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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
25件 |
2011/9/14 |
- |
Core i7 2600S |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
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4気分はXEON L3426、思った以上に低温動作クマ
「i7 2600、無印、K、S」と全部購入致しましたので、代表してこちらに記述致します。
【パーツ構成】
頭脳:Core i7 2600S
頭冷:羅刹クーラー SCRT-1000
ママ:Maximus IV GENE-Z/GEN3
グラ:SAPPHIRE HD6670 1G GDDR5
メモ:GOC3 32GB 1333C9QC
電源:PRO87+Lot6 EPG600AWT
起動:510 Series SSDSC2MH120A2K5
記録:WD25EZRX [2.5TB SATA600]
ドラ:BDR-206JBK
筐体:Abee smart430T Gold
目的:DTM(アフレコ収録)
【ベンチ比較(単純演算+並列演算)】
無……4701+6287=10988
K……6059+7420=13479
S……4240+5511=9751
※E8500=3704 (SSE4.1迄な分低いです)
【2600Sの温度(室内温度14度)】
使用率10%以内:24℃前後…ニコ動で作業用BGMを聞きながら音データ編集
使用率30%以内:29℃前後…Sonerでアフレコ(マイク×3本収録)
使用率50%以内:37℃前後…アニメ垂れ流し中にPhotoshopレイヤー70枚開く
使用率70%以内:46℃前後…リコード(動画変換)中にノートンの全体チェック
使用率90%以内:59℃前後…スーパーπで強制使用
専門作業や気合い入れたゲーマーでない限りは、使用率30%を超えることが
ないですし2600Sはお勧めです……と言いたかったのですが、実は2600Kの
方が低使用時の温度は低いですクマ!
同じ処理をした際に2600Kの方が、使用率に余裕があるのですから当然です。
只、使用率50%超えで40℃前後は結構低くCPUファンが静かなままでしたので、
ファン音が嫌いな方には「超絶お勧め」です。TDP45W並の快適さがあります
クマ!
2600無印に二割、2600Kに三割の性能差がありますが、この子なりの使い道
があると思いました。
3まぁ…いいんでない
某オークションにて安値でコノCPUを、買いましたのでPC組んでみました。
CINEBENCH
RELEASE 11.5
CPUは5.61〜5.69でした。
ニコニコベンチにて
恋のタイムマシンベンチ
Lv9がヌルヌルと動きLv10が微妙にカクツク位ですが気にならない程度でした。
なかなか良いCPUだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2012/6/ 4 |
- |
Pentium Dual-Core G870 |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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65W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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65W |
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770S (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5賞味期限の長いCPU
思い付きで2015年ごろ組みました。
内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202)
での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。
【処理速度】
S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、
2018年現在でも特に不満はありません。
Civ6などのプレイでもストレスを感じません。
【安定性】
マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。
【省電力性】
窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。
【互換性】
マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。
【総評】
2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、
適正な価格で入手できたこともあり、また、
CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、
しばらく使い続けることができると思います。
5ファンレスで動いてます。
cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。
PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが
アイドル40度未満で動作可。
夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。
追記
2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i5 5675C (Broadwell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
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65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた
Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが
できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。
作ったのは昨年の10月です。
PCの構成は次の通りです。
CPU:intel Core i5-5675C
MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11)
M/B:ASRock H97M-ITX/ac
SSD:crucial CT250MX200SSD1
ODD:Pioneer BDR-US01
今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。
設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に
変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。
スコアは2112で、普通と出ていました。
互換性の星を4つにした理由
対応するチップセットの種類が少ないことです。
対応OK:Z97/H97
対応NG:Z87/H87/B85/H81
通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。
5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris
Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。
このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、
すごい興味を引かれ買いました、
理由は。
インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、
更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。
低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました!
120wACアダプタ動作にも挑戦です。
構成は
CPU:これ
MB:MSI H97I AC
MEM:CFD 2G×2(型番忘れ)
SSD:intel80G(型番忘れ)
BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ)
ケース:数年前に買ったatomのベアボーン
のケース
電源:玄人志向 KRPW-AC120W
まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。
全体の消費電力は
アイドル17〜22W
高負荷113W〜117W
カツカツですね。。。
160Wほどは欲しいですね・・
CPUの消費電力は
アイドル4W前後
高負荷は84.5Wを確認
標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、
アイドル時の発熱は相当少ないですが、
高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!!
高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、
もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。
ケースサイズは22p×23p×6.5pです
性能ですが
まずはエンコードしてみました。
5分の動画を準備しました。
プロファイルは
1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC
です。
結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。
注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。
この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。
試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!!
Bio6は厳しいかな?
ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。
トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、
省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、
ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか?
私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。
MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、
値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、
グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、
PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。
第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている
性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
Core i3 10320 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.35 (8件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 4600 |
65W |
【スペック】最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームをしてますが、かなりいいです。
Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。
グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで
CPU使用率は30%程度、
固まることなくプレイできます。
TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。
発熱が少ないので、助かります。
クーラーが静かですね。
HDグラフィックス4600は、4K対応です。
ここまで進化してるんですね…
省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。
これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。
CPU:これ
メモリ:8GB(4GBx2)
GPU:GIGABYTEのGT630
この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。
これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。
5ベストチョイス
CPU:i5-4570S
OS:Windows8.1 パッケージ版
MB:asus H87I-PLUS
ケース:LIAN LI PC-Q33
電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G
メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD
HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK
リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2
モニタ:EV2436WBK
上記でPCを新調しました。
年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。
処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。
ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。
試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、
オンボードの割には普通に動きます。
省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。
モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。
i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。
ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。
Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、
今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、
HDD+Win8.1の方が起動が早いです。
技術の進歩を実感します。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
4.93 (28件) |
318件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700 |
3.2GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで不足なし
FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。
前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。
2024/10追記
※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。
5デフォルトで使ってます
そのままで完璧で調整する部分がないです。
ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。
アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
274件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i7 6700 (Skylake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
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Intel HD Graphics 530 |
65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
65W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
Core i3 10300 (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.68 (4件) |
144件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i7 5775C (Broadwell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スリムATXケースと高速メモリの組み合わせで本領発揮
【処理速度】
特筆すべきはグラフィックの速度。安価なFusionAPUを凌駕し、その速度は3DMarkを動画として映し出せるレベル。ついに統合グラフィックがゲーミングの領域に達したのであります。
なお、CPU部に関しては、これはクロックアップが前提となります。電圧をほぼ盛らずに現在4.3GHzで常用しています。電圧設定を改めれば4.4GHz常用もまったく問題ないと思います。SuperPi 104万桁 8秒。さすがはCore i7。
そして、本CPUを使用するならぜひ併用したいのがデュアルチャンネル対応のDDR3 2666メモリ。これを使うことで特に統合グラフィックの性能が向上します。ただし、DDR3 3000対応マザーであっても2800以上の設定は安定しませんでした。おそらく、Broadwellがもともと低電力指向のCPUでクロックアップ耐性が、メモリコントローラにおいても高くないからではないかと考えられます。
【安定性】
問題ありません。ただ、時々画面に線が入る点が気になります。
【省電力性】
Haswellに比べるとかなり低電力になり、発熱も減りました。クロックアップしても問題ありません。
この低発熱とグラフィック処理の高さを活かし、スリムタイプのATXケースで使用しています。ロープロファイルケースでは実質高性能なビデオカードが使用できません。ならばいっそのことビデオカードを別途増設せず、オンボードのグラフィック性能が高いものを使用するという考えから非常に有用であります。
FusionAPUは割りと発熱が大きく、予算をかけて性能を求めるならかえってBroadwellのほうが向いているように感じます。
【互換性】
一部Broadwell対応BIOSが登場しなかったマザーがあるほか、せっかくDDR3 3000を使用しても2667でしか動作しないため☆☆☆で。
【総評】
実はPentiumGからの乗り換えでありましたが、クロックアップで周波数の低さも補完できますし、低発熱とグラフィックが特徴なのでスリムケースでの使用が適切といえます。私は250Wの小型静音電源で運用していますが、まったく問題ありません。低電力は魅力でございますね。
5リテールクーラーにご注意
Win7インストール用に購入しました。
(SkylakeでのWin7のサポートが、2018年7月で終了する予定のため)
付属のリテールクーラーを取付け、OSのインストールもすんなり終わりました。
ただし少しでもCPUの負荷が増えると、温度が70度以上になり、ブルースクリーンが出てPCが強制終了します。
(例えばWindows Updateをしただけで、落ちる。当然オーバークロック等はしていません。)
CPUファンの回転に問題なし。ケース内のエアフローも問題なし。
リテールクーラーを取り外してみると、グリスのようなもの(?)が部分的にしか付いていませんでした。
試しに、手持ちのグリスをきっちり塗って起動したところ、強制終了はなくなりました。
CPUの温度も40度以下で安定しています。
2020年01月まで、大切に使いたいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
14件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900F (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900 (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電力制限解除で覚醒します。
i7-13700Kを買うつもりだったのですが
某ソフマップに格安で売っていたので
間違えて買ってしまいました。
MBはBiostarのZ790A-silver
クーラーはクーラーマスターの360mm簡易水冷
グラボはRTX3080 10GB
電力制限は無しです。
消費電力は300Wを超えました。
夏場は怖いので220Wに制限して常用します。
とりあえず満足です。
5冷えるっ
簡易水冷で60度以下で安定
複数のゲストOSぶん回しても今のところ問題なし
Ryzen9から久々のIntelだが満足
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