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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.76 (15件) |
195件 |
2009/8/12 |
- |
Pentium Dual-Core E6500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Celeron Dual Core E3400からスペックアップ
【処理速度】
前に使っていたIntel Celeron Dual Core E3400より処理速度がかなり上がりました。
3.80GHzOCしてます。
【安定性】
3.80GHzOCして、まだまだ安定して使えてます。
【省電力性】
Celeronよりほんの少し電力食うだけです。
【総評】
総評としては、サーバーにして使うのもOKだし、スペックアップするのもOK、OCで遊んだりするのもOKです。
文章作成なども軽々できます。
ゲームに関しては3D系はグラボを拡張してやればいいと思います。
動画編集、エンコードは少しキツイかもしれません。
5コスト 性能 安定性 どれもよし
友人にこのCPUを使い数台組んであげました。
重い作業をしない、友人には十分で大変喜んでもらえました「。
バランスのとれた扱い易いCPUだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
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65W |
【スペック】コア数:4コア 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.54 (6件) |
44件 |
2017/4/10 |
2017/4/15 |
Ryzen 5 1500X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ですが良いものは良い
今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー BIOSTAR B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか
Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・
いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。
でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。
こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら
Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり
繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。
ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。
ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが
とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので
買い換える理由がなくなってしまいました。
もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば
パワー不足を感じるのかもしれませんが、
僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと
まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが
GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては
ベストマッチなパソコンになってしまいました。
CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ
してしまっています。
もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという
電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば
それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので
そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。
ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。
それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、
Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが
やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に
下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。
もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も
あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。
それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は
まったく感じられません。
其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。
Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい
という本末転倒になっているかも。
パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから
本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、
最新の重たいゲームをする人もいますし
動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない
わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を
ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを
一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも
スペックオーバーなほどの能力があると思います。
まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、
仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は
大満足ではないかと愚考いたします。
また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて
済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので
ホントいいCPUだと思います。
基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。
その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり
Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。
もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら
おやめなさいと言ってあげたいです。
その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに
割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。
もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は
CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。
RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。
買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。
5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。
【処理速度】
早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも
早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。
【安定性】
2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、
唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。
1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。
【省電力性】
本気を出した時の数値がTDPどおりです。
【互換性】
メモリ相性の問題があるとは思いますが、
マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。
とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。
【総評】
本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。
結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。
次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2012/9/ 5 |
- |
Celeron G555 |
2.7GHz |
LGA1155 |
2コア |
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65W |
【スペック】 三次キャッシュ:2MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
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65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
49件 |
2009/6/ 3 |
- |
Core 2 Duo E7600 |
3.06GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
4.78 (25件) |
346件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i3 8100 (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて速い省電力i3
【処理速度】コア数が倍増したのを体感できる処理速度です。ゲームも普通にできます。とは言っても重い3Dゲームならやはりグラフィックボードは必要です。
【安定性】安定して動作しています。
【省電力性】TDP65Wで比較的省電力です。なので温度が上がりにくです。前のCore i3 7100よりは消費電力が増えています。
【互換性】同世代のマザボしか互換性ありませんのでこの評価です。
【総評】前世代のi3も使ってますが処理速度は結構速くなりました。他のCPUも検討しましたが評判が良いこちらを購入して良かったです。何より安さが良いです。
重い3Dゲームなどをやらない限りグラフィックボードなしでも家庭用としては十分な性能です。
5Windows10利用
当初Linuxをインストールして使ってましたが、Windowsに変えました。
【処理速度】
使う分には快適なので問題無さそうです。
ゲームは下記グラボ使って、高画質設定でなけれぱFotrniteなどOKでした。
GeForce GTX 1050 Ti 4G OCV2
【安定性】
2019年4月から問題ありません。
【省電力性】
特に気になりません。
【互換性】
マザーボードZ390 Phantom Gaming 4に装着しました。
【総評】
今のところ必要十分です。
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-位 |
-位 |
4.79 (30件) |
765件 |
2008/4/21 |
2008/4 |
Core 2 Duo E7200 |
2.53GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7を捨ててまで選んだC2D
昨今i7やi5がメインストリームとなったPC業界だが・・
俺個人としては3Dゲームもエンコードもしない人であるからして、i7を持ってた時もブルーレイ再生とネットしかしなかった。
そう言う奴にとってi7やi5はまったく持ってる恩恵がないのだw
断言してしまえばPenDの3.4Ghzか64x2 5200+ぐらいのPCで2013年も余裕で戦えると言える!
ただ再生支援のグラボ増設だけは必須だが・・・Geforce210ぐらいで十分だろう
であるからして本品のようなC2DのCPUを持ってる人は特にi7やi5が主流だからとまだ動くC2Dを捨ててまで乗り換える必要は全く無く、周りが流行りに踊らされていたとしても右に習えなどしなくても良い。
当然クアッドコアなども必要ない。
YOUTUBEの1080pだってサクサク再生できるのだから問題なんて無いのである。
よく「まだC2Dなんてまだ使ってるの?貧乏なの?」と煽られてもシカトすればいい。
i7の2.6Ghzを捨ててまでC2Dに依存した俺みたいな奴も居るのだからwww
5爽快に軽快に動作。抜群の安定性。◎
【総評】
E7200は、クロック周波数:2.53GHzに惹かれて購入しました。
@何となく、頃合いが良い感じがする数値なので。
熱心配なし、動作スピードに不満無し、相性問題なし。
これが、助かるんですわぁ〜〜。
だから、最新のスペックに移行しないで済んでます。
手に入れておいて良かった!って思える、素晴らしいCPUですね。
名前の「Core 2 Duo」も、素晴らしいですし、言う事ないです。
これからも、私の愛機として頑張ってもらいます!。
Win8/64bit、メモリー4GBで、余裕のよっちゃんですよっ!!!。
ご清聴、ありがとうございましたっ!!
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770S (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5賞味期限の長いCPU
思い付きで2015年ごろ組みました。
内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202)
での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。
【処理速度】
S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、
2018年現在でも特に不満はありません。
Civ6などのプレイでもストレスを感じません。
【安定性】
マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。
【省電力性】
窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。
【互換性】
マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。
【総評】
2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、
適正な価格で入手できたこともあり、また、
CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、
しばらく使い続けることができると思います。
5ファンレスで動いてます。
cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。
PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが
アイドル40度未満で動作可。
夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。
追記
2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。
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-位 |
-位 |
4.25 (4件) |
75件 |
2013/6/ 5 |
- |
A10-6700 |
3.9GHz |
Socket FM2 |
4コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Phenom�U970から買い替え、と比較
【処理速度】
Phenom�Uよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。
エンコード速度はPhenom�Uと同等程度か、少し早いくらいです。
【安定性】
Phenom�Uのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。
【省電力性】
Phenom�Uは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。Phenom�Uは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。
この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。
【互換性】
最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。
【総評】
2年前に買ったPhenom�Uが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。
P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。
5価格は高いが選ぶ価値ありです
画質に音質中々かなと思います。
マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト
メモリー シリコンパワー DDR3 1600
SDD ADATA SP900 128MB
電源は、サイレントキング�Vです 400W
CPUfan 手裏剣 ファン交換済
前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました
特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。
ただ少し熱くなったかなと思ってます。
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-位 |
-位 |
4.74 (22件) |
19件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10105F (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に十分
重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。
使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。
5安定して稼働中
マザーボード:ASRock B560 M Pro4
メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17
グラボ:GTX750Ti
テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので
必要十分な性能です
以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので
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-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
25件 |
2011/9/14 |
- |
Core i7 2600S |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4気分はXEON L3426、思った以上に低温動作クマ
「i7 2600、無印、K、S」と全部購入致しましたので、代表してこちらに記述致します。
【パーツ構成】
頭脳:Core i7 2600S
頭冷:羅刹クーラー SCRT-1000
ママ:Maximus IV GENE-Z/GEN3
グラ:SAPPHIRE HD6670 1G GDDR5
メモ:GOC3 32GB 1333C9QC
電源:PRO87+Lot6 EPG600AWT
起動:510 Series SSDSC2MH120A2K5
記録:WD25EZRX [2.5TB SATA600]
ドラ:BDR-206JBK
筐体:Abee smart430T Gold
目的:DTM(アフレコ収録)
【ベンチ比較(単純演算+並列演算)】
無……4701+6287=10988
K……6059+7420=13479
S……4240+5511=9751
※E8500=3704 (SSE4.1迄な分低いです)
【2600Sの温度(室内温度14度)】
使用率10%以内:24℃前後…ニコ動で作業用BGMを聞きながら音データ編集
使用率30%以内:29℃前後…Sonerでアフレコ(マイク×3本収録)
使用率50%以内:37℃前後…アニメ垂れ流し中にPhotoshopレイヤー70枚開く
使用率70%以内:46℃前後…リコード(動画変換)中にノートンの全体チェック
使用率90%以内:59℃前後…スーパーπで強制使用
専門作業や気合い入れたゲーマーでない限りは、使用率30%を超えることが
ないですし2600Sはお勧めです……と言いたかったのですが、実は2600Kの
方が低使用時の温度は低いですクマ!
同じ処理をした際に2600Kの方が、使用率に余裕があるのですから当然です。
只、使用率50%超えで40℃前後は結構低くCPUファンが静かなままでしたので、
ファン音が嫌いな方には「超絶お勧め」です。TDP45W並の快適さがあります
クマ!
2600無印に二割、2600Kに三割の性能差がありますが、この子なりの使い道
があると思いました。
3まぁ…いいんでない
某オークションにて安値でコノCPUを、買いましたのでPC組んでみました。
CINEBENCH
RELEASE 11.5
CPUは5.61〜5.69でした。
ニコニコベンチにて
恋のタイムマシンベンチ
Lv9がヌルヌルと動きLv10が微妙にカクツク位ですが気にならない程度でした。
なかなか良いCPUだと思います。
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-位 |
-位 |
4.82 (105件) |
4708件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8400 |
3GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5これもコスパの高い石でした。
この当時、XP、VISTA、7が乱立する時代でしたが、どのOSであろうともストレスの無い環境を提供してくれる高コスパの石でした。
若干発熱は高めでしたが、クーラーはいくらでもあったので対応は楽でしたね。
5これが7年前のCPUとは、
年明けに秋葉原をぶらついていると、 E8400BOXのアウトレット先着10名様500円を購入してきましたので、先日の連休に組む立ててみました。
M/BはGIGABYTE GA-EP45-UD3LR
CPUファンはリテールクーラーを使用
温度はアイドリング時で起動後1時間後の測定値
コア#0 38℃ 最小 38℃ 最大 57℃
コア#1 35℃ 最小 34℃ 最大 56℃
大変良いCPUですね。
これが7年前のCPUとは思えないくらいです。
安心してリテールクーラーを使えます。
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-位 |
-位 |
4.77 (26件) |
348件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 1 |
Core i5 9400F (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
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65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5依頼されたものに使用
【処理速度】
依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、
それと比較しても随分速いです。
ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます
【安定性】
このCPUに求めたのはこの点ですね。
当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、
もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。
i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。
【省電力性】
解りません。期待しておきます。
【互換性】
どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。
いつもの事です。
【総評】
第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。
少なくとも、本品には当てはまらないようです。
8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。
5メインPCの換装用に。
【処理速度】
値段の割に高い処理能力が手に入ります。
Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。
(数クラス上と比べてしまえば遅いですけど)
ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも
フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB)
【安定性】
特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。
【省電力性】
電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。
【互換性】
対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、
相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。
【総評】
i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。
結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
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-位 |
-位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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65W |
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-位 |
-位 |
4.56 (15件) |
48件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
Core i5 8500 (Coffee Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスが取れたCPU
【処理速度】
前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。
ネットサーフィン、事務作業などは余裕。
【安定性】
メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。
【省電力性】
発熱も少なく良い
【総評】
6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。
Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。
今のところは不満などはない。
5windows11対応
古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10305 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
3.98 (3件) |
1件 |
2011/5/23 |
- |
Pentium Dual-Core G850 |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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65W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5通常の用途ならこれで十分
<構成>
CPU : Intel Pentium Dual-Core G850
M/B : ASUS P8P67 Rev.3.0
MEM : Patriot Memory DDR3 1600(4G*2)
G/B : MSI R5770 Hawk
SSD : Intel X25V 40G
HDD : HGST HDS721050CLA362
: Western Digital WD20EARX
P/U : Corsair VX 450W
OS : Ubuntu11.04(SSD)、 Windows7 Ultimate 64bit(HDD)
PC初自作です。
Intelならこれより上位の「Core i」シリーズがありますが、
初自作という事で、ピン折れしても財布に優しい2C/2Tのコレにしました。
が、今のところwebやメール・写真整理等では全く不満はありません。
10年位前のノートPCからの乗り換えなので、私にとっては下位CPUのコレでも爆速です。
ほぼ同時期に、Corei7 2600K+P8Z68(HD3000)のPCを組む機会があり、
使用していますが、上記のような用途では違いは体感できません。
無駄にHD5770を積んでいるおかげか、こちらのPCの方が3Dゲームに関しては優秀です。
次のIvyBridgeも同じソケットが使われるという事なので、
その時には、Core i7等のCPUに交換して違いを体感したいと思っています。
4コストパフォーマンスは高いかと
この値段でこの性能は魅力です。
Web、動画、テレビ視聴の使用では十分すぎる性能です。
発熱は低く抑えられていて、リテールクーラー使用でアイドル29〜30度で安定しています。
このCPUに限ったことではありませんが、LGA1155のクーラーのプッシュピンの取り付けは非常に付けづらく、頼りないです。
また、リテールの音は結構うるさいというか高周波が耳障りです。
今は、サイズのKABUTOをバックプレートを使用して取り付けています。(1156用でOKでした)
ケースのリアファン1個のみ回転を下げて回しているので、よほど耳を澄まさないと聞こえないくらい静かです。
温度は室温25度で32〜37度です。
冬なら完全ファンレスでもいけそうなほどです。
構成
CPU: Intel Pentium G850 BOX
M/B: Intel DH67CLB3
メモリ: CFD W3U1333Q-4G
HDD: Western Digital Caviar Blue WD5000AAKX
OS: Microsoft Windows7 Home Premium 64bit
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
23件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7600 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだ現役で使っています。
【処理速度】
重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。
【安定性】
特に不安定なことはありません。
【省電力性】
ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に
消費することはないと思います。
【互換性】
他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば
問題はないのではないでしょうか。
【総評】
i7は高いので、代々i5を使っています。
それでも特に遅いとかはないので、満足しています。
5中古で長く使っても十分性能な良いCPU
良いですよー2021年現在現役です
用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。
たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。
システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。
ちなみに簡単な環境は
CPU:Core i5 7600
GPU:GTX980
マザー:GA-H110M-DS2 DDR3
RAM:8GBもちろんDDR3
dxdiagコマンドで調べた感じこんなです
ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.72 (14件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使える高性能石!!
【処理速度】
後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる
【安定性】
すごく安定
【省電力性】
TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな
【互換性】
LGA1151(x100〜200番台)
【総評】
今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)
5速い
i5 7400からの交換です。
やはりかなり速くなりました。
少し高いですが満足。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
Core i7 4790S (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いには不満はありません
【処理速度】
長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています
【安定性】
問題なし
【省電力性】
問題なし
【互換性】
これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね
【総評】
なんの不満もなく利用できています。
5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?
12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更
スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、
処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。
とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、
重い処理も苦になりません。
3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。
静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、
サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、
FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。
(ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。
総合的にすごく良いものと感じています。
(金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、
相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
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-位 |
-位 |
4.12 (6件) |
36件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i5 13400 (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 730 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
少し古いですが、Q6600からの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
リビングのPCが古くなったことに加え、家族の要望でPCゲームをしたいということからGPU(1050Ti)と合わせて更新しました。
個人のメインPCがi5 12500の外部GPUなしなので、総合的にリビングPCの性能が上回ってしまったと感じています。
マインクラフトの影MODくらいでしたら問題なく使えています。
5i5-12400がありながらi5-13400を購入した結果(汗
使わなくなったPen-G7400用にお得な極上中古のB760M-HDV/M.2 D4を
手に入れて組み、予備用PCとして使っていたのですが毎度のパターンで
「B760マザーだから現行CPUを使いたいなぁ → ポチッ」と
頭カラッポ&勢いで今回、i5-13400を衝動買いしてしまいました(汗
すでに使用しているi5-12400機と比較してのレビューです。
ちなみにi5-13400機とi5-12400機との共通点ですが
・CPUクーラーは共に純正からARCTIC Alpine17に変更し
グリスをMX-6に塗り直し
・メモリは共にPC4-25600・16GB×2
・SSDは共にMZ-77E500B/IT
・共にグラボ無し
と、マザーボードがB760、B660以外はほぼ同じ条件です。
【処理速度】
i5-13400 / CINEBENCH R23測定
マルチ 14992 pts
シングル 1791 pts
所有している自作機i5-12400機でのR23測定
マルチ 12428 pts
シングル 1711 pts
「 新型 > 旧型 」の流れ通りに順当に性能アップしています。
ただ、厳密にいうと僕の13400は100%フルに性能を発揮していません。
理由はマザーボードでB760M-HDV/M.2 D4は他のユーザーレビューでも
指摘されていますがBFB(Base Frequency Boost)の電源制限解除が
75Wまでしかなくフルパワーを出すのに必要な三桁の設定がありません。
(ちなみにデフォルトだと65Wですのでさらに測定数値が下がります)
ネット上で見たi5-13400のR23測定値は16000 pts前後ですので
6.3%前後のロスになりますが、逆に言えば通常の使用ではその差は
分からないと思うのであまり気にする事でもないかもしれませんね。
※( 【追記】にて訂正有 )
ちなみに10コア16スレッド・Eコア化でベンチソフト測定では性能アップが
ハッキリしていますがYouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見ると
ゲームにおいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。
ですので全部が全部に性能アップではなく、使うソフトや条件によっては
i5-12400と比べても「ん?」「あれ?」程度の差の場面があるかも
しれません。
【安定性】
室温26.5℃でi5-13400のアイドル時のCPU温度は33℃前後。
(i5-12400は同室温で29℃前後)
CINEBENCH R23・マルチ測定時(※)は最高で72℃、シングル測定時は
最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありませんがi5-12400機に
比べるとi5-13400は少しCPU温度が高めに感じてしまいます。
(※ 測定時の室温は20.5℃です)
あと、アイドル時のコアスピードですがi5-12400のアイドル時の
低速度「399MHz」とまでは低くありませんが、i5-13400も
「498MHz」と低く、i5-12400の流れを汲んでいると思います。
【省電力性】
HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で
アイドル状態のワット数値を見ると3.2〜3.4WとPen-G7400の
6〜7Wより低いです。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W)
アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてi5-12400と同じく
パワーと省電力性のバランスが良いCPUだと思います。
【互換性】
すでに第12世代のCPU+マザーボードを使っている方であれば
マザーボードをBIOSアップデートしてi5-13400を組み入れる事も
出来ますが、全く初めてのi5-13400+マザーボードの購入となると
あまり互換性が良いとは思えません。
全くの初めてだとB760マザーボードからの購入になり、今現在は
価格もそこそこのモデルも出ていますが一時期のB660に比べて
まだ高め?な感じがするのでコスパ的には今イチな気がします。
【総評】
i5-13400は発熱を抑えつつ安定性を持ったCPUという点でi5-12400の
流れを引き継いでいるバランスの良いCPUだと思います。
ただ…別の言い方をすればi5-13400は「i5-12400改」のような感じ
でもあり、旧型のi5-12400がいかにバランスが良いCPUなのかを
今回再認識した感じにもなりました。
そして、ぶっちゃけて言うと通常使用でi5-12400とi5-13400を
使い比べても正直、「ちょっとだけi5-13400がいいかな?」くらいで
性能差が分かりにくいです(大汗
という事で、i5-12400を使っている方は安心して
そのままお使いください(^_^;)
(何のレビューでしょうね、これ(笑))
【追記】
実はB760M-HDV/M.2 D4に新しいBIOSが出ており早速アップデート
しました。(前BIOS Ver.2.02 → 新BIOS Ver.3.06)
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?とダメ元で測定したところ
何と「 16057 」の数値 Σ(・□・;)
ま・まぐれかな〜?と思い再度測定するとまた同じ数値が…?
「やったぜフルパワー!ASRockやるやん!」と思わず拳を天に
突きあげましたが、どこがどう変わってこうなったのかが
全く分かりません(本当にダメですねw
取り合えず本来の性能を発揮出来てホッとしました。
でも、i5-12400を使っている方は安心してそのまま
お使いくださいの気持ちには変わりはありません、はい(汗
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-位 |
-位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.56 (18件) |
241件 |
2020/5/ 1 |
- |
Core i7 10700 (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5浦島太郎は喜んでいる。
【処理速度】
Core i7 920からの乗り換え。
システム一新なので、当然CPU以外の要素も大きいものの、
写真の編集を主な用途に置いている自分にとっては爆速そのものでしかなかった。
これ以上のところは用途に対してオーバースペックすぎるので笑
【安定性】
昔からintel製チップセット搭載のPCを使用してきたので、その流れで。
高い買い物だし、悪い噂をあまり聞かないので安心を取りました。
【省電力性】
ワットチェッカー入れてないので電力自体の評価は控えますが、純正状態の設定で、空冷でも今のところ90℃あたりで高止まりなので良好かな。
【互換性】
本製品出て間もない頃に購入したので、MBのラインナップが多く、選定はかなり悩みました(贅沢な悩み)。
【総評】
ゲーミングとかCG動かす用途にはさらなるスペックのものが良いのかもしれませんが、基本写真編集がメインの自分には素晴らしい選択肢でした。
むしろオーバースペックだったかも…
Bloomfieldの頃からの隔世の感がすごい。
5安定重視で選択
【処理速度】
私の用途には十分です。ゲームも動画編集もやらないので。
【安定性】
やはりこれがインテルを選ぶ安心感というやつですかね。
予備用に引退させた2600も、10年ノントラブルで
安泰でした。
【省電力性】
あんまり気にしてないです。
【互換性】
マザーボードに関してなら、確かにソケット変更されたので
今後は期待薄ですね。まあ10年持たせますから関係ないです。
【総評】
パソコンのトラブル(OSも)は、厄介な類だと対処が面倒くさく
私の場合、精神衛生上、大変よろしくないので、
できるだけ安心安定な組み合わせがベストだと思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
65W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.68 (4件) |
144件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i7 5775C (Broadwell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムATXケースと高速メモリの組み合わせで本領発揮
【処理速度】
特筆すべきはグラフィックの速度。安価なFusionAPUを凌駕し、その速度は3DMarkを動画として映し出せるレベル。ついに統合グラフィックがゲーミングの領域に達したのであります。
なお、CPU部に関しては、これはクロックアップが前提となります。電圧をほぼ盛らずに現在4.3GHzで常用しています。電圧設定を改めれば4.4GHz常用もまったく問題ないと思います。SuperPi 104万桁 8秒。さすがはCore i7。
そして、本CPUを使用するならぜひ併用したいのがデュアルチャンネル対応のDDR3 2666メモリ。これを使うことで特に統合グラフィックの性能が向上します。ただし、DDR3 3000対応マザーであっても2800以上の設定は安定しませんでした。おそらく、Broadwellがもともと低電力指向のCPUでクロックアップ耐性が、メモリコントローラにおいても高くないからではないかと考えられます。
【安定性】
問題ありません。ただ、時々画面に線が入る点が気になります。
【省電力性】
Haswellに比べるとかなり低電力になり、発熱も減りました。クロックアップしても問題ありません。
この低発熱とグラフィック処理の高さを活かし、スリムタイプのATXケースで使用しています。ロープロファイルケースでは実質高性能なビデオカードが使用できません。ならばいっそのことビデオカードを別途増設せず、オンボードのグラフィック性能が高いものを使用するという考えから非常に有用であります。
FusionAPUは割りと発熱が大きく、予算をかけて性能を求めるならかえってBroadwellのほうが向いているように感じます。
【互換性】
一部Broadwell対応BIOSが登場しなかったマザーがあるほか、せっかくDDR3 3000を使用しても2667でしか動作しないため☆☆☆で。
【総評】
実はPentiumGからの乗り換えでありましたが、クロックアップで周波数の低さも補完できますし、低発熱とグラフィックが特徴なのでスリムケースでの使用が適切といえます。私は250Wの小型静音電源で運用していますが、まったく問題ありません。低電力は魅力でございますね。
5リテールクーラーにご注意
Win7インストール用に購入しました。
(SkylakeでのWin7のサポートが、2018年7月で終了する予定のため)
付属のリテールクーラーを取付け、OSのインストールもすんなり終わりました。
ただし少しでもCPUの負荷が増えると、温度が70度以上になり、ブルースクリーンが出てPCが強制終了します。
(例えばWindows Updateをしただけで、落ちる。当然オーバークロック等はしていません。)
CPUファンの回転に問題なし。ケース内のエアフローも問題なし。
リテールクーラーを取り外してみると、グリスのようなもの(?)が部分的にしか付いていませんでした。
試しに、手持ちのグリスをきっちり塗って起動したところ、強制終了はなくなりました。
CPUの温度も40度以下で安定しています。
2020年01月まで、大切に使いたいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.55 (2件) |
16件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i7 13700 (Raptor Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度が速いため仕事の効率がアップした
Ryzen 9 3900Xとの比較。
主に仕事の中で、Excel、Word、Autocad、および技術計算ソフト(FORUM8、FrameManager)を使用した感想。
【処理速度】
FrameやExcelの多量のデータ処理において、3900Xよりも速い
特にFrameでは処理時間が13700を1.0とすると、3900Xでは1.5となった
【安定性】
安定して作動している
【省電力性】
評価していないためノーコメント
【互換性】
少なくとも2つのマザーボードで作動を確認した
ASRock Z790 Steel Legend WiFi と MSI PRO Z790-P WiFi
【総評】
コストと処理速度のバランスから13700を選択した。
しばしば行う作業の中で、30分〜1時間程度かかっていた作業の処理時間を短縮することができ、仕事上の効率がアップした。今はとても満足している。
4それなりのCPUクーラーは必要なようです
価格下落と以下の記事を見て購入。
<参考レビュー4Gamerから一部抜粋>
デスクトップPC向け第12世代Coreプロセッサの追加ラインナップは,「Raptor Lake-S」という開発コードネームで呼ばれるもので,定格消費電力(定格消費電力(Processor Base Power)が65Wと,すでに発売中の末尾「K」型番(TDP 125W,Max TDP 253W)に比べると、常識的な消費電力に収まっているのがポイントだ。
ラインナップは以下に示す計16製品である。ちなみに,すべての製品が倍率ロックフリー仕様で,Intelによる動作保証外とはなるが,オーバークロック対応となっているのは興味深いところだ。
PC構成
プロセッサ Core i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz
CPUクーラー Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD) Plextor PX-256M6P 256GB
電源ユニット ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W
PCケース Shrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2
久しぶりに全部載せでは起動しないトラブルがありましたが、最小構成でなんとかBIOSが起動。
とりあえず最小構成のまま複数のベンチで検証してみました。
初物なので最小構成から始めるべきでした。
当初はCPU以外はコスト優先ということで、CPU付属のクーラーを使ってみようと思っていましたが、さすがにそれは無理ということで、トップフロー型のクーラーを使ってみました。
結果は100℃超え、Pコアの一つだけでしたので、性能面への影響は小さかったようです。
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19位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/31 |
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Xeon 6333p (Raptor Lake) |
3.1GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】 コア数:6コア、Pコア:6 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB
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