好きな色で光らせたり他のファン等NZXT製品と連動させるにはこのハブが必要となります。
《注意点》
1.その出費が許せるのかどうか。マザーボードにRGB出力があってもこの製品では使えません。専用のコネクタ形状をしてますのでライティングに関しては他社のケーブルも使えません。
マザーボードにあるRGB出力(アドレサブル3ピンや、別系統の4ピン)を使いたければそちらに合う製品を購入しなければなりません。
2.マザーボード出力がなくても他にもNZXTのようにコントーラーを使って制御する製品もあります。
これらは互換性がありません。買った後で後悔しないよう下調べは絶対必要です。
他にはNZXT製品は一般的に高い。この製品も他社製品と比べて2〜3倍近い値段の差があります。もちろん質感が良くデザイン性があり色の制御の細やかさがあり、それが気に入れば満足度は高いと思います。
私は満足しています。特に同社の水冷CPUクーラー「KRAKEN X63」をセットしてからは更に高級感が増したように思います。見栄えなら4千円台で買ったPCケースとは思えなくなりました。
非常に満足しています。
※写真や動画は一例にすぎません。もっともっと多彩に色が制御できますし、動きや速さも変えられます。
4雰囲気は良いが、添付のLEDケーブルが短い
パソコン工房の特売があり、1780円で購入しました。
NZXTのH510Eのリアファン交換用として使いました。
【デザイン】
NZXTのケースH510Eなので、フロントファンとの統一感があり良いです。
【冷却性能】
普通だと思います。
【静音性】
特にうるさくはありません。
【総評】
現在は、H510EのフロントファンのLED出力からLEDケーブルを使ってリアファンの位置まで送っていますが、ケースファンなのに添付されているLEDのケーブルが短すぎです。
LEDのケーブルを裏配線エリアを回すことができず、最短距離のグラフィックボードの上を通してもギリギリの届いた状態なので、満足度を1つ下げています。
光り方等については、フロントファンと同期した色味になるので非常に良いです。
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848位 |
-位 |
4.00 (3件) |
14件 |
2018/1/31 |
2018/2/10 |
○ |
120mm角 |
1500rpm |
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【スペック】 厚さ:25mm 最大風量:47.53CFM 最大ノイズレベル:22dB 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスト>見た目>機能
【購入理由】
見た目重視で、Aura Sync対応のケースファンを
探しておりデザイン、コスト面でこの子を選びました。
それと、ケースに最大6基のファンが載るので、6個パックがちょうど良かったです。
【デザイン】
フレームのみが光り、羽は光らない。この光り方が気に入りました。
ファンの質感は黒の安そうな樹脂ですがね。
【冷却性能】
6個のファンを取り付け、見た目の演出が目的で購入しましたので、
そもそも6個も要らないぐらいのPCスペックです…。
ファンの回転をかなり弱くしてトロトロ回してるイメージです。
【静音性】
風量設定が、6段階(?)ぐらいあります。
現在の設定値がわからないので、正確な段階はわかりません。 汗
Maxを6として、5〜6は結構音が聞こえます。
私は3あたりで使用しているので、まぁ静かです。
というより、1〜2は時々ファンが1個2個止まってます。 汗
これは仕様なのか不良なのか…で<満足度−0.5点>
【注意点】
製品として、6pinファンですので付属のコントロールユニットとの
接続必須ですし、マザーボードからの制御はできません。
風量・LED設定は付属のリモコンで、6台一括設定です。
この点をよく理解して購入する必要があります。
当然CPUクーラーやラジエター冷却には不向きかと…
付属のコントロールユニット固定用のマグネットが…。
マグネットとコントロールユニットを接着する両面テープがしょぼすぎて、意味無いです。
交換するのも面倒だったので、平面に置きました。<満足度−0.5点>
壁にくっつける方は、要注意です。
(私だけかもしれませんが)
【総評】
製品の仕様を理解した上で購入しました。この値段でファン6個はコスパ良いと思います。
あとは、デザイン(光り方)も良いので満足ですが、ちょいちょい気になる点がありました。
レビュー画像は以下の通りです。
【CPUクーラー】
>1枚目 サイズ 超天 SCCT-1000
>2枚目 サイズ IZUNA SCIZN-1000I
【CPUクーラー換装ファン】XIGMATEK SC120 RGB
【ケース】Corsair Crystal 280X CC-9011134-WW [ブラック]
>再レビュー
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44ピンなのが惜しい
碌に調べもせず6個パック買って、残ったFanは他のPCで使えば良いやって思って買った。
6ピンのコントロールボックス専用だったのね…
5つ使ったからこっちを買って良かったんだけれど。
電源がSATAじゃなく、4ピンだったのでちょっと困った。無駄なケーブル増やすと蓋が閉まらなくなったので。
仕方がないのでAmazonでFS-ADP-S15P4F買ってSATAで繋いだ。
問題なく動いたのでホッとした。
古い規格はそろそろ辞めて欲しいかな。
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421位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/ 7 |
○ |
120mm角 |
1400rpm |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:48.79CFM 最大ノイズレベル:24.8dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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